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墨田区の住宅補助金 一覧と条件【2026年度】

● 最終更新 2026/08/24 ・ 出典は各制度に明記

墨田区で使える国や自治体の補助金・助成金・給付金を、対象条件、補助金額、申請方法ごとに整理しました。
現在、20件すべての制度が申請可能です。

申請可能20掲載数は東京都9位/63自治体
最大額の制度300万円耐震診断助成事業(戸建・非木造)
直近の締切12/31みらいエコ住宅2026事業
墨田区の制度 子育て
受付中すみだ住宅取得利子補助制度
最大50万円予算上限まで

区内の住宅を取得した子育て世帯(中学生以下の子がいる)または若年夫婦世帯(夫婦いずれも40歳未満)に対し、住宅ローンの利子の一部を補助。1年間に支払った利子を年10万円上限・5年間で最大50万円補助する。フラット35併用で当初5年間年0.5%金利引下げの優遇も受けられる。

対象: 中学生以下の子がいる子育て世帯、または夫婦いずれも40歳未満の若年夫婦世帯補助額は区公式の数字(年10万円・最大50万円)。詳細は区公式で要確認
出典:墨田区公式
  • 中学生以下の子がいる子育て世帯、または夫婦いずれも40歳未満の若年夫婦世帯
  • 住宅取得日(所有権保存登記日または移転登記日)から1年以内に申請
  • 検査済証または建築確認台帳記載事項証明書が必要。昭和56年5月31日以前の物件は耐震基準適合証明等が必須
  • 補助額は区公式の数字(年10万円・最大50万円)。詳細は区公式で要確認
区分金額
戸建(子育て世帯・若年夫婦世帯)10万円
戸建(子育て世帯・若年夫婦世帯)50万円
最大5万円予算上限まで

改修・売却・賃貸等で住宅の利活用を検討する所有者に対し、国の講習を受けた建築士による既存住宅状況調査(インスペクション)費用の一部を補助。

対象: 改修・売却・賃貸等を検討する住宅所有者等(居住用住宅。事業用は対象外)
出典:墨田区公式
  • 改修・売却・賃貸等を検討する住宅所有者等(居住用住宅。事業用は対象外)
  • 国の講習を受けた建築士が調査を実施。契約前の申請が必須
  • 申請時は見積書・調査技術者の登録証写し・所有者確認書類。実績報告は交付決定年度の3月15日まで
区分金額
戸建(住宅所有者等)5万円
墨田区の制度 リフォーム
受付中墨田区住宅修築資金融資あっせん
最大500万円予算上限まで

区内の住宅を修築(増改築・改修等)する区民に対し、金融機関への融資をあっせん。限度額500万円・利率2.0%。区分により利子補給がある(子育て・若年夫婦、高齢者・障害者対応、防災・アスベスト除去は全額利子補給、防音は半額)。

対象: 工事後その住宅に居住する者、前年所得1,200万円以下、住民税の滞納なし、申請時18歳以上利子補給の有無は区分により異なる。詳細は区公式で要確認
出典:墨田区公式
  • 工事後その住宅に居住する者、前年所得1,200万円以下、住民税の滞納なし、申請時18歳以上
  • しんきん保証基金の保証契約が可能なこと。償還は元金均等。300万円以下は7年以内、超は10年以内
  • 利子補給の有無は区分により異なる。詳細は区公式で要確認
区分金額
戸建(区内住宅所有者)500万円
墨田区の制度 リフォーム
受付中耐震診断助成事業(戸建・非木造)
最大300万円予算上限まで

旧耐震基準(昭和56年5月31日以前)の建築物の耐震診断費用を補助。木造は診断費用の2/3・上限80万円、非木造は令和8年4月から上限300万円に引上げ。分譲マンションは別制度。

対象: 旧耐震基準(昭和56年5月31日以前)の住宅・建築物の所有者(大企業を除く)
出典:墨田区公式
  • 旧耐震基準(昭和56年5月31日以前)の住宅・建築物の所有者(大企業を除く)
  • 評定機関による評定取得が必須。同一建物への助成は1回限り
  • 事前相談必須。区役所9階不燃・耐震促進課(木造は郵送可)
区分金額
戸建(建築物所有者)80万円
戸建(建築物所有者)300万円
墨田区の制度 リフォーム
受付中住宅耐震改修促進助成事業(耐震改修工事)
最大30万円予算上限まで

旧耐震基準の木造住宅(昭和56年5月31日以前)または平成12年5月31日以前の平屋・2階建て新耐震木造住宅で、耐震診断により不足と判定されたものの耐震改修工事費を補助。非木造は令和8年4月から対象化。計画作成等は区内全域で30万円。改修工事の助成額は区域・要件で異なる。

対象: 旧耐震木造(昭和56年5月31日以前)または平成12年5月31日以前の平屋・2階建て新耐震木造で診断不足判定のもの
出典:墨田区公式
  • 旧耐震木造(昭和56年5月31日以前)または平成12年5月31日以前の平屋・2階建て新耐震木造で診断不足判定のもの
  • 木造はIw値1.0以上、非木造はIs値0.6以上への改修が対象
  • 事前相談必須
区分金額
戸建(住宅所有者)30万円
戸建(住宅所有者)
最大80万円予算上限まで

耐震改修が困難な場合に、東京都選定の耐震装置(耐震シェルター等)を1階に設置する費用を補助。令和8年4月1日から上限を最大80万円に引上げ。

対象: 延べ面積の過半が住宅である区内住宅。1階への設置に限定工事契約後・設置後の受付不可。事前相談必須
出典:墨田区公式
  • 延べ面積の過半が住宅である区内住宅。1階への設置に限定
  • 対象経費は耐震装置費用・設置費用・設置部分の床補強費用
  • 工事契約後・設置後の受付不可。事前相談必須
区分金額
戸建(住宅所有者)80万円
墨田区の制度 リフォーム
受付中分譲マンションアドバイザー制度利用助成
予算上限まで

東京都防災・建築まちづくりセンターのマンション管理アドバイザー/建替え・改修アドバイザーを利用した管理組合等に派遣料の全額または一部を助成。管理・建替え改修アドバイザーAコースは全額、建替え改修Bコースは2/3。

対象: 墨田区分譲マンション適正管理条例の管理状況届出書を提出した管理組合(未組織は3名以上の区分所有者団体可)
出典:墨田区公式
  • 墨田区分譲マンション適正管理条例の管理状況届出書を提出した管理組合(未組織は3名以上の区分所有者団体可)
  • 建替え・改修アドバイザーBコースは築30年以上に限定
  • 同一管理組合で1年度あたり各コース1回。申請から完了報告まで同一年度内(2月末まで)
区分金額
マンション(分譲マンション管理組合)割合
墨田区の制度 リフォーム
受付中分譲マンション計画修繕調査支援制度
最大50万円マンション等向け予算上限まで

建築後5年以上経過した区内分譲マンションの管理組合に対し、共用部分の計画修繕に必要な調査(防水・外壁・給排水・長期修繕計画策定等)費用を補助。

対象: 建築後5年以上経過した区内分譲マンションの管理組合
出典:墨田区公式
  • 建築後5年以上経過した区内分譲マンションの管理組合
  • 管理規約整備・集会での調査決議・過去3年以内に本制度の補助を受けていないこと
  • 同一年度内(2月末まで)に調査完了と報告
区分金額
マンション(分譲マンション管理組合)50万円
墨田区の制度 設備
受付中地球温暖化防止設備導入助成制度
最大20万円〜27/02/26

区内建築物への省エネ・創エネ設備導入費用を補助。個人住宅向けに太陽光発電(上限20万円)、蓄電池(上限5万円)、エネファーム(上限5万円)、断熱材・窓断熱・高反射塗装(各上限15万円)、充電設備(上限7.5万円)等が対象。必ず着工前に申請。

対象: 区内に建築物を所有する区民等。1つの建物について助成対象各1回のみ必ず着工前に申請。着工後の申請は受付不可
出典:墨田区公式
  • 区内に建築物を所有する区民等。1つの建物について助成対象各1回のみ
  • 必ず着工前に申請。着工後の申請は受付不可
  • 申請期間は令和8年4月1日〜令和9年2月26日。予算終了時点で受付終了
区分金額
戸建(個人住宅)20万円
戸建(個人住宅)5万円
戸建(個人住宅)5万円
戸建(個人住宅)15万円
戸建(個人住宅)15万円
戸建(個人住宅)15万円
戸建(個人住宅)8万円
戸建(個人住宅)3万円
墨田区の制度 リフォーム
受付中壁面緑化助成制度
最大40万円予算上限まで

区内の私有建築物の道路に面した部分に新たに設置する壁面緑化費用を補助。1㎡あたり1万円または工事費の50%のいずれか少額、上限40万円。

対象: 区内私有建築物の道路に面した新規壁面緑化(最低緑化面積1㎡・道路境界から50cm以上後退)
出典:墨田区公式
  • 区内私有建築物の道路に面した新規壁面緑化(最低緑化面積1㎡・道路境界から50cm以上後退)
  • かん水設備の設置と良好な維持管理。工事着工前に申請
区分金額
共通(建築物所有者)40万円
墨田区の制度 リフォーム
受付中緑のへい助成制度(沿道緑化)
最大40万円予算上限まで

道路に面した沿道部分に新たに設置する生け垣・植樹帯の費用を補助。生け垣は1mあたり2万円、植樹帯は1㎡あたり2万4千円(いずれも上限40万円)。ブロック塀撤去後の設置は1mあたり1万円加算。

対象: 道路に面した沿道部分に新たに設置する生け垣または植樹帯(隣地境界沿いは対象外)
出典:墨田区公式
  • 道路に面した沿道部分に新たに設置する生け垣または植樹帯(隣地境界沿いは対象外)
  • 工事着工前に申請。ブロック塀撤去後の設置は1mあたり1万円加算
区分金額
共通(建築物所有者)40万円
墨田区の制度 設備
受付中雨水利用促進助成制度
最大5万円予算上限まで

区内に雨水利用施設(雨水タンク・浸透ます・浸透トレンチ)を設置する区民に対し、設備・設置費用の1/2を補助。雨水タンク上限5万円、浸透ます上限4.5万円、浸透トレンチ上限4万円。

対象: 区内に雨水利用施設を設置する区民(行政機関・条例義務対象は除く)
出典:墨田区公式
  • 区内に雨水利用施設を設置する区民(行政機関・条例義務対象は除く)
  • 費用は本体+設置費のみ対象(税・送料・手数料除く)。浸透施設は事前相談
区分金額
共通(区民)5万円
共通(区民)5万円
共通(区民)4万円
墨田区の制度 リフォーム
受付中民間建築物のアスベスト確認調査費助成
最大10万円マンション等向け〜27/01/29

区内に建築物を所有する個人等に対し、吹付け石綿・アスベスト含有のおそれがある吹付けロックウールの分析調査費用の半額(上限10万円)を助成。

対象: 区内に建築物を所有する個人・中小企業者・学校法人・社福法人・医療法人・分譲マンション管理組合等申請期限は令和9年1月29日。予算到達時点で受付終了
出典:墨田区公式
  • 区内に建築物を所有する個人・中小企業者・学校法人・社福法人・医療法人・分譲マンション管理組合等
  • 申請期限は令和9年1月29日。予算到達時点で受付終了
区分金額
共通(建築物所有者・管理組合等)10万円
墨田区の制度 リフォーム
受付中アスベスト除去等費用助成
最大100万円マンション等向け〜27/01/29

アスベスト除去工事費の半額を助成。戸建住宅は上限30万円、共同住宅その他は上限100万円。除去・封じ込め・囲い込み工事は信用組合経由の無利子融資(利子は区負担)も利用可。

共同住宅・商業ビル分は予算終了により受付終了の場合あり。区公式で要確認
出典:墨田区公式
  • 工事着手14日前までに申請
  • 共同住宅・商業ビル分は予算終了により受付終了の場合あり。区公式で要確認
区分金額
戸建(建築物所有者)30万円
マンション(建築物所有者・管理組合等)100万円
墨田区の制度 リフォーム
受付中通学路に面する民間ブロック塀等撤去工事助成
最大40万円予算上限まで

通学路に面する危険なブロック塀等の撤去工事費を助成。通学路に面する塀の長さ1mあたり1万円、または実際の撤去工事費のいずれか低い額、上限40万円。

対象: 通学路に面する民間ブロック塀等の所有者
出典:墨田区公式
  • 通学路に面する民間ブロック塀等の所有者
  • 工事着手前に申請。詳細は区公式(補助金交付要綱)で要確認
区分金額
共通(塀所有者)40万円
墨田区の制度 リフォーム
受付中高齢者自立支援住宅改修助成
最大20万円予算上限まで

65歳以上の高齢者に対し、手すり取付・段差解消・床材変更・洋式便器取替等の住宅改修費を助成(上限20万円)。予防改修は非該当者等、設備改修は要支援・要介護認定者が対象。自己負担は所得により1〜3割。

対象: 予防改修は65歳以上で非該当または未申請者、設備改修は65歳以上の要支援・要介護認定者
出典:墨田区公式
  • 予防改修は65歳以上で非該当または未申請者、設備改修は65歳以上の要支援・要介護認定者
  • 工事前の申請が必須。新築住宅は対象外
区分金額
戸建(高齢者世帯)20万円
墨田区の制度 リフォーム
受付中障害者住宅設備改善費助成
最大141万円予算上限まで

身体障害者手帳保有者等に対し、中規模改修・屋内移動設備・階段昇降機の設置費用を助成。中規模改修は上限96万6千円、屋内移動設備・階段昇降機は上限140万6千円。

対象: 中規模改修は学齢児以上65歳未満で下肢・体幹2級以上等の身体障害者手帳保有者。屋内移動設備等は重度障害者
出典:墨田区公式
  • 中規模改修は学齢児以上65歳未満で下肢・体幹2級以上等の身体障害者手帳保有者。屋内移動設備等は重度障害者
  • 世帯に区市町村民税所得割額46万円以上の者がいる場合は対象外。事前相談必須(事後申請は対象外)
区分金額
共通(障害者世帯)97万円
共通(障害者世帯)141万円
墨田区の制度 リフォーム
受付中老朽危険家屋除却費等助成制度
最大300万円予算上限まで

区内の老朽危険家屋(不良住宅・管理不全建築物)の除却工事費を助成。不良住宅は除却費の1/2・上限100万円(無接道敷地は2/3・上限200万円)、跡地を10年間区へ無償貸与する場合は上限300万円。

対象: 個人または中小企業者(不動産業者を除く)。住民税等の滞納なし。建物所有者(共有は全員合意の代表者)
出典:墨田区公式
  • 個人または中小企業者(不動産業者を除く)。住民税等の滞納なし。建物所有者(共有は全員合意の代表者)
  • 区の承認後に着工。年度内(2月末まで)に完了。令和8年4月1日から助成額変更
区分金額
戸建(建物所有者)100万円
戸建(建物所有者)200万円
戸建(建物所有者)300万円
国の制度 新築
受付開始前みらいエコ住宅2026事業
最大125万円〜26/12/31

省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。

対象: 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
出典:国の公式
  • 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
  • 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
  • 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
区分金額
GX志向型住宅(全世帯)125万円
長期優良住宅(子育て・若者夫婦)80万円
ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦)100万円
国の制度 税制
受付中住宅ローン控除
通年

年末ローン残高の0.7%を最大13年間、所得税等から控除。2030年まで延長。

2028年以降入居は一定の省エネ基準が原則必須
出典:国の公式
  • 自己居住用・床面積50㎡以上(条件により40㎡)
  • 2028年以降入居は一定の省エネ基準が原則必須
区分金額
全住宅(取得者)残高0.7%×最大13年

墨田区でも使える「国の補助金・税制」

自治体の制度に加えて、全国共通で使える国の制度も併用できます。

東京都の近くの自治体と比べる

自治体受付中の制度個人向け最大額(目安)
墨田区(このページ)20最大300万円
足立区22最大150万円
あきる野市4最大110万円
昭島市5最大60万円
青ヶ島村3

※最大額は個人向け制度の上限額の目安(単価制・マンション管理組合向け等は除く)。条件により異なります。

かんたん30秒・登録不要どの制度が使えるか迷ったら墨田区を含む全国の制度から、目的と条件に合う補助金を診断します。
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👶 墨田区の保活データ:待機児童 5・実際に入れていない子ども 95人
💊 墨田区の子ども医療費助成(2025年4月時点)
通院・入院とも 18歳の年度末まで(所得制限なし・自己負担なし
出典: 「こども医療費に対する助成の実施状況調査」(こども家庭庁)を加工して作成。最新の詳細条件(自己負担額・手続き等)は必ず墨田区の公式サイトでご確認ください。

墨田区の街の住まいデータ

🏅 地価 東京19位📈 人口 増加中🏛 財政力 0.42💊 医療費 18歳まで
🏠 住宅地の地価(2026年公示・11地点平均)🏅 東京都19位 / 57
61.3万円/㎡ +13.2%(前年比)
坪単価 約203万円 ・ 30坪の土地なら 約6,082万円(目安)
墨田区61.3万円
東京都平均58.2万円
全国平均6.7万円

💰 お金

財政力指数(令和6年度)0.42全国平均 0.49より低い

🏘 暮らし・環境

空き家率(2023年・別荘等含む)11.7%全国平均13.8%より 2.1pt 少ない
人口増減率(2024年)+0.97%全国の約89%の自治体が減少する中で増加
転入超過(2024年・社会増減)+3,400全国の約62%が転出超過の中で転入超過
住民一人当たり教育費(令和6年度)63,649全国平均 96,664円 ・ 東京都内 36位/62
病院数(令和5年10月・医療施設調査)13施設ほか一般診療所245・歯科診療所194

⚠️ リスク

洪水浸水想定(想定最大規模)92.5%面積の約92.5%・約12.74km²が想定区域(概算)
PR墨田区面積の約92.5%が洪水浸水想定。火災保険の水災補償を確認しましょう水害・地震の補償範囲は保険会社で異なります。あなたの家に最適な火災保険を無料診断 ↗

※地価は2026年1月1日時点の地価公示(住宅地の標準地)の集計で、実際の取引価格・個別の土地の評価とは異なります。※空き家率は賃貸・売却用や別荘等の二次的住宅を含む総空き家の割合です。※一人当たり教育費は普通会計の教育費÷住民基本台帳人口。政令指定都市は教職員給与を負担するため高めに出ます。※洪水浸水想定は河川管理者指定の想定最大規模降雨の区域を市区町村界で切り出した概算面積です。中小河川など未指定の河川があり、区域外でも浸水することがあります。出典: 「国土数値情報(地価公示・土砂災害警戒区域・津波浸水想定・行政区域)」(国土交通省)、「指定緊急避難場所データ」(国土地理院)、「地方公共団体の主要財政指標一覧」「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」「令和5年住宅・土地統計調査」「市町村別決算状況調」(総務省)を加工して作成 ・ 地価×補助金の全国ランキング →ハザードマップの見方 →

📞 墨田区の窓口(代表電話):03-5608-1111「住宅の補助金について」と伝えると担当窓口につないでもらえます(平日8時30分〜17時15分が一般的)

申請の流れと必要書類(共通の目安)を見る

自治体の住宅補助金は、制度ごとに窓口や提出物が異なりますが、流れと書類は多くが共通しています。墨田区の正確な提出先・受付期間・様式は、必ず各制度の公式ページでご確認ください。

  1. 公式で対象制度を確認条件・受付期間・予算枠を墨田区の公式ページでチェック
  2. 工事・契約の「前」に事前申請多くの制度は着工・契約後だと対象外。先に申請するのが鉄則
  3. 必要書類をそろえて提出下記の書類が目安。様式は自治体で配布
  4. 交付決定の通知を受けてから着工決定前に始めないよう注意
  5. 工事完了後に実績報告 → 補助金の入金領収書・完了写真などを提出

よく求められる書類

本人・世帯
  • 住民票(世帯全員・続柄入り)
  • 本人確認書類の写し
  • 転入前の住民票除票(移住・定住系)
税・所得
  • 市税の滞納がないことの証明(納税証明書)
  • 所得・課税証明書(所得制限のある制度)
住宅・工事
  • 工事請負契約書・売買契約書の写し
  • 見積書/請求書/領収書
  • 工事前・工事後の写真
  • 登記事項証明書・性能証明書 等

注意点:「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」は、ほぼ全ての自治体補助金で共通の前提です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いのでご注意ください。

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※ 提携パートナーの外部サービスです(当サイトは紹介料を受け取ることがあります)

墨田区の住宅省エネ支援事業者(国の登録事業者)

国の「住宅省エネ2026キャンペーン」に登録し、情報の公表を希望している墨田区所在の事業者です。補助金の交付申請は、こうした登録事業者を通じて行います。

出典: 住宅省エネ2026キャンペーン 登録事業者検索(2026-07-11時点・公表希望事業者のみ)。 登録は国が優良な事業者として認定するものではなく、当サイトも施工品質を保証するものではありません。掲載について

国の省エネ補助金(墨田区でも利用可)の予算消化状況を見る — 毎日更新
受付終了する前に、メールでお知らせします(無料)

「墨田区」の新規制度の追加や、予算上限に伴う受付終了のタイミングをメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。

※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。

墨田区の住宅補助金 よくある質問

墨田区ではどんな住宅補助金が使えますか?

墨田区では国の制度に加え、子育て・リフォーム・設備などの自治体独自制度を含め、現在20件(全20件)を掲載しています。対象条件・金額・申請期限は各制度の欄でご確認ください。

墨田区の子ども医療費助成は何歳までですか?

墨田区では、通院は18歳の年度末まで、入院は18歳の年度末までが助成対象です(所得制限: 通院なし・入院なし、一部自己負担: 通院なし・入院なし。2025年4月1日時点・こども家庭庁調査より)。最新の詳細条件は墨田区の公式サイトでご確認ください。

墨田区で補助金を受けるには何が必要ですか?

多くの制度に共通する前提は「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いため、見積もり段階で対象制度と申請順序を確認してください。

墨田区の補助金はいつまで申請できますか?

制度ごとに受付期間が異なり、予算上限に達すると年度途中でも早期終了します。締切日に余裕があっても予算が埋まることがあるため、墨田区の公式ページで最新の受付状況を早めにご確認ください。

墨田区で一番金額が大きい住宅補助金は?

掲載中の制度では「耐震診断助成事業(戸建・非木造)」で、個人向けの上限は最大300万円です。対象条件により金額は変わるため、詳細は本ページの制度欄と公式ページでご確認ください。

墨田区で締切が近い補助金はありますか?

「みらいエコ住宅2026事業」の申請期限が2026年12月31日です。予算上限に達すると期限前でも受付終了となるため、早めの確認をおすすめします。

東京都の他の自治体の住宅補助金を見る

東京都の住宅補助金まとめを見る →
💬 探している補助金・知りたいことが見つかりませんでしたか?

一言で構いません。いただいた質問はサイトの情報拡充に活かします(自治体・制度名など具体的だと助かります)。

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