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新宿区の住宅補助金 一覧と条件【2026年度】

● 最終更新 2026/10/14 ・ 出典は各制度に明記

新宿区で使える国や自治体の補助金・助成金・給付金を、対象条件、補助金額、申請方法ごとに整理しました。
現在、21件すべての制度が申請可能です。

申請可能21件掲載数は東京都内 12位/63自治体
最大額の制度300万円木造住宅 耐震改修工事への助成
直近の締切10/31非木造建築物(分譲マンション)耐震改修工事…
新宿区の制度の読みどころ:新宿区独自の制度はリフォーム15件・設備2件が中心です。申請可能な制度のうち5件は、公式ページに「工事や契約の前に申請する」趣旨の条件が書かれています。先に工事を始めると対象外になるため、見積もりの段階で申請の順番を確認してください。1件は「予算に達し次第終了」または先着順の記載があり、締切日より前に終わることがあります。公式ページの直近の確認日は10/13です。 工事費を入れて実質負担を試算するには実質負担シミュレーターをどうぞ。
自分はどれが使える?お住まいの自治体と目的を選ぶだけ。使える可能性のある制度を30秒で絞り込みます。
補助金かんたん診断 →
新宿区の制度 設備
受付中公式ページ 10/13 確認省エネルギー及び創エネルギー機器等補助制度(個人住宅)
最大20万円〜27/03/12

ゼロカーボンシティ新宿の実現に向け、区内の個人住宅に太陽光発電・蓄電池・エコキュート・エネファーム・断熱窓・高反射率塗装等を設置した区民に費用の一部を補助。施工・支払完了後に申請する事後申請型で、第1〜4期の期別受付(予算上限に達し次第終了)。

対象: 区内に住所を有し、自ら使用する個人住宅に設置・施工した方⚠ 過去に同種の補助を受けていない機器が対象。集合住宅居住者は断熱窓のみ対象
出典:新宿区公式 ↗
  • 区内に住所を有し、自ら使用する個人住宅に設置・施工した方
  • 施工・支払が完了した後に申請(事後申請型)
  • ⚠ 過去に同種の補助を受けていない機器が対象。集合住宅居住者は断熱窓のみ対象
  • ⚠ 各期の予算上限に達した時点で受付終了
区分金額
戸建(一般)・太陽光発電システム 1kWあたり10万円30万円
戸建(一般)・蓄電池システム 1kWhあたり1万円10万円
戸建(一般)・エコキュート(CO2冷媒ヒートポンプ給湯器)定額10万円
戸建(一般)・家庭用燃料電池(エネファーム)定額10万円
共通(一般)・断熱窓 経費の25%10万円
戸建(一般)・高反射率塗装 1㎡あたり2,000円20万円
新宿区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認木造住宅 耐震改修工事への助成
最大300万円〜26/11/30

昭和56年5月以前着工等の旧基準木造2階建て以下の住宅について、評点1.0以上とする耐震改修工事や評点0.7以上の簡易改修工事の費用を助成。戸建住宅向け制度。

対象: 昭和56年5月31日以前着工の木造2階建て以下住宅等(一部は平成12年5月31日以前着工の在来軸組工法も対象)⚠ 道路突出・無接道の場合は助成率・上限額が引き下げ(上限150万円/75万円)
出典:新宿区公式 ↗
  • 昭和56年5月31日以前着工の木造2階建て以下住宅等(一部は平成12年5月31日以前着工の在来軸組工法も対象)
  • 耐震診断で基準を満たすこと。工事着手前に申請
  • ⚠ 道路突出・無接道の場合は助成率・上限額が引き下げ(上限150万円/75万円)
区分金額
戸建(一般)・耐震改修工事(評点1.0以上)助成率3/4300万円
戸建(一般)・簡易耐震改修工事(評点0.7〜1.0未満)助成率3/5150万円
戸建(高齢者・障害者)・障害者等が居住する戸建住宅 助成対象工事費の1/2150万円
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補助金は契約前の申請が原則です。見積もりの段階で「補助金を使いたい」と伝えるのが確実です。
新宿区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認木造住宅 耐震診断・補強設計への助成
最大30万円〜26/12/31

旧基準木造住宅の耐震診断および補強設計に要する費用を助成。技術者の無料派遣(予備・詳細耐震診断)も実施。戸建住宅向け制度。

対象: 区内の旧基準木造住宅⚠ 補助率・上限額は区公式で要確認
出典:新宿区公式 ↗
  • 区内の旧基準木造住宅
  • 技術者の無料派遣メニュー(予備・詳細耐震診断)あり
  • ⚠ 補助率・上限額は区公式で要確認
区分金額
木造2階建て以下の住宅(旧耐震・新耐震とも対象)・詳細耐震診断(区登録技術者派遣)は無料円
木造2階建て以下の住宅・補強設計のみ実施する場合の助成上限17万円
木造2階建て以下の住宅・詳細耐震診断と補強設計を合わせて実施する場合の助成上限(診断13万円+設計17万円)30万円
新宿区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認木造住宅 耐震シェルター・耐震ベッド設置への助成
最大45万円予算上限まで

耐震改修が困難な旧基準木造住宅の居住者向けに、室内に設置する耐震シェルターや耐震ベッドの設置費用を助成。戸建住宅向け。

対象: 区内の旧基準木造2階建て以下住宅等
出典:新宿区公式 ↗
  • 区内の旧基準木造2階建て以下住宅等
  • 設置前に申請
区分金額
戸建(一般)・耐震シェルター 設置費用の9/1045万円
戸建(一般)・耐震ベッド 設置費用の9/1035万円
新宿区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認非木造建築物(分譲マンション)耐震改修工事への助成
最大4,000万円マンション等向け〜26/10/31

延べ面積1,000㎡以上・3階建て以上・2以上の区分所有者がいる耐火/準耐火の共同住宅(分譲マンション)の耐震改修工事費を助成。マンション向け制度。

対象: 共同住宅・耐火/準耐火・延べ面積1,000㎡以上・地階を除く3階以上・2以上の区分所有者⚠ 補助対象事業費は単価(51,700円/㎡または56,900円/㎡)で算定
出典:新宿区公式 ↗
  • 共同住宅・耐火/準耐火・延べ面積1,000㎡以上・地階を除く3階以上・2以上の区分所有者
  • 耐震診断の結果に基づき工事着手前に申請
  • ⚠ 補助対象事業費は単価(51,700円/㎡または56,900円/㎡)で算定
区分金額
マンション(管理組合)・分譲マンション 耐震改修工事費の1/34,000万円
新宿区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認非木造建築物(分譲マンション)耐震診断・補強設計への助成
最大200万円マンション等向け〜26/11/30

分譲マンション等の非木造建築物の耐震診断・補強設計費用を助成。アドバイザー派遣&簡易耐震診断は無料。マンション向け制度。

対象: 区内の非木造建築物(分譲マンション等)
出典:新宿区公式 ↗
  • 区内の非木造建築物(分譲マンション等)
  • 工事着手前に申請。耐震アドバイザー派遣&簡易耐震診断は無料
区分金額
マンション(管理組合)・耐震診断 助成率2/3200万円
マンション(管理組合)・補強設計 助成率2/3200万円
新宿区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認ブロック塀等の除去への助成
最大40万円予算上限まで

ブロック塀などの撤去費の補助です。万年塀 6,000円/m2、ブロック塀・大谷石塀など 12,000円/m2(実際の工事費との低い額)。上限40万円。耐震性が特に十分でない塀は部分除去も対象に拡充。対象: 一般の交通の用に供する道に沿う高さ1.0m以上の安全性が確認できないブロック塀、万年塀、大谷石塀などを全て除去する工事。

対象: 道路沿いの高さ1.0m以上で安全性が確認できない塀を全て除去する工事⚠ 生垣助成とブロック塀除去助成は併用不可。除去工事の上限額は区公式で要確認
出典:新宿区公式 ↗
  • 道路沿いの高さ1.0m以上で安全性が確認できない塀を全て除去する工事
  • 新設時は道側からの高さを60cm以下にすること
  • ⚠ 生垣助成とブロック塀除去助成は併用不可。除去工事の上限額は区公式で要確認
区分金額
戸建・集合(所有者)・万年塀 6,000円/m2、ブロック塀・大谷石塀など 12,000円/m2(実際の工事費との低い額)。上限40万円。耐震・上限400,000円40万円
新宿区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認建築物のアスベスト除去等工事への助成
最大300万円マンション等向け予算上限まで

アスベスト含有率0.1%超の吹付けアスベストの除去・封じ込め等工事費を助成。区内に対象建物を所有する個人も対象。なお分析調査の費用助成は令和7年度で終了(無料派遣のみ継続)。

対象: 区内に対象建物を所有する個人。アスベスト含有率0.1%超の吹付けアスベストが対象⚠ 分析調査の費用助成は令和7年度で終了(調査員の無料派遣は継続)
出典:新宿区公式 ↗
  • 区内に対象建物を所有する個人。アスベスト含有率0.1%超の吹付けアスベストが対象
  • ⚠ 分析調査の費用助成は令和7年度で終了(調査員の無料派遣は継続)
区分金額
戸建(一般)・一戸建て住宅 除去等工事費+関連工事費の2/350万円
マンション(管理組合)・分譲マンション・その他 2/3300万円
新宿区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認屋上緑化・壁面緑化助成制度
最大30万円予算上限まで

都市の緑化推進のため、既存建築物や敷地面積250㎡未満の新築・改築を対象に屋上緑化・壁面緑化の造成費用を助成。工事着手前の申請が必須で、屋上緑化は造成後5年間撤去不可。

対象: 既存建築物のほか敷地面積250㎡未満の新築・改築。公共団体や販売目的は除外
出典:新宿区公式 ↗
  • 既存建築物のほか敷地面積250㎡未満の新築・改築。公共団体や販売目的は除外
  • 工事着手前に申請。屋上緑化は造成後5年間撤去不可
区分金額
戸建(一般)・屋上緑化(1㎡以上)工事費の1/230万円
戸建(一般)・壁面緑化(補助資材3㎡以上)工事費の1/210万円
新宿区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認高齢者 自立支援住宅改修給付
最大20万円予算上限まで

65歳以上で要介護認定が「非該当」かつ日常生活動作に不安のある区民を対象に、手すり取付・段差解消・滑り防止床材・扉取替・洋式便器化等の住宅改修費を給付。介護保険の住宅改修を補完する制度。

対象: 65歳以上で要介護認定が非該当、日常生活動作に不安のある方⚠ 限度額を超えた部分は自己負担。生活保護受給者等は負担免除
出典:新宿区公式 ↗
  • 65歳以上で要介護認定が非該当、日常生活動作に不安のある方
  • 工事前に申請(洋式便器化等は工事前のみ対象)
  • ⚠ 限度額を超えた部分は自己負担。生活保護受給者等は負担免除
区分金額
共通(高齢者)・改修工事 限度額20万円(負担割合に応じ1〜3割自己負担)20万円
新宿区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認介護保険 住宅改修費の支給
最大20万円予算上限まで

要介護・要支援認定者が現在の住まいで自立した生活を送るための住宅改修(手すり取付・段差解消・床材変更・引き戸への取替・洋式便器化等)に対し、支給限度基準額の範囲で費用を支給。受領委任払いも利用可能。

対象: 区内在住の要介護・要支援認定者
出典:新宿区公式 ↗
  • 区内在住の要介護・要支援認定者
  • 事前申請が必要。20万円までは分割利用可
区分金額
共通(高齢者)・原則1回限り20万円(保険給付18万/16万/14万、負担割合1〜3割)20万円
新宿区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認障害者 住宅設備改善費の給付
最大185万円予算上限まで

身体障害者・知的障害者・難病患者等および障害児を対象に、浴場改善・小規模改修・中規模改修・屋内移動設備・階段昇降機など種目別に住宅設備改善費を給付。本人・同一世帯所得に応じ一部自己負担あり。

対象: 身体・知的障害者、難病患者等および障害児(障害種別・等級により種目が異なる)⚠ 65歳以上は介護保険制度が優先。本人・同一世帯所得に応じ一部自己負担あり
出典:新宿区公式 ↗
  • 身体・知的障害者、難病患者等および障害児(障害種別・等級により種目が異なる)
  • ⚠ 65歳以上は介護保険制度が優先。本人・同一世帯所得に応じ一部自己負担あり
区分金額
共通(障害者)・小規模改修20万円
共通(障害者)・中規模改修64万円
共通(障害者)・浴場改善21万円
共通(障害者)・屋内移動設備(設置費)35万円
共通(障害者)・階段昇降機(曲線)185万円
新宿区の制度 子育て
受付中公式ページ 10/13 確認多世代近居同居助成
最大20万円予算上限まで

子育て世帯と親世帯が区内で近居・同居するための住み替えにかかる引越し代・不動産登記費用・礼金・権利金・仲介手数料を助成。子育て・高齢・障害のいずれかを含む世帯が対象で、定住化を促進。

対象: 子世帯または親世帯が、高齢者のみ世帯/要介護・障害者を含む世帯/義務教育修了前の児童を扶養する世帯のいずれか⚠ 予定数9世帯に達した時点で受付終了
出典:新宿区公式 ↗
  • 子世帯または親世帯が、高齢者のみ世帯/要介護・障害者を含む世帯/義務教育修了前の児童を扶養する世帯のいずれか
  • 新耐震基準適合・世帯人数別の最低面積要件・前年所得制限あり。子世帯または親世帯が区内1年以上居住
  • ⚠ 予定数9世帯に達した時点で受付終了
区分金額
共通(子育て・多世代)・複数世帯 最大20万円20万円
共通(単身)・単身世帯 最大10万円10万円
新宿区の制度 子育て
受付中公式ページ 10/13 確認次世代育成転居助成
最大10万円予算上限まで

区内民間賃貸住宅に住み義務教育修了前の子を扶養する世帯が、子の成長・出生に伴い区内でより広い住宅に住み替える際の家賃差額(最長2年)と引越し費用を助成。子育て世帯の定住化が目的。

対象: 区内民間賃貸住宅居住で義務教育修了前の子を扶養する世帯。児童と親が1年以上区内居住⚠ 予定数に達した時点で受付終了
出典:新宿区公式 ↗
  • 区内民間賃貸住宅居住で義務教育修了前の子を扶養する世帯。児童と親が1年以上区内居住
  • 転居後家賃が世帯人数別上限以下・新耐震基準適合・世帯総所得が基準以下・住民税/家賃滞納がないこと
  • ⚠ 予定数に達した時点で受付終了
区分金額
共通(子育て)・家賃差額 月額最高3万5千円(最長2年間)4万円
共通(子育て)・引越し費用 最大10万円(一括)10万円
新宿区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認分譲マンション管理相談員(専門家アドバイザー)派遣
—予算上限まで

分譲マンションの管理組合等に、マンション管理士・一級建築士・建築設備士・弁護士等の専門家を無料で派遣し、維持管理・大規模修繕・管理組合運営等の相談に対応。1年度につき同一マンション3回まで(1回2時間)。

対象: 分譲マンションの管理組合(無い場合は区分所有者の概ね1/5以上の連名で申請可)
出典:新宿区公式 ↗
  • 分譲マンションの管理組合(無い場合は区分所有者の概ね1/5以上の連名で申請可)
  • 派遣希望日の2週間前までに申請。1年度3回まで・1回2時間
区分金額
マンション(管理組合)・専門家派遣 無料(利用助成ではなく無償派遣)none
新宿区の制度 設備
公式ページ 10/13 確認雨水流出抑制対策(雨水浸透施設)
—予算上限まで

治水・浸水対策として雨水浸透施設等の設置を促進する制度。区公式ページ上では敷地面積250㎡以上の民間施設・公共施設に雨水流出抑制計画書の提出を求める内容が中心で、小規模個人住宅向けの設置助成は確認できなかった。

⚠ 区公式ページでは個人住宅向け設置助成が確認できず、助成の有無は区公式で要確認
出典:新宿区公式 ↗
  • ⚠ 区公式ページでは個人住宅向け設置助成が確認できず、助成の有無は区公式で要確認
区分金額
戸建(一般)・個人住宅向け雨水浸透ます等の助成は区公式で要確認円
新宿区の制度 リフォーム
公式ページ 10/13 確認住宅修築資金融資あっせん(個人住宅)
—予算上限まで

区民が自己の居住する住宅の修築・リフォーム資金を必要とする場合に低利の融資をあっせんする制度(融資限度700万円・返済期間最長10年等とされる)。最新の制度有無・条件は区公式での確認が必要。

⚠ 個人向け住宅修築資金融資あっせんの現行制度有無・条件は区公式で要確認
出典:新宿区公式 ↗
  • ⚠ 個人向け住宅修築資金融資あっせんの現行制度有無・条件は区公式で要確認
区分金額
戸建(一般)・融資限度・利率・要件は区公式で要確認円
国の制度 新築
受付開始前みらいエコ住宅2026事業
最大125万円〜26/12/31

省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。

対象: 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
出典:国の公式 ↗
  • 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
  • 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
  • ⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
区分金額
GX志向型住宅(全世帯)125万円
長期優良住宅(子育て・若者夫婦)80万円
ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦)100万円
国の制度 税制
受付中住宅ローン控除
—通年

年末ローン残高の0.7%を最大13年間、所得税等から控除。2030年まで延長。

⚠ 2028年以降入居は一定の省エネ基準が原則必須
出典:国の公式 ↗
  • 自己居住用・床面積50㎡以上(条件により40㎡)
  • ⚠ 2028年以降入居は一定の省エネ基準が原則必須
区分金額
全住宅(取得者)残高0.7%×最大13年
新宿区の制度 リフォーム
受付中公式ページ 10/13 確認防犯カメラなどの防犯対策用品の購入補助事業
最大2万円〜27/01/31

住宅の防犯対策(防犯カメラ等5品目)の購入・設置費を補助。1/2・上限20,000円。対象: 区内住宅・住民税滞納者除く。

⚠ 購入・設置の前後どちらで申請するか、対象品目・業者による設置が必要かは自治体ごとに異なります。公式ページで確認してください
出典:新宿区公式 ↗
  • ⚠ 購入・設置の前後どちらで申請するか、対象品目・業者による設置が必要かは自治体ごとに異なります。公式ページで確認してください
区分金額
戸建・集合(居住者)・防犯機器の購入・設置費の1/2・上限20,000円2万円
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補助金は契約前の申請が原則です。見積もりの段階で「補助金を使いたい」と伝えるのが確実です。
新宿区の制度 リフォーム
公式ページ 10/13 確認管理計画認定取得促進事業(宅配ボックス設置費用補助)
最大20万円マンション等向け予算上限まで

宅配ボックスの購入・設置費の補助です。補助対象経費の20%・上限200,000円。対象: マンション管理計画認定を取得した区内分譲マンションの管理組合(申請時点で宅配ボックス未設置・総会決議あり)。対象品目: 宅配ボックスの製品購入費・設置施工費(消費税除く)。

⚠ 対象は集合住宅・戸建て・管理組合など自治体ごとに異なります。IoT対応など製品の条件や、購入前の申請が必要かは公式ページで確認してください
出典:新宿区公式 ↗
  • ⚠ 対象は集合住宅・戸建て・管理組合など自治体ごとに異なります。IoT対応など製品の条件や、購入前の申請が必要かは公式ページで確認してください
区分金額
戸建・集合(居住者・管理組合)・補助対象経費の20%・上限200,000円20万円
新宿区の新しい補助金・締切を、メールで受け取る(無料)

新宿区で新しい補助金が始まったとき、締切や予算切れが近づいたときにお知らせします。配信停止はいつでもできます。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。

※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。

新宿区でも使える「国の補助金・税制」

自治体の制度に加えて、全国共通で使える国の制度も併用できます。

東京都の近くの自治体と比べる

自治体受付中の制度個人向け最大額(目安)
新宿区(このページ)21件最大300万円
足立区24件最大150万円
あきる野市6件最大110万円
昭島市6件最大60万円
青ヶ島村3件—

※最大額は個人向け制度の上限額の目安(単価制・マンション管理組合向け等は除く)。条件により異なります。

かんたん30秒・登録不要どの制度が使えるか迷ったら新宿区を含む全国の制度から、目的と条件に合う補助金を診断します。
補助金を診断する →
👶 新宿区の保活データ:待機児童 0人・実際に入れていない子ども 12人 →
💊 新宿区の子ども医療費助成(2025年4月時点)
通院・入院とも 18歳の年度末まで(所得制限なし・自己負担なし)
出典: 「こども医療費に対する助成の実施状況調査」(こども家庭庁)を加工して作成。最新の詳細条件(自己負担額・手続き等)は必ず新宿区の公式サイトでご確認ください。

新宿区の街の住まいデータ

🏅 地価 東京9位📈 人口 増加中🏛 財政力 0.67💊 医療費 18歳まで⚠️ 土砂 54区域🏫 避難場所 10カ所
🏠 住宅地の地価(2026年公示・28地点平均)🏅 東京都内 9位 / 57
113.2万円/㎡↗ +10.4%(前年比)
坪単価 約374万円 ・ 30坪の土地なら 約11,222万円(目安)
新宿区113.2万円
東京都平均58.2万円
全国平均6.7万円

💰 お金

財政力指数(令和6年度)0.67全国平均 0.49より高い

🏘 暮らし・環境

空き家率(2023年・別荘等含む)11.2%全国平均13.8%より 2.6pt 少ない
人口増減率(2024年)+1%全国の約89%の自治体が減少する中で増加
転入超過(2024年・社会増減)+4,410人全国の約62%が転出超過の中で転入超過
住民一人当たり教育費(令和6年度)67,506円全国平均 96,664円 ・ 東京都内 32位/62
病院数(令和5年10月・医療施設調査)13施設ほか一般診療所766・歯科診療所427

⚠️ リスク

土砂災害警戒区域の指定54区域概略値(2025年3月末整備・特別警戒含む)
洪水浸水想定(想定最大規模)52.1%面積の約52.1%・約9.49km²が想定区域(概算)
指定緊急避難場所10カ所うち洪水対応0カ所
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※地価は2026年1月1日時点の地価公示(住宅地の標準地)の集計で、実際の取引価格・個別の土地の評価とは異なります。※空き家率は賃貸・売却用や別荘等の二次的住宅を含む総空き家の割合です。※一人当たり教育費は普通会計の教育費÷住民基本台帳人口。政令指定都市は教職員給与を負担するため高めに出ます。※土砂災害警戒区域は概況です。個別の場所のリスクは国の重ねるハザードマップと新宿区の公式情報で必ずご確認ください(法定の確認には使えません)。※洪水浸水想定は河川管理者指定の想定最大規模降雨の区域を市区町村界で切り出した概算面積です。中小河川など未指定の河川があり、区域外でも浸水することがあります。※指定緊急避難場所は市町村の希望により未公開の施設がある場合があります。最寄りの避難場所・最新の指定状況は新宿区の公式情報でご確認ください。出典: 「国土数値情報(地価公示・土砂災害警戒区域・津波浸水想定・行政区域)」(国土交通省)、「指定緊急避難場所データ」(国土地理院)、「地方公共団体の主要財政指標一覧」「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」「令和5年住宅・土地統計調査」「市町村別決算状況調」(総務省)を加工して作成 ・ 地価×補助金の全国ランキング → ・ ハザードマップの見方 →

📞 新宿区の窓口(代表電話):03-3209-9999「住宅の補助金について」と伝えると担当窓口につないでもらえます(平日8時30分〜17時15分が一般的)

申請の流れと必要書類(共通の目安)を見る

自治体の住宅補助金は、制度ごとに窓口や提出物が異なりますが、流れと書類は多くが共通しています。新宿区の正確な提出先・受付期間・様式は、必ず各制度の公式ページでご確認ください。

  1. 公式で対象制度を確認条件・受付期間・予算枠を新宿区の公式ページでチェック
  2. 工事・契約の「前」に事前申請多くの制度は着工・契約後だと対象外。先に申請するのが鉄則
  3. 必要書類をそろえて提出下記の書類が目安。様式は自治体で配布
  4. 交付決定の通知を受けてから着工決定前に始めないよう注意
  5. 工事完了後に実績報告 → 補助金の入金領収書・完了写真などを提出

よく求められる書類

本人・世帯
  • 住民票(世帯全員・続柄入り)
  • 本人確認書類の写し
  • 転入前の住民票除票(移住・定住系)
税・所得
  • 市税の滞納がないことの証明(納税証明書)
  • 所得・課税証明書(所得制限のある制度)
住宅・工事
  • 工事請負契約書・売買契約書の写し
  • 見積書/請求書/領収書
  • 工事前・工事後の写真
  • 登記事項証明書・性能証明書 等

注意点:「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」は、ほぼ全ての自治体補助金で共通の前提です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いのでご注意ください。

補助金は契約前の申請が原則です。見積もりの段階で、補助金の扱いも一緒に聞いておくと安心です。 補助金活用でお得にリフォーム。まずは無料の一括見積もりから(リショップナビ)→[PR]

新宿区の住宅省エネ支援事業者(国の登録事業者)

国の「住宅省エネ2026キャンペーン」に登録し、情報の公表を希望している新宿区所在の事業者です。補助金の交付申請は、こうした登録事業者を通じて行います。

出典: 住宅省エネ2026キャンペーン 登録事業者検索(2026-07-11時点・公表希望事業者のみ)。 登録は国が優良な事業者として認定するものではなく、当サイトも施工品質を保証するものではありません。掲載について

国の省エネ補助金(新宿区でも利用可)の予算消化状況を見る — 毎日更新

新宿区の住宅補助金 よくある質問

新宿区ではどんな住宅補助金が使えますか?

新宿区では国の制度に加え、設備・リフォーム・子育てなどの自治体独自制度を含め、現在21件(全21件)を掲載しています。対象条件・金額・申請期限は各制度の欄でご確認ください。

新宿区の子ども医療費助成は何歳までですか?

新宿区では、通院は18歳の年度末まで、入院は18歳の年度末までが助成対象です(所得制限: 通院なし・入院なし、一部自己負担: 通院なし・入院なし。2025年4月1日時点・こども家庭庁調査より)。最新の詳細条件は新宿区の公式サイトでご確認ください。

新宿区で補助金を受けるには何が必要ですか?

多くの制度に共通する前提は「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いため、見積もり段階で対象制度と申請順序を確認してください。

新宿区の補助金はいつまで申請できますか?

制度ごとに受付期間が異なり、予算上限に達すると年度途中でも早期終了します。締切日に余裕があっても予算が埋まることがあるため、新宿区の公式ページで最新の受付状況を早めにご確認ください。

新宿区で一番金額が大きい住宅補助金は?

掲載中の制度では「木造住宅 耐震改修工事への助成」で、個人向けの上限は最大300万円です。対象条件により金額は変わるため、詳細は本ページの制度欄と公式ページでご確認ください。

新宿区で締切が近い補助金はありますか?

「非木造建築物(分譲マンション)耐震改修工事への助成」の申請期限が2026年10月31日です。予算上限に達すると期限前でも受付終了となるため、早めの確認をおすすめします。

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🎬 新宿区の補助金を30秒でチェック

【新宿区】使える住宅補助金TOP3|2026年版

この街で今使える補助金の件数と上限額TOP3を、30秒の動画にまとめています。

※動画内の金額は上限額の一例です。最新の条件は各制度・自治体公式でご確認ください。

💬 探している補助金・知りたいことが見つかりませんでしたか?

一言で構いません。いただいた質問はサイトの情報拡充に活かします(自治体・制度名など具体的だと助かります)。

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