市内の自宅に太陽光発電・蓄電池・高効率給湯器・家庭用燃料電池・V2H充放電設備・開口部(窓)断熱改修を新品で設置した市民に補助金を交付。予算の範囲内で先着順(市役所環境課へ直接持参)。設置期間は毎年3月1日〜翌年2月末日、申請は4月1日〜翌年3月15日。
- 泉大津市の住民基本台帳に記録された住所に現に居住していること
- 自ら居住する市内住宅(店舗付き住宅の住宅部分含む)に新品・未使用の設備を設置
- 同一設備で過去に同世帯を含め本補助金の交付を受けていないこと
- 市税等を滞納していない世帯であること
- 太陽光は10kW未満・余剰電力の受給契約が必要/窓断熱はUw1.9以下(内窓はUw1.5以下)
- ⚠ 先着順・市役所環境課へ直接持参。予算(1,010万円)に達し次第受付終了
- ⚠ 設置費が補助額に満たない場合は設置費が補助額。1,000円未満切捨て
- 領収書写し・設置状態カラー写真・保証書写し(機器)・電力受給契約書写し(太陽光)・性能証明書類(窓)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建・共同住宅(自己居住)(全世帯) | 8万円 |
| 戸建・共同住宅(自己居住)(全世帯) | 5万円 |
| 戸建・共同住宅(自己居住)(全世帯) | 3万円 |
| 戸建・共同住宅(自己居住)(全世帯) | 5万円 |
| 戸建・共同住宅(自己居住)(全世帯) | 5万円 |
| 戸建・共同住宅(自己居住)(全世帯) | 5万円 |
昭和56年5月31日以前に建築された市内の木造住宅(現に居住)を対象に、耐震診断・耐震設計・耐震改修工事の費用を補助。令和7年度から改修補助が増額(60万円→75万円、40万円→50万円)。
- 昭和56年5月31日以前に建築された市内の木造住宅で、現に居住しているもの
- 設計・改修補助は所有者に所得制限あり(月額所得214,000円が区分基準)
- ⚠ 受付期間は4月〜12月。予算により繰り上げ終了の可能性あり
- 工事着手前の申請が必要(詳細は市公式で要確認)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 木造戸建(昭和56年5月31日以前建築)(所有者) | 5万円 |
| 木造戸建(昭和56年5月31日以前建築)(所有者(所得制限あり)) | 10万円 |
| 木造戸建(昭和56年5月31日以前建築)(月額所得214,000円以下の所有者) | 75万円 |
| 木造戸建(昭和56年5月31日以前建築)(月額所得214,000円超の所有者) | 50万円 |
昭和56年5月31日以前建築の木造一戸建て空き家(1年以上居住・使用実績なし、簡易耐震診断7点以下)の除却工事費用の一部を補助。
- 昭和56年5月31日以前に建築された木造一戸建て住宅
- 1年以上居住・使用実績がない建築物
- 「誰でもできるわが家の耐震診断」で評価7点以下
- 登記簿で個人所有が確認できること
- ⚠ 受付4月1日〜12月28日・先着順。補助件数・予算により期間内でも終了。2月末までに工事完了・報告書提出が必要
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 木造一戸建て空き家(昭和56年5月31日以前建築)(個人所有者) | 30万円 |
窓の断熱改修(必須)を含む一定の省エネ改修工事(補助金等を除く工事費60万円超)を行った住宅(平成26年4月1日以前建築、令和13年3月31日までに工事完了)について、翌年度分の固定資産税を減額する制度。
- 窓の断熱改修工事(必須)を含む省エネ改修で、補助金等を除く工事費が60万円超(断熱改修50万円超+太陽光発電等との合算で60万円超も可)
- 平成26年4月1日以前に建築された住宅で、居住部分が床面積の2分の1以上
- 令和13年3月31日までに改修工事を完了すること
- 改修工事終了後3か月以内に増改築等工事証明書等を添えて税務課固定資産税係へ申告
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 既存住宅(省エネ改修)(所有者) | 円 |
省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。
- 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
- 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
- ⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| GX志向型住宅(全世帯) | 125万円 |
| 長期優良住宅(子育て・若者夫婦) | 80万円 |
| ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦) | 100万円 |
泉大津市でも使える「国の補助金・税制」
自治体の制度に加えて、全国共通で使える国の制度も併用できます。
大阪府の近くの自治体と比べる
※最大額は個人向け制度の上限額の目安(単価制・マンション管理組合向け等は除く)。条件により異なります。
泉大津市の街の住まいデータ
💰 お金
🏘 暮らし・環境
⚠️ リスク
※地価は2026年1月1日時点の地価公示(住宅地の標準地)の集計で、実際の取引価格・個別の土地の評価とは異なります。※空き家率は賃貸・売却用や別荘等の二次的住宅を含む総空き家の割合です。※一人当たり教育費は普通会計の教育費÷住民基本台帳人口。政令指定都市は教職員給与を負担するため高めに出ます。※洪水浸水想定は河川管理者指定の想定最大規模降雨の区域を市区町村界で切り出した概算面積です。中小河川など未指定の河川があり、区域外でも浸水することがあります。※津波浸水想定は都道府県公表の最大クラス想定を市区町村界で切り出した概算面積です。実際の浸水リスクは場所により大きく異なり、法定の確認には使えません。※指定緊急避難場所は市町村の希望により未公開の施設がある場合があります。最寄りの避難場所・最新の指定状況は泉大津市の公式情報でご確認ください。出典: 「国土数値情報(地価公示・土砂災害警戒区域・津波浸水想定・行政区域)」(国土交通省)、「指定緊急避難場所データ」(国土地理院)、「地方公共団体の主要財政指標一覧」「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」「令和5年住宅・土地統計調査」「市町村別決算状況調」(総務省)を加工して作成 ・ 地価×補助金の全国ランキング → ・ ハザードマップの見方 →
📞 泉大津市の窓口(代表電話):0725-33-1131「住宅の補助金について」と伝えると担当窓口につないでもらえます(平日8時30分〜17時15分が一般的)
申請の流れと必要書類(共通の目安)を見る
自治体の住宅補助金は、制度ごとに窓口や提出物が異なりますが、流れと書類は多くが共通しています。泉大津市の正確な提出先・受付期間・様式は、必ず各制度の公式ページでご確認ください。
- 公式で対象制度を確認条件・受付期間・予算枠を泉大津市の公式ページでチェック
- 工事・契約の「前」に事前申請多くの制度は着工・契約後だと対象外。先に申請するのが鉄則
- 必要書類をそろえて提出下記の書類が目安。様式は自治体で配布
- 交付決定の通知を受けてから着工決定前に始めないよう注意
- 工事完了後に実績報告 → 補助金の入金領収書・完了写真などを提出
よく求められる書類
- 住民票(世帯全員・続柄入り)
- 本人確認書類の写し
- 転入前の住民票除票(移住・定住系)
- 市税の滞納がないことの証明(納税証明書)
- 所得・課税証明書(所得制限のある制度)
- 工事請負契約書・売買契約書の写し
- 見積書/請求書/領収書
- 工事前・工事後の写真
- 登記事項証明書・性能証明書 等
注意点:「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」は、ほぼ全ての自治体補助金で共通の前提です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いのでご注意ください。
※ 提携パートナーの外部サービスです(当サイトは紹介料を受け取ることがあります)
泉大津市の住宅省エネ支援事業者(国の登録事業者)
国の「住宅省エネ2026キャンペーン」に登録し、情報の公表を希望している泉大津市所在の事業者です。補助金の交付申請は、こうした登録事業者を通じて行います。
- みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
- みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
- みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
- みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026建設業許可
- みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026建設業許可
- 阪和ホーム株式会社みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
- 小林みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
出典: 住宅省エネ2026キャンペーン 登録事業者検索(2026-07-11時点・公表希望事業者のみ)。 登録は国が優良な事業者として認定するものではなく、当サイトも施工品質を保証するものではありません。掲載について
国の省エネ補助金(泉大津市でも利用可)の予算消化状況を見る — 毎日更新
「泉大津市」の新規制度の追加や、予算上限に伴う受付終了のタイミングをメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。
※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
泉大津市の住宅補助金 よくある質問
泉大津市ではどんな住宅補助金が使えますか?
泉大津市では国の制度に加え、設備・リフォーム・税制などの自治体独自制度を含め、現在6件(全6件)を掲載しています。対象条件・金額・申請期限は各制度の欄でご確認ください。
泉大津市の子ども医療費助成は何歳までですか?
泉大津市では、通院は18歳の年度末まで、入院は18歳の年度末までが助成対象です(所得制限: 通院なし・入院なし、一部自己負担: 通院あり・入院あり。2025年4月1日時点・こども家庭庁調査より)。最新の詳細条件は泉大津市の公式サイトでご確認ください。
泉大津市で補助金を受けるには何が必要ですか?
多くの制度に共通する前提は「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いため、見積もり段階で対象制度と申請順序を確認してください。
泉大津市の補助金はいつまで申請できますか?
制度ごとに受付期間が異なり、予算上限に達すると年度途中でも早期終了します。締切日に余裕があっても予算が埋まることがあるため、泉大津市の公式ページで最新の受付状況を早めにご確認ください。
泉大津市で一番金額が大きい住宅補助金は?
掲載中の制度では「木造住宅耐震診断・設計・改修補助」で、個人向けの上限は最大75万円です。対象条件により金額は変わるため、詳細は本ページの制度欄と公式ページでご確認ください。
泉大津市で締切が近い補助金はありますか?
「空家除却補助」の申請期限が2026年12月28日です。予算上限に達すると期限前でも受付終了となるため、早めの確認をおすすめします。
大阪府の他の自治体の住宅補助金を見る
大阪府の住宅補助金まとめを見る →一言で構いません。いただいた質問はサイトの情報拡充に活かします(自治体・制度名など具体的だと助かります)。