既存住宅への高断熱窓(断熱改修窓)の設置に対し、補助対象経費の1/2、上限5万円を補助。
- 市内に住民登録があり、補助対象住宅を所有し居住していること
- 既存住宅への高断熱窓設置であること
- 市税を滞納していないこと
- ⚠ 予算がなくなり次第終了(先着順)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 5万円 |
昭和56年5月以前、または昭和56年6月〜平成12年5月以前に建てられた軸組工法2階建以下の一戸建木造住宅の耐震診断費用の1/2以内(上限9万円)を補助。
- 昭和56年5月以前、または昭和56年6月〜平成12年5月以前に建築された軸組工法2階建以下の一戸建木造住宅
- 市内に住所を有し対象住宅を所有・居住する個人(賃貸用は除く)
- 市税等を滞納していないこと
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 9万円 |
昭和56年5月以前等の旧耐震木造住宅で、耐震診断評点1.0未満を改修後1.0以上にする耐震改修について、費用の1/2以内・1棟上限100万円を補助。
- 昭和56年5月以前、または昭和56年6月〜平成12年5月以前に建築された軸組工法2階建以下の一戸建木造住宅
- 耐震診断評点1.0未満で、改修後1.0以上となること
- 市内に住所を有し対象住宅を自ら所有する個人
- 市税等を完納していること
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 100万円 |
空家バンク登録物件等を取得・賃借してリフォームする費用や家財道具片付け費用を補助。市外からの移住者は補助率2/3・取得時上限100万円。家財道具等片付けは上限50万円。
- 空き家の活用を目的とする個人または団体
- 市税等を完納していること
- 必ず事前相談を行い、交付申請前に事業を実施しないこと
- ⚠ 工事完了期限は年度末日まで
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(移住者) | 100万円 |
| 戸建て(一般) | 50万円 |
| 戸建て(所有者) | 50万円 |
避難路に面し高さ1mを超える危険なブロック塀等の撤去費用を補助。工事費の90%・長さ(m)×8,000円・18万円のうち最も少ない額。
- 避難路に面し高さ1mを超え倒壊時に危害のおそれがあるブロック塀等の所有者・管理者
- 交付決定後に着手し、年度内の3月31日までに完了する工事
- 市税等に滞納がないこと
- ⚠ 申請期限は令和9年2月26日。提出先は防災課(郵送不可)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 18万円 |
おおむね65歳以上で住宅改造が必要と認められる方に、浴槽・流し台・洋式便器等について基準額まで現物助成。自己負担は原則1割(所得により2〜3割)。
- おおむね65歳以上で住宅の改造が必要と認められる方
- 介護保険判定で非該当(自立)・要支援・要介護の方
- ⚠ 介護保険対象工事は介護保険が優先。身体状況・家屋の訪問調査あり
- 助成基準額・上限は市公式で要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(高齢者) | 円 |
要支援・要介護認定を受けた方が手すり取付・段差解消・床材変更・扉替え・洋式便器化等の住宅改修を行う場合、上限20万円の対象費用の7〜9割を支給(自己負担1〜3割)。
- 要支援・要介護認定を受けた方
- 対象工事は手すり取付・段差解消・床材変更・扉替え・洋式便器化等
- ⚠ 新築・増築や老朽化による改修は対象外。施工前後に2回申請が必要
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(要介護・要支援者) | 20万円 |
重度の身体障害がある方の日常生活を容易にするため、浴室・便所・玄関等の改善費用を給付。小規模改修20万円、中規模改修64万1千円、屋内移動設備133万2千円が限度。
- 6歳以上で下肢・体幹障害等の要件を満たす重度身体障害者(児)
- ⚠ 介護保険対象年齢の場合は介護保険が優先。世帯所得に応じた一部負担あり
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(重度身体障害者) | 20万円 |
| 戸建て(重度身体障害者) | 64万円 |
| 戸建て(重度身体障害者) | 133万円 |
緑豊かなまちづくりのため、新規の生け垣設置費用を補助。4,000円/m、25mを限度(最大10万円相当)。
- 新規の生け垣を設置する方
- 申請前に公園緑地課みどり推進係への事前相談が必要
- 詳細条件は交付要綱で要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 10万円 |
申請までの3ステップ
- 気になる制度の条件を確認 — 対象者・対象工事・金額の上限をチェック(各カードの出典が公式ページです)
- 見積もりの前に青梅市の窓口へ電話 — 制度名を伝えて「今年度の受付状況」と「必要書類」を確認
- 工事・契約の前に申請 — 先に着工すると対象外になる制度がほとんどです
※ 提携パートナーの外部サービスです(当サイトは紹介料を受け取ることがあります)
※ 提携パートナーの外部サービスです(当サイトは紹介料を受け取ることがあります)
青梅市の住宅省エネ支援事業者(国の登録事業者)
国の「住宅省エネ2026キャンペーン」に登録し、情報の公表を希望している青梅市所在の事業者です。補助金の交付申請は、こうした登録事業者を通じて行います。
- みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
- 株式会社中島工務店(株式会社中島工務店)みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
- 先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026
- みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026建設業許可
- みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026
- 青梅トーヨー住器株式会社(青梅トーヨー住器株式会社マド本舗青梅店)みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026建設業許可
出典: 住宅省エネ2026キャンペーン 登録事業者検索(2026-07-11時点・公表希望事業者のみ)。 登録は国が優良な事業者として認定するものではなく、当サイトも施工品質を保証するものではありません。掲載について
「青梅市」を対象に、窓リノベ・断熱・耐震などリフォーム関連の補助金の新着と、受付終了のタイミングをお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。
※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
よくある質問
青梅市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?
青梅市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在9件あります(うち青梅市独自の制度は9件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
青梅市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに青梅市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
東京都のリフォーム・耐震補助 上限額トップ5
| 自治体 | 制度名 | 上限額 |
|---|---|---|
| 中野区 | 不燃化特区 老朽建築物の建替え・除却補助(大和町地区) | 最大1,128万円 |
| 中央区 | 住宅修繕等資金の融資あっせん | 最大700万円 |
| 板橋区 | がけ・よう壁の安全対策工事の助成 | 最大700万円 |
| 葛飾区 | ブロック塀等撤去工事等助成 | 最大600万円 |
| 品川区 | 共同住宅(マンション)耐震診断・補強設計・改修工事・除却助成 | 最大600万円 |
参考:青梅市のリフォーム・耐震補助の上限は最大133万円(重度身体障害者(児)住宅設備改善費の支給)です。
※個人向け給付の上限額で比較(単価制・マンション組合向け等は除く)。条件は制度ごとに異なるため各ページでご確認ください。