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品川区の住宅補助金 一覧と条件【2026年度】

● 最終更新 2026/10/14 ・ 出典は各制度に明記

品川区で使える国や自治体の補助金・助成金・給付金を、対象条件、補助金額、申請方法ごとに整理しました。
現在、23件の制度が申請可能です。(全24件)

申請可能23件掲載数は東京都内 7位/63自治体
最大額の制度400万円木造住宅 耐震補強設計・改修工事・除却助成…
直近の締切12/10アスベスト対策助成事業(分析調査・除去等)
品川区の制度の読みどころ:品川区独自の制度はリフォーム16件・設備4件が中心です。申請可能な制度のうち4件は、公式ページに「工事や契約の前に申請する」趣旨の条件が書かれています。先に工事を始めると対象外になるため、見積もりの段階で申請の順番を確認してください。4件は「予算に達し次第終了」または先着順の記載があり、締切日より前に終わることがあります。今年度すでに受付を終えた制度が1件あります(受付終了ウォッチ)。公式ページの直近の確認日は10/13です。 工事費を入れて実質負担を試算するには実質負担シミュレーターをどうぞ。
自分はどれが使える?お住まいの自治体と目的を選ぶだけ。使える可能性のある制度を30秒で絞り込みます。
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品川区の制度 設備
受付中公式ページ 10/13 確認令和8年度 しながわゼロカーボンアクション助成(太陽光発電)
—〜27/03/15

区民・中小企業が太陽光発電システムを設置した場合に1kWあたり5万円を助成する制度。住宅用(区民・小規模)は上限20万円、管理組合等は上限50万円。設置完了後に事後申請、先着順。

対象: 区民、または区内中小企業・管理組合等⚠ 先着順・予定件数到達で受付終了
出典:品川区公式 ↗
  • 区民、または区内中小企業・管理組合等
  • 機器の設置・導入完了後に申請(事後申請制)
  • ⚠ 先着順・予定件数到達で受付終了
  • 申請期間 令和8年5月25日〜令和9年3月15日
区分金額
戸建(一般)・1kWあたり5万円20万円
condo(一般)・管理組合等・1kWあたり5万円50万円
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補助金は契約前の申請が原則です。見積もりの段階で「補助金を使いたい」と伝えるのが確実です。
品川区の制度 設備
受付中公式ページ 10/13 確認令和8年度 しながわゼロカーボンアクション助成(蓄電池)
—〜27/03/15

区民・中小企業・管理組合が家庭用蓄電池を設置した場合、1kWhあたり3万円・上限30万円を助成。設置完了後に事後申請、先着順。

対象: 区民、または区内中小企業・管理組合等⚠ 先着順・予定件数到達で受付終了
出典:品川区公式 ↗
  • 区民、または区内中小企業・管理組合等
  • 設置・導入完了後に申請(事後申請制)
  • ⚠ 先着順・予定件数到達で受付終了
区分金額
住宅(一般)・1kWhあたり3万円30万円
品川区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認しながわゼロカーボンアクション助成(宅配ボックス)
最大10万円マンション等向け予算上限まで

宅配ボックスの購入・設置費の補助です。機器設置費用の1/2・上限100,000円。対象: 区民・法人・個人事業主(戸建・集合住宅)、管理組合等(集合住宅共用部)。対象品目: 宅配ボックスの本体・付属品費と設置費(袋式・折りたたみ式は対象外)。

対象: 区民(家電・給湯器等は区民が対象)⚠ 機器ごとに予定件数あり・先着順
出典:品川区公式 ↗
  • 区民(家電・給湯器等は区民が対象)
  • 設置・購入完了後に申請(事後申請制)
  • ⚠ 機器ごとに予定件数あり・先着順
区分金額
戸建・集合(居住者・管理組合)・機器設置費用の1/2・上限100,000円10万円
品川区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認住宅改善工事助成事業(エコ&バリアフリー住宅改修)
最大100万円マンション等向け〜27/01/29

区内施工業者による省エネ改修・バリアフリー改修工事の費用(税抜)の10%を助成。区民は上限20万円、分譲マンション管理組合・賃貸住宅個人オーナーは上限100万円。制度の初回利用に限る。

対象: 区民(対象住宅に現居住または改修後居住予定)、または区内分譲マンション管理組合・区内賃貸住宅の個人オーナー⚠ 品川区の他の助成制度との併用不可
出典:品川区公式 ↗
  • 区民(対象住宅に現居住または改修後居住予定)、または区内分譲マンション管理組合・区内賃貸住宅の個人オーナー
  • 区内施工業者を利用・助成対象工事費10万円以上
  • この制度を初めて利用すること
  • 工事前に申込、令和9年2月26日までに工事完了・助成申請書提出
  • ⚠ 品川区の他の助成制度との併用不可
  • 住民税の滞納がないこと
区分金額
戸建(一般)・工事費(税抜)の10%・区民20万円
condo(一般)・工事費(税抜)の10%・管理組合/賃貸オーナー100万円
品川区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認木造住宅 耐震診断助成(戸建・長屋)
最大25万円予算上限まで

昭和56年以前および平成12年5月31日以前に建築された木造住宅の耐震診断費用を全額助成。戸建・長屋は限度額25万円。

対象: 平成12年5月31日以前に建築された木造住宅等の所有者
出典:品川区公式 ↗
  • 平成12年5月31日以前に建築された木造住宅等の所有者
  • 申請期間 令和8年4月1日〜12月4日(一部通年)
  • 詳細金額は区パンフレット・窓口(建築課耐震化促進担当 03-5742-6634)で要確認
区分金額
戸建(一般)・診断費用の全額(戸建・長屋)25万円
品川区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認木造住宅 耐震補強設計・改修工事・除却助成(戸建・長屋)
最大400万円予算上限まで

木造戸建・長屋の耐震化を支援。補強設計は1/2(上限30万円)、改修工事は1/2(上限300万円)、設計と工事の同時申請は2/3(上限400万円)、除却工事は全額(上限200万円)。令和7年度より高齢者・障害者等世帯は補強設計・改修工事の助成率10/10に拡充。

対象: 平成12年5月31日以前建築の木造住宅(戸建・長屋)
出典:品川区公式 ↗
  • 平成12年5月31日以前建築の木造住宅(戸建・長屋)
  • 高齢者・障害者・要介護者等世帯は補強設計・改修工事の助成率10/10に加算
  • 申請期間 令和8年4月1日〜12月4日
  • 金額・要件は区公式パンフレットおよび建築課(03-5742-6634)で要確認
区分金額
戸建(一般)・補強設計 1/230万円
戸建(一般)・改修工事 1/2300万円
戸建(一般)・設計+工事 同時申請 2/3400万円
戸建(一般)・除却工事 全額(10/10)200万円
品川区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認共同住宅(マンション)耐震診断・補強設計・改修工事・除却助成
最大600万円予算上限まで

共同住宅(マンション)の耐震化を支援。診断は全額(限度27万円)、補強設計1/2(上限30万円)、改修工事1/2(上限450万円)、設計+工事同時申請2/3(上限600万円)、除却工事全額(上限300万円)。

対象: 対象となる共同住宅(建築年要件あり・分譲/賃貸の別は要確認)
出典:品川区公式 ↗
  • 対象となる共同住宅(建築年要件あり・分譲/賃貸の別は要確認)
  • 申請期間 令和8年4月1日〜12月4日
  • 対象要件・金額は区公式および建築課(03-5742-6634)で要確認
区分金額
condo(一般)・耐震診断 全額27万円
condo(一般)・補強設計 1/230万円
condo(一般)・改修工事 1/2450万円
condo(一般)・設計+工事 同時申請 2/3600万円
condo(一般)・除却工事 全額300万円
品川区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認木造住宅 耐震シェルター等設置助成
最大65万円予算上限まで

平成12年5月31日以前に建築された2階建て以下の木造住宅を対象に、耐震シェルター等の設置費用を全額助成(品川シェルターで上限65万円)。所得制限等の要件あり。

対象: 平成12年5月31日以前建築・2階建て以下の木造住宅等
出典:品川区公式 ↗
  • 平成12年5月31日以前建築・2階建て以下の木造住宅等
  • 所得制限等の要件あり
  • 金額・要件は区公式パンフレットで要確認
区分金額
戸建(一般)・設置費の全額(品川シェルター)65万円
品川区の制度 設備
受付開始前公式ページ 10/13 確認感震ブレーカー設置費用の一部補助
最大10万円予算上限まで

木造住宅に居住する方を対象に感震ブレーカー設置費を補助。分電盤タイプは申請額の5/6(一般上限8万円・高齢者障害者等7/8上限10万円)、コンセント型は全額(上限3万円)。

対象: 区内全域の木造住宅に居住する方(令和6年度より全域に拡大)⚠ 令和8年度の受付は7月中旬頃開始予定(区公式で要確認)
出典:品川区公式 ↗
  • 区内全域の木造住宅に居住する方(令和6年度より全域に拡大)
  • 賃借人が分電盤型を申込む場合は所有者・管理者の承諾が必要
  • ⚠ 令和8年度の受付は7月中旬頃開始予定(区公式で要確認)
区分金額
戸建(一般)・分電盤型 申請額の5/68万円
戸建(elderly_disabled)・分電盤型 申請額の7/8(高齢者・障害者等)10万円
戸建(一般)・コンセント型 全額3万円
品川区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認コンクリートブロック塀等安全化支援
—予算上限まで

ブロック塀などの撤去費の補助です。除却工事:工事費の額、限度額 延長1mにつき30,000円/除却後の軽量フェンス等設置:工事費の2分の1、軽量フェンス16,000円/m・基礎ブロック26,000円/m/設計・工事監理費 150,000円。対象: 区内全域。道路沿いのコンクリートブロック塀、万年塀、石積塀、レンガ塀で道路面より高さ80cm以上のもの。塀の所有者。

対象: 道路沿いの高さ80cm以上のコンクリートブロック塀・万年塀・石積塀・レンガ塀⚠ 1mあたりの上限は「m単位」で運用(per_sqmは便宜上のラベル)
出典:品川区公式 ↗
  • 道路沿いの高さ80cm以上のコンクリートブロック塀・万年塀・石積塀・レンガ塀
  • 電子申請で事前相談カードを提出後、正式な助成申請書を提出
  • ⚠ 1mあたりの上限は「m単位」で運用(per_sqmは便宜上のラベル)
品川区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認生垣造成費用の一部助成
最大3万円予算上限まで

道路に面した敷地の生垣造成費を助成。生垣28,000円/m、中・高木26,000円/m、低木9,000円/m。50mまで全額、50〜100mは1/2、100m超は1/3。ブロック塀撤去を伴う場合は安全化支援と併用可。

対象: 道路に面した敷地の所有者(住宅・駐車場・事務所等)⚠ 中高層建築物の開発事業者・緑化計画書提出義務者は除外
出典:品川区公式 ↗
  • 道路に面した敷地の所有者(住宅・駐車場・事務所等)
  • ⚠ 中高層建築物の開発事業者・緑化計画書提出義務者は除外
  • 施工前に公園課みどりの係へ事前相談
区分金額
住宅(一般)・生垣(垣根のないもの)・1mあたり3万円
住宅(一般)・中・高木・1mあたり3万円
住宅(一般)・低木・1mあたり9,000円
品川区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認屋上緑化等助成制度
最大30万円予算上限まで

区内民間建築物の屋上・ベランダ・壁面緑化を助成。土厚に応じ1万〜3万円/㎡、壁面緑化1.5万円/㎡。実工事費の半額以内、上限30万円。

対象: 区内の民間建築物を所有し、新たに屋上・ベランダ・壁面を緑化する方⚠ 工事着手後は助成不可・施工前に事前相談必須
出典:品川区公式 ↗
  • 区内の民間建築物を所有し、新たに屋上・ベランダ・壁面を緑化する方
  • 助成対象面積1㎡以上
  • ⚠ 工事着手後は助成不可・施工前に事前相談必須
区分金額
住宅(一般)・屋上緑化等(実費の半額以内)30万円
品川区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認アスベスト対策助成事業(分析調査・除去等)
最大100万円マンション等向け〜26/12/10

建築物のアスベスト対策を助成。分析調査は調査費の10/10(1棟上限5万円)、除去等工事は工事費の2/3(一戸建上限50万円・共同住宅1棟上限100万円)。建築物石綿含有建材調査者の関与が必須。

対象: 対象建築物を所有する個人・中小企業者・管理組合代表者⚠ 先着順(分析調査6件・除去等2件)
出典:品川区公式 ↗
  • 対象建築物を所有する個人・中小企業者・管理組合代表者
  • 建築物石綿含有建材調査者の関与が助成の必須条件
  • ⚠ 先着順(分析調査6件・除去等2件)
  • 除去等は令和9年2月15日までに完了報告書提出(申込は令和8年12月10日まで)
区分金額
住宅(一般)・分析調査 10/10・1棟5万円
戸建(一般)・除去等 2/3・一戸建50万円
condo(一般)・除去等 2/3・共同住宅1棟100万円
品川区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認雨水浸透施設設置助成
最大54万円予算上限まで

建築物の新築・増改修等で浸透ます・浸透管(浸透トレンチ)等の雨水浸透施設を設置する方に、全額助成・1件あたり上限54万円。工事着手前の交付申請が必須。

対象: 敷地内に雨水浸透施設を設置する個人・法人⚠ 開発環境指導要綱該当建築物は対象外。設定単価超過分は自己負担
出典:品川区公式 ↗
  • 敷地内に雨水浸透施設を設置する個人・法人
  • 工事着手前に交付申請が必須(着手後は対象外)
  • ⚠ 開発環境指導要綱該当建築物は対象外。設定単価超過分は自己負担
区分金額
住宅(一般)・全額助成・設定単価の範囲内54万円
品川区の制度 リフォーム
受付終了公式ページ 10/13 確認住宅修築資金の融資あっ旋
最大1,000万円今年度受付終了

区民が自宅をリフォーム・増改築する際、区が金融機関に融資をあっ旋し利子の一部を補給する制度。融資額10万円以上1,000万円まで。一般修築は実質年利1.3%、耐震・アスベスト除去等はより低利。新規受付は令和8年3月31日で終了。

対象: 満20歳以上・区内に住所があり1年以上同一住宅に居住・前年所得1,200万円以下かつ返済元利金の3倍以上の所得⚠ 新規受付は令和8年3月31日をもって終了
出典:品川区公式 ↗
  • 満20歳以上・区内に住所があり1年以上同一住宅に居住・前年所得1,200万円以下かつ返済元利金の3倍以上の所得
  • 借地・借家は土地家屋所有者の承諾が必要
  • ⚠ 新規受付は令和8年3月31日をもって終了
区分金額
住宅(一般)・融資あっ旋(利子補給)・融資額上限1,000万円
品川区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認介護保険 住宅改修費の給付
最大20万円予算上限まで

要支援・要介護認定者が在宅生活のため住宅改修を行う際、給付限度額20万円の範囲で工事費を給付。自己負担割合に応じ7〜9割給付。手すり設置・段差解消・床材変更・引き戸への取替え・洋式便器化等が対象。

対象: 要支援認定または要介護認定がある方
出典:品川区公式 ↗
  • 要支援認定または要介護認定がある方
  • 事前申請が必要(ケアマネジャー等と相談)
区分金額
住宅(care_recipient)・給付限度額20万円・7〜9割給付20万円
品川区の制度 リフォーム
受付中公式ページを確認中(移転の可能性)高齢者自立支援住宅改修給付(予防給付・設備改修給付)
最大40万円予算上限まで

65歳以上の方の住宅改修を給付。予防給付(介護保険非該当者)は限度額20万円・7〜9割給付。設備改修給付(要支援・要介護者)は浴槽取替え・流し洗面台取替え・便器洋式化・階段昇降機設置(上限40万円)等を工事種別ごとに給付。所得制限あり。

対象: 65歳以上の方(予防給付は介護保険非該当者、設備改修給付は要支援・要介護認定者)⚠ 所得制限あり
出典:品川区公式(トップ・元ページは確認中) ↗
  • 65歳以上の方(予防給付は介護保険非該当者、設備改修給付は要支援・要介護認定者)
  • ⚠ 所得制限あり
  • 事前申請が必要
区分金額
住宅(elderly)・予防給付 限度額20万円・7〜9割20万円
住宅(elderly)・設備改修給付 階段昇降機 上限40万円
品川区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認心身障害者(児)住宅設備改善費の給付
—予算上限まで

在宅の障害者(児)の日常生活を容易にするため、住宅改修・住宅設備改善費を給付。中規模改修・屋内移動設備・昇降機等の区分があり、障害種別・等級により対象が異なる。利用者負担は所得に応じた4区分の月額上限あり。

対象: 中規模改修=学齢児以上65歳未満で下肢/体幹障害2級以上、屋内移動設備=6歳以上で歩行不能・障害1級、昇降機=6歳以上65歳未満で下肢/体幹障害2級以上⚠ 給付限度額・給付率は区公式で要確認
出典:品川区公式 ↗
  • 中規模改修=学齢児以上65歳未満で下肢/体幹障害2級以上、屋内移動設備=6歳以上で歩行不能・障害1級、昇降機=6歳以上65歳未満で下肢/体幹障害2級以上
  • ⚠ 給付限度額・給付率は区公式で要確認
  • ⚠ 利用者負担は所得に応じた4区分の月額上限あり
区分金額
住宅(disabled)・中規模改修・屋内移動設備・昇降機等(給付限度額は区公式で要確認)total
品川区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認分譲マンション建替え・改修アドバイザー制度利用助成
—予算上限まで

区内の分譲マンションが東京都防災・建築まちづくりセンターの建替え・改修アドバイザー制度を利用した場合、派遣料を1回まで全額助成。マンション管理相談・建替修繕相談・専門家派遣は別途無料で利用可。

対象: 区内の分譲マンション(管理組合等)⚠ 予算に限りがあるため希望時は事前相談が必要
出典:品川区公式 ↗
  • 区内の分譲マンション(管理組合等)
  • ⚠ 予算に限りがあるため希望時は事前相談が必要
  • 派遣料の金額は東京都防災・建築まちづくりセンターの制度規定による
区分金額
condo(一般)・派遣料を1回まで全額助成total
品川区の制度 子育て
受付開始前公式ページ 10/13 確認子育て世帯 区内住み替え助成(令和8年度)
最大30万円予算上限まで

区内に住む子育て世帯が区内で住宅を購入・転居した場合に最大30万円を助成する制度(報道ベース・令和8年度)。詳細条件・申請期間は区公式で要確認。

対象: 区内に居住する子育て世帯で区内に住宅を購入・転居する世帯(報道ベース)⚠ 令和8年度新規制度。金額・対象・申請期間は区公式で要確認(公式ページ未確認のため確度低)
出典:品川区公式 ↗
  • 区内に居住する子育て世帯で区内に住宅を購入・転居する世帯(報道ベース)
  • ⚠ 令和8年度新規制度。金額・対象・申請期間は区公式で要確認(公式ページ未確認のため確度低)
区分金額
住宅(childcare)・区公式で要確認(報道では最大30万円)30万円
国の制度 新築
受付開始前みらいエコ住宅2026事業
最大125万円〜26/12/31

省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。

対象: 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
出典:国の公式 ↗
  • 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
  • 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
  • ⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
区分金額
GX志向型住宅(全世帯)125万円
長期優良住宅(子育て・若者夫婦)80万円
ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦)100万円
国の制度 税制
受付中住宅ローン控除
—通年

年末ローン残高の0.7%を最大13年間、所得税等から控除。2030年まで延長。

⚠ 2028年以降入居は一定の省エネ基準が原則必須
出典:国の公式 ↗
  • 自己居住用・床面積50㎡以上(条件により40㎡)
  • ⚠ 2028年以降入居は一定の省エネ基準が原則必須
区分金額
全住宅(取得者)残高0.7%×最大13年
品川区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認住まいの防犯対策補助金交付制度(個人の住宅)
最大3万円〜27/02/26

住宅の防犯対策(防犯カメラ・カメラ付インターホン・防犯錠/補助錠・防犯フィルム・センサーライト等・防犯ガラス)の購入・設置費を補助。3/4・上限30,000円。対象: 世帯主等・賃貸可(同意書)。

⚠ 購入・設置の前後どちらで申請するか、対象品目・業者による設置が必要かは自治体ごとに異なります。公式ページで確認してください
出典:品川区公式 ↗
  • ⚠ 購入・設置の前後どちらで申請するか、対象品目・業者による設置が必要かは自治体ごとに異なります。公式ページで確認してください
区分金額
戸建・集合(居住者)・防犯機器の購入・設置費の3/4・上限30,000円3万円
防犯カメラの設置業者を探す(防犯カメラ設置110番)PR
補助金は契約前の申請が原則です。見積もりの段階で「補助金を使いたい」と伝えるのが確実です。
品川区の制度 設備
受付中公式ページ 10/13 確認家庭用生ごみ処理機購入費助成制度
最大2万円予算上限まで

生ごみ処理機・コンポスト容器などの購入費の補助です。本体購入価格の3分の1(1,000円未満切り捨て)・上限20,000円。対象: 区内在住。同一世帯で1年以内に未交付。対象品目: 家庭用生ごみ処理機(温風乾燥・微生物分解等。ディスポーザー式除く)。

⚠ 対象の品目・台数・購入前の申請が必要かは自治体ごとに異なります。公式ページで確認してください
出典:品川区公式 ↗
  • ⚠ 対象の品目・台数・購入前の申請が必要かは自治体ごとに異なります。公式ページで確認してください
区分金額
戸建・集合(居住者)・本体購入価格の3分の1(1,000円未満切り捨て)・上限20,000円2万円
品川区の新しい補助金・締切を、メールで受け取る(無料)

品川区で新しい補助金が始まったとき、締切や予算切れが近づいたときにお知らせします。配信停止はいつでもできます。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。

※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。

品川区でも使える「国の補助金・税制」

自治体の制度に加えて、全国共通で使える国の制度も併用できます。

東京都の近くの自治体と比べる

自治体受付中の制度個人向け最大額(目安)
品川区(このページ)23件最大400万円
足立区24件最大150万円
あきる野市6件最大110万円
昭島市6件最大60万円
青ヶ島村3件—

※最大額は個人向け制度の上限額の目安(単価制・マンション管理組合向け等は除く)。条件により異なります。

かんたん30秒・登録不要どの制度が使えるか迷ったら品川区を含む全国の制度から、目的と条件に合う補助金を診断します。
補助金を診断する →
👶 品川区の保活データ:待機児童 0人・実際に入れていない子ども 151人 →
💊 品川区の子ども医療費助成(2025年4月時点)
通院・入院とも 18歳の年度末まで(所得制限なし・自己負担なし)
出典: 「こども医療費に対する助成の実施状況調査」(こども家庭庁)を加工して作成。最新の詳細条件(自己負担額・手続き等)は必ず品川区の公式サイトでご確認ください。

品川区の街の住まいデータ

🏅 地価 東京8位📈 人口 増加中🏛 財政力 0.58💊 医療費 18歳まで⚠️ 土砂 48区域🏫 避難場所 13カ所
🏠 住宅地の地価(2026年公示・30地点平均)🏅 東京都内 8位 / 57
124.4万円/㎡↗ +13.4%(前年比)
坪単価 約411万円 ・ 30坪の土地なら 約12,338万円(目安)
品川区124.4万円
東京都平均58.2万円
全国平均6.7万円

💰 お金

財政力指数(令和6年度)0.58全国平均 0.49より高い

🏘 暮らし・環境

空き家率(2023年・別荘等含む)10.1%全国平均13.8%より 3.7pt 少ない
人口増減率(2024年)+1.1%全国の約89%の自治体が減少する中で増加
転入超過(2024年・社会増減)+4,951人全国の約62%が転出超過の中で転入超過
住民一人当たり教育費(令和6年度)72,139円全国平均 96,664円 ・ 東京都内 29位/62
病院数(令和5年10月・医療施設調査)15施設ほか一般診療所498・歯科診療所352

⚠️ リスク

土砂災害警戒区域の指定48区域概略値(2025年3月末整備・特別警戒含む)
洪水浸水想定(想定最大規模)70.7%面積の約70.7%・約16.15km²が想定区域(概算)
指定緊急避難場所13カ所うち洪水対応12カ所
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※地価は2026年1月1日時点の地価公示(住宅地の標準地)の集計で、実際の取引価格・個別の土地の評価とは異なります。※空き家率は賃貸・売却用や別荘等の二次的住宅を含む総空き家の割合です。※一人当たり教育費は普通会計の教育費÷住民基本台帳人口。政令指定都市は教職員給与を負担するため高めに出ます。※土砂災害警戒区域は概況です。個別の場所のリスクは国の重ねるハザードマップと品川区の公式情報で必ずご確認ください(法定の確認には使えません)。※洪水浸水想定は河川管理者指定の想定最大規模降雨の区域を市区町村界で切り出した概算面積です。中小河川など未指定の河川があり、区域外でも浸水することがあります。※指定緊急避難場所は市町村の希望により未公開の施設がある場合があります。最寄りの避難場所・最新の指定状況は品川区の公式情報でご確認ください。出典: 「国土数値情報(地価公示・土砂災害警戒区域・津波浸水想定・行政区域)」(国土交通省)、「指定緊急避難場所データ」(国土地理院)、「地方公共団体の主要財政指標一覧」「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」「令和5年住宅・土地統計調査」「市町村別決算状況調」(総務省)を加工して作成 ・ 地価×補助金の全国ランキング → ・ ハザードマップの見方 →

📞 品川区の窓口(代表電話):03-3777-1111「住宅の補助金について」と伝えると担当窓口につないでもらえます(平日8時30分〜17時15分が一般的)

申請の流れと必要書類(共通の目安)を見る

自治体の住宅補助金は、制度ごとに窓口や提出物が異なりますが、流れと書類は多くが共通しています。品川区の正確な提出先・受付期間・様式は、必ず各制度の公式ページでご確認ください。

  1. 公式で対象制度を確認条件・受付期間・予算枠を品川区の公式ページでチェック
  2. 工事・契約の「前」に事前申請多くの制度は着工・契約後だと対象外。先に申請するのが鉄則
  3. 必要書類をそろえて提出下記の書類が目安。様式は自治体で配布
  4. 交付決定の通知を受けてから着工決定前に始めないよう注意
  5. 工事完了後に実績報告 → 補助金の入金領収書・完了写真などを提出

よく求められる書類

本人・世帯
  • 住民票(世帯全員・続柄入り)
  • 本人確認書類の写し
  • 転入前の住民票除票(移住・定住系)
税・所得
  • 市税の滞納がないことの証明(納税証明書)
  • 所得・課税証明書(所得制限のある制度)
住宅・工事
  • 工事請負契約書・売買契約書の写し
  • 見積書/請求書/領収書
  • 工事前・工事後の写真
  • 登記事項証明書・性能証明書 等

注意点:「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」は、ほぼ全ての自治体補助金で共通の前提です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いのでご注意ください。

補助金は契約前の申請が原則です。見積もりの段階で、補助金の扱いも一緒に聞いておくと安心です。 補助金活用でお得にリフォーム。まずは無料の一括見積もりから(リショップナビ)→[PR]

品川区の住宅省エネ支援事業者(国の登録事業者)

国の「住宅省エネ2026キャンペーン」に登録し、情報の公表を希望している品川区所在の事業者です。補助金の交付申請は、こうした登録事業者を通じて行います。

出典: 住宅省エネ2026キャンペーン 登録事業者検索(2026-07-11時点・公表希望事業者のみ)。 登録は国が優良な事業者として認定するものではなく、当サイトも施工品質を保証するものではありません。掲載について

国の省エネ補助金(品川区でも利用可)の予算消化状況を見る — 毎日更新

品川区の住宅補助金 よくある質問

品川区ではどんな住宅補助金が使えますか?

品川区では国の制度に加え、設備・リフォーム・子育てなどの自治体独自制度を含め、現在23件(全24件)を掲載しています。対象条件・金額・申請期限は各制度の欄でご確認ください。

品川区の子ども医療費助成は何歳までですか?

品川区では、通院は18歳の年度末まで、入院は18歳の年度末までが助成対象です(所得制限: 通院なし・入院なし、一部自己負担: 通院なし・入院なし。2025年4月1日時点・こども家庭庁調査より)。最新の詳細条件は品川区の公式サイトでご確認ください。

品川区で補助金を受けるには何が必要ですか?

多くの制度に共通する前提は「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いため、見積もり段階で対象制度と申請順序を確認してください。

品川区の補助金はいつまで申請できますか?

制度ごとに受付期間が異なり、予算上限に達すると年度途中でも早期終了します。締切日に余裕があっても予算が埋まることがあるため、品川区の公式ページで最新の受付状況を早めにご確認ください。

品川区で一番金額が大きい住宅補助金は?

掲載中の制度では「木造住宅 耐震補強設計・改修工事・除却助成(戸建・長屋)」で、個人向けの上限は最大400万円です。対象条件により金額は変わるため、詳細は本ページの制度欄と公式ページでご確認ください。

品川区で締切が近い補助金はありますか?

「アスベスト対策助成事業(分析調査・除去等)」の申請期限が2026年12月10日です。予算上限に達すると期限前でも受付終了となるため、早めの確認をおすすめします。

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💬 探している補助金・知りたいことが見つかりませんでしたか?

一言で構いません。いただいた質問はサイトの情報拡充に活かします(自治体・制度名など具体的だと助かります)。

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