区内住宅に太陽光発電・蓄電池・エコキュート・エネファーム・HEMS/MEMS・高断熱窓・高断熱ドア・高反射率塗装・EV充電設備等の省エネ/創エネ設備を導入する所有者等に設置費用の一部を助成。工事着工前の申請・交付決定が必須。
- 工事着工前に申請し交付決定を受けることが必須(着工後は対象外)
- 区内住宅の所有者・取得予定者、賃貸住宅居住者(所有者同意)、集合住宅管理組合・所有者
- ⚠ 同一住宅につき対象設備の種類ごとに過去5年以内1回限り
- ⚠ 住民税等の滞納者・住宅販売目的の者は対象外
- 申請締切 令和9年3月15日必着/完了報告書 令和9年3月31日必着
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建(個人住宅)・太陽光発電システム(1kW当たり5万円/蓄電池同時申請時6万円)個人住宅上限 | 20万円 |
| 戸建(個人住宅)・太陽光発電システム(蓄電池同時申請時の個人住宅上限) | 24万円 |
| 集合住宅(管理組合等)・太陽光発電システム(集合住宅上限) | 150万円 |
| 戸建(個人住宅)・蓄電池(1kWh当たり1万円/太陽光同時申請時2.5万円)個人住宅上限 | 10万円 |
| 戸建(個人住宅)・蓄電池(太陽光同時申請時の個人住宅上限) | 20万円 |
| 集合住宅(管理組合等)・蓄電池(集合住宅上限) | 50万円 |
| 戸建(個人住宅)・HEMS(設置経費の5%)個人住宅上限 | 2万円 |
| 集合住宅(管理組合等)・HEMS(設置経費の5%)集合住宅上限 | 15万円 |
| 戸建(個人住宅)・CO2冷媒ヒートポンプ給湯機(エコキュート)設置経費の5%・個人住宅のみ | 4万円 |
| 戸建(個人住宅)・燃料電池装置(設置経費の5%)個人住宅のみ | 10万円 |
| 戸建(個人住宅)・高反射率塗装(1平米当たり1,000円)個人住宅上限 | 20万円 |
| 集合住宅(管理組合等)・高反射率塗装(集合住宅上限) | 150万円 |
| 戸建(個人住宅)・高断熱窓(設置経費の10%・既築)個人住宅上限 | 10万円 |
| 集合住宅(管理組合等)・高断熱窓(設置経費の10%・既築)集合住宅上限 | 100万円 |
| 戸建(個人住宅)・高断熱ドア(設置経費の10%・既築)個人住宅のみ | 10万円 |
| 集合住宅(管理組合等)・LED照明(設置経費の10%・既築)集合住宅共用部のみ | 50万円 |
| 共通(共通)・電気自動車等充電設備(設置経費の10%)通常1基当たり上限(最大5基) | 10万円 |
| 共通(共通)・電気自動車等充電設備(設置経費の10%)急速充電1基当たり上限(最大1基) | 50万円 |
区内でZEH(国補助対象)または東京ゼロエミ住宅(都補助対象)を取得し居住する個人に対し、住宅費用の一部を助成。国・都の補助確定後に申請。
- 国(ZEH)または都(東京ゼロエミ住宅)の補助対象住宅として補助を受けた戸建住宅の所有者である個人
- 申請日時点で補助金額確定から1年以内
- ⚠ 過去に本助成の交付を受けていないこと。住民税滞納者・住宅販売/譲渡目的者は対象外
- 申請受付 令和8年4月1日~令和9年3月31日必着
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建(一般)・ZEH・東京ゼロエミ住宅いずれも一律30万円(予算の範囲内)。国等助成との合算が実支出額を超える場合は減額 | 30万円 |
昭和56年5月31日以前(一部は平成12年5月31日以前)着工の2階建以下の木造戸建・長屋・共同住宅を対象に、登録診断士による無料耐震診断、補強計画作成費、補強工事費を助成。
- 昭和56年5月31日以前着工(在来軸組/枠組壁/伝統構法)、または昭和56年6月1日~平成12年5月31日着工(在来軸組のみ)の2階建以下の木造住宅
- 対象者は個人または中小企業法人で、前年度の住民税・法人税を滞納していないこと
- 令和8年度: 診断派遣申請12月28日、完了報告1月29日
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建(一般)・耐震診断は登録診断士の無料派遣 | 円 |
| 戸建(一般)・補強計画作成費を全額補助(上限15万円・評点1.0以上にする計画) | 15万円 |
| 戸建(一般)・補強工事費1/2補助(上限150万円) | 150万円 |
| 戸建(senior)・補強工事費2/3補助(上限200万円・65歳以上の世帯員がいる高齢者世帯) | 200万円 |
| 戸建(disability)・補強工事費10/10補助(上限300万円・身体障害者手帳等交付者がいる世帯) | 300万円 |
昭和56年5月31日以前着工で耐震性が不十分と判断される木造(混構造含む)戸建・長屋・共同住宅の除却(解体)工事費を助成。
- 昭和56年5月31日以前着工の木造(混構造含む)で耐震性が十分でないと判断される建物。所有者(個人のみ)
- 前年度住民税を滞納していないこと
- 交付決定前の工事契約・着手は対象外。事前窓口相談必須
- 令和8年度: 申請令和9年1月29日、完了届令和9年2月26日
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建(一般)・除却工事費の1/2(上限100万円) | 100万円 |
昭和56年6月1日以前着工の非木造住宅・分譲/賃貸マンション・民間特定建築物等の耐震診断・耐震設計・耐震改修工事費を助成。
- 昭和56年6月1日より前に建築された建物。個人・中小企業の所有者またはマンション管理組合
- 住民税・法人税の滞納がないこと
- 工事契約前に事前承認(交付決定)が必要。令和8年度完了報告期限 令和9年1月29日
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| mansion(一般)・マンション: 耐震診断・耐震設計は各1/2補助(各上限150万円) | 150万円 |
| mansion(一般)・マンション: 耐震改修工事1/2補助(上限2,000万円) | 2,000万円 |
| mansion(一般)・分譲マンション: 耐震改修工事1/2補助(上限3,000万円) | 3,000万円 |
| 戸建(一般)・非木造住宅: 耐震診断・設計は各2/3補助(各上限100万円) | 100万円 |
| 戸建(一般)・非木造住宅: 耐震改修工事2/3補助(上限200万円) | 200万円 |
昭和56年5月31日以前建築の非木造住宅・マンション等の所有者や管理組合に対し、登録建築士のアドバイザーを無料派遣し、耐震計画・構造・改修工法等の技術助言を行う。
- 昭和56年5月31日以前建築の非木造建築物等の個人・中小企業の所有者、マンション管理組合
- ⚠ 派遣は1棟につき最大8回(複数年度は年度ごとに再申請)
- 令和8年度の申請期限 令和8年12月28日
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| mansion(一般)・アドバイザー派遣は無料(費用負担なし)。1棟あたり最大8回 | 円 |
ブロック塀などの撤去費の補助です。撤去工事に要する費用(上限25万円)。対象: 建築基準法42条道路に面し高さ1.2m以上で安全性を確認できない補強コンクリートブロック造・組積造・万年塀等の全部撤去(隣地境界の塀は対象外)。
- 建築基準法第42条の道路に面した高さ1.2m以上で安全性が確認できないブロック塀等(隣地境界の塀は対象外)
- 塀の敷地・建物所有者の個人/法人(住民税滞納なし)、またはマンション管理組合
- 撤去工事契約前に申請(申請後着手)。申請1月末・完了届2月末。令和8年度分は2026年4月1日受付開始
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建・集合(所有者)・撤去工事に要する費用(上限25万円)・上限250,000円 | 25万円 |
火災危険度の高い地域(不燃化特区・地域危険度測定の火災危険度4・5の町丁目)を対象に、感震ブレーカーの無料配付および設置費用の助成を行う。
- 対象地域(不燃化特区を含む町丁目および火災危険度4・5の地域)内に住宅を有し現に居住する個人
- 毎年度3月末までに設置完了が必要
- ⚠ 無料配付・設置助成の詳細条件は区防災課の公式案内で要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| any(一般)・既存住宅所有者: 対象経費の2/3(上限5万円)。詳細は区公式で要確認 | 5万円 |
区内建築物の吹付け材・保温材等のアスベスト含有を調べる専門機関による分析調査費用を助成。個人住宅も対象。
- 区内に建築物を有する個人、中小企業、学校/社会福祉/医療法人等、分譲共同住宅管理組合
- 分析調査を実施する前に申請が必須。見積書2社以上
- ⚠ 建築物1棟につき1回限り。令和9年3月31日までに完了報告書提出
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| any(一般)・調査費用の1/2以内(上限10万円、千円未満切捨て) | 10万円 |
介護保険認定を受けた区内在住65歳以上の高齢者を対象に、介護保険給付外の浴槽・流し台・トイレ改修や階段昇降機設置等の住宅設備改修費を給付。
- 区内在住で介護保険認定を受けた65歳以上(改修種目により要件が異なる)
- ⚠ 予防給付以外は上限額内1割負担(生活保護は免除)、超過分は全額自己負担。負担割合2・3割の方は応分負担
- 訪問後の給付決定後に工事着手(着手済は申請不可)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| any(senior)・予防給付(手すり・段差解消・床材変更・扉取替等)上限20万円 | 20万円 |
| any(senior)・浴槽改修(低浴槽化と付帯工事)上限37万9千円 | 38万円 |
| any(senior)・洗面台・流し台の取替(車いす対応)上限15万6千円 | 16万円 |
| any(senior)・トイレ改修(和式→洋式等)上限10万6千円 | 11万円 |
| any(senior)・階段昇降機の設置(直線型・曲線型)上限80万円 | 80万円 |
要支援・要介護認定者を対象に、手すり取付・段差解消・床滑り防止・扉/便器取替等の住宅改修費を支給(支給限度基準額20万円)。
- 介護保険の要支援・要介護認定を受けている方。被保険者証記載住所での改修のみ対象
- 必ず事前申請が必要(事前申請確認書発行前の工事は対象外)
- ⚠ 施設入所中の改修は対象外
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| any(一般)・支給限度基準額20万円。自己負担割合により支給上限が異なる(1割負担=18万円/2割=16万円/3割=14万円) | 20万円 |
在宅の重度身体障害者を対象に、小規模改修・中規模改修・屋内移動設備・階段昇降機の住宅設備改善費を給付。
- 在宅の重度身体障害者。種別ごとに障害区分・等級要件あり(例: 小規模=下肢・体幹3級以上または内部障害の学齢児~65歳未満)
- ⚠ 原則かかった費用の1割負担。月額負担上限は一般(課税)世帯37,200円、低所得・生活保護は0円
- ⚠ 世帯に住民税所得割額46万円以上の方がいる場合は対象外(18歳未満児童は制限なし)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 共通(重度身体障害者(児))・小規模改修(特殊便器への取替え等を含む)基準額 | 20万円 |
| 共通(重度身体障害者(児))・中規模改修 基準額 | 64万円 |
| 共通(重度身体障害者(児))・屋内移動設備(機器本体及び付属器具)1件基準額 | 98万円 |
| 共通(重度身体障害者(児))・屋内移動設備(設置費)1件基準額 | 35万円 |
| 共通(重度身体障害者(児))・階段昇降機 直線型 基準額 | 80万円 |
| 共通(重度身体障害者(児))・階段昇降機 曲線型 基準額 | 180万円 |
区内に不動産を所有する者(個人住宅所有者含む)が行う地上部緑化(花壇・生垣・シンボルツリー)、屋上緑化、壁面緑化に対し助成。令和7年4月1日改正。
- 区内で法令適合の建築物・駐車場等の不動産を所有する者(国・地方公共団体・公社は除く)
- 緑化計画書の事前提出・維持管理が必要
- ⚠ 令和7年4月1日より制度改正。詳細単価・要件は区公式パンフレットで要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| any(一般)・地上部緑化: 花壇・菜園/遮蔽物なし生垣16,000円/m、シンボルツリー1本8万円(3m以上)等、地上部合計上限200万円 | 200万円 |
| any(一般)・薄層屋上緑化15,000円/㎡(合計上限30万円) | 30万円 |
| any(一般)・壁面緑化10,000円/㎡(上限30万円)。厚層屋上緑化は30,000円/㎡かつ工事費の1/2 | 30万円 |
建築後7年以上経過した区内民間分譲マンションの管理組合が、計画的な大規模修繕に向けて防水・壁面・鉄部・給排水管等の修繕計画作成のための調査を行う費用を助成。
- 区内の建築後7年以上経過した耐火建築物の民間マンション管理組合
- ⚠ 過去10年以内に同助成を受けていないこと
- 調査実施1ヶ月前までの申請が必要
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| mansion(一般)・調査費用の1/3(千円未満切捨て)。上限は戸数で変動: 60戸以下219,000円 | 22万円 |
| mansion(一般)・301戸以上は上限793,000円(61~90戸282,000円/91~120戸287,000円/121~200戸388,000円/201~300戸520,000円) | 79万円 |
区内分譲マンション管理組合が住宅金融支援機構のマンション共用部分リフォーム融資を利用する際の、マンション管理センターへの債務保証料の一部を助成。
- 区内分譲マンションの管理組合で、住宅金融支援機構のマンション共用部分リフォーム融資を受けていること
- 東京都マンション改良工事助成制度の交付決定(令和4年度以降)、マンション管理センターへの債務保証委託が必要
- 債務保証委託契約日の翌日から90日以内に申請
- ⚠ 従前の区の利子補給制度は令和4年5月末で終了
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| mansion(一般)・債務保証料の1/2(千円未満切捨て、上限50万円、予算の範囲内) | 50万円 |
住宅の居住性・安全性・耐久性を高めるための修繕・改善・増築(延べ175㎡以下)に対し、区が金融機関への融資をあっせんし、工事種別に応じて利子の一部を区が負担する。
- 対象工事=基礎/外壁/屋根等の修繕、台所・浴室改善、バリアフリー、アスベスト除去、耐震改修、延べ175㎡以下の増築
- ⚠ 利子補給優遇は高齢者(65歳以上)・身体障害者(1~4級)・知的障害者(1~3度)等の世帯要件あり
- ⚠ これは融資あっせん制度であり給付額ではない。融資限度額・条件は区公式で要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 共通(共通)・返済期間3年以内となる融資額区分の上限(20万円超〜150万円以下) | 150万円 |
| 共通(共通)・返済期間5年以内となる融資額区分の上限(150万円超〜300万円以下) | 300万円 |
| 共通(共通)・返済期間7年以内となる融資額区分の上限(300万円超〜400万円以下) | 400万円 |
| 共通(共通)・利率(バリアフリー工事 年1.5%/アスベスト除去等 年0.5%/耐震改修 年0%/その他は取扱金融機関との契約による) | % |
省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。
- 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
- 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
- ⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| GX志向型住宅(全世帯) | 125万円 |
| 長期優良住宅(子育て・若者夫婦) | 80万円 |
| ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦) | 100万円 |
住宅の防犯対策(防犯カメラ・録画機能付ドアホン等)の購入・設置費を補助。3/4・上限30,000円。対象: 区内居住者・1住宅1回。
- ⚠ 購入・設置の前後どちらで申請するか、対象品目・業者による設置が必要かは自治体ごとに異なります。公式ページで確認してください
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建・集合(居住者)・防犯機器の購入・設置費の3/4・上限30,000円 | 3万円 |
宅配ボックスの購入・設置費の補助です。対象経費の20%・上限200,000円。対象: 区内の分譲マンション管理組合・賃貸マンション経営者(3階以上かつ10戸以上、共用部に新規設置)。対象品目: 宅配ボックスの製品購入費・施工費(消費税除く)。
- ⚠ 対象は集合住宅・戸建て・管理組合など自治体ごとに異なります。IoT対応など製品の条件や、購入前の申請が必要かは公式ページで確認してください
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建・集合(居住者・管理組合)・対象経費の20%・上限200,000円 | 20万円 |
生ごみ処理機・コンポスト容器などの購入費の補助です。本体購入金額(税込み)の2分の1・上限20,000円。対象: 区内在住。過去3年以内に同種の助成を受けていない同一世帯。対象品目: 電動式生ごみ処理機(乾燥式・バイオ式等。ディスポーザー除く)。
- ⚠ 対象の品目・台数・購入前の申請が必要かは自治体ごとに異なります。公式ページで確認してください
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建・集合(居住者)・本体購入金額(税込み)の2分の1・上限20,000円 | 2万円 |
江東区で新しい補助金が始まったとき、締切や予算切れが近づいたときにお知らせします。配信停止はいつでもできます。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。
※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
江東区でも使える「国の補助金・税制」
自治体の制度に加えて、全国共通で使える国の制度も併用できます。
東京都の近くの自治体と比べる
※最大額は個人向け制度の上限額の目安(単価制・マンション管理組合向け等は除く)。条件により異なります。
江東区の街の住まいデータ
💰 お金
🏘 暮らし・環境
⚠️ リスク
※地価は2026年1月1日時点の地価公示(住宅地の標準地)の集計で、実際の取引価格・個別の土地の評価とは異なります。※空き家率は賃貸・売却用や別荘等の二次的住宅を含む総空き家の割合です。※一人当たり教育費は普通会計の教育費÷住民基本台帳人口。政令指定都市は教職員給与を負担するため高めに出ます。※洪水浸水想定は河川管理者指定の想定最大規模降雨の区域を市区町村界で切り出した概算面積です。中小河川など未指定の河川があり、区域外でも浸水することがあります。出典: 「国土数値情報(地価公示・土砂災害警戒区域・津波浸水想定・行政区域)」(国土交通省)、「指定緊急避難場所データ」(国土地理院)、「地方公共団体の主要財政指標一覧」「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」「令和5年住宅・土地統計調査」「市町村別決算状況調」(総務省)を加工して作成 ・ 地価×補助金の全国ランキング → ・ ハザードマップの見方 →
📞 江東区の窓口(代表電話):03-3647-9111「住宅の補助金について」と伝えると担当窓口につないでもらえます(平日8時30分〜17時15分が一般的)
申請の流れと必要書類(共通の目安)を見る
自治体の住宅補助金は、制度ごとに窓口や提出物が異なりますが、流れと書類は多くが共通しています。江東区の正確な提出先・受付期間・様式は、必ず各制度の公式ページでご確認ください。
- 公式で対象制度を確認条件・受付期間・予算枠を江東区の公式ページでチェック
- 工事・契約の「前」に事前申請多くの制度は着工・契約後だと対象外。先に申請するのが鉄則
- 必要書類をそろえて提出下記の書類が目安。様式は自治体で配布
- 交付決定の通知を受けてから着工決定前に始めないよう注意
- 工事完了後に実績報告 → 補助金の入金領収書・完了写真などを提出
よく求められる書類
- 住民票(世帯全員・続柄入り)
- 本人確認書類の写し
- 転入前の住民票除票(移住・定住系)
- 市税の滞納がないことの証明(納税証明書)
- 所得・課税証明書(所得制限のある制度)
- 工事請負契約書・売買契約書の写し
- 見積書/請求書/領収書
- 工事前・工事後の写真
- 登記事項証明書・性能証明書 等
注意点:「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」は、ほぼ全ての自治体補助金で共通の前提です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いのでご注意ください。
補助金は契約前の申請が原則です。見積もりの段階で、補助金の扱いも一緒に聞いておくと安心です。 補助金活用でお得にリフォーム。まずは無料の一括見積もりから(リショップナビ)→[PR]![]()
江東区の住宅省エネ支援事業者(国の登録事業者)
国の「住宅省エネ2026キャンペーン」に登録し、情報の公表を希望している江東区所在の事業者です。補助金の交付申請は、こうした登録事業者を通じて行います。
- 株式会社エクセル(エクセル)みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
- みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
- みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
- みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026
- みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026建設業許可
- みらいエコ住宅2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
- みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026建設業許可
- みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026建設業許可
- みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026建設業許可
- 有限会社アラキ建装みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
出典: 住宅省エネ2026キャンペーン 登録事業者検索(2026-07-11時点・公表希望事業者のみ)。 登録は国が優良な事業者として認定するものではなく、当サイトも施工品質を保証するものではありません。掲載について
国の省エネ補助金(江東区でも利用可)の予算消化状況を見る — 毎日更新
江東区の住宅補助金 よくある質問
江東区ではどんな住宅補助金が使えますか?
江東区では国の制度に加え、設備・新築・リフォームなどの自治体独自制度を含め、現在21件(全21件)を掲載しています。対象条件・金額・申請期限は各制度の欄でご確認ください。
江東区の子ども医療費助成は何歳までですか?
江東区では、通院は18歳の年度末まで、入院は18歳の年度末までが助成対象です(所得制限: 通院なし・入院なし、一部自己負担: 通院なし・入院なし。2025年4月1日時点・こども家庭庁調査より)。最新の詳細条件は江東区の公式サイトでご確認ください。
江東区で補助金を受けるには何が必要ですか?
多くの制度に共通する前提は「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いため、見積もり段階で対象制度と申請順序を確認してください。
江東区の補助金はいつまで申請できますか?
制度ごとに受付期間が異なり、予算上限に達すると年度途中でも早期終了します。締切日に余裕があっても予算が埋まることがあるため、江東区の公式ページで最新の受付状況を早めにご確認ください。
江東区で一番金額が大きい住宅補助金は?
掲載中の制度では「木造住宅の耐震化(無料耐震診断・補強計画・補強工事の助成)」で、個人向けの上限は最大300万円です。対象条件により金額は変わるため、詳細は本ページの制度欄と公式ページでご確認ください。
江東区で締切が近い補助金はありますか?
「みらいエコ住宅2026事業」の申請期限が2026年12月31日です。予算上限に達すると期限前でも受付終了となるため、早めの確認をおすすめします。
東京都の他の自治体の住宅補助金を見る
東京都の住宅補助金まとめを見る →一言で構いません。いただいた質問はサイトの情報拡充に活かします(自治体・制度名など具体的だと助かります)。