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松阪市の住宅補助金 一覧と条件【2026年度】

● 最終更新 2026/08/25 ・ 出典は各制度に明記

松阪市で使える国や自治体の補助金・助成金・給付金を、対象条件、補助金額、申請方法ごとに整理しました。
現在、20件の制度が申請可能です。(全21件)

申請可能20掲載数は三重県3位/29自治体
最大額の制度300万円松阪市歴史的まちなみ等修景整備事業補助金
直近の締切12/31みらいエコ住宅2026事業
最大70万円予算上限まで

市内で自ら所有・居住する住宅に太陽光発電設備・蓄電池を新規設置する個人向け補助。太陽光は7万円/kW(上限10kW)、蓄電池は補助対象経費の1/3(1kWhあたり15.5万円税抜の1/3を上限・10kWh限度)。発電電力の30%以上自家消費・FIT/FIP非認定が要件。

対象: 市内で自ら所有し居住する住宅に設置する者(所有者のみ)受付開始 令和8年6月8日/工事・支払・引渡は申請年度の2月10日までに完了
出典:松阪市公式
  • 市内で自ら所有し居住する住宅に設置する者(所有者のみ)
  • 発電電力の30%以上を自家消費すること
  • FIT/FIP認定を取得しないこと
  • 市税の滞納がないこと
  • 受付開始 令和8年6月8日/工事・支払・引渡は申請年度の2月10日までに完了
区分金額
戸建(一般)70万円
戸建(一般)
最大24万円予算上限まで

ZEH・LCCM住宅、家庭用蓄電池、V2H、エネファーム、断熱窓改修、宅配ボックス等を対象とする定額補助。LCCM住宅24万円、ZEH12万円、蓄電池/V2H/エネファーム各4万円、断熱窓改修は対象経費1/2(上限4万円)。

申請期限はLCCM/ZEHは引渡日から90日以内、その他設備は設置完了日から90日以内
出典:松阪市公式
  • 蓄電池・V2H・エネファームは太陽光発電システムの同時設置または設置済が必須
  • 断熱窓改修は設置費用合計が20万円(税込)超であること
  • 申請期限はLCCM/ZEHは引渡日から90日以内、その他設備は設置完了日から90日以内
区分金額
戸建(一般)24万円
戸建(一般)12万円
戸建(一般)4万円
戸建(一般)4万円
戸建(一般)4万円
戸建(一般)4万円
戸建(一般)2万円
松阪市の制度 リフォーム
受付中木造住宅耐震補強事業費補助金
最大158万円予算上限まで

昭和56年5月31日以前着工の木造戸建住宅で、耐震評点0.7未満を1.0以上に補強する工事への補助。補強工事費は令和6〜8年度申請で上限157万5千円、リフォーム工事費は1/3(上限20万円)を加算可。

対象: 昭和56年5月31日以前に着工または完成した木造住宅令和8年度分の申請期限は令和8年12月25日まで/補助件数に上限あり
出典:松阪市公式
  • 昭和56年5月31日以前に着工または完成した木造住宅
  • 耐震評点0.7未満から1.0以上への補強工事
  • 令和8年度分の申請期限は令和8年12月25日まで/補助件数に上限あり
区分金額
戸建(一般)158万円
戸建(一般)20万円
松阪市の制度 リフォーム
受付中木造住宅耐震補強設計事業費補助金
最大34万円予算上限まで

昭和56年5月31日以前着工の木造戸建で、耐震評点1.0未満を1.0以上にする補強計画書(設計)作成費への補助。一般診断法は上限18万円、精密診断法は上限34万円。

対象: 昭和56年5月31日以前に着工または完成した木造住宅受付は令和8年4月1日〜12月25日/補助件数に上限あり
出典:松阪市公式
  • 昭和56年5月31日以前に着工または完成した木造住宅
  • 受付は令和8年4月1日〜12月25日/補助件数に上限あり
区分金額
戸建(一般)18万円
戸建(一般)34万円
松阪市の制度 リフォーム
受付中木造住宅の無料耐震診断
予算上限まで

昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅を対象に、市が無料で耐震診断(現地調査約2時間)を実施。

対象: 昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅
出典:松阪市公式
  • 昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅
区分金額
戸建(一般)
松阪市の制度 リフォーム
受付中耐震シェルター設置事業補助金
最大100万円予算上限まで

昭和56年5月31日以前建築の3階以下木造戸建(個人所有・非賃貸)の1階に耐震シェルターを設置する費用への補助。対象経費の1/2、上限100万円。1家屋1か所まで。

対象: 昭和56年5月31日以前建築の3階以下の木造住宅・個人所有の非賃貸住宅
出典:松阪市公式
  • 昭和56年5月31日以前建築の3階以下の木造住宅・個人所有の非賃貸住宅
  • 1階部分への設置のみ・1家屋1か所まで
  • 木造住宅耐震補強事業費補助金の交付を受けていない住宅
区分金額
戸建(一般)100万円
松阪市の制度 リフォーム
受付中木造住宅の除却補助
最大30万円予算上限まで

昭和56年5月31日以前建築の3階以下木造住宅で耐震評点0.7未満等の住宅の全体除却工事への補助。除却工事費の23%、上限30万円。

対象: 昭和56年5月31日以前建築の3階建て以下の木造住宅ブロック塀・庭石・庭木撤去等の家屋以外の経費は対象外
出典:松阪市公式
  • 昭和56年5月31日以前建築の3階建て以下の木造住宅
  • 耐震診断で評点0.7未満、または容易な耐震診断調査票で対象となった住宅
  • ブロック塀・庭石・庭木撤去等の家屋以外の経費は対象外
区分金額
戸建(一般)30万円
松阪市の制度 リフォーム
受付終了危険ブロック塀等除却事業補助金
最大15万円今年度受付終了

倒壊の危険があるブロック塀等の除却費補助。1平方メートルあたり5,000円を乗じた額、上限10万円(避難道路狭あい地域は上限15万円)。令和3年12月末で受付終了。

令和3年度までの制度で令和3年12月末をもって受付終了
出典:松阪市公式
  • 令和3年度までの制度で令和3年12月末をもって受付終了
区分金額
戸建(一般)10万円
戸建(一般)15万円
松阪市の制度 子育て
受付中三世代同居・近居支援補助事業
最大30万円予算上限まで

市外から転入し新たに三世代(親・子・孫)の同居や近居を始める世帯に、住宅取得・リフォーム費(総額20万円以上)の1/2を補助。同居は上限30万円、近居は上限20万円。

対象: 親世帯または子世帯のいずれかが市外から転入し三世代同居・近居を開始要件該当日から6か月以内に申請
出典:松阪市公式
  • 親世帯または子世帯のいずれかが市外から転入し三世代同居・近居を開始
  • 孫が中学3年生まで/同居・近居状態を1年以上継続
  • 転入日から住宅引渡しまたはリフォーム完成まで1年以内
  • 要件該当日から6か月以内に申請
区分金額
戸建(子育て世帯)30万円
戸建(子育て世帯)20万円
松阪市の制度 移住・定住
受付中松阪市移住支援補助金
最大100万円予算上限まで

東京圏(条件不利地域を除く)から松阪市に転入し対象企業に就業した方等への移住支援金。世帯100万円・単身60万円が基本(国制度準拠)、18歳未満帯同で加算。具体額は市公式・要綱で要確認。

対象: 東京圏から松阪市に転入し対象企業に就業、または関係人口要件等を満たす方金額・加算は市公式の交付要綱で要確認
出典:松阪市公式
  • 東京圏から松阪市に転入し対象企業に就業、または関係人口要件等を満たす方
  • 金額・加算は市公式の交付要綱で要確認
区分金額
(世帯)100万円
(単身)60万円
(子育て世帯加算)100万円
松阪市の制度 リフォーム
受付中松阪市空家バンク活用補助金
最大50万円予算上限まで

空家バンクで契約成立した空家の改修・修繕費(上限50万円)および家財処分費(上限10万円)への補助。所有者・入居者が対象。

対象: 空家バンクに登録・契約成立した空家の所有者及び入居者
出典:松阪市公式
  • 空家バンクに登録・契約成立した空家の所有者及び入居者
  • 3親等内の親族間契約でないこと・過去10年間未受給
  • 5年以上の定住または10年以上の登録活用を誓約
区分金額
戸建(一般)50万円
戸建(一般)10万円
松阪市の制度 リフォーム
受付中松阪市まちなか空家流通促進補助金
最大30万円予算上限まで

まちなか空家利活用促進制度に登録され成約した空家・空地の流通経費(登記・境界確定、仲介手数料、家財整理処分)への補助。対象経費(税抜)の1/2以内、合計上限30万円。

対象: まちなか空家利活用促進制度に登録された物件の所有者
出典:松阪市公式
  • まちなか空家利活用促進制度に登録された物件の所有者
  • 登録後に成約した物件のみ・市税滞納者は除外
区分金額
戸建(一般)30万円
松阪市の制度 リフォーム
受付中松阪市不良空家等除却促進補助金
最大25万円予算上限まで

判定基準表で評点50点以上の不良空家等の全体除却工事への補助。除却工事費(税抜)の23%以内、上限25万円。令和8年度予定24件(先着順)。

対象: 判定基準表の評点が50点以上の不良空家等令和8年度予定件数24件(先着順)
出典:松阪市公式
  • 判定基準表の評点が50点以上の不良空家等
  • 所有者・相続人または同意を得た3親等以内の親族
  • 令和8年度予定件数24件(先着順)
区分金額
戸建(一般)25万円
松阪市の制度 リフォーム
空き家の終活 お助けプロジェクト
予算上限まで

空き家の管理・処分等に関する相談支援を行うプロジェクト。住居・家屋の補助・支援金一覧に掲載。詳細・支援内容は市公式で要確認。

支援内容は市公式ページで要確認
出典:松阪市公式
  • 支援内容は市公式ページで要確認
区分金額
空き家無料
予算上限まで

延床50平方メートル以上・構造材の80%以上に「松阪の木」を使用した新築木造住宅への補助。建築主には木材使用量に応じ15,000〜5,000円/立方メートル。松阪の木利用促進協定の締結が必要。

対象: 延床面積50平方メートル以上・構造材の80%以上が松阪の木募集115棟/受付2026年4月1日〜2027年3月15日
出典:松阪市公式
  • 延床面積50平方メートル以上・構造材の80%以上が松阪の木
  • 松阪市と松阪の木利用促進協定を締結すること
  • 募集115棟/受付2026年4月1日〜2027年3月15日
区分金額
戸建(一般)円/立方メートル
松阪市の制度 リフォーム
受付中松阪市歴史的まちなみ等修景整備事業補助金
最大300万円予算上限まで

景観重点地区において景観形成基準に適合する修景整備(外観改修等)を行う場合の補助。補助率・上限額は市公式の交付要綱で要確認。

対象: 景観重点地区内で景観形成基準にすべて適合する修景整備金額は松阪市歴史的まちなみ等修景整備事業補助金交付要綱で要確認
出典:松阪市公式
  • 景観重点地区内で景観形成基準にすべて適合する修景整備
  • 金額は松阪市歴史的まちなみ等修景整備事業補助金交付要綱で要確認
区分金額
歴史的建造物300万円
歴史的建造物150万円
歴史的建造物10万円
一般建造物150万円
一般建造物75万円
一般建造物5万円
空き地・駐車場等45万円
景観重要建造物300万円
景観重要建造物10万円
景観重要樹木75万円
松阪市の制度 移住・定住
受付中松阪市がけ地近接等危険住宅移転事業
最大421万円予算上限まで

土砂災害特別警戒区域等の危険住宅を市の事業計画に基づき移転する場合の補助。除却等費は限度額97万5千円/戸、建設助成費は融資利息相当額(通常限度421万円/戸=建物325万・土地96万)。

対象: 土砂災害特別警戒区域・建築制限区域等の既存不適格危険住宅
出典:松阪市公式
  • 土砂災害特別警戒区域・建築制限区域等の既存不適格危険住宅
  • 松阪市の事業計画に基づく移転であること
区分金額
戸建(一般)98万円
戸建(一般)421万円
松阪市の制度 リフォーム
受付中介護保険 居宅介護(介護予防)住宅改修費の支給
最大20万円予算上限まで

要支援・要介護認定者が手すり取付・段差解消・床材変更・引き戸への取替・洋式便器への取替等のバリアフリー改修を行った場合の保険給付。生涯の支給限度基準額20万円(自己負担を除く保険給付は所得に応じ7〜9割)。

対象: 要支援・要介護認定を受けた在宅の被保険者国の介護保険制度に基づく(限度額20万円)。詳細は市介護保険担当で要確認
出典:松阪市公式
  • 要支援・要介護認定を受けた在宅の被保険者
  • 対象は手すり取付・段差解消・床材変更・扉/便器取替等の所定の改修
  • 国の介護保険制度に基づく(限度額20万円)。詳細は市介護保険担当で要確認
区分金額
問わない(高齢者)20万円
最大20万円予算上限まで

重度の障がいのある方を対象に、設置に小規模な住宅改修を伴う居宅生活動作補助用具(住宅改修費)を給付。基準額・対象者要件・自己負担は市公式・要綱で要確認。

対象: 重度の障がいのある方で小規模な住宅改修を伴う用具が必要な場合
出典:松阪市公式
  • 重度の障がいのある方で小規模な住宅改修を伴う用具が必要な場合
  • 購入(工事)前に申請し支給決定通知後に実施すること
  • 日常生活用具(住宅改修費)給付申請書
区分金額
20万円
国の制度 新築
受付開始前みらいエコ住宅2026事業
最大125万円〜26/12/31

省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。

対象: 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
出典:国の公式
  • 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
  • 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
  • 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
区分金額
GX志向型住宅(全世帯)125万円
長期優良住宅(子育て・若者夫婦)80万円
ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦)100万円
国の制度 税制
受付中住宅ローン控除
通年

年末ローン残高の0.7%を最大13年間、所得税等から控除。2030年まで延長。

2028年以降入居は一定の省エネ基準が原則必須
出典:国の公式
  • 自己居住用・床面積50㎡以上(条件により40㎡)
  • 2028年以降入居は一定の省エネ基準が原則必須
区分金額
全住宅(取得者)残高0.7%×最大13年

松阪市でも使える「国の補助金・税制」

自治体の制度に加えて、全国共通で使える国の制度も併用できます。

三重県の近くの自治体と比べる

自治体受付中の制度個人向け最大額(目安)
松阪市(このページ)20最大300万円
朝日町4最大115万円
伊賀市5最大100万円
いなべ市7最大115万円
伊勢市19最大158万円

※最大額は個人向け制度の上限額の目安(単価制・マンション管理組合向け等は除く)。条件により異なります。

かんたん30秒・登録不要どの制度が使えるか迷ったら松阪市を含む全国の制度から、目的と条件に合う補助金を診断します。
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👶 松阪市の保活データ:待機児童 0・実際に入れていない子ども 43人
💊 松阪市の子ども医療費助成(2025年4月時点)
通院・入院とも 18歳の年度末まで(所得制限なし・自己負担なし
出典: 「こども医療費に対する助成の実施状況調査」(こども家庭庁)を加工して作成。最新の詳細条件(自己負担額・手続き等)は必ず松阪市の公式サイトでご確認ください。

松阪市の街の住まいデータ

🏅 地価 三重9位📉 人口 減少中🏛 財政力 0.59💊 医療費 18歳まで⚠️ 土砂 1,664区域🏫 避難場所 201カ所
🏠 住宅地の地価(2026年公示・22地点平均)🏅 三重県9位 / 25
32,523円/㎡ -0.1%(前年比)
坪単価 約11万円 ・ 30坪の土地なら 約323万円(目安)
松阪市3.3万円
三重県平均3.0万円
全国平均6.7万円

💰 お金

財政力指数(令和6年度)0.59全国平均 0.49より高い

🏘 暮らし・環境

空き家率(2023年・別荘等含む)15.7%全国平均13.8%より 1.9pt 多い
人口増減率(2024年)-0.82%人口 156,026人(2025年1月)
転入超過(2024年・社会増減)+14全国の約62%が転出超過の中で転入超過
住民一人当たり教育費(令和6年度)43,218全国平均 96,664円 ・ 三重県内 28位/29
病院数(令和5年10月・医療施設調査)7施設ほか一般診療所142・歯科診療所71

⚠️ リスク

土砂災害警戒区域の指定1,664区域概略値(2025年3月末整備・特別警戒含む)
洪水浸水想定(想定最大規模)15%面積の約15%・約93.24km²が想定区域(概算)
津波浸水想定(最大クラス)6.5%面積の約6.5%・約40.37km²が想定区域(概算)
指定緊急避難場所201カ所うち洪水対応155・津波対応147カ所
PR松阪市面積の約15%が洪水浸水想定。火災保険の水災補償を確認しましょう水害・地震の補償範囲は保険会社で異なります。あなたの家に最適な火災保険を無料診断 ↗

※地価は2026年1月1日時点の地価公示(住宅地の標準地)の集計で、実際の取引価格・個別の土地の評価とは異なります。※空き家率は賃貸・売却用や別荘等の二次的住宅を含む総空き家の割合です。※一人当たり教育費は普通会計の教育費÷住民基本台帳人口。政令指定都市は教職員給与を負担するため高めに出ます。※土砂災害警戒区域は概況です。個別の場所のリスクは国の重ねるハザードマップ松阪市の公式情報で必ずご確認ください(法定の確認には使えません)。※洪水浸水想定は河川管理者指定の想定最大規模降雨の区域を市区町村界で切り出した概算面積です。中小河川など未指定の河川があり、区域外でも浸水することがあります。※津波浸水想定は都道府県公表の最大クラス想定を市区町村界で切り出した概算面積です。実際の浸水リスクは場所により大きく異なり、法定の確認には使えません。※指定緊急避難場所は市町村の希望により未公開の施設がある場合があります。最寄りの避難場所・最新の指定状況は松阪市の公式情報でご確認ください。出典: 「国土数値情報(地価公示・土砂災害警戒区域・津波浸水想定・行政区域)」(国土交通省)、「指定緊急避難場所データ」(国土地理院)、「地方公共団体の主要財政指標一覧」「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」「令和5年住宅・土地統計調査」「市町村別決算状況調」(総務省)を加工して作成 ・ 地価×補助金の全国ランキング →ハザードマップの見方 →

📞 松阪市の窓口(代表電話):0598-53-4321「住宅の補助金について」と伝えると担当窓口につないでもらえます(平日8時30分〜17時15分が一般的)

申請の流れと必要書類(共通の目安)を見る

自治体の住宅補助金は、制度ごとに窓口や提出物が異なりますが、流れと書類は多くが共通しています。松阪市の正確な提出先・受付期間・様式は、必ず各制度の公式ページでご確認ください。

  1. 公式で対象制度を確認条件・受付期間・予算枠を松阪市の公式ページでチェック
  2. 工事・契約の「前」に事前申請多くの制度は着工・契約後だと対象外。先に申請するのが鉄則
  3. 必要書類をそろえて提出下記の書類が目安。様式は自治体で配布
  4. 交付決定の通知を受けてから着工決定前に始めないよう注意
  5. 工事完了後に実績報告 → 補助金の入金領収書・完了写真などを提出

よく求められる書類

本人・世帯
  • 住民票(世帯全員・続柄入り)
  • 本人確認書類の写し
  • 転入前の住民票除票(移住・定住系)
税・所得
  • 市税の滞納がないことの証明(納税証明書)
  • 所得・課税証明書(所得制限のある制度)
住宅・工事
  • 工事請負契約書・売買契約書の写し
  • 見積書/請求書/領収書
  • 工事前・工事後の写真
  • 登記事項証明書・性能証明書 等

注意点:「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」は、ほぼ全ての自治体補助金で共通の前提です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いのでご注意ください。

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※ 提携パートナーの外部サービスです(当サイトは紹介料を受け取ることがあります)

松阪市の住宅省エネ支援事業者(国の登録事業者)

国の「住宅省エネ2026キャンペーン」に登録し、情報の公表を希望している松阪市所在の事業者です。補助金の交付申請は、こうした登録事業者を通じて行います。

出典: 住宅省エネ2026キャンペーン 登録事業者検索(2026-07-11時点・公表希望事業者のみ)。 登録は国が優良な事業者として認定するものではなく、当サイトも施工品質を保証するものではありません。掲載について

国の省エネ補助金(松阪市でも利用可)の予算消化状況を見る — 毎日更新
受付終了する前に、メールでお知らせします(無料)

「松阪市」の新規制度の追加や、予算上限に伴う受付終了のタイミングをメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。

※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。

松阪市の住宅補助金 よくある質問

松阪市ではどんな住宅補助金が使えますか?

松阪市では国の制度に加え、設備・リフォーム・子育て・移住・定住・新築などの自治体独自制度を含め、現在20件(全21件)を掲載しています。対象条件・金額・申請期限は各制度の欄でご確認ください。

松阪市の子ども医療費助成は何歳までですか?

松阪市では、通院は18歳の年度末まで、入院は18歳の年度末までが助成対象です(所得制限: 通院なし・入院なし、一部自己負担: 通院なし・入院なし。2025年4月1日時点・こども家庭庁調査より)。最新の詳細条件は松阪市の公式サイトでご確認ください。

松阪市で補助金を受けるには何が必要ですか?

多くの制度に共通する前提は「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いため、見積もり段階で対象制度と申請順序を確認してください。

松阪市の補助金はいつまで申請できますか?

制度ごとに受付期間が異なり、予算上限に達すると年度途中でも早期終了します。締切日に余裕があっても予算が埋まることがあるため、松阪市の公式ページで最新の受付状況を早めにご確認ください。

松阪市で一番金額が大きい住宅補助金は?

掲載中の制度では「松阪市歴史的まちなみ等修景整備事業補助金」で、個人向けの上限は最大300万円です。対象条件により金額は変わるため、詳細は本ページの制度欄と公式ページでご確認ください。

松阪市で締切が近い補助金はありますか?

「みらいエコ住宅2026事業」の申請期限が2026年12月31日です。予算上限に達すると期限前でも受付終了となるため、早めの確認をおすすめします。

三重県の他の自治体の住宅補助金を見る

三重県の住宅補助金まとめを見る →
💬 探している補助金・知りたいことが見つかりませんでしたか?

一言で構いません。いただいた質問はサイトの情報拡充に活かします(自治体・制度名など具体的だと助かります)。

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