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三島市の住宅補助金 一覧と条件【2026年度】

● 最終更新 2026/08/24 ・ 出典は各制度に明記

三島市で使える国や自治体の補助金・助成金・給付金を、対象条件、補助金額、申請方法ごとに整理しました。
現在、19件の制度が申請可能です。(全20件)

申請可能19掲載数は静岡県9位/35自治体
最大額の制度120万円木造住宅耐震補強助成事業(戸建)
直近の締切12/31みらいエコ住宅2026事業
三島市の制度 移住・定住
受付中住むなら三島移住・定住サポート事業
最大100万円予算上限まで

住宅を取得して転入した若い世帯や中古住宅を取得した若い世帯に補助金を交付。県外からの移住100万円(移住・就業支援補助金の交付決定者は50万円)、県内他市町からの移住20万円。対象は40歳未満の夫婦等の若い世帯で、住民票異動後1年以内に申請。

対象: いずれかが満40歳未満の夫婦、または満46歳未満で中学生以下の子と同居する夫婦・親令和8年度受付開始は4月8日
出典:三島市公式
  • いずれかが満40歳未満の夫婦、または満46歳未満で中学生以下の子と同居する夫婦・親
  • 取得住宅へ住民票を異動してから1年以内に申請
  • 令和8年度受付開始は4月8日
区分金額
new_or_used(県外からの移住・若い世帯)100万円
new_or_used(県外移住・就業支援補助金交付決定者)50万円
used(県内他市町からの移住・若い世帯)20万円
三島市の制度 リフォーム
受付中三島市移住・子育てリフォーム事業費補助金
最大30万円予算上限まで

市外から移住する若い夫婦世帯や中学生以下の子がいる子育て世帯が行う住宅リフォーム工事に補助。補助率20%・上限20万円、中古住宅取得を伴う場合は上限30万円。耐久性・安全性・居住性・省エネ等の工事が対象。

対象: 若い夫婦(40歳未満等)の移住世帯、または中学生以下の子がいる子育て世帯
出典:三島市公式
  • 若い夫婦(40歳未満等)の移住世帯、または中学生以下の子がいる子育て世帯
  • 工事費10万円超。工事請負契約の締結前に申請が必要
  • 工事完了は令和9年2月末日まで(予算上限・先着順)
区分金額
renovation(移住・子育て世帯)20万円
used(中古住宅取得を伴う世帯)30万円
最大60万円予算上限まで

婚姻に伴う新生活を支援するため、新婚世帯の住宅取得・賃借・引越・リフォーム費用を補助。基本30万円、夫婦ともに29歳以下の場合は60万円。夫婦合計所得500万円未満・婚姻日に夫婦とも39歳以下が要件。

対象: 婚姻届提出が2026/1/1~2027/3/31、婚姻日に夫婦とも39歳以下申請期限は2027年2月26日まで
出典:三島市公式
  • 婚姻届提出が2026/1/1~2027/3/31、婚姻日に夫婦とも39歳以下
  • 夫婦の合計所得金額が500万円未満
  • 住宅取得・賃借・引越・リフォーム費が対象(土地・家具・外構等は除く)
  • 申請期限は2027年2月26日まで
区分金額
new_or_used(新婚世帯(39歳以下))30万円
new_or_used(夫婦ともに29歳以下の新婚世帯)60万円
最大5万円予算上限まで

省エネ・地球温暖化対策のため、自ら所有・居住する戸建住宅へ太陽光発電・太陽熱・家庭用燃料電池・リチウムイオン蓄電池・V2Hを導入する場合に補助。既存住宅と新築で上限額が異なる。国・県の補助と併用可。令和8年度予算650万円・先着順。

対象: 市内に自ら所有・居住する戸建住宅(賃貸を除く)に設備を設置
出典:三島市公式
  • 市内に自ら所有・居住する戸建住宅(賃貸を除く)に設備を設置
  • 市税の滞納がなく、同種設備で市の補助を過去に受けていないこと
  • 交付決定通知後に着工。完了後30日以内に実績報告(前後写真等)
区分金額
既存住宅(戸建所有者)4万円
新築(戸建所有者)2万円
既存住宅(戸建所有者)3万円
新築(戸建所有者)1万円
既存住宅(戸建所有者)5万円
新築(戸建所有者)3万円
既存住宅(戸建所有者)5万円
新築(戸建所有者)3万円
既存住宅(戸建所有者)5万円
新築(戸建所有者)3万円
三島市の制度 リフォーム
受付中木造住宅無料耐震診断(プロの耐震診断)
予算上限まで

TOUKAI-0+事業の一環として、昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅を対象に、専門家による耐震診断を無料で実施。

対象: 昭和56年5月31日以前に建築された市内の木造住宅受付は12月中で終了・予算枯渇次第終了
出典:三島市公式
  • 昭和56年5月31日以前に建築された市内の木造住宅
  • 受付は12月中で終了・予算枯渇次第終了
区分金額
既存住宅(木造戸建所有者)per_case
三島市の制度 リフォーム
受付中木造住宅耐震補強助成事業(戸建)
最大120万円予算上限まで

昭和56年5月31日以前建築・耐震診断で評点1.0未満と判定された木造住宅の耐震改修工事に補助。最大100~120万円(高齢者世帯等の加算あり)。補強計画一体型での申請が可能。

対象: 昭和56年5月31日以前建築・耐震診断評点1.0未満の木造住宅加算条件・正確な上限額は市公式(申請書類)で要確認
出典:三島市公式
  • 昭和56年5月31日以前建築・耐震診断評点1.0未満の木造住宅
  • 着手前(契約前)に申請が必要。年度内完了が条件
  • 加算条件・正確な上限額は市公式(申請書類)で要確認
区分金額
既存住宅(木造戸建所有者)120万円
三島市の制度 リフォーム
受付中木造住宅除却助成事業(戸建)
最大30万円予算上限まで

昭和56年5月31日以前に建築され、耐震診断で評点1.0未満と判定された木造住宅の除却(解体)工事に補助。最大30万円。

対象: 昭和56年5月31日以前建築・耐震診断評点1.0未満の木造住宅
出典:三島市公式
  • 昭和56年5月31日以前建築・耐震診断評点1.0未満の木造住宅
  • 着手前(契約前)に申請が必要
区分金額
既存住宅(木造戸建所有者)30万円
三島市の制度 リフォーム
受付中耐震シェルター・防災ベッド整備事業費補助金
最大20万円予算上限まで

木造住宅の一室に設置する耐震シェルターや防災ベッドの整備費用に補助。各最大20万円。倒壊から命を守る対策として実施。

対象: 昭和56年5月31日以前建築の木造住宅が対象(TOUKAI-0+)
出典:三島市公式
  • 昭和56年5月31日以前建築の木造住宅が対象(TOUKAI-0+)
  • 着手前(契約前)に申請が必要
  • 交付申請書を提出(1部)
区分金額
既存住宅(木造戸建居住者)20万円
三島市の制度 リフォーム
受付中非木造住宅(マンション等)耐震診断事業
最大200万円マンション等向け予算上限まで

昭和56年5月31日以前に建築された非木造住宅(マンション等)の耐震診断費用に補助。診断費の2/3以内・最大200万円。戸建木造とは別制度。

対象: 昭和56年5月31日以前建築の非木造住宅(マンション等)対象・補助率の詳細は市公式(申請書類)で要確認
出典:三島市公式
  • 昭和56年5月31日以前建築の非木造住宅(マンション等)
  • 着手前(契約前)に申請が必要
  • 対象・補助率の詳細は市公式(申請書類)で要確認
区分金額
既存住宅(非木造(マンション等)所有者)200万円
予算上限まで

高齢者世帯が市の耐震改修補助を受けて自宅の耐震改修を含むリフォームを行う際、住宅金融支援機構が利子補給を行い、無利子または低利子でリバースモーゲージ型住宅ローンを利用できる制度。令和7年9月1日から利用可能。

対象: 市の耐震改修補助を受ける高齢者世帯
出典:三島市公式
  • 市の耐震改修補助を受ける高齢者世帯
  • 耐震改修工事を含むリフォームであること
区分金額
既存住宅(高齢者世帯)per_case
三島市の制度 リフォーム
受付中ブロック塀等耐震改修促進事業(除却・建替)
最大18万円予算上限まで

道路に面する高さ60cm超(4段以上目安)のブロック塀の撤去・建替に補助。補助率2/3。除却は避難路・通学路沿いなら上限なし、その他道路沿いは1m当たり9,000円基準で上限18万円。建替は1m当たり58,400円基準。

対象: 道路に面する高さ60cm超(4段以上目安)のブロック塀等令和7年度受付終了。令和8年度は4月中旬開始予定
出典:三島市公式
  • 道路に面する高さ60cm超(4段以上目安)のブロック塀等
  • 交付決定通知書受領前の工事契約は補助対象外
  • 令和7年度受付終了。令和8年度は4月中旬開始予定
区分金額
既存住宅(ブロック塀所有者(その他道路沿い・除却))18万円
既存住宅(ブロック塀所有者(避難路・通学路沿い・除却))per_meter
既存住宅(ブロック塀所有者(緊急輸送路・通学路沿い・建替))per_meter
三島市の制度 設備
受付中感震ブレーカー設置補助事業
最大3万円予算上限まで

地震時の電気火災を防ぐ感震ブレーカーの設置に補助。自ら所有・居住する既存住宅は補助対象経費の2/3以内・最大25,000円、新築住宅は10,000円。

対象: 市内の自ら所有・居住する住宅に設置年度ごとの受付・予算枠あり。最新の受付状況は市公式で要確認
出典:三島市公式
  • 市内の自ら所有・居住する住宅に設置
  • 年度ごとの受付・予算枠あり。最新の受付状況は市公式で要確認
区分金額
既存住宅(住宅所有・居住者)3万円
新築(住宅所有・居住者)1万円
三島市の制度 リフォーム
受付中三島市空き家住宅活用支援事業費補助金
最大100万円予算上限まで

市内の空き家を地域コミュニティの維持・再生用途(移住定住促進住宅・子育て支援施設・宿泊飲食施設・シェアオフィス等)へ10年以上活用するための改修工事に補助。補助対象経費の2/3・上限100万円。

対象: 市内の空き家を改修後に地域コミュニティ用途で10年以上継続利用令和6年度受付終了。以降は相談を適宜受付
出典:三島市公式
  • 市内の空き家を改修後に地域コミュニティ用途で10年以上継続利用
  • 令和6年度受付終了。以降は相談を適宜受付
区分金額
vacant_house(空き家活用者)100万円
三島市の制度 リフォーム
受付中民間建築物吹付けアスベスト対策事業補助金
最大120万円予算上限まで

市内の民間建築物の吹付けアスベストの除去・封じ込め・囲い込み、または除却時のアスベスト除去費用に補助。補助率2/3以内・上限120万円。

対象: 市内の民間建築物の所有者または管理者
出典:三島市公式
  • 市内の民間建築物の所有者または管理者
  • 分析調査結果報告書・石綿含有建材調査者による作業計画書の提出が必須
  • 着手前(契約前)に申請が必要
区分金額
既存住宅(民間建築物の所有者・管理者)120万円
三島市の制度 設備
受付終了雨水浸透・貯留施設の設置費補助金
最大8万円今年度受付終了

三島湧水群の復活・地下水かん養・浸水防止のため、一般住宅に雨水浸透施設や雨水貯留施設を設置基準どおり設置した場合に補助金を交付。

対象: 市内の一般住宅で設置基準どおりに雨水浸透・貯留施設を設置令和6年度は予算上限到達で受付終了。次年度の受付・金額は市公式で要確認
出典:三島市公式
  • 市内の一般住宅で設置基準どおりに雨水浸透・貯留施設を設置
  • 工事着手前(購入前)に申請が必要
  • 令和6年度は予算上限到達で受付終了。次年度の受付・金額は市公式で要確認
区分金額
一般住宅6万円
一般住宅5万円
一般住宅8万円
一般住宅5万円
三島市の制度 リフォーム
受付中居宅介護(介護予防)住宅改修費の支給
最大20万円予算上限まで

要介護・要支援認定者が手すり設置・段差解消等のバリアフリー改修を行う場合、介護保険から改修費を支給。支給限度基準額20万円(うち自己負担1~3割)。転居や要介護度が3段階以上上昇した場合は再支給可。

対象: 在宅の要介護・要支援認定者で、心身状況・住宅状況から改修が必要と認められる転居・要介護度3段階以上上昇で再度20万円まで支給可
出典:三島市公式
  • 在宅の要介護・要支援認定者で、心身状況・住宅状況から改修が必要と認められる
  • 着工前にケアマネジャーと相談のうえ事前申請が必要
  • 転居・要介護度3段階以上上昇で再度20万円まで支給可
区分金額
renovation(要介護・要支援認定者)20万円
最大50万円予算上限まで

障害者・障害児を対象に、障害等級に応じて日常生活用具を給付。手すり設置や段差解消等の小規模住宅改修(居宅生活動作補助用具)も対象で、住環境のバリアフリー改善を支援。

対象: 対象となる障害等級・要件を満たす障害者・障害児対象品目・基準額・自己負担は市公式(障害福祉)で要確認
出典:三島市公式
  • 対象となる障害等級・要件を満たす障害者・障害児
  • 対象品目・基準額・自己負担は市公式(障害福祉)で要確認
区分金額
(在宅重度障がい児(者)・難病患者等)50万円
三島市の制度 税制
受付中マンション管理計画認定制度
予算上限まで

分譲マンションの管理計画が一定基準を満たす場合に適正管理マンションとして市が認定。認定を受けると【フラット35】や共用部リフォーム融資の金利引下げ、マンション長寿命化促進税制(固定資産税減額)等が受けられる。

対象: 管理計画が認定基準を満たす分譲マンション
出典:三島市公式
  • 管理計画が認定基準を満たす分譲マンション
  • 認定でマンション長寿命化促進税制(固定資産税減額)等の対象に
区分金額
condominium(分譲マンション管理組合)per_case
国の制度 新築
受付開始前みらいエコ住宅2026事業
最大125万円〜26/12/31

省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。

対象: 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
出典:国の公式
  • 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
  • 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
  • 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
区分金額
GX志向型住宅(全世帯)125万円
長期優良住宅(子育て・若者夫婦)80万円
ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦)100万円
国の制度 税制
受付中住宅ローン控除
通年

年末ローン残高の0.7%を最大13年間、所得税等から控除。2030年まで延長。

2028年以降入居は一定の省エネ基準が原則必須
出典:国の公式
  • 自己居住用・床面積50㎡以上(条件により40㎡)
  • 2028年以降入居は一定の省エネ基準が原則必須
区分金額
全住宅(取得者)残高0.7%×最大13年

三島市でも使える「国の補助金・税制」

自治体の制度に加えて、全国共通で使える国の制度も併用できます。

静岡県の近くの自治体と比べる

自治体受付中の制度個人向け最大額(目安)
三島市(このページ)19最大120万円
熱海市7最大115万円
富士市20最大100万円
藤枝市24最大115万円
富士宮市21最大160万円

※最大額は個人向け制度の上限額の目安(単価制・マンション管理組合向け等は除く)。条件により異なります。

かんたん30秒・登録不要どの制度が使えるか迷ったら三島市を含む全国の制度から、目的と条件に合う補助金を診断します。
補助金を診断する →
💊 三島市の子ども医療費助成(2025年4月時点)
通院・入院とも 18歳の年度末まで(所得制限なし・自己負担なし
出典: 「こども医療費に対する助成の実施状況調査」(こども家庭庁)を加工して作成。最新の詳細条件(自己負担額・手続き等)は必ず三島市の公式サイトでご確認ください。

三島市の街の住まいデータ

🏅 地価 静岡4位📉 人口 減少中🏛 財政力 0.84💊 医療費 18歳まで⚠️ 土砂 119区域🏫 避難場所 76カ所
🏠 住宅地の地価(2026年公示・13地点平均)🏅 静岡県4位 / 32
10.1万円/㎡ +0.3%(前年比)
坪単価 約33万円 ・ 30坪の土地なら 約997万円(目安)
三島市10.1万円
静岡県平均5.6万円
全国平均6.7万円

💰 お金

財政力指数(令和6年度)0.84全国平均 0.49より高い

🏘 暮らし・環境

空き家率(2023年・別荘等含む)12.6%全国平均13.8%より 1.2pt 少ない
人口増減率(2024年)-1.14%人口 104,961人(2025年1月)
転入超過(2024年・社会増減)-325転出が転入を上回る
住民一人当たり教育費(令和6年度)57,937全国平均 96,664円 ・ 静岡県内 22位/35
病院数(令和5年10月・医療施設調査)6施設ほか一般診療所96・歯科診療所60

⚠️ リスク

土砂災害警戒区域の指定119区域概略値(2025年3月末整備・特別警戒含む)
洪水浸水想定(想定最大規模)16.7%面積の約16.7%・約10.35km²が想定区域(概算)
指定緊急避難場所76カ所うち洪水対応50カ所
PR三島市面積の約16.7%が洪水浸水想定。火災保険の水災補償を確認しましょう水害・地震の補償範囲は保険会社で異なります。あなたの家に最適な火災保険を無料診断 ↗

※地価は2026年1月1日時点の地価公示(住宅地の標準地)の集計で、実際の取引価格・個別の土地の評価とは異なります。※空き家率は賃貸・売却用や別荘等の二次的住宅を含む総空き家の割合です。※一人当たり教育費は普通会計の教育費÷住民基本台帳人口。政令指定都市は教職員給与を負担するため高めに出ます。※土砂災害警戒区域は概況です。個別の場所のリスクは国の重ねるハザードマップ三島市の公式情報で必ずご確認ください(法定の確認には使えません)。※洪水浸水想定は河川管理者指定の想定最大規模降雨の区域を市区町村界で切り出した概算面積です。中小河川など未指定の河川があり、区域外でも浸水することがあります。※指定緊急避難場所は市町村の希望により未公開の施設がある場合があります。最寄りの避難場所・最新の指定状況は三島市の公式情報でご確認ください。出典: 「国土数値情報(地価公示・土砂災害警戒区域・津波浸水想定・行政区域)」(国土交通省)、「指定緊急避難場所データ」(国土地理院)、「地方公共団体の主要財政指標一覧」「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」「令和5年住宅・土地統計調査」「市町村別決算状況調」(総務省)を加工して作成 ・ 地価×補助金の全国ランキング →ハザードマップの見方 →

📞 三島市の窓口(代表電話):055-975-3111「住宅の補助金について」と伝えると担当窓口につないでもらえます(平日8時30分〜17時15分が一般的)

申請の流れと必要書類(共通の目安)を見る

自治体の住宅補助金は、制度ごとに窓口や提出物が異なりますが、流れと書類は多くが共通しています。三島市の正確な提出先・受付期間・様式は、必ず各制度の公式ページでご確認ください。

  1. 公式で対象制度を確認条件・受付期間・予算枠を三島市の公式ページでチェック
  2. 工事・契約の「前」に事前申請多くの制度は着工・契約後だと対象外。先に申請するのが鉄則
  3. 必要書類をそろえて提出下記の書類が目安。様式は自治体で配布
  4. 交付決定の通知を受けてから着工決定前に始めないよう注意
  5. 工事完了後に実績報告 → 補助金の入金領収書・完了写真などを提出

よく求められる書類

本人・世帯
  • 住民票(世帯全員・続柄入り)
  • 本人確認書類の写し
  • 転入前の住民票除票(移住・定住系)
税・所得
  • 市税の滞納がないことの証明(納税証明書)
  • 所得・課税証明書(所得制限のある制度)
住宅・工事
  • 工事請負契約書・売買契約書の写し
  • 見積書/請求書/領収書
  • 工事前・工事後の写真
  • 登記事項証明書・性能証明書 等

注意点:「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」は、ほぼ全ての自治体補助金で共通の前提です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いのでご注意ください。

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※ 提携パートナーの外部サービスです(当サイトは紹介料を受け取ることがあります)

三島市の住宅省エネ支援事業者(国の登録事業者)

国の「住宅省エネ2026キャンペーン」に登録し、情報の公表を希望している三島市所在の事業者です。補助金の交付申請は、こうした登録事業者を通じて行います。

  • みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
  • みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026
  • 山田建築TouchHouse・PATÏE(パティエ)
    みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
  • みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
  • みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026建設業許可
  • 株式会社前田建設
    みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
  • 株式会社全建総合工務店
    みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
  • 有限会社テシガワラ硝子
    みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026賃貸集合給湯省エネ2026

出典: 住宅省エネ2026キャンペーン 登録事業者検索(2026-07-11時点・公表希望事業者のみ)。 登録は国が優良な事業者として認定するものではなく、当サイトも施工品質を保証するものではありません。掲載について

国の省エネ補助金(三島市でも利用可)の予算消化状況を見る — 毎日更新
受付終了する前に、メールでお知らせします(無料)

「三島市」の新規制度の追加や、予算上限に伴う受付終了のタイミングをメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。

※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。

三島市の住宅補助金 よくある質問

三島市ではどんな住宅補助金が使えますか?

三島市では国の制度に加え、移住・定住・リフォーム・marriage・設備・税制などの自治体独自制度を含め、現在19件(全20件)を掲載しています。対象条件・金額・申請期限は各制度の欄でご確認ください。

三島市の子ども医療費助成は何歳までですか?

三島市では、通院は18歳の年度末まで、入院は18歳の年度末までが助成対象です(所得制限: 通院なし・入院なし、一部自己負担: 通院なし・入院なし。2025年4月1日時点・こども家庭庁調査より)。最新の詳細条件は三島市の公式サイトでご確認ください。

三島市で補助金を受けるには何が必要ですか?

多くの制度に共通する前提は「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いため、見積もり段階で対象制度と申請順序を確認してください。

三島市の補助金はいつまで申請できますか?

制度ごとに受付期間が異なり、予算上限に達すると年度途中でも早期終了します。締切日に余裕があっても予算が埋まることがあるため、三島市の公式ページで最新の受付状況を早めにご確認ください。

三島市で一番金額が大きい住宅補助金は?

掲載中の制度では「木造住宅耐震補強助成事業(戸建)」で、個人向けの上限は最大120万円です。対象条件により金額は変わるため、詳細は本ページの制度欄と公式ページでご確認ください。

三島市で締切が近い補助金はありますか?

「みらいエコ住宅2026事業」の申請期限が2026年12月31日です。予算上限に達すると期限前でも受付終了となるため、早めの確認をおすすめします。

静岡県の他の自治体の住宅補助金を見る

静岡県の住宅補助金まとめを見る →
💬 探している補助金・知りたいことが見つかりませんでしたか?

一言で構いません。いただいた質問はサイトの情報拡充に活かします(自治体・制度名など具体的だと助かります)。

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