武蔵村山 ・ リフォーム・耐震
ゼロカーボンシティ住宅普及促進事業補助金(遮熱性塗装工事・断熱工事)
最大5万円〜27/02/01
市内住宅の遮熱性塗装工事・断熱工事費用の一部を補助。工事費の1/2で、市内業者上限5万円・市外業者上限3万円。令和8年度(2026年度)。
対象: 市内に住所があること(住基台帳登録)
出典:武蔵村山市公式 ↗- 市内に住所があること(住基台帳登録)
- 市税等の滞納がないこと
- 過去に同名補助金で同一住宅・同一工事での補助を受けていないこと
- 工事完了期限は令和9年2月28日、完了報告期限は令和9年3月1日
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 個人住宅(一般) | 5万円 |
| 個人住宅(一般) | 3万円 |
武蔵村山 ・ リフォーム・耐震
木造住宅耐震診断補助金
最大10万円〜26/11/30
昭和56年5月31日以前に建築着手された市内一戸建木造住宅の耐震診断費用の一部を補助。診断費用の1/2、上限10万円。令和8年度(2026年度)。
対象: 昭和56年5月31日以前に建築着手された市内一戸建木造住宅
出典:武蔵村山市公式 ↗- 昭和56年5月31日以前に建築着手された市内一戸建木造住宅
- 補助対象住宅に居住していること
- 市税の滞納がないこと
- 指定の診断機関に依頼すること
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 木造一戸建(一般) | 10万円 |
武蔵村山 ・ リフォーム・耐震
木造住宅耐震改修等補助金
最大100万円〜26/11/30
市補助の診断で上部構造評点1.0未満と診断された木造住宅の耐震改修工事費を補助。耐震改修は工事費1/2・上限100万円、簡易耐震改修は上限20万円。令和8年度(2026年度)。
対象: 市補助の診断で上部構造評点1.0未満と診断された木造住宅
出典:武蔵村山市公式 ↗- 市補助の診断で上部構造評点1.0未満と診断された木造住宅
- 補助対象住宅に居住していること
- 市税の滞納がないこと
- 診断機関による中間検査受検(シェルター除く)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 木造住宅(一般) | 100万円 |
| 木造住宅(一般) | 20万円 |
武蔵村山 ・ リフォーム・耐震
武蔵村山市バリアフリー住宅化補助金
最大5万円〜27/02/26
市内住宅のバリアフリー化工事費用の一部を補助。工事費の1/2、上限5万円(税抜・千円未満切捨)。契約・着工前の申請が必須。令和8年度(2026年度)。
対象: 市内に住所があり住民基本台帳に記録されている⚠ 契約・着工前の申請が必須。補助決定前に契約・着工した工事は対象外
出典:武蔵村山市公式 ↗- 市内に住所があり住民基本台帳に記録されている
- 工事住宅の所有者で現に居住していること
- 市民税等を滞納していないこと
- ⚠ 契約・着工前の申請が必須。補助決定前に契約・着工した工事は対象外
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 個人住宅(一般) | 5万円 |
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よくある質問
武蔵村山市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?
武蔵村山市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在4件あります(うち武蔵村山市独自の制度は4件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
武蔵村山市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに武蔵村山市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →