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相模原市の住宅補助金 一覧と条件【2026年度】

● 最終更新 2026/08/24 ・ 出典は各制度に明記

相模原市で使える国や自治体の補助金・助成金・給付金を、対象条件、補助金額、申請方法ごとに整理しました。
現在、21件の制度が申請可能です。(全22件)

申請可能21掲載数は神奈川県3位/33自治体
最大額の制度115万円戸建住宅の地震対策支援(木造戸建)
直近の締切12/31みらいエコ住宅2026事業
相模原市の制度 子育て
受付中子育て世帯等中古住宅購入・改修費補助事業
最大100万円予算上限まで

39歳以下夫婦・18歳以下の子がいる世帯・39歳以下の妊婦などが市内の中古住宅を購入またはリフォーム(親世帯の住宅改修)する場合に補助。市内転居・親世帯同居・市内就業等の加算あり。

対象: 夫婦とも39歳以下、または18歳以下の子がいる、または39歳以下の妊婦申請期限は令和7年4月1日~令和8年2月26日(消印有効)。年度ごとに更新のため要確認
出典:相模原市公式
  • 夫婦とも39歳以下、または18歳以下の子がいる、または39歳以下の妊婦
  • 交付決定後に相模原市に住民登録し5年以上居住する意思があること
  • 市税の滞納がないこと
  • 居住誘導区域または災害ハザード外の郊外農村地域に立地、市内の宅建業者・施工業者を利用
  • 申請期限は令和7年4月1日~令和8年2月26日(消印有効)。年度ごとに更新のため要確認
区分金額
中古住宅購入(子育て・若年世帯)100万円
親世帯住宅改修(子育て・若年世帯)80万円
最大15万円予算上限まで

婚姻に伴い新生活を始める39歳以下・世帯所得500万円未満の夫婦に対し、引越費用を補助。事前にライフデザイン等の講座受講が要件。

対象: 婚姻日(またはパートナーシップ届出)時点で夫婦とも39歳以下予算上限到達で受付終了。対象期間・受付期間は年度ごとに要確認
出典:相模原市公式
  • 婚姻日(またはパートナーシップ届出)時点で夫婦とも39歳以下
  • 夫婦の合計所得500万円未満(奨学金返済分を控除可)
  • 事前にライフデザイン・プレコンセプションケア等の講座を受講
  • 市税の滞納がないこと、本制度を過去に利用していないこと
  • 予算上限到達で受付終了。対象期間・受付期間は年度ごとに要確認
区分金額
新生活(引越費用)(新婚世帯)15万円
最大30万円予算上限まで

自宅に太陽光発電・蓄電池・V2H・ZEH等を導入した個人に奨励金を交付。太陽光単独/自家消費(蓄電池・V2H)/ZEHの3コース。先着・予算枠あり。

R8第1期:令和8年9月1~30日、第2期:令和9年2月1~26日。先着順・予算枠到達で終了
出典:相模原市公式
  • 市税の滞納がないこと
  • 工事完了後、指定の申請期間内に申請(完了日が期間に対応していること)
  • R8第1期:令和8年9月1~30日、第2期:令和9年2月1~26日。先着順・予算枠到達で終了
区分金額
太陽光発電システム(個人住宅)8万円
蓄電池(リチウムイオン)(個人住宅)20万円
V2H(個人住宅)20万円
ZEH(個人住宅)30万円
最大51万円予算上限まで

初期費用ゼロ(PPA/リース)で住宅に太陽光・蓄電池を導入する事業に対する補助。補助金はサービス利用者(住民)へ電気代・リース料の引き下げで還元される。

対象: エネカリ・かながわ0円ソーラー・ハチドリソーラー等の対象プランを利用R8申請期間:令和8年5月1日~令和9年1月29日(消印有効)。年度ごとに要確認
出典:相模原市公式
  • エネカリ・かながわ0円ソーラー・ハチドリソーラー等の対象プランを利用
  • 申請者はサービス提供事業者。補助額を電気代・リース料の低減として住民へ還元
  • R8申請期間:令和8年5月1日~令和9年1月29日(消印有効)。年度ごとに要確認
区分金額
太陽光発電(0円ソーラー)(個人住宅)50万円
蓄電池(個人住宅)51万円
相模原市の制度 リフォーム
受付中戸建住宅の地震対策支援(木造戸建)
最大115万円予算上限まで

旧耐震基準(昭和56年5月以前、一部は平成12年5月以前まで拡大)の木造戸建を対象に、耐震診断・耐震改修設計/工事・建替・除却の費用を補助。耐震相談窓口・低利融資もあり。

対象: 平成12年5月31日以前に建築された木造戸建住宅(在来工法)。S56.6~H12.5の建物は新耐震基準の検証法で不適合の場合に対象耐震改修融資(指定金融機関、最大400万円・利子補給)あり。金額・対象は年度・要綱で要確認
出典:相模原市公式
  • 平成12年5月31日以前に建築された木造戸建住宅(在来工法)。S56.6~H12.5の建物は新耐震基準の検証法で不適合の場合に対象
  • 耐震相談窓口(無料・図面による簡易診断)あり
  • 耐震改修融資(指定金融機関、最大400万円・利子補給)あり。金額・対象は年度・要綱で要確認
区分金額
木造戸建(耐震診断)(個人住宅)15万円
木造戸建(耐震改修設計・工事)(個人住宅)115万円
最大30万円予算上限まで

木造戸建で耐震改修が困難な場合に、就寝空間等の安全を確保する耐震シェルター・防災ベッドの設置費を補助。

対象: 旧耐震基準の木造戸建(平屋・2階建)が対象金額・対象は年度・要綱で要確認
出典:相模原市公式
  • 旧耐震基準の木造戸建(平屋・2階建)が対象
  • 金額・対象は年度・要綱で要確認
区分金額
耐震シェルター(個人住宅)30万円
防災ベッド(個人住宅)20万円
最大5万円マンション等向け予算上限まで

昭和56年6月1日以前に建築確認を受けたRC・SRC・S造の分譲マンションを対象に、耐震診断・耐震改修設計/工事費を補助。耐震アドバイザー(建築相談)も無料。戸建とは別制度。

対象: 昭和56年6月1日以前に建築確認を受けたRC・SRC・S造の分譲マンション
出典:相模原市公式
  • 昭和56年6月1日以前に建築確認を受けたRC・SRC・S造の分譲マンション
  • 耐震改修の補助は先に耐震診断補助を完了していること
  • 耐震改修工事費の補助額は市公式で要確認
区分金額
分譲マンション(耐震診断)(管理組合)5万円
分譲マンション(耐震改修設計)(管理組合)5万円
相模原市の制度 リフォーム
受付中危険なブロック塀等撤去費補助
最大15万円予算上限まで

道路等に面する高さ1mを超える危険なブロック塀等の撤去費を補助。学校周辺・通学路等の重点区域は補助率・上限が手厚い。

対象: 道路・公共空間に面する高さ1m超で、点検チェックにより危険と判定された塀R8申請期間:令和8年4月16日~12月28日、完了は令和9年2月26日まで。年度ごとに要確認
出典:相模原市公式
  • 道路・公共空間に面する高さ1m超で、点検チェックにより危険と判定された塀
  • 完全撤去または高さ約40cm以下への減築。建替え(新設)費用は対象外
  • R8申請期間:令和8年4月16日~12月28日、完了は令和9年2月26日まで。年度ごとに要確認
区分金額
ブロック塀撤去(一般)(所有者・管理者)10万円
ブロック塀撤去(重点区域)(所有者・管理者)15万円
相模原市の制度 リフォーム
受付中個人住宅吹き付けアスベスト対策費補助
最大300万円マンション等向け予算上限まで

個人住宅・共同住宅の吹き付けアスベストの含有調査・除去等工事に対する補助。建物1棟につき調査・除去それぞれ1回。

対象: 個人住宅・共同住宅の吹き付けアスベストが対象。賃貸・店舗等は対象外
出典:相模原市公式
  • 個人住宅・共同住宅の吹き付けアスベストが対象。賃貸・店舗等は対象外
  • 着工前に事前相談・申請が必要。除去工事は別途法令上の届出が必要
  • 補助金額・補助率は住宅政策課(042-769-9817)へ要確認
区分金額
戸建10万円
戸建30万円
共同住宅30万円
共同住宅300万円
相模原市の制度 リフォーム
受付中屋上・壁面・駐車場緑化助成事業
最大20万円予算上限まで

ヒートアイランド対策・緑豊かなまちづくりのため、建物の屋上・壁面・駐車場の緑化に奨励金を交付。詳細はまち・みどり公社が運営。

出典:相模原市公式
  • 補助額・補助率・要件はまち・みどり公社/水みどり環境課(042-769-8242)へ要確認
区分金額
20万円
20万円
20万円
20万円
相模原市の制度 リフォーム
受付中生垣設置助成事業
最大30万円マンション等向け予算上限まで

緑豊かで災害に強いまちづくりのため、身近な緑である生垣の設置に対し奨励金を交付。

出典:相模原市公式
  • 補助額・補助率・要件はまち・みどり公社/水みどり環境課(042-769-8242)へ要確認
区分金額
戸建10万円
共同住宅30万円
相模原市の制度 設備
受付中合併処理浄化槽設置補助
最大96万円予算上限まで

下水道未整備区域等で、単独処理浄化槽・くみ取り便所から合併処理浄化槽へ転換・設置する個人住宅等に補助。人槽別に本体・付帯工事の上限額を設定。

対象: 下水道未整備または7年以上整備予定のない区域。単独処理浄化槽・くみ取り便所からの転換
出典:相模原市公式
  • 下水道未整備または7年以上整備予定のない区域。単独処理浄化槽・くみ取り便所からの転換
  • 着工前に申請・交付決定が必要。設置後の保守点検・清掃が義務
区分金額
5人槽(専用住宅)(個人住宅)58万円
6~7人槽(個人住宅)72万円
8人槽以上(個人住宅)96万円
相模原市の制度 設備
受付中雨水浸透ます設置助成制度
最大1万円予算上限まで

敷地面積500平方メートル未満の土地の建物に、市が認定した雨水浸透ますを2基以上設置する場合に助成(2~4基まで)。

対象: 敷地面積500平方メートル未満の土地。2基以上設置が必須売却目的の建築、急傾斜地崩壊危険区域等は対象外
出典:相模原市公式
  • 敷地面積500平方メートル未満の土地。2基以上設置が必須
  • 工事着手前に申請。市が認定した雨水浸透ますであること
  • 売却目的の建築、急傾斜地崩壊危険区域等は対象外
区分金額
雨水浸透ます(新設)(個人住宅)7,000円
雨水浸透ます(交換)(個人住宅)1万円
相模原市の制度 リフォーム
受付中危険老朽空家除却(解体)費補助
最大80万円予算上限まで

1年以上空家で著しく老朽化した危険な戸建空家の除却(解体)費を補助。木造・非木造で標準単価が異なり、非課税世帯は上限増額。

対象: 平成12年5月31日以前建築・1年以上空家の戸建。老朽度評点100点以上等の危険判定事前調査申込は実施年度10月末、交付申請は11月末、完了は翌1月末まで
出典:相模原市公式
  • 平成12年5月31日以前建築・1年以上空家の戸建。老朽度評点100点以上等の危険判定
  • 個人所有(共有の場合は全員同意)。代執行対象でないこと
  • 事前調査申込は実施年度10月末、交付申請は11月末、完了は翌1月末まで
区分金額
危険老朽空家(除却)(所有者)50万円
危険老朽空家(除却・非課税世帯)(非課税世帯)80万円
相模原市の制度 移住・定住
受付中空き家家財処分等補助金
最大20万円予算上限まで

津久井・相模湖・藤野地区(中山間地域)の空家の家財処分・清掃費を補助。完了後に移住情報サイト「さとまっち」へ登録が条件。

対象: 津久井・相模湖・藤野地区の現に居住していない戸建空家災害ハザード区域は対象外
出典:相模原市公式
  • 津久井・相模湖・藤野地区の現に居住していない戸建空家
  • 完了後3か月以内または該当年度2月末までに「さとまっち」へ登録
  • 災害ハザード区域は対象外
区分金額
空き家家財処分・清掃(所有者)20万円
相模原市の制度 税制
受付終了勤労者住宅資金融資あっせん(利子補給)
最大600万円今年度受付終了

中央労働金庫を通じて住宅の建設・購入・増築資金を借り入れる市内在住勤労者に対し、利子の一部を補給する制度。

対象: 中央労働金庫で返済10年以上の融資、同一勤務先1年以上かつ市内在住、対象住宅を所有・居住新規申込は令和7年12月で終了。建売以外のリフォーム・土地のみ・フラット35等は対象外
出典:相模原市公式
  • 中央労働金庫で返済10年以上の融資、同一勤務先1年以上かつ市内在住、対象住宅を所有・居住
  • 新規申込は令和7年12月で終了。建売以外のリフォーム・土地のみ・フラット35等は対象外
区分金額
勤労者住宅資金(利子補給)(勤労者)600万円
相模原市の制度 リフォーム
受付中介護保険 居宅介護(介護予防)住宅改修費支給
最大20万円予算上限まで

要支援・要介護認定者が手すり取付け・段差解消等のバリアフリー改修を行う場合、介護保険から改修費を支給。1住宅20万円が限度(自己負担1~3割)。

対象: 要支援・要介護認定を受けた在宅者
出典:相模原市公式
  • 要支援・要介護認定を受けた在宅者
  • 改修前に申請が必要。ケアマネジャー等への事前相談が必要
区分金額
介護保険住宅改修(要支援・要介護者)20万円
最大100万円予算上限まで

60歳以上で身体が虚弱な高齢者等がいる非課税相当世帯を対象に、手すり取付け・段差解消等の転倒予防のための住宅改修費を助成。

対象: 60歳以上で身体が虚弱・疾病等のある人がいる非課税相当世帯
出典:相模原市公式
  • 60歳以上で身体が虚弱・疾病等のある人がいる非課税相当世帯
  • 工事前に手続き(地域包括支援センター等へ事前相談)が必要
  • 助成限度額・所得要件の詳細は市公式・高齢者支援窓口で要確認
区分金額
(高齢者)20万円
(障害者)80万円
(障害者)100万円
(障害者)60万円
(障害者)20万円
相模原市の制度 リフォーム
受付中障害者の住宅設備改善費助成
最大100万円予算上限まで

重度の身体障害者等が居住する住宅の浴室・便所・玄関・台所等を障害に適するよう改善する費用、天井走行式移動リフト・環境制御装置の設置費を助成。所得制限あり。

対象: 対象種別ごとに障害等級・年齢要件あり介護保険住宅改修等との併用は事前に窓口へ相談
出典:相模原市公式
  • 対象種別ごとに障害等級・年齢要件あり
  • 着工前に申請が必要。所得制限あり(制限超は対象外)
  • 介護保険住宅改修等との併用は事前に窓口へ相談
区分金額
既存住宅の設備改善(中規模)(重度障害者)80万円
屋内移動設備(天井走行リフト等)(重度障害者)100万円
環境制御装置(重度障害者)60万円
相模原市の制度 リフォーム
受付中分譲マンションアドバイザー派遣制度(利用助成)
予算上限まで

分譲マンション管理組合の自主的な取組(管理規約・大規模修繕・建替え等)を支援するため専門家を派遣。1回目無料、2~3回目は1/3、4~6回目は1/2を利用者負担(市が費用を助成)。

対象: 市内の分譲マンション管理組合が対象先着順、予算上限到達で終了
出典:相模原市公式
  • 市内の分譲マンション管理組合が対象
  • 電話または住宅政策課窓口で申込。派遣の必要性について事前相談
  • 先着順、予算上限到達で終了
区分金額
分譲マンションアドバイザー派遣(管理組合)1回あたり
国の制度 新築
受付開始前みらいエコ住宅2026事業
最大125万円〜26/12/31

省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。

対象: 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
出典:国の公式
  • 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
  • 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
  • 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
区分金額
GX志向型住宅(全世帯)125万円
長期優良住宅(子育て・若者夫婦)80万円
ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦)100万円
国の制度 税制
受付中住宅ローン控除
通年

年末ローン残高の0.7%を最大13年間、所得税等から控除。2030年まで延長。

2028年以降入居は一定の省エネ基準が原則必須
出典:国の公式
  • 自己居住用・床面積50㎡以上(条件により40㎡)
  • 2028年以降入居は一定の省エネ基準が原則必須
区分金額
全住宅(取得者)残高0.7%×最大13年

相模原市でも使える「国の補助金・税制」

自治体の制度に加えて、全国共通で使える国の制度も併用できます。

神奈川県の近くの自治体と比べる

自治体受付中の制度個人向け最大額(目安)
相模原市(このページ)21最大115万円
愛川町8最大80万円
厚木市22最大320万円
綾瀬市4最大100万円
茅ヶ崎市16最大100万円

※最大額は個人向け制度の上限額の目安(単価制・マンション管理組合向け等は除く)。条件により異なります。

かんたん30秒・登録不要どの制度が使えるか迷ったら相模原市を含む全国の制度から、目的と条件に合う補助金を診断します。
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👶 相模原市の保活データ:待機児童 8・実際に入れていない子ども 269人🎒 相模原市は学童保育(小学生)の待機が 157人(全国23位・2025年5月) →
💊 相模原市の子ども医療費助成(2025年4月時点)
通院は 18歳の年度末まで(所得制限あり・自己負担あり)/入院は 18歳の年度末まで(所得制限あり・自己負担なし
出典: 「こども医療費に対する助成の実施状況調査」(こども家庭庁)を加工して作成。最新の詳細条件(自己負担額・手続き等)は必ず相模原市の公式サイトでご確認ください。

相模原市の街の住まいデータ

🏅 地価 神奈川8位📉 人口 減少中🏛 財政力 0.83💊 医療費 18歳まで⚠️ 土砂 1,179区域🏫 避難場所 168カ所
🏠 住宅地の地価(2026年公示・97地点平均)🏅 神奈川県8位 / 33
19.4万円/㎡ +4.4%(前年比)
坪単価 約64万円 ・ 30坪の土地なら 約1,922万円(目安)
相模原市19.4万円
神奈川県平均13.2万円
全国平均6.7万円

💰 お金

財政力指数(令和6年度)0.83全国平均 0.49より高い

🏘 暮らし・環境

空き家率(2023年・別荘等含む)8.2%全国平均13.8%より 5.6pt 少ない
人口増減率(2024年)-0.19%人口 716,494人(2025年1月)
転入超過(2024年・社会増減)+2,968全国の約62%が転出超過の中で転入超過
住民一人当たり教育費(令和6年度)84,033全国平均 96,664円 ・ 神奈川県内 6位/33
病院数(令和5年10月・医療施設調査)35施設ほか一般診療所453・歯科診療所356

⚠️ リスク

土砂災害警戒区域の指定1,179区域概略値(2025年3月末整備・特別警戒含む)
洪水浸水想定(想定最大規模)2%面積の約2%・約6.49km²が想定区域(概算)
指定緊急避難場所168カ所うち洪水対応86カ所
PR相模原市面積の約2%が洪水浸水想定。火災保険の水災補償を確認しましょう水害・地震の補償範囲は保険会社で異なります。あなたの家に最適な火災保険を無料診断 ↗

※地価は2026年1月1日時点の地価公示(住宅地の標準地)の集計で、実際の取引価格・個別の土地の評価とは異なります。※空き家率は賃貸・売却用や別荘等の二次的住宅を含む総空き家の割合です。※一人当たり教育費は普通会計の教育費÷住民基本台帳人口。政令指定都市は教職員給与を負担するため高めに出ます。※土砂災害警戒区域は概況です。個別の場所のリスクは国の重ねるハザードマップ相模原市の公式情報で必ずご確認ください(法定の確認には使えません)。※洪水浸水想定は河川管理者指定の想定最大規模降雨の区域を市区町村界で切り出した概算面積です。中小河川など未指定の河川があり、区域外でも浸水することがあります。※指定緊急避難場所は市町村の希望により未公開の施設がある場合があります。最寄りの避難場所・最新の指定状況は相模原市の公式情報でご確認ください。出典: 「国土数値情報(地価公示・土砂災害警戒区域・津波浸水想定・行政区域)」(国土交通省)、「指定緊急避難場所データ」(国土地理院)、「地方公共団体の主要財政指標一覧」「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」「令和5年住宅・土地統計調査」「市町村別決算状況調」(総務省)を加工して作成 ・ 地価×補助金の全国ランキング →ハザードマップの見方 →

📞 相模原市の窓口(代表電話):042-754-1111「住宅の補助金について」と伝えると担当窓口につないでもらえます(平日8時30分〜17時15分が一般的)

申請の流れと必要書類(共通の目安)を見る

自治体の住宅補助金は、制度ごとに窓口や提出物が異なりますが、流れと書類は多くが共通しています。相模原市の正確な提出先・受付期間・様式は、必ず各制度の公式ページでご確認ください。

  1. 公式で対象制度を確認条件・受付期間・予算枠を相模原市の公式ページでチェック
  2. 工事・契約の「前」に事前申請多くの制度は着工・契約後だと対象外。先に申請するのが鉄則
  3. 必要書類をそろえて提出下記の書類が目安。様式は自治体で配布
  4. 交付決定の通知を受けてから着工決定前に始めないよう注意
  5. 工事完了後に実績報告 → 補助金の入金領収書・完了写真などを提出

よく求められる書類

本人・世帯
  • 住民票(世帯全員・続柄入り)
  • 本人確認書類の写し
  • 転入前の住民票除票(移住・定住系)
税・所得
  • 市税の滞納がないことの証明(納税証明書)
  • 所得・課税証明書(所得制限のある制度)
住宅・工事
  • 工事請負契約書・売買契約書の写し
  • 見積書/請求書/領収書
  • 工事前・工事後の写真
  • 登記事項証明書・性能証明書 等

注意点:「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」は、ほぼ全ての自治体補助金で共通の前提です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いのでご注意ください。

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※ 提携パートナーの外部サービスです(当サイトは紹介料を受け取ることがあります)

相模原市の住宅省エネ支援事業者(国の登録事業者)

国の「住宅省エネ2026キャンペーン」に登録し、情報の公表を希望している相模原市所在の事業者です。補助金の交付申請は、こうした登録事業者を通じて行います。

出典: 住宅省エネ2026キャンペーン 登録事業者検索(2026-07-11時点・公表希望事業者のみ)。 登録は国が優良な事業者として認定するものではなく、当サイトも施工品質を保証するものではありません。掲載について

国の省エネ補助金(相模原市でも利用可)の予算消化状況を見る — 毎日更新
受付終了する前に、メールでお知らせします(無料)

「相模原市」の新規制度の追加や、予算上限に伴う受付終了のタイミングをメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。

※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。

相模原市の住宅補助金 よくある質問

相模原市ではどんな住宅補助金が使えますか?

相模原市では国の制度に加え、子育て・marriage・設備・リフォーム・移住・定住・税制などの自治体独自制度を含め、現在21件(全22件)を掲載しています。対象条件・金額・申請期限は各制度の欄でご確認ください。

相模原市の子ども医療費助成は何歳までですか?

相模原市では、通院は18歳の年度末まで、入院は18歳の年度末までが助成対象です(所得制限: 通院あり・入院あり、一部自己負担: 通院あり・入院なし。2025年4月1日時点・こども家庭庁調査より)。最新の詳細条件は相模原市の公式サイトでご確認ください。

相模原市で補助金を受けるには何が必要ですか?

多くの制度に共通する前提は「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いため、見積もり段階で対象制度と申請順序を確認してください。

相模原市の補助金はいつまで申請できますか?

制度ごとに受付期間が異なり、予算上限に達すると年度途中でも早期終了します。締切日に余裕があっても予算が埋まることがあるため、相模原市の公式ページで最新の受付状況を早めにご確認ください。

相模原市で一番金額が大きい住宅補助金は?

掲載中の制度では「戸建住宅の地震対策支援(木造戸建)」で、個人向けの上限は最大115万円です。対象条件により金額は変わるため、詳細は本ページの制度欄と公式ページでご確認ください。

相模原市で締切が近い補助金はありますか?

「みらいエコ住宅2026事業」の申請期限が2026年12月31日です。予算上限に達すると期限前でも受付終了となるため、早めの確認をおすすめします。

神奈川県の他の自治体の住宅補助金を見る

神奈川県の住宅補助金まとめを見る →
💬 探している補助金・知りたいことが見つかりませんでしたか?

一言で構いません。いただいた質問はサイトの情報拡充に活かします(自治体・制度名など具体的だと助かります)。

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