横浜市の住宅補助金 一覧と条件【2026年度】

● 最終更新 2026/08/24 ・ 出典は各制度に明記

横浜市で使える国や自治体の補助金・助成金・給付金を、対象条件、補助金額、申請方法ごとに整理しました。
現在、23件すべての制度が申請可能です。

申請可能23掲載数は神奈川県1位/33自治体
最大額の制度155万円横浜市木造住宅耐震改修促進事業(耐震改修補…
直近の締切11/30令和8年度 既存住宅断熱改修補助制度(子育…
最大150万円〜26/11/30

既存住宅を高い断熱性能の省エネ住宅へ改修する工事を補助。子育て世代の住替え(1棟断熱改修型)は最大150万円、定住補助(1棟・部分改修型)は最大120万円。前年度までの「脱炭素リノベ住宅推進補助制度/省エネ住宅住替え補助制度」の後継。

対象: 子育て世代=平成20年4月2日以降生まれの子を有する、または令和8年4月1日時点で夫婦のいずれかが49歳以下の世帯国の住宅省エネキャンペーン等との併用可否・対象住宅の細部は公式で要確認
出典:横浜市公式
  • 子育て世代=平成20年4月2日以降生まれの子を有する、または令和8年4月1日時点で夫婦のいずれかが49歳以下の世帯
  • 定住補助=令和9年2月28日時点で補助対象住宅に住んでいる、または補助対象住宅に引越しする世帯
  • 断熱改修工事により最高レベルの断熱性能を備えた省エネ住宅へ改修すること
  • 予約申請(任意)令和8年4月1日〜11月30日/本申請 令和8年5月1日〜11月30日
  • 国の住宅省エネキャンペーン等との併用可否・対象住宅の細部は公式で要確認
区分金額
戸建・既存住宅(子育て世代の住替え)150万円
戸建・既存住宅(定住世帯)120万円
最大155万円〜27/02/26

平成12年5月末日以前に建築確認を得て着工した2階建以下の木造個人住宅の耐震改修工事を補助。補助限度額は一般世帯115万円、非課税世帯155万円。同時実施の省エネ改修には別途最大100万円を加算。

対象: 平成12年5月末日以前に建築確認を得て着工した2階建以下の木造個人住宅
出典:横浜市公式
  • 平成12年5月末日以前に建築確認を得て着工した2階建以下の木造個人住宅
  • 建築士が行った耐震診断の結果に基づく改修(耐震評点を1.0以上へ)
  • 完了実績報告の締切は令和9年2月26日
  • 耐震診断結果・登録事業者による設計/施工が必要
区分金額
戸建(木造)(一般世帯)115万円
戸建(木造)(非課税世帯)155万円
戸建(木造)(省エネ改修加算)100万円
横浜市の制度 リフォーム
受付中横浜市木造住宅耐震診断士派遣制度
予算上限まで

木造個人住宅に市が耐震診断士を派遣し耐震診断を行う制度。耐震改修補助の前提となる診断を低負担で受けられる。診断費用・自己負担額は区公式で要確認。

対象: 平成12年5月末日以前等の木造個人住宅(要件は公式で要確認)自己負担額・派遣条件は公式で要確認
出典:横浜市公式
  • 平成12年5月末日以前等の木造個人住宅(要件は公式で要確認)
  • 自己負担額・派遣条件は公式で要確認
区分金額
木造戸建住宅(2階建て以下・在来軸組構法、平成12年5月末以前着工)(所有者)
横浜市の制度 リフォーム
受付中横浜市マンション耐震診断支援事業
予算上限まで

昭和56年5月末日以前に建築確認を得た分譲マンションの耐震診断費用を補助。補助率は通常2/3、耐震診断義務付け対象マンションは5/6。延べ面積に応じた限度額を設定。

対象: 区分所有法が適用される分譲マンションで昭和56年5月末日以前に建築確認を得たもの予算状況により受付できない場合あり。限度額は延べ面積で変動するため公式で要確認
出典:横浜市公式
  • 区分所有法が適用される分譲マンションで昭和56年5月末日以前に建築確認を得たもの
  • 見積書徴収・総会決議の前に建築防災課へ事前相談が必須
  • 予算状況により受付できない場合あり。限度額は延べ面積で変動するため公式で要確認
区分金額
分譲マンション(管理組合(一般))
分譲マンション(管理組合(診断義務付け対象))
横浜市の制度 リフォーム
受付中横浜市マンション耐震改修促進事業
最大5,000万円マンション等向け予算上限まで

昭和56年5月末日以前に建築確認を得た分譲マンションの耐震改修設計費・工事費・工事監理費を補助。設計・監理は2/3、工事費は1/3(道路沿線一定高さ以上は2/3)。工事費限度額は延べ面積に応じ2,000万〜5,000万円。

対象: 昭和56年5月末日以前に建築確認を得た分譲マンション段階改修(2回)の第1回目は限度額が約半額。詳細は建築防災課へ
出典:横浜市公式
  • 昭和56年5月末日以前に建築確認を得た分譲マンション
  • 本市制度による精密診断で耐震改修が必要と判定されること
  • 段階改修(2回)の第1回目は限度額が約半額。詳細は建築防災課へ
区分金額
分譲マンション(管理組合(工事費・全体改修))5,000万円
分譲マンション(管理組合(設計費))
横浜市の制度 リフォーム
受付中耐震トータルサポート事業
予算上限まで

木造住宅の所有者に専門家が訪問し、耐震診断から改修までを一貫してサポートする事業。診断・相談を入口に耐震化を後押し。費用・対象は公式で要確認。

事業内容・自己負担額は公式で要確認
出典:横浜市公式
  • 事業内容・自己負担額は公式で要確認
区分金額
住宅(耐震化検討中)(所有者)
最大40万円予算上限まで

耐震改修が難しい木造住宅向けに、防災ベッドや耐震シェルター等の設置を推進する事業。就寝空間等の安全を確保。補助内容・上限は公式で要確認。

対象: 耐震性が低い木造住宅の所有者・居住者(要件は公式で要確認)補助率・上限額は公式で要確認
出典:横浜市公式
  • 耐震性が低い木造住宅の所有者・居住者(要件は公式で要確認)
  • 補助率・上限額は公式で要確認
区分金額
木造住宅(全世帯)20万円
木造住宅(全世帯)40万円
横浜市の制度 リフォーム
受付中横浜市ブロック塀等改善事業
最大50万円〜26/12/31

道路に面した高さ1m以上の危険なブロック塀等の除却と、軽量フェンス・生垣等の新設を補助。除却は対象費用の9/10(または13,000円/m)、新設は1/2等。合算限度額は10m未満30万円〜20m以上50万円。

対象: 道路に面した高さ1m以上で地震時に倒壊の危険があるブロック塀等
出典:横浜市公式
  • 道路に面した高さ1m以上で地震時に倒壊の危険があるブロック塀等
  • 施工業者は市内に本店のある事業者から選定
  • 申請期間 令和8年4月1日〜12月31日(消印有効)。事前相談は10月31日までの申込を推奨
区分金額
戸建(ブロック塀10m未満)30万円
戸建(ブロック塀10〜20m未満)40万円
戸建(ブロック塀20m以上)50万円
横浜市の制度 設備
受付中感震ブレーカー設置推進事業
〜27/01/31

地震の揺れを感知して電気を自動遮断し通電火災を防ぐ感震ブレーカーの設置費を補助。重点対策地域(神奈川・西・中・南・磯子区の指定エリア)は器具代全額補助(無償)、その他地域は申請者負担額が機種別に設定。

対象: 横浜市内に住む世帯重点対策地域は神奈川・西・中・南・磯子区の指定エリア。詳細はコールセンター0120-993-918
出典:横浜市公式
  • 横浜市内に住む世帯
  • 申請期間 令和8年6月1日〜令和9年1月31日(消印有効)。予算到達次第早期終了
  • 重点対策地域は神奈川・西・中・南・磯子区の指定エリア。詳細はコールセンター0120-993-918
区分金額
戸建・住戸(重点対策地域の世帯)
戸建・住戸(その他地域の世帯)
最大50万円予算上限まで

耐震性が低い2階建以下の木造住宅等の除却(解体)費を補助。昭和56年5月末以前の住宅は上限50万円、昭和56年6月以降〜平成12年5月末の住宅は課税世帯20万円・非課税世帯40万円。

対象: 耐震性が低い2階建以下の木造住宅等対象建築年・要件の詳細は建築防災課(045-671-2943)へ
出典:横浜市公式
  • 耐震性が低い2階建以下の木造住宅等
  • 対象建築年・要件の詳細は建築防災課(045-671-2943)へ
区分金額
戸建(木造)(昭和56年5月末以前)50万円
戸建(木造)(昭和56年6月〜平成12年5月末・課税世帯)20万円
戸建(木造)(昭和56年6月〜平成12年5月末・非課税世帯)40万円
横浜市の制度 リフォーム
受付中建築物不燃化推進事業補助(解体・新築)
最大150万円予算上限まで

神奈川・西・中・南・磯子区の一部の重点対策地域で、昭和56年5月末以前の老朽建築物の解体・建替えを補助。上限150万円(床面積・見積金額により設定)。

対象: 神奈川・西・中・南・磯子区の一部の対象地域内、昭和56年5月末以前の老朽建築物担当=都市整備局防災まちづくり推進課(045-671-3595)
出典:横浜市公式
  • 神奈川・西・中・南・磯子区の一部の対象地域内、昭和56年5月末以前の老朽建築物
  • 担当=都市整備局防災まちづくり推進課(045-671-3595)
区分金額
戸建(対象地域の所有者)150万円
横浜市の制度 リフォーム
受付中建築物開口部不燃化等改修事業補助
最大100万円マンション等向け予算上限まで

延焼防止のため、対象地域内の建築物の開口部(窓・出入口)等を防火性能の高いものへ改修する費用を補助。対象地域・補助率・上限は公式で要確認。

対象: 延焼防止のための重点対策地域内の建築物(要件は公式で要確認)補助率・上限額は公式で要確認
出典:横浜市公式
  • 延焼防止のための重点対策地域内の建築物(要件は公式で要確認)
  • 補助率・上限額は公式で要確認
区分金額
準防火地域内の住宅(延べ面積500㎡未満・2階以下、平成27年7月以前建築)(個人所有・中小企業者等)100万円
準防火地域内の住宅(延べ面積500㎡未満・2階以下、平成27年7月以前建築)(個人所有・中小企業者等)100万円
横浜市の制度 リフォーム
受付中介護保険 住宅改修費の支給
最大20万円予算上限まで

要支援・要介護認定者が手すり取付け・段差解消・床材変更・引き戸への取替え・洋式便器への取替え等のバリアフリー改修を行う際、現住居につき総額20万円までの工事費の9割(所得により8割・7割)を償還給付。

対象: 要支援・要介護認定を受けた者が居住する住宅介護の程度が3段階以上重くなった場合や転居時は再度20万円まで利用可。事前申請が必要
出典:横浜市公式
  • 要支援・要介護認定を受けた者が居住する住宅
  • 手すり取付け・段差解消・滑り防止の床材変更・引き戸等への扉取替え・洋式便器への取替え等が対象
  • 介護の程度が3段階以上重くなった場合や転居時は再度20万円まで利用可。事前申請が必要
区分金額
戸建・住戸(要支援・要介護認定者(1割負担))18万円
最大120万円予算上限まで

重度の身体障害者等が居住する住宅のバリアフリー改修(手すり・段差解消・扉取替え等)を最大120万円まで助成。移動用リフト・階段昇降機等の自立支援設備も助成(機器別上限)。介護保険制度が優先。

対象: 身体障害者手帳1・2級、IQ35以下、または身体障害者手帳3級かつIQ50以下等。65歳以降に手帳取得した者は対象外介護保険制度が優先。原則1回限り。窓口は各区福祉保健センター
出典:横浜市公式
  • 身体障害者手帳1・2級、IQ35以下、または身体障害者手帳3級かつIQ50以下等。65歳以降に手帳取得した者は対象外
  • 介護保険制度が優先。原則1回限り。窓口は各区福祉保健センター
区分金額
戸建・住戸(重度障害者等(住宅改修))120万円
戸建・住戸(下肢・体幹機能障害者(自立支援設備))
横浜市の制度 リフォーム
受付中生垣設置事業助成(横浜市緑の協会)
最大7万円予算上限まで

居住する戸建住宅に道路に面した3m以上の生垣を新設する個人へ、1m当たり上限6,000円(実費がこれ以下なら実費)、最大70,000円を助成。5年間の保全協定締結が必要。

対象: 居住する戸建住宅に新たに生垣を設置する個人公益財団法人横浜市緑の協会(045-228-9470)が窓口
出典:横浜市公式
  • 居住する戸建住宅に新たに生垣を設置する個人
  • 道路に面した長さ3m以上の生垣/5年間の保全協定締結が必要
  • 公益財団法人横浜市緑の協会(045-228-9470)が窓口
区分金額
戸建(居住する戸建住宅所有者)7万円
横浜市の制度 移住・定住
受付中高齢者住替え促進事業
予算上限まで

高齢者が住み慣れた地域で住み替えしやすいよう支援する事業。住替えに関する相談・情報提供等を行う。補助の有無・内容は公式で要確認。

金銭的補助の有無・内容は公式で要確認(相談・情報提供が中心の可能性)
出典:横浜市公式
  • 金銭的補助の有無・内容は公式で要確認(相談・情報提供が中心の可能性)
区分金額
戸建・住戸(高齢者世帯)
最大150万円予算上限まで

空家の解体・売却に利用できる補助制度(住宅除却補助、ブロック塀等改善、空き家譲渡所得3,000万円特別控除等)を紹介する横浜市の空家対策窓口ページ。

対象: 市内の空家の所有者利用できる補助は住宅除却補助・不燃化補助・ブロック塀改善・譲渡所得控除など個別制度を参照
出典:横浜市公式
  • 市内の空家の所有者
  • 利用できる補助は住宅除却補助・不燃化補助・ブロック塀改善・譲渡所得控除など個別制度を参照
区分金額
戸建住宅(空家含む)(全世帯)50万円
戸建住宅(空家含む)(課税世帯)20万円
戸建住宅(空家含む)(非課税世帯)40万円
不燃化推進地域内の建築物(全世帯)150万円
横浜市の制度 税制
受付中空き家譲渡所得の3,000万円特別控除
最大3,000万円〜27/12/31

相続した空き家を一定の要件を満たして譲渡(売却)した場合、譲渡所得から最大3,000万円を特別控除する税制特例。令和9年12月31日までの譲渡が対象。

対象: 相続した空き家を一定の耐震性等の要件を満たして譲渡すること適用要件の詳細は税務署・公式で要確認
出典:横浜市公式
  • 相続した空き家を一定の耐震性等の要件を満たして譲渡すること
  • 令和9年12月31日までに譲渡すること
  • 適用要件の詳細は税務署・公式で要確認
区分金額
戸建(空家)(相続人(譲渡者))3,000万円
最大100万円予算上限まで

個人が保有する低額の低未利用土地等を譲渡した場合、長期譲渡所得から100万円を控除する税制特例。横浜市が確認書を発行。

対象: 個人が保有する低未利用土地等で一定額以下の譲渡対価のもの適用要件・対象期間は公式・税務署で要確認
出典:横浜市公式
  • 個人が保有する低未利用土地等で一定額以下の譲渡対価のもの
  • 横浜市発行の確認書が必要
  • 適用要件・対象期間は公式・税務署で要確認
区分金額
土地(低未利用地)(個人(譲渡者))100万円
横浜市の制度 リフォーム
受付中マンションの共用部等のバリアフリー化補助
最大30万円マンション等向け予算上限まで

分譲マンションの管理組合が共用部(スロープ・手すり・エレベーター等)をバリアフリー化する改修を支援する制度。補助率・上限額は公式で要確認。

対象: 分譲マンションの管理組合(共用部のバリアフリー改修)補助率・上限額・対象工事は公式で要確認
出典:横浜市公式
  • 分譲マンションの管理組合(共用部のバリアフリー改修)
  • 補助率・上限額・対象工事は公式で要確認
区分金額
分譲マンション共用部(管理組合等)30万円
分譲マンション共用部(管理組合等)30万円
予算上限まで

防災対策(耐震性・備蓄・自家発電等)が一定水準を満たす分譲・賃貸マンションを市が認定する制度。認定取得に向けた防災設備整備等への支援の有無は公式で要確認。

認定制度であり、金銭的補助の有無・内容は公式で要確認
出典:横浜市公式
  • 認定制度であり、金銭的補助の有無・内容は公式で要確認
区分金額
分譲マンション(管理組合)
国の制度 新築
受付開始前みらいエコ住宅2026事業
最大125万円〜26/12/31

省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。

対象: 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
出典:国の公式
  • 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
  • 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
  • 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
区分金額
GX志向型住宅(全世帯)125万円
長期優良住宅(子育て・若者夫婦)80万円
ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦)100万円
国の制度 税制
受付中住宅ローン控除
通年

年末ローン残高の0.7%を最大13年間、所得税等から控除。2030年まで延長。

2028年以降入居は一定の省エネ基準が原則必須
出典:国の公式
  • 自己居住用・床面積50㎡以上(条件により40㎡)
  • 2028年以降入居は一定の省エネ基準が原則必須
区分金額
全住宅(取得者)残高0.7%×最大13年

横浜市でも使える「国の補助金・税制」

自治体の制度に加えて、全国共通で使える国の制度も併用できます。

神奈川県の近くの自治体と比べる

自治体受付中の制度個人向け最大額(目安)
横浜市(このページ)23最大155万円
愛川町8最大80万円
厚木市22最大320万円
綾瀬市4最大100万円
茅ヶ崎市16最大100万円

※最大額は個人向け制度の上限額の目安(単価制・マンション管理組合向け等は除く)。条件により異なります。

かんたん30秒・登録不要どの制度が使えるか迷ったら横浜市を含む全国の制度から、目的と条件に合う補助金を診断します。
補助金を診断する →
💊 横浜市の子ども医療費助成(2025年4月時点)
通院・入院とも 15歳の年度末まで(所得制限なし・自己負担なし
出典: 「こども医療費に対する助成の実施状況調査」(こども家庭庁)を加工して作成。最新の詳細条件(自己負担額・手続き等)は必ず横浜市の公式サイトでご確認ください。

横浜市の街の住まいデータ

🏅 地価 神奈川2位📈 人口 増加中🏛 財政力 0.95💊 医療費 15歳まで⚠️ 土砂 2,387区域🏫 避難場所 1,796カ所
🏠 住宅地の地価(2026年公示・483地点平均)🏅 神奈川県2位 / 33
26.6万円/㎡ +3.2%(前年比)
坪単価 約88万円 ・ 30坪の土地なら 約2,638万円(目安)
横浜市26.6万円
神奈川県平均13.2万円
全国平均6.7万円

💰 お金

財政力指数(令和6年度)0.95全国平均 0.49より高い

🏘 暮らし・環境

空き家率(2023年・別荘等含む)8.7%全国平均13.8%より 5.1pt 少ない
人口増減率(2024年)+0.01%全国の約89%の自治体が減少する中で増加
転入超過(2024年・社会増減)+18,851全国の約62%が転出超過の中で転入超過
住民一人当たり教育費(令和6年度)94,650全国平均 96,664円 ・ 神奈川県内 4位/33
病院数(令和5年10月・医療施設調査)130施設ほか一般診療所3,201・歯科診療所2,118

⚠️ リスク

土砂災害警戒区域の指定2,387区域概略値(2025年3月末整備・特別警戒含む)
洪水浸水想定(想定最大規模)13.7%面積の約13.7%・約60.21km²が想定区域(概算)
津波浸水想定(最大クラス)11.5%面積の約11.5%・約50.38km²が想定区域(概算)
指定緊急避難場所1,796カ所うち洪水対応1,757・津波対応100カ所
PR横浜市面積の約13.7%が洪水浸水想定。火災保険の水災補償を確認しましょう水害・地震の補償範囲は保険会社で異なります。あなたの家に最適な火災保険を無料診断 ↗

※地価は2026年1月1日時点の地価公示(住宅地の標準地)の集計で、実際の取引価格・個別の土地の評価とは異なります。※空き家率は賃貸・売却用や別荘等の二次的住宅を含む総空き家の割合です。※一人当たり教育費は普通会計の教育費÷住民基本台帳人口。政令指定都市は教職員給与を負担するため高めに出ます。※土砂災害警戒区域は概況です。個別の場所のリスクは国の重ねるハザードマップ横浜市の公式情報で必ずご確認ください(法定の確認には使えません)。※洪水浸水想定は河川管理者指定の想定最大規模降雨の区域を市区町村界で切り出した概算面積です。中小河川など未指定の河川があり、区域外でも浸水することがあります。※津波浸水想定は都道府県公表の最大クラス想定を市区町村界で切り出した概算面積です。実際の浸水リスクは場所により大きく異なり、法定の確認には使えません。※指定緊急避難場所は市町村の希望により未公開の施設がある場合があります。最寄りの避難場所・最新の指定状況は横浜市の公式情報でご確認ください。出典: 「国土数値情報(地価公示・土砂災害警戒区域・津波浸水想定・行政区域)」(国土交通省)、「指定緊急避難場所データ」(国土地理院)、「地方公共団体の主要財政指標一覧」「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」「令和5年住宅・土地統計調査」「市町村別決算状況調」(総務省)を加工して作成 ・ 地価×補助金の全国ランキング →ハザードマップの見方 →

📞 横浜市の窓口(代表電話):045-664-2525「住宅の補助金について」と伝えると担当窓口につないでもらえます(平日8時30分〜17時15分が一般的)

申請の流れと必要書類(共通の目安)を見る

自治体の住宅補助金は、制度ごとに窓口や提出物が異なりますが、流れと書類は多くが共通しています。横浜市の正確な提出先・受付期間・様式は、必ず各制度の公式ページでご確認ください。

  1. 公式で対象制度を確認条件・受付期間・予算枠を横浜市の公式ページでチェック
  2. 工事・契約の「前」に事前申請多くの制度は着工・契約後だと対象外。先に申請するのが鉄則
  3. 必要書類をそろえて提出下記の書類が目安。様式は自治体で配布
  4. 交付決定の通知を受けてから着工決定前に始めないよう注意
  5. 工事完了後に実績報告 → 補助金の入金領収書・完了写真などを提出

よく求められる書類

本人・世帯
  • 住民票(世帯全員・続柄入り)
  • 本人確認書類の写し
  • 転入前の住民票除票(移住・定住系)
税・所得
  • 市税の滞納がないことの証明(納税証明書)
  • 所得・課税証明書(所得制限のある制度)
住宅・工事
  • 工事請負契約書・売買契約書の写し
  • 見積書/請求書/領収書
  • 工事前・工事後の写真
  • 登記事項証明書・性能証明書 等

注意点:「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」は、ほぼ全ての自治体補助金で共通の前提です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いのでご注意ください。

PR
リフォーム会社の紹介を無料で受ける
要望を伝えるだけで、地域の会社を無料で紹介(ハウジングバザール)
無料で紹介を受ける ↗

※ 提携パートナーの外部サービスです(当サイトは紹介料を受け取ることがあります)

横浜市の住宅省エネ支援事業者(国の登録事業者)

国の「住宅省エネ2026キャンペーン」に登録し、情報の公表を希望している横浜市所在の事業者です。補助金の交付申請は、こうした登録事業者を通じて行います。

出典: 住宅省エネ2026キャンペーン 登録事業者検索(2026-07-11時点・公表希望事業者のみ)。 登録は国が優良な事業者として認定するものではなく、当サイトも施工品質を保証するものではありません。掲載について

国の省エネ補助金(横浜市でも利用可)の予算消化状況を見る — 毎日更新
受付終了する前に、メールでお知らせします(無料)

「横浜市」の新規制度の追加や、予算上限に伴う受付終了のタイミングをメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。

※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。

横浜市の住宅補助金 よくある質問

横浜市ではどんな住宅補助金が使えますか?

横浜市では国の制度に加え、リフォーム・設備・移住・定住・税制などの自治体独自制度を含め、現在23件(全23件)を掲載しています。対象条件・金額・申請期限は各制度の欄でご確認ください。

横浜市の子ども医療費助成は何歳までですか?

横浜市では、通院は15歳の年度末まで、入院は15歳の年度末までが助成対象です(所得制限: 通院なし・入院なし、一部自己負担: 通院なし・入院なし。2025年4月1日時点・こども家庭庁調査より)。最新の詳細条件は横浜市の公式サイトでご確認ください。

横浜市で補助金を受けるには何が必要ですか?

多くの制度に共通する前提は「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いため、見積もり段階で対象制度と申請順序を確認してください。

横浜市の補助金はいつまで申請できますか?

制度ごとに受付期間が異なり、予算上限に達すると年度途中でも早期終了します。締切日に余裕があっても予算が埋まることがあるため、横浜市の公式ページで最新の受付状況を早めにご確認ください。

横浜市で一番金額が大きい住宅補助金は?

掲載中の制度では「横浜市木造住宅耐震改修促進事業(耐震改修補助)」で、個人向けの上限は最大155万円です。対象条件により金額は変わるため、詳細は本ページの制度欄と公式ページでご確認ください。

横浜市で締切が近い補助金はありますか?

「令和8年度 既存住宅断熱改修補助制度(子育て世代の住替え・定住)」の申請期限が2026年11月30日です。予算上限に達すると期限前でも受付終了となるため、早めの確認をおすすめします。

神奈川県の他の自治体の住宅補助金を見る

神奈川県の住宅補助金まとめを見る →
💬 探している補助金・知りたいことが見つかりませんでしたか?

一言で構いません。いただいた質問はサイトの情報拡充に活かします(自治体・制度名など具体的だと助かります)。

🔍 30秒で補助金診断 — あなたの街の制度がわかる
共有: