住宅に省エネ・創エネ設備を導入する個人向け補助。単体補助は蓄電池・HEMS・V2H・家庭用燃料電池・太陽熱利用システムが対象。太陽光発電は単体では対象外で、HEMS+蓄電池等との一体的導入で上限20万円等。予算内先着順。※令和7年度分は予算到達で受付終了済み、現行は令和8年度分。
- 市内の自らが居住する住宅に対象設備を設置する個人
- 太陽光発電単体は対象外(HEMS・蓄電池等との一体的導入が必須)
- 令和8年4月1日以降に完了した工事等が対象、令和9年2月28日までに申請
- ⚠ 予算の範囲内で先着順(予算到達で年度途中でも受付終了)
- 問い合わせ:経済環境部 環境課 エコアップ担当(0568-44-0345)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建・共同住宅(一般) | 15万円 |
| 戸建・共同住宅(一般) | 1万円 |
| 戸建・共同住宅(一般) | 5万円 |
| 戸建・共同住宅(一般) | 5万円 |
| 戸建・共同住宅(一般) | 5万円 |
| 戸建・共同住宅(一般) | 20万円 |
| 戸建・共同住宅(一般) | 10万円 |
| 戸建・共同住宅(一般) | 12万円 |
| 戸建・共同住宅(一般) | 16万円 |
旧耐震基準(昭和56年5月31日以前着工)の木造住宅で、耐震診断の判定値1.0未満の住宅を、判定値1.0以上(かつ元の判定値+0.3以上)に引き上げる耐震改修工事費を補助。補強工事費の8割かつ1戸あたり115万円が上限。精密診断法による設計の場合は設計費の3分の2(上限20万円)を上乗せ。段階的耐震改修は1段階目上限60万円・2段階目上限40万円。今年度は通常10件・段階的3件を予定。
- 旧基準の木造住宅で耐震診断の判定値1.0未満のもの
- 改修後に判定値1.0以上かつ元の判定値に0.3加算した数値以上となる工事
- ⚠ 今年度予定件数:通常の耐震改修10件・段階的耐震改修3件。申請期限・受付状況は市公式で要確認
- 問い合わせ:都市整備部 都市計画課(0568-44-0331)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 木造戸建(旧耐震)(一般) | 115万円 |
| 木造戸建(旧耐震)(一般) | 20万円 |
| 木造戸建(旧耐震)(一般) | 60万円 |
| 木造戸建(旧耐震)(一般) | 40万円 |
市内の親と同居または近居でUターン定住する子世帯(夫婦いずれかが40歳以下)に、リフォーム・住宅購入・新築費用の一部を補助する制度。制度は終了し、市公式ページも削除済み(404)のため、補助額等の数値は現在市公式で確認不可。
- 親世帯が市内に1年以上、子世帯が市外に1年以上継続居住し、夫婦いずれかが40歳以下
- 同居は親世帯と同一敷地(マンションは同一棟)、申請は契約前・住所異動前
- ⚠ 制度は終了。市公式ページは削除済み(404)で、金額・終了日等は市公式で要確認
- ⚠ 交付3年後に居住実態調査あり。転居時は原則返還
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建等(同居リフォーム)(子世帯(夫婦いずれか40歳以下)) | 円 |
| 戸建・マンション(購入・新築)(子世帯(夫婦いずれか40歳以下)) | 円 |
| 共通(多子世帯) | 円 |
市内事業所で1年以上勤務し市外に1年以上居住する方(本人または配偶者が40歳以下)が市内で住宅を購入・新築する費用を補助する制度。制度は終了し、市公式ページも削除済み(404)のため、補助額等の数値は現在市公式で確認不可。
- 市内事業所で1年以上勤務し、市外に1年以上継続居住。本人または配偶者が40歳以下
- 申請は建物の登記前かつ住所異動前
- ⚠ 制度は終了。市公式ページは削除済み(404)で、金額・終了日等は市公式で要確認
- ⚠ 交付3年後に居住実態調査あり。転居時は原則返還
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建・マンション(購入・新築)(市内勤務者(本人または配偶者40歳以下)) | 円 |
| 共通(多子世帯) | 円 |
定住促進・空き家発生抑制等を目的に、市内で居住するための住宅リフォーム工事費(市内事業者施工)の一部を補助する制度。制度は終了し、市公式ページも削除済み(404)のため、補助率・上限額等の数値は現在市公式で確認不可。
- 申請者または配偶者が40歳以下、申請者もしくは同居する近親者の持ち家であること
- 市内事業者の施工に限る。工事契約前に申請
- ⚠ 制度は終了。市公式ページは削除済み(404)で、補助率・上限額・終了日等は市公式で要確認
- ⚠ 交付3年後に居住実態調査あり
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 持ち家(同居)(申請者または配偶者が40歳以下) | 円 |
| 持ち家(同居以外)(申請者または配偶者が40歳以下) | 円 |
| 共通(多子世帯) | 円 |
省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。
- 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
- 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
- ⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| GX志向型住宅(全世帯) | 125万円 |
| 長期優良住宅(子育て・若者夫婦) | 80万円 |
| ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦) | 100万円 |
犬山市でも使える「国の補助金・税制」
自治体の制度に加えて、全国共通で使える国の制度も併用できます。
愛知県の近くの自治体と比べる
※最大額は個人向け制度の上限額の目安(単価制・マンション管理組合向け等は除く)。条件により異なります。
犬山市の街の住まいデータ
💰 お金
🏘 暮らし・環境
⚠️ リスク
※地価は2026年1月1日時点の地価公示(住宅地の標準地)の集計で、実際の取引価格・個別の土地の評価とは異なります。※空き家率は賃貸・売却用や別荘等の二次的住宅を含む総空き家の割合です。※一人当たり教育費は普通会計の教育費÷住民基本台帳人口。政令指定都市は教職員給与を負担するため高めに出ます。※土砂災害警戒区域は概況です。個別の場所のリスクは国の重ねるハザードマップと犬山市の公式情報で必ずご確認ください(法定の確認には使えません)。※洪水浸水想定は河川管理者指定の想定最大規模降雨の区域を市区町村界で切り出した概算面積です。中小河川など未指定の河川があり、区域外でも浸水することがあります。※指定緊急避難場所は市町村の希望により未公開の施設がある場合があります。最寄りの避難場所・最新の指定状況は犬山市の公式情報でご確認ください。出典: 「国土数値情報(地価公示・土砂災害警戒区域・津波浸水想定・行政区域)」(国土交通省)、「指定緊急避難場所データ」(国土地理院)、「地方公共団体の主要財政指標一覧」「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」「令和5年住宅・土地統計調査」「市町村別決算状況調」(総務省)を加工して作成 ・ 地価×補助金の全国ランキング → ・ ハザードマップの見方 →
📞 犬山市の窓口(代表電話):0568-61-1800「住宅の補助金について」と伝えると担当窓口につないでもらえます(平日8時30分〜17時15分が一般的)
申請の流れと必要書類(共通の目安)を見る
自治体の住宅補助金は、制度ごとに窓口や提出物が異なりますが、流れと書類は多くが共通しています。犬山市の正確な提出先・受付期間・様式は、必ず各制度の公式ページでご確認ください。
- 公式で対象制度を確認条件・受付期間・予算枠を犬山市の公式ページでチェック
- 工事・契約の「前」に事前申請多くの制度は着工・契約後だと対象外。先に申請するのが鉄則
- 必要書類をそろえて提出下記の書類が目安。様式は自治体で配布
- 交付決定の通知を受けてから着工決定前に始めないよう注意
- 工事完了後に実績報告 → 補助金の入金領収書・完了写真などを提出
よく求められる書類
- 住民票(世帯全員・続柄入り)
- 本人確認書類の写し
- 転入前の住民票除票(移住・定住系)
- 市税の滞納がないことの証明(納税証明書)
- 所得・課税証明書(所得制限のある制度)
- 工事請負契約書・売買契約書の写し
- 見積書/請求書/領収書
- 工事前・工事後の写真
- 登記事項証明書・性能証明書 等
注意点:「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」は、ほぼ全ての自治体補助金で共通の前提です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いのでご注意ください。
※ 提携パートナーの外部サービスです(当サイトは紹介料を受け取ることがあります)
犬山市の住宅省エネ支援事業者(国の登録事業者)
国の「住宅省エネ2026キャンペーン」に登録し、情報の公表を希望している犬山市所在の事業者です。補助金の交付申請は、こうした登録事業者を通じて行います。
- 株式会社シンエイアクト(LIXILリフォームショップ)みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026建設業許可
- みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026建設業許可
- 先進的窓リノベ2026建設業許可
- 株式会社リブラインみらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026建設業許可
- 澤野プロパン有限会社先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026
出典: 住宅省エネ2026キャンペーン 登録事業者検索(2026-07-11時点・公表希望事業者のみ)。 登録は国が優良な事業者として認定するものではなく、当サイトも施工品質を保証するものではありません。掲載について
国の省エネ補助金(犬山市でも利用可)の予算消化状況を見る — 毎日更新
「犬山市」の新規制度の追加や、予算上限に伴う受付終了のタイミングをメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。
※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
犬山市の住宅補助金 よくある質問
犬山市ではどんな住宅補助金が使えますか?
犬山市では国の制度に加え、設備・リフォーム・移住・定住などの自治体独自制度を含め、現在4件(全7件)を掲載しています。対象条件・金額・申請期限は各制度の欄でご確認ください。
犬山市の子ども医療費助成は何歳までですか?
犬山市では、通院は18歳の年度末まで、入院は18歳の年度末までが助成対象です(所得制限: 通院なし・入院なし、一部自己負担: 通院なし・入院なし。2025年4月1日時点・こども家庭庁調査より)。最新の詳細条件は犬山市の公式サイトでご確認ください。
犬山市で補助金を受けるには何が必要ですか?
多くの制度に共通する前提は「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いため、見積もり段階で対象制度と申請順序を確認してください。
犬山市の補助金はいつまで申請できますか?
制度ごとに受付期間が異なり、予算上限に達すると年度途中でも早期終了します。締切日に余裕があっても予算が埋まることがあるため、犬山市の公式ページで最新の受付状況を早めにご確認ください。
犬山市で一番金額が大きい住宅補助金は?
掲載中の制度では「民間木造住宅耐震改修費補助金」で、個人向けの上限は最大20万円です。対象条件により金額は変わるため、詳細は本ページの制度欄と公式ページでご確認ください。
犬山市で締切が近い補助金はありますか?
「みらいエコ住宅2026事業」の申請期限が2026年12月31日です。予算上限に達すると期限前でも受付終了となるため、早めの確認をおすすめします。
愛知県の他の自治体の住宅補助金を見る
愛知県の住宅補助金まとめを見る →一言で構いません。いただいた質問はサイトの情報拡充に活かします(自治体・制度名など具体的だと助かります)。