自治体で探す東京都足立区

足立区の住宅補助金 一覧と条件【2026年度】

● 最終更新 2026/08/24 ・ 出典は各制度に明記

足立区で使える国や自治体の補助金・助成金・給付金を、対象条件、補助金額、申請方法ごとに整理しました。
現在、22件すべての制度が申請可能です。

申請可能22掲載数は東京都6位/63自治体
最大額の制度150万円木造住宅の耐震改修工事・除却工事助成
直近の締切12/31みらいエコ住宅2026事業
カテゴリ別に見る:新築設備リフォーム・耐震
足立区の制度 リフォーム
受付中住宅改良助成制度
最大30万円予算上限まで

自己居住の住宅(分譲マンション専有部含む)のバリアフリー・防災・改善工事費の一部を助成。工事費の20%・工事種類ごとの上限・総額上限30万円のうち最も低い額。世帯に65歳以上または要支援・要介護認定者がいる場合は対象外(その場合は高齢者・介護保険の住宅改修を利用)。内定通知前の契約・着工は対象外。

対象: 足立区内の自己居住住宅(分譲マンション専有部含む)世帯に65歳以上または要支援・要介護認定者がいる場合は対象外(高齢者/介護保険の改修を利用)
出典:足立区公式
  • 足立区内の自己居住住宅(分譲マンション専有部含む)
  • 世帯に65歳以上または要支援・要介護認定者がいる場合は対象外(高齢者/介護保険の改修を利用)
  • 内定通知前の工事契約・着工は助成対象外(事前申請)
  • 段差解消14万円/箇所、和式→洋式トイレ8万円、耐震ドア8万円など種別ごとに上限あり
区分金額
戸建(一般)30万円
足立区の制度 リフォーム
受付中木造住宅・建築物の耐震診断助成
最大30万円予算上限まで

昭和56年5月以前建築の木造住宅・建築物の耐震診断費用を助成。戸建は定額上限30万円、共同住宅は診断費用の5割。事前申請必須。令和8年度まで延長。

対象: 昭和56年5月以前に建築された木造住宅・建築物消費税は助成対象外
出典:足立区公式
  • 昭和56年5月以前に建築された木造住宅・建築物
  • 事前申請が必要
  • 消費税は助成対象外
区分金額
戸建(一般)30万円
apartment(一般)rate
足立区の制度 リフォーム
受付中木造住宅の耐震改修工事・除却工事助成
最大3,000万円マンション等向け予算上限まで

耐震診断で評点1.0未満の木造戸建の耐震改修工事を9割助成(上限150万円)、共同住宅は5割(上限3000万円)。除却(建替えのための取り壊し)工事は9割・上限150万円。事前申請必須。令和8年度まで延長。

対象: 診断結果が評点1.0未満、おおむね2年以内に診断を受けた建物消費税は助成対象外
出典:足立区公式
  • 診断結果が評点1.0未満、おおむね2年以内に診断を受けた建物
  • 工事実施前の事前申請が必要
  • 消費税は助成対象外
区分金額
戸建(一般)150万円
apartment(一般)3,000万円
戸建(一般)150万円
足立区の制度 リフォーム
受付中非木造(分譲マンション等)の耐震診断助成
最大500万円マンション等向け予算上限まで

昭和56年5月以前建築の非木造共同住宅(賃貸・分譲問わず)・特定建築物の耐震診断費用を5割助成。共同住宅の上限は500万円(住宅戸数×10万円以下)。分譲マンションも対象。事前申請必須。助成拡充は令和9年3月まで延長予定。

対象: 昭和56年5月までに建築された非木造共同住宅(分譲マンション含む)・特定建築物
出典:足立区公式
  • 昭和56年5月までに建築された非木造共同住宅(分譲マンション含む)・特定建築物
  • 事前申請が必要
区分金額
apartment(一般)500万円
最大3,000万円マンション等向け予算上限まで

診断助成を受けた非木造共同住宅・特定建築物の耐震改修工事費を5割助成。共同住宅の上限3000万円、特定建築物2000万円。分譲マンションも対象。工事前の事前申請必須。助成拡充は令和9年3月まで延長予定。

対象: 診断助成を受けた共同住宅・特定建築物(分譲マンション含む)
出典:足立区公式
  • 診断助成を受けた共同住宅・特定建築物(分譲マンション含む)
  • 耐震改修工事等の実施前に助成申請を行うこと
区分金額
apartment(一般)3,000万円
足立区の制度 リフォーム
受付中耐震シェルター・防災ベッド設置支援助成
最大30万円予算上限まで

昭和56年5月以前建築の自己所有・自己居住の木造戸建で、区の耐震診断により耐震性不足と判定された世帯に、耐震シェルター・防災ベッドの設置費を助成(最大30万円)。令和9年3月31日までに工事完了手続きが必要。区の耐震改修工事助成との併用不可。

対象: 昭和56年5月以前建築・自己所有の木造戸建で耐震性不足と判定された世帯区の耐震改修工事助成とは併用不可、東京都推奨装置のみ対象
出典:足立区公式
  • 昭和56年5月以前建築・自己所有の木造戸建で耐震性不足と判定された世帯
  • 区の耐震改修工事助成とは併用不可、東京都推奨装置のみ対象
  • 令和9年3月31日までに工事完了手続き
区分金額
戸建(一般)30万円
足立区の制度 設備
受付中木造住宅の感震ブレーカー設置助成
最大8万円予算上限まで

区内の木造住宅に感震ブレーカーを設置する個人へ助成。一般世帯は設置費の3分の2・最大5万円、特例世帯(65歳以上高齢者・要介護者・障がい者・非課税世帯)は10分の10・最大8万円。令和7年7月15日より足立区全域の木造住宅が対象。申込後に届く申請書受領後に工事すること(事前申込)。

対象: 足立区全域の木造住宅を所有・居住する個人
出典:足立区公式
  • 足立区全域の木造住宅を所有・居住する個人
  • 申込後に届く申請書受領後に工事(事前申込)。申請年度1月末日までに申請
区分金額
戸建(一般)5万円
戸建(elderly)8万円
足立区の制度 リフォーム
受付中ブロック塀等カット工事助成制度
最大3万円予算上限まで

耐震アドバイザー派遣で危険と判定された、道路・歩道・公園に面する高さ1.2m超のブロック塀の撤去・低減化(60cm以下)工事を助成。カット工事は塀の長さ(m)×2万円か工事費の低い方。フェンス設置は長さ(m)×3万円か工事費の75%の低い方。当該年度2月中旬までに完了。令和9年2月まで実施。

対象: 道路・歩道・公園に面する高さ1.2m超で危険と判定されたブロック塀の所有者不動産業者・貸主、他の同種助成受給者は対象外
出典:足立区公式
  • 道路・歩道・公園に面する高さ1.2m超で危険と判定されたブロック塀の所有者
  • 高さ60cm以下への低減または撤去。事前申請(契約・着工前)
  • 不動産業者・貸主、他の同種助成受給者は対象外
区分金額
any(一般)2万円
any(一般)3万円
足立区の制度 リフォーム
受付中建築物等耐震アドバイザー派遣制度
予算上限まで

区内の建築物所有者・ブロック塀所有者に対し、有資格建築士のアドバイザーを無料派遣。耐震に関する調査・相談・改善提案を行う。道路に面する高さ1.2m超のブロック塀も対象。

対象: 区内の建築物所有者・ブロック塀所有者
出典:足立区公式
  • 区内の建築物所有者・ブロック塀所有者
  • 代理申請の場合は委任状が必要
区分金額
any(一般)fixed
最大10万円予算上限まで

区内の自己居住住宅で、家具の固定・扉ロック設置や窓ガラスへの飛散防止フィルム施工を区内事業者で行う場合に助成(上限10万円)。1世帯1回(10年経過後再申請可)。契約前の事前申請必須。令和9年3月31日までに完了する工事が対象。

対象: 区内に居住し自己所有住宅(賃貸は貸主の承諾要)1世帯1回(10年経過後再申請可)
出典:足立区公式
  • 区内に居住し自己所有住宅(賃貸は貸主の承諾要)
  • 区内事業者の利用、契約前の事前申請
  • 1世帯1回(10年経過後再申請可)
区分金額
any(一般)10万円
最大29万円〜27/02/26

区内の建物に太陽光発電システム・蓄電池を新規設置する個人・集合住宅所有者等へ補助。太陽光は1kWあたり6万円(上限24万円)、区内事業者利用で7.2万円/kW(上限28.8万円)。蓄電池は上限5万円、区内事業者利用で6万円。令和8年度は4期制(1期4/13〜6/30など)、予算到達で終了。

対象: 区内の建物に設置する個人・集合住宅所有者・中小事業者等各期予算到達で受付終了
出典:足立区公式
  • 区内の建物に設置する個人・集合住宅所有者・中小事業者等
  • 未使用機器の新規設置、支払完了日から12か月以内
  • 各期予算到達で受付終了
区分金額
any(一般)24万円
any(一般)29万円
any(一般)5万円
足立区の制度 リフォーム
受付中省エネリフォーム補助金
最大5万円〜27/01/29

区内に住民登録があり自ら居住する既存住宅で、断熱窓・内窓・断熱材・遮熱塗装・節水型トイレ等の省エネ改修を行う個人へ、補助対象経費(税抜)の3分の1・上限5万円を補助。工事着工前の事前申請必須。

対象: 区内に住民登録があり自ら居住する既存住宅の個人同一年度内に本補助金の交付を受けていないこと
出典:足立区公式
  • 区内に住民登録があり自ら居住する既存住宅の個人
  • 工事着工予定日の5開庁日前までに事前申請(着工前)
  • 同一年度内に本補助金の交付を受けていないこと
区分金額
any(一般)5万円
足立区の制度 新築
受付中ZEH・東京ゼロエミ住宅補助金
最大30万円〜27/02/26

区内に住民登録があり、ZEHまたは東京ゼロエミ住宅(戸建のみ)を取得し国・都の補助を受けた個人へ、国・都補助の住宅部分交付額の3分の1・上限30万円を上乗せ助成。補助完了から12か月以内に申請。予算到達で終了。

対象: ZEHまたは東京ゼロエミ住宅(戸建のみ)を取得し国・都補助を受けた個人
出典:足立区公式
  • ZEHまたは東京ゼロエミ住宅(戸建のみ)を取得し国・都補助を受けた個人
  • 補助完了から12か月以内に申請、住民税滞納がないこと
区分金額
戸建(一般)30万円
最大5万円〜27/02/26

区内に住民登録のある個人が自己居住住宅に新品のエネファームを設置した場合に一律5万円を補助。FCA登録機種に限る。機器購入から12か月以内に申請。年度内1世帯1回。予算到達で終了。

対象: 区内に住民登録があり自己居住住宅に設置する個人
出典:足立区公式
  • 区内に住民登録があり自己居住住宅に設置する個人
  • FCA登録機種、購入から12か月以内に申請
区分金額
any(一般)5万円
足立区の制度 設備
受付中節湯型シャワーヘッド購入費補助金
最大3,000円〜27/02/26

区内に住民登録のある個人が、区内店舗で6000円以上の節水型シャワーヘッド(30%以上節水または7L/分以下)を購入した場合に一律3000円を補助。購入から12か月以内に申請。過去5年以内に受給した住宅は対象外。予算到達で終了。

対象: 区内に住民登録のある個人
出典:足立区公式
  • 区内に住民登録のある個人
  • 区内店舗で6000円以上・性能要件を満たす新品、購入から12か月以内に申請
区分金額
any(一般)3,000円
最大3万円〜27/02/26

区内に住民登録があり自宅戸建に新品のEV等充電設備を設置した個人へ一律2.5万円を補助。対象経費は税抜5万円以上。支払完了から12か月以内に申請。東京都環境公社の助成金との併用不可。過去5年以内に同補助を受けた物件は対象外。予算到達で終了。

対象: 区内に住民登録があり自宅戸建に設置する個人東京都環境公社の助成金とは併用不可
出典:足立区公式
  • 区内に住民登録があり自宅戸建に設置する個人
  • 対象経費税抜5万円以上、支払完了から12か月以内に申請
  • 東京都環境公社の助成金とは併用不可
区分金額
戸建(一般)3万円
最大10万円〜27/02/26

区内店舗で東京ゼロエミポイントを使ってエアコンを購入した、住民税非課税世帯・均等割のみ課税世帯・児童扶養手当受給のひとり親世帯等の個人へ、上限10万円を補助。購入から12か月以内に申請。予算到達で終了。

対象: 住民税非課税世帯・均等割のみ課税世帯・児童扶養手当受給ひとり親世帯等
出典:足立区公式
  • 住民税非課税世帯・均等割のみ課税世帯・児童扶養手当受給ひとり親世帯等
  • 区内店舗で東京ゼロエミポイント利用購入、購入から12か月以内に申請
区分金額
any(low_income)10万円
足立区の制度 リフォーム
受付中介護保険 住宅改修費の支給
最大20万円予算上限まで

要支援・要介護認定者が、手すり取付・段差解消・滑りにくい床材変更・扉取替・洋式便器交換等の住宅改修を行う場合に、支給限度基準額20万円のうち自己負担(1〜3割)を除いた額を支給。工事着工前の事前申請必須。転居や要介護度が著しく上がった場合は再支給可。

対象: 要支援・要介護認定を受けた方
出典:足立区公式
  • 要支援・要介護認定を受けた方
  • 工事着工前の事前申請(事後申請は対象外)
区分金額
any(care_recipient)20万円
足立区の制度 リフォーム
受付中障害者向け住宅設備改善費の給付
予算上限まで

在宅の障害者・障害児が日常生活しやすいよう住宅の一部を改善する費用を給付(小規模改修・中規模改修・屋内移動設備)。屋内移動設備は新築でも対象。65歳未満で介護保険対象の場合、小規模改修は介護保険を利用(本制度の中規模改修・屋内移動設備は要件を満たせば対象)。事前申請必須。給付限度額は区公式で要確認。

対象: 在宅の障害者・障害児(種目ごとに障害程度等の要件あり)65歳以上は屋内移動設備を除き介護保険の住宅改修が適用
出典:足立区公式
  • 在宅の障害者・障害児(種目ごとに障害程度等の要件あり)
  • 事前申請が必要
  • 65歳以上は屋内移動設備を除き介護保険の住宅改修が適用
区分金額
any(disabled)total
最大30万円予算上限まで

区内の土地・建物所有者が、接道部の生垣・植栽帯と透視可能なフェンス、建築物の壁面・屋上緑化、塀の撤去と緑化を行う場合に、工事費の最大50%を助成。上限は接道部緑化・建築物緑化それぞれ30万円。着工2週間前までに申請。完了から3か月以内かつ当該年度3月31日までに報告。

対象: 区内で緑化工事を行う土地・建物所有者
出典:足立区公式
  • 区内で緑化工事を行う土地・建物所有者
  • 着工2週間前までに申請、完了報告は3か月以内かつ年度内
区分金額
any(一般)30万円
国の制度 新築
受付開始前みらいエコ住宅2026事業
最大125万円〜26/12/31

省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。

対象: 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
出典:国の公式
  • 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
  • 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
  • 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
区分金額
GX志向型住宅(全世帯)125万円
長期優良住宅(子育て・若者夫婦)80万円
ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦)100万円
国の制度 税制
受付中住宅ローン控除
通年

年末ローン残高の0.7%を最大13年間、所得税等から控除。2030年まで延長。

2028年以降入居は一定の省エネ基準が原則必須
出典:国の公式
  • 自己居住用・床面積50㎡以上(条件により40㎡)
  • 2028年以降入居は一定の省エネ基準が原則必須
区分金額
全住宅(取得者)残高0.7%×最大13年

足立区でも使える「国の補助金・税制」

自治体の制度に加えて、全国共通で使える国の制度も併用できます。

東京都の近くの自治体と比べる

自治体受付中の制度個人向け最大額(目安)
足立区(このページ)22最大150万円
あきる野市4最大110万円
昭島市5最大60万円
青ヶ島村3
荒川区18最大1,300万円

※最大額は個人向け制度の上限額の目安(単価制・マンション管理組合向け等は除く)。条件により異なります。

かんたん30秒・登録不要どの制度が使えるか迷ったら足立区を含む全国の制度から、目的と条件に合う補助金を診断します。
補助金を診断する →
🎒 足立区は学童保育(小学生)の待機が 179人(全国19位・2025年5月) →
💊 足立区の子ども医療費助成(2025年4月時点)
通院・入院とも 18歳の年度末まで(所得制限なし・自己負担なし
出典: 「こども医療費に対する助成の実施状況調査」(こども家庭庁)を加工して作成。最新の詳細条件(自己負担額・手続き等)は必ず足立区の公式サイトでご確認ください。

足立区の街の住まいデータ

🏅 地価 東京26位📈 人口 増加中🏛 財政力 0.38💊 医療費 18歳まで🏫 避難場所 31カ所
🏠 住宅地の地価(2026年公示・71地点平均)🏅 東京都26位 / 57
41.1万円/㎡ +6.2%(前年比)
坪単価 約136万円 ・ 30坪の土地なら 約4,074万円(目安)
足立区41.1万円
東京都平均58.2万円
全国平均6.7万円

💰 お金

財政力指数(令和6年度)0.38全国平均 0.49より低い

🏘 暮らし・環境

空き家率(2023年・別荘等含む)10.9%全国平均13.8%より 2.9pt 少ない
人口増減率(2024年)+0.73%全国の約89%の自治体が減少する中で増加
転入超過(2024年・社会増減)+9,668全国の約62%が転出超過の中で転入超過
住民一人当たり教育費(令和6年度)82,633全国平均 96,664円 ・ 東京都内 20位/62
病院数(令和5年10月・医療施設調査)59施設ほか一般診療所454・歯科診療所368

⚠️ リスク

洪水浸水想定(想定最大規模)92.4%面積の約92.4%・約49.17km²が想定区域(概算)
指定緊急避難場所31カ所うち洪水対応0カ所
PR足立区面積の約92.4%が洪水浸水想定。火災保険の水災補償を確認しましょう水害・地震の補償範囲は保険会社で異なります。あなたの家に最適な火災保険を無料診断 ↗

※地価は2026年1月1日時点の地価公示(住宅地の標準地)の集計で、実際の取引価格・個別の土地の評価とは異なります。※空き家率は賃貸・売却用や別荘等の二次的住宅を含む総空き家の割合です。※一人当たり教育費は普通会計の教育費÷住民基本台帳人口。政令指定都市は教職員給与を負担するため高めに出ます。※洪水浸水想定は河川管理者指定の想定最大規模降雨の区域を市区町村界で切り出した概算面積です。中小河川など未指定の河川があり、区域外でも浸水することがあります。※指定緊急避難場所は市町村の希望により未公開の施設がある場合があります。最寄りの避難場所・最新の指定状況は足立区の公式情報でご確認ください。出典: 「国土数値情報(地価公示・土砂災害警戒区域・津波浸水想定・行政区域)」(国土交通省)、「指定緊急避難場所データ」(国土地理院)、「地方公共団体の主要財政指標一覧」「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」「令和5年住宅・土地統計調査」「市町村別決算状況調」(総務省)を加工して作成 ・ 地価×補助金の全国ランキング →ハザードマップの見方 →

📞 足立区の窓口(代表電話):03-3880-5111「住宅の補助金について」と伝えると担当窓口につないでもらえます(平日8時30分〜17時15分が一般的)

申請の流れと必要書類(共通の目安)を見る

自治体の住宅補助金は、制度ごとに窓口や提出物が異なりますが、流れと書類は多くが共通しています。足立区の正確な提出先・受付期間・様式は、必ず各制度の公式ページでご確認ください。

  1. 公式で対象制度を確認条件・受付期間・予算枠を足立区の公式ページでチェック
  2. 工事・契約の「前」に事前申請多くの制度は着工・契約後だと対象外。先に申請するのが鉄則
  3. 必要書類をそろえて提出下記の書類が目安。様式は自治体で配布
  4. 交付決定の通知を受けてから着工決定前に始めないよう注意
  5. 工事完了後に実績報告 → 補助金の入金領収書・完了写真などを提出

よく求められる書類

本人・世帯
  • 住民票(世帯全員・続柄入り)
  • 本人確認書類の写し
  • 転入前の住民票除票(移住・定住系)
税・所得
  • 市税の滞納がないことの証明(納税証明書)
  • 所得・課税証明書(所得制限のある制度)
住宅・工事
  • 工事請負契約書・売買契約書の写し
  • 見積書/請求書/領収書
  • 工事前・工事後の写真
  • 登記事項証明書・性能証明書 等

注意点:「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」は、ほぼ全ての自治体補助金で共通の前提です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いのでご注意ください。

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※ 提携パートナーの外部サービスです(当サイトは紹介料を受け取ることがあります)

足立区の住宅省エネ支援事業者(国の登録事業者)

国の「住宅省エネ2026キャンペーン」に登録し、情報の公表を希望している足立区所在の事業者です。補助金の交付申請は、こうした登録事業者を通じて行います。

  • みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
  • みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026
  • みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
  • みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026
  • みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
  • みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
  • 株式会社水工房株式会社水工房
    みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026建設業許可
  • 先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
  • タカダサッシサービスhttp://www.takadass.com
    みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026
  • ユウト窓建ユウト窓建
    みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026

出典: 住宅省エネ2026キャンペーン 登録事業者検索(2026-07-11時点・公表希望事業者のみ)。 登録は国が優良な事業者として認定するものではなく、当サイトも施工品質を保証するものではありません。掲載について

国の省エネ補助金(足立区でも利用可)の予算消化状況を見る — 毎日更新
受付終了する前に、メールでお知らせします(無料)

「足立区」の新規制度の追加や、予算上限に伴う受付終了のタイミングをメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。

※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。

足立区の住宅補助金 よくある質問

足立区ではどんな住宅補助金が使えますか?

足立区では国の制度に加え、リフォーム・設備・新築などの自治体独自制度を含め、現在22件(全22件)を掲載しています。対象条件・金額・申請期限は各制度の欄でご確認ください。

足立区の子ども医療費助成は何歳までですか?

足立区では、通院は18歳の年度末まで、入院は18歳の年度末までが助成対象です(所得制限: 通院なし・入院なし、一部自己負担: 通院なし・入院なし。2025年4月1日時点・こども家庭庁調査より)。最新の詳細条件は足立区の公式サイトでご確認ください。

足立区で補助金を受けるには何が必要ですか?

多くの制度に共通する前提は「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いため、見積もり段階で対象制度と申請順序を確認してください。

足立区の補助金はいつまで申請できますか?

制度ごとに受付期間が異なり、予算上限に達すると年度途中でも早期終了します。締切日に余裕があっても予算が埋まることがあるため、足立区の公式ページで最新の受付状況を早めにご確認ください。

足立区で一番金額が大きい住宅補助金は?

掲載中の制度では「木造住宅の耐震改修工事・除却工事助成」で、個人向けの上限は最大150万円です。対象条件により金額は変わるため、詳細は本ページの制度欄と公式ページでご確認ください。

足立区で締切が近い補助金はありますか?

「みらいエコ住宅2026事業」の申請期限が2026年12月31日です。予算上限に達すると期限前でも受付終了となるため、早めの確認をおすすめします。

東京都の他の自治体の住宅補助金を見る

東京都の住宅補助金まとめを見る →

🎬 足立区の補助金を30秒でチェック

足立区】使える住宅補助金TOP3|2026年版

この街で今使える補助金の件数と上限額TOP3を、30秒の動画にまとめています。

※動画内の金額は上限額の一例です。最新の条件は各制度・自治体公式でご確認ください。

💬 探している補助金・知りたいことが見つかりませんでしたか?

一言で構いません。いただいた質問はサイトの情報拡充に活かします(自治体・制度名など具体的だと助かります)。

🔍 30秒で補助金診断 — あなたの街の制度がわかる
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