東京都蓄電池補助

東京都蓄電池補助が出る自治体一覧【2026年度】

2026/07/29 更新

東京都蓄電池補助の制度がある33自治体を、個人向け上限額の目安つきで一覧にしました。

自治体制度数上限額の目安
江東区1最大150万円
千代田区1最大100万円
中央区1最大100万円
台東区1最大75万円
葛飾区1最大60万円
荒川区1最大35万円
大田区1最大30万円
三鷹市1最大25万円
北区1最大24万円
港区1最大20万円
新宿区1最大20万円
墨田区1最大20万円
目黒区1最大15万円
中野区1最大15万円
多摩市1最大15万円
国立市1最大13万円
文京区1最大10万円
調布市1最大10万円
府中市1最大10万円
八王子市1最大10万円
豊島区1最大10万円
国分寺市1最大8万円
武蔵村山市1最大7万円
青梅市2最大6万円
昭島市1最大6万円
足立区1最大5万円
小平市1最大5万円
杉並区1最大5万円
町田市1最大4万円
江戸川区1最大1万円
羽村市1
板橋区1
品川区1

※上限額は個人向け制度の目安です(単価制・事業者向け等は除く)。最新の受付状況・条件は各自治体ページと公式サイトをご確認ください。

蓄電池補助の内容や国の制度との併用ルールは、蓄電池補助金の比較記事で詳しく説明しています。 全国の一覧は蓄電池補助の全国一覧からどうぞ。

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