宅配ボックスの購入・設置費の補助です。(本体購入費-他機関助成額)×3分の2・上限200,000円。対象: 個人(区内に住所を有する所有者・居住者)と管理組合等。中小企業者は対象外。宅配ボックス未設置住宅への新設。対象品目: 宅配ボックス本体購入費(施錠可・75cm以上・固定式。袋式・折りたたみ式は対象外)。
- 施錠構造・3辺合計75cm以上・既製品・固定設置であること
- ⚠ 予算到達時は受付終了
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建・集合(居住者・管理組合)・(本体購入費-他機関助成額)×3分の2・上限200,000円 | 20万円 |
旧耐震基準等の建物の耐震診断費を助成。木造一般は8/10(上限20万円)、高齢者等居住の木造は10/10(上限30万円)、非木造は1/2(上限100万円)。分譲マンションは委任払い対象。申請期限は令和8年12月4日。
- 昭和56年5月31日以前着工の建築物、または昭和56年6月1日〜平成12年5月31日着工の在来軸組工法木造(平屋・2階建)の所有者
- 耐震診断の契約は交付決定日の翌日以降に行うこと
- ⚠ 令和8年4月から助成限度額を拡充。分譲マンションは総会等での議決と評定書取得が必要
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 木造戸建(一般)・診断費の8/10・上限20万円 | 20万円 |
| 木造戸建(高齢者等居住)・診断費の10/10・上限30万円 | 30万円 |
| 非木造(一般)・診断費の1/2・上限100万円 | 100万円 |
耐震診断結果に基づく耐震設計費を助成。設計費の2分の1、上限80万円。旧耐震の非木造住宅・分譲マンションが対象。木造の設計助成は改修工事助成に一本化済。申請期限は令和8年12月4日。
- 昭和56年5月31日以前建築の旧耐震・非木造住宅または分譲マンションの所有者
- 耐震化基準(Iw値1.0以上またはIs値0.6以上)を満たす設計とすること。契約は交付決定日の翌日以降
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 非木造・分譲マンション(一般)・設計費の1/2・上限80万円 | 80万円 |
旧耐震等の木造住宅の耐震改修工事費を助成。一般は工事費の2分の1以内、高齢者等居住は4分の3以内。上限額は区公式で要確認。耐震シェルター等助成も併設。申請期限は令和8年12月4日。
- 昭和56年5月31日以前建築、または昭和56年6月1日〜平成12年5月31日建築の在来軸組工法木造住宅で耐震化基準未達のもの
- 耐震化基準(Iw値1.0以上またはIs値0.6以上)を満たす工事とすること。契約は交付決定日の翌日以降
- ⚠ 令和8年4月から限度額を拡充。木造改修・シェルター等の具体的上限額はパンフレットで要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 木造住宅(一般)・木造住宅耐震化助成(一般):助成対象設計費・工事費の2分の1以内。上限200万円(すでに耐震設計助成を受けている場合は上限180万円) | 200万円 |
| 木造住宅(高齢者等居住)・木造住宅耐震化助成(高齢者等居住):助成対象設計費・工事費の4分の3以内。上限400万円(すでに耐震設計助成を受けている場合は上限360万円) | 400万円 |
| 木造住宅(一般)・木造住宅除却助成:助成対象解体工事費の3分の2以内。上限150万円 | 150万円 |
耐震化基準未達の木造住宅への耐震シェルター・防災ベッド等の設置費を助成。一般は工事費の2分の1以内、高齢者等は4分の3以内。上限額は区公式で要確認。
- 昭和56年5月31日以前建築または同等の木造住宅で耐震化基準未達、建築基準法第9条命令を受けていない建物
- ⚠ 具体的上限額はパンフレットで要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 木造住宅(一般)・一般:助成対象工事費の2分の1以内。上限40万円 | 40万円 |
| 木造住宅(高齢者等)・高齢者等:助成対象工事費の4分の3以内。上限60万円 | 60万円 |
旧耐震の非木造住宅(共同住宅・併用住宅含む)の耐震改修工事費を助成。工事費の2分の1以内、上限450万円。申請期限は令和8年12月4日。
- 昭和56年5月31日以前建築の非木造住宅で耐震化基準未達、延べ面積の1/2以上が住宅用途のもの
- 耐震化基準を満たす工事とすること。契約は交付決定日の翌日以降
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 非木造住宅(一般)・工事費の1/2以内・上限450万円 | 450万円 |
旧耐震の分譲マンションの耐震改修工事費を助成。上限200万円(既に耐震設計助成を受けている場合は上限180万円)。委任払い対象。申請期限は令和8年12月4日。
- 昭和56年5月31日以前建築の分譲マンションで耐震化基準未達、延べ面積の1/2以上が住宅用途のもの
- 総会議事録(同意書)・評定書が必要。委任払い対象
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 分譲マンション(一般)・上限200万円 | 200万円 |
| 分譲マンション(一般)・耐震設計助成受給済の場合・上限180万円 | 180万円 |
旧耐震の分譲マンションの建替えに係る設計費・工事費を助成。上限400万円(既に耐震設計助成を受けている場合は上限360万円)。委任払い対象。
- 昭和56年5月31日以前建築の分譲マンションで耐震化基準未達、延べ面積の1/2以上が住宅用途のもの
- 同一敷地内の全建築物を除却すること。総会議事録が必要
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 分譲マンション(一般)・上限400万円 | 400万円 |
| 分譲マンション(一般)・耐震設計助成受給済の場合・上限360万円 | 360万円 |
耐震化基準未達の旧耐震木造住宅の解体(除却)工事費を助成。対象解体工事費の3分の2以内、上限150万円。申請前に区職員による無料の「容易な耐震診断」あり。
- 昭和56年5月31日以前建築の木造住宅で耐震化基準未達、延べ面積の1/2以上が住宅用途のもの
- 細街路(2項道路)接道の場合は道路後退範囲内も除却を行うこと
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 木造戸建(一般)・解体工事費の2/3以内・上限150万円 | 150万円 |
ブロック塀などの撤去費の補助です。撤去:高さ0.5m以上 15,000円/m/新設:高さ0.5m以上1.0m未満 15,000円/m、1.0m以上 30,000円/m(実費が少ない場合は実費)。対象: 地震時に倒壊のおそれがあり安全性が確保されていないブロック塀、石造塀、レンガ塀等で道路に面するもの(塀全体・基礎含む撤去)。
- 道路に面し倒壊リスクのあるブロック塀・石塀・レンガ塀を改修する所有者・管理者(不動産業者の業務的改修は除く)
- 新設は撤去した延長を上限とし、高さ2m未満の鉄筋コンクリート造相当とすること
- ⚠ 助成決定前に着工すると助成不可。全体の上限額は区公式で要確認
下肢・体幹・内部障害等のある身体障害者や難病患者の住宅改修・屋内移動設備設置費を助成。小規模改善・中規模改善・屋内移動設備・昇降機が対象。自己負担は基準額の1割(非課税・生活保護世帯は無料)。給付限度額は区公式で要確認。
- 下肢・体幹・内部障害で所定等級以上の身体障害者(原則学齢児以上65歳未満)、または下肢・体幹機能障害のある難病患者等
- 事前相談・申請・承認が必須。介護保険対象者は介護保険の住宅改修が優先
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 在宅住宅(障害者)(障害者・難病患者等)・基準額の1割自己負担(非課税・生保世帯は無料)・給付限度額は区公式で要確認 | 円 |
65歳以上で要介護・要支援認定を受けた在宅高齢者の住宅設備改造費を給付。浴槽取替え379,000円、便器の洋式化106,000円、流し・洗面台の取替え156,000円が給付限度。自己負担は介護保険負担割合(1〜3割)。
- 満65歳以上で区内在宅、要介護・要支援認定を有効期間内に受けている方。過去に同種給付を受けていないこと
- 着工前の事前相談が必須。既着工工事は対象外。同一家屋・同一種別の複数回改造は不可
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 在宅住宅(高齢者)(65歳以上・要介護要支援認定者)・浴槽取替え・給付限度379,000円 | 38万円 |
| 在宅住宅(高齢者)(65歳以上・要介護要支援認定者)・便器の洋式化・給付限度106,000円 | 11万円 |
| 在宅住宅(高齢者)(65歳以上・要介護要支援認定者)・流し・洗面台の取替え・給付限度156,000円 | 16万円 |
要支援1・2、要介護1〜5の認定者を対象に、手すり取付・段差解消・床材変更・扉取替・洋式便器化等の住宅改修費を支給。要介護状態に関係なく支給限度基準額20万円、自己負担1〜3割。
- 要支援1・2または要介護1〜5の認定を受けた在宅の方
- 着工前に区へ申請し工事内容の審査を受けること(事前申請なしは対象外)
- 手すり取付・段差解消・床材変更・扉取替・洋式便器化等が対象
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 在宅住宅(要支援・要介護認定者)・支給限度基準額20万円(自己負担1〜3割) | 20万円 |
ヒートアイランド対策等のため、屋上・ベランダ・壁面の新規緑化費を補助。屋上・ベランダは費用の1/2または2万円/㎡の低い方、壁面は費用の1/2または1万円/㎡の低い方。
- 屋上・ベランダは連続5㎡以上で植栽面積50%以上、壁面は高さ3m以上かつ10㎡以上
- ⚠ 設置後10年以上の保全が必須(保全できない場合は返還の可能性)。工事完了は申請年度の3月末まで。全体の上限額は区公式で要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建・集合(屋上・ベランダ)(一般)・費用の1/2または2万円/㎡の低い方 | 円 |
| 戸建・集合(壁面)(一般)・費用の1/2または1万円/㎡の低い方 | 円 |
区内で新たに生垣を造成、または既存ブロック塀を撤去して生垣を造成する費用を補助。生垣18,000円/m、ブロック塀撤去15,000円/m。実費補助。
- 区内で新たに生垣を造る方、または既存ブロック塀を撤去して生垣を造る方(国・地方公共団体・不動産業者は対象外)
- 生垣は高さ1m以上・連続2m以上で道路に面すること。工事完了は申請年度3月末まで、設置後10年以上保全
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建等(一般)・生垣18,000円/m(実費上限) | 円 |
| 戸建等(一般)・ブロック塀撤去15,000円/m(実費上限) | 円 |
平成18年9月1日より前に建築された区内建築物の吹付けアスベスト等の除去工事費を助成。戸建住宅は2/3・上限200万円、集合住宅(1,000㎡未満)は2/3・上限400万円、1,000㎡以上は5/6・上限500万円。
- 区内建築物の所有者(個人可)で住民税の滞納がないこと
- 平成18年9月1日より前の建築物。アスベスト含有率0.1%超の吹付け材等が対象。有資格者による除去計画
- ⚠ 令和8年度の申請は令和8年4月1日〜10月30日。完了報告は令和8年12月18日まで
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建住宅(一般)・除去費の2/3・上限200万円 | 200万円 |
| 集合住宅(1,000㎡未満)(一般)・除去費の2/3・上限400万円 | 400万円 |
| 集合住宅(1,000㎡以上)(一般)・除去費の5/6・上限500万円 | 500万円 |
平成18年9月1日より前に建築された区内建築物のアスベスト分析調査費を助成。戸建住宅は調査費の50%・上限10万円、集合住宅等は50%・上限20万円。
- 区内建築物を所有する個人(納税要件あり)・分譲集合住宅の管理組合・区内中小企業
- 平成18年9月1日より前の建築物。吹付け材・保温材・断熱材・仕上げ塗材等が対象(成形板は除外)。有資格者による調査
- ⚠ 申請は令和8年4月1日〜令和9年1月29日。過去の助成受給者は不可
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建住宅(一般)・調査費の50%・上限10万円 | 10万円 |
| 集合住宅等(一般)・調査費の50%・上限20万円 | 20万円 |
分譲マンションの管理組合または賃貸マンション所有個人が、共用部分・敷地で新たに行うバリアフリー化工事費を助成。工事費(税抜)の10%、上限100万円。
- 分譲マンションの管理組合または賃貸マンション所有の個人。延べ面積の1/2以上が居住用
- 共用部分・敷地で新たに行うバリアフリー化工事。工事開始3週間前(連休含む場合4週間前)までに申請。管理組合は総会決議が必要
- ⚠ 他の公的助成との併用不可。令和9年2月10日までに実績報告完了が必須
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 分譲・賃貸マンション(管理組合・賃貸所有者)・工事費(税抜)×10%・上限100万円 | 100万円 |
区内分譲マンションの管理組合等が東京都防災・建築まちづくりセンターの管理/建替え・改修アドバイザーを利用する際の派遣料を全額助成(消費税・テキスト代を除く)。コースにより同一年度内の利用回数に上限あり。
- 区内分譲マンションの管理組合等(建替え・改修アドバイザーBコースは昭和56年5月31日以前の建築確認が条件)
- 年度内に利用が終了する案件が対象。コース別に年度内利用回数の上限あり(管理A・B・建替A合計4回、Cコース1回、建替Bコース1回)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 分譲マンション(管理組合等)・派遣料を全額助成(コース別に金額が異なる。消費税・テキスト代は対象外) | 円 |
住宅の防犯対策(屋外防犯カメラ等)の購入・設置費を補助。3/4・上限30,000円。対象: 賃貸可(所有者同意)。
- ⚠ 購入・設置の前後どちらで申請するか、対象品目・業者による設置が必要かは自治体ごとに異なります。公式ページで確認してください
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建・集合(居住者)・防犯機器の購入・設置費の3/4・上限30,000円 | 3万円 |
申請までの3ステップ
- 気になる制度の条件を確認 — 対象者・対象工事・金額の上限をチェック(各カードの出典が公式ページです)
- 見積もりの前に文京区の窓口へ電話 — 制度名を伝えて「今年度の受付状況」と「必要書類」を確認
- 工事・契約の前に申請 — 先に着工すると対象外になる制度がほとんどです
※ 提携パートナーの外部サービスです(当サイトは紹介料を受け取ることがあります)
※ 提携パートナーの外部サービスです(当サイトは紹介料を受け取ることがあります)
文京区の住宅省エネ支援事業者(国の登録事業者)
国の「住宅省エネ2026キャンペーン」に登録し、情報の公表を希望している文京区所在の事業者です。補助金の交付申請は、こうした登録事業者を通じて行います。
- みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
- 有限会社きくかわ(文京リフォームパートナーズ本部)みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
- 株式会社栗原(MADOショップ本郷店)みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026建設業許可
- 株式会社住宅資産活用(JSKリフォーム)みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026建設業許可
- みらいエコ住宅2026給湯省エネ2026建設業許可
出典: 住宅省エネ2026キャンペーン 登録事業者検索(2026-07-11時点・公表希望事業者のみ)。 登録は国が優良な事業者として認定するものではなく、当サイトも施工品質を保証するものではありません。掲載について
「文京区」を対象に、窓リノベ・断熱・耐震などリフォーム関連の補助金の新着と、受付終了のタイミングをお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。
※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
文京区のリフォーム・耐震に関わる街のデータ
| 空き家率 | 10.5%(全国 13.8%) |
|---|---|
| 洪水浸水想定区域の割合 | 49.1%(市域面積比) |
| 土砂災害警戒区域 | 105か所 |
| 指定緊急避難場所 | 7か所 |
市域の49.1%が洪水浸水想定区域にかかるため、リフォームの際は耐震だけでなく浸水対策(止水・電気設備のかさ上げ等)もあわせて検討してみてください。
出典: 国土交通省「地価公示」、総務省「住宅・土地統計調査」「地方公共団体の主要財政指標一覧」「住民基本台帳人口・世帯数」、国土数値情報(洪水・土砂災害・避難場所)ほかの公的統計を加工して作成。数値は各調査時点のものです。
よくある質問
文京区でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?
文京区では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在20件あります(うち文京区独自の制度は20件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
文京区の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに文京区の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
文京区のリフォーム・耐震補助は、東京都内で見ると多い方ですか?
文京区のリフォーム・耐震補助の上限額は最大500万円です。東京都内で最も上限額が高い制度(上表の1位)は最大1,128万円のため、地域によって差があります。近隣自治体の制度もあわせて比較検討することをおすすめします。
東京都のリフォーム・耐震補助 上限額トップ5
| 自治体 | 制度名 | 上限額 |
|---|---|---|
| 中野区 | 不燃化特区 老朽建築物の建替え・除却補助(大和町地区) | 最大1,128万円 |
| 中央区 | 住宅修繕等資金の融資あっせん | 最大700万円 |
| 板橋区 | がけ・よう壁の安全対策工事の助成 | 最大700万円 |
| 品川区 | 共同住宅(マンション)耐震診断・補強設計・改修工事・除却助成 | 最大600万円 |
| 荒川区 | 住宅増・修築資金融資あっ旋事業(アスベスト除去等も対象) | 最大500万円 |
参考:文京区のリフォーム・耐震補助の上限は最大500万円(吹付けアスベスト等除去工事費助成)です。
※個人向け給付の上限額で比較(単価制・マンション組合向け等は除く)。条件は制度ごとに異なるため各ページでご確認ください。