三島 ・ 設備
スマートハウス設備導入費補助金(創エネ・省エネ・蓄エネ)
最大5万円予算上限まで
省エネ・地球温暖化対策のため、自ら所有・居住する戸建住宅へ太陽光発電・太陽熱・家庭用燃料電池・リチウムイオン蓄電池・V2Hを導入する場合に補助。既存住宅と新築で上限額が異なる。国・県の補助と併用可。令和8年度予算650万円・先着順。
対象: 市内に自ら所有・居住する戸建住宅(賃貸を除く)に設備を設置
出典:三島市公式 ↗- 市内に自ら所有・居住する戸建住宅(賃貸を除く)に設備を設置
- 市税の滞納がなく、同種設備で市の補助を過去に受けていないこと
- 交付決定通知後に着工。完了後30日以内に実績報告(前後写真等)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 既存住宅(戸建所有者) | 4万円 |
| 新築(戸建所有者) | 2万円 |
| 既存住宅(戸建所有者) | 3万円 |
| 新築(戸建所有者) | 1万円 |
| 既存住宅(戸建所有者) | 5万円 |
| 新築(戸建所有者) | 3万円 |
| 既存住宅(戸建所有者) | 5万円 |
| 新築(戸建所有者) | 3万円 |
| 既存住宅(戸建所有者) | 5万円 |
| 新築(戸建所有者) | 3万円 |
三島 ・ 設備
感震ブレーカー設置補助事業
最大3万円予算上限まで
地震時の電気火災を防ぐ感震ブレーカーの設置に補助。自ら所有・居住する既存住宅は補助対象経費の2/3以内・最大25,000円、新築住宅は10,000円。
対象: 市内の自ら所有・居住する住宅に設置⚠ 年度ごとの受付・予算枠あり。最新の受付状況は市公式で要確認
出典:三島市公式 ↗- 市内の自ら所有・居住する住宅に設置
- ⚠ 年度ごとの受付・予算枠あり。最新の受付状況は市公式で要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 既存住宅(住宅所有・居住者) | 3万円 |
| 新築(住宅所有・居住者) | 1万円 |
三島 ・ 設備
雨水浸透・貯留施設の設置費補助金
最大8万円今年度受付終了
三島湧水群の復活・地下水かん養・浸水防止のため、一般住宅に雨水浸透施設や雨水貯留施設を設置基準どおり設置した場合に補助金を交付。
対象: 市内の一般住宅で設置基準どおりに雨水浸透・貯留施設を設置⚠ 令和6年度は予算上限到達で受付終了。次年度の受付・金額は市公式で要確認
出典:三島市公式 ↗- 市内の一般住宅で設置基準どおりに雨水浸透・貯留施設を設置
- 工事着手前(購入前)に申請が必要
- ⚠ 令和6年度は予算上限到達で受付終了。次年度の受付・金額は市公式で要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 一般住宅 | 6万円 |
| 一般住宅 | 5万円 |
| 一般住宅 | 8万円 |
| 一般住宅 | 5万円 |
三島市の他のカテゴリや全制度はこちら三島市の補助金一覧 →
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よくある質問
三島市で設備の補助金は使えますか?
三島市では、省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器)に関する制度が現在3件あります(うち三島市独自の制度は3件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
三島市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに三島市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
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