最大8万円予算上限まで
市内の自ら所有・居住する住宅に太陽光発電・蓄電池・燃料電池等の新エネルギー機器を設置する個人への定額補助。予算枠内で受付(令和8年7月1日時点 残額312万円)。
対象: 熱海市内に自ら所有し居住する住宅に設置する個人(市に住民登録)⚠ 同一設備で過去に本補助金の交付を受けた場合は対象外
出典:熱海市公式 ↗- 熱海市内に自ら所有し居住する住宅に設置する個人(市に住民登録)
- 市税等を滞納していないこと
- ⚠ 同一設備で過去に本補助金の交付を受けた場合は対象外
- ⚠ 予算の範囲内で受付・先着順。残額は市公式ページで要確認
- ⚠ 高断熱窓・断熱改修単体への市補助は市公式ページに記載なし(国・県制度の利用を検討)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建・自己居住住宅(個人) | 8万円 |
| 戸建・自己居住住宅(個人) | 8万円 |
| 戸建・自己居住住宅(個人) | 8万円 |
| 戸建・自己居住住宅(個人) | 5万円 |
| 戸建・自己居住住宅(個人) | 5万円 |
| 戸建・自己居住住宅(個人) | 3万円 |
| 戸建・自己居住住宅(個人) | 1万円 |
申請までの3ステップ
- 気になる制度の条件を確認 — 対象者・対象工事・金額の上限をチェック(各カードの出典が公式ページです)
- 見積もりの前に熱海市の窓口へ電話 — 制度名を伝えて「今年度の受付状況」と「必要書類」を確認
- 工事・契約の前に申請 — 先に着工すると対象外になる制度がほとんどです
熱海市の他のカテゴリや全制度はこちら熱海市の補助金一覧 →
設備の制度をもっと詳しく設備の解説ガイド →
PR
太陽光・蓄電池の見積もりを無料で比較
住宅用太陽光の見積もりサイト「ソーラーパートナーズ」で優良業者を比較
無料で見積もりを比較 ↗※ 提携パートナーの外部サービスです(当サイトは紹介料を受け取ることがあります)
給湯省エネなどが終了する前に、お知らせします(無料)
「熱海市」を対象に、給湯省エネ2026などの予算消化の動きや、設備関連の新しい補助金の開始をメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。
※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
よくある質問
熱海市で設備の補助金は使えますか?
熱海市では、省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器・エアコン)に関する制度が現在1件あります(うち熱海市独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
熱海市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに熱海市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →
静岡県の設備補助 上限額トップ5
| 自治体 | 制度名 | 上限額 |
|---|---|---|
| 富士宮市 | 浄化槽設置補助金(合併処理浄化槽) | 最大140万円 |
| 掛川市 | 浄化槽設置費補助金 | 最大104万円 |
| 川根本町 | クリーンエネルギー機器導入促進事業費補助金 | 最大20万円 |
| 河津町 | 住宅用太陽光発電システム設置費補助金 | 最大20万円 |
| 松崎町 | 住宅用太陽光発電システム設置事業補助金 | 最大20万円 |
※個人向け給付の上限額で比較(単価制・マンション組合向け等は除く)。条件は制度ごとに異なるため各ページでご確認ください。