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弘前市の住宅補助金 一覧と条件【2026年度】

● 最終更新 2026/08/24 ・ 出典は各制度に明記

弘前市で使える国や自治体の補助金・助成金・給付金を、対象条件、補助金額、申請方法ごとに整理しました。
現在、19件すべての制度が申請可能です。

申請可能19掲載数は青森県1位/40自治体
最大額の制度200万円空き家・空き地利活用事業費補助金
直近の締切11/30木造住宅耐震診断支援事業
弘前市の制度 リフォーム
受付中木造住宅耐震診断支援事業
最大1万円〜26/11/30

市内の木造一戸建て住宅の耐震診断費用を国・県・市が補助。延べ面積200㎡以下は自己負担14,000円で診断が受けられる(診断費用の大部分を公費負担)。募集2件程度・先着順。

対象: 市内の在来軸組構法または伝統的構法の一戸建て木造住宅募集2件程度・先着順
出典:弘前市公式
  • 市内の在来軸組構法または伝統的構法の一戸建て木造住宅
  • この支援事業で過去に耐震診断を受けていないこと
  • 募集2件程度・先着順
区分金額
戸建て(一般)1万円
弘前市の制度 リフォーム
受付中木造住宅耐震改修促進事業費補助金(戸建て)
最大117万円〜26/11/30

耐震診断で上部構造評点1.0未満と判定された木造戸建住宅の耐震改修工事・建替え工事に、補助対象経費の23%(上限117万2千円)を補助。除却工事は上限20万円。

対象: 平成12年5月31日以前に建築された地上階数2以下の木造戸建住宅募集1〜6件程度・先着順
出典:弘前市公式
  • 平成12年5月31日以前に建築された地上階数2以下の木造戸建住宅
  • 耐震診断で上部構造評点が1.0未満であること
  • 募集1〜6件程度・先着順
区分金額
戸建て(一般)117万円
戸建て(一般)20万円
弘前市の制度 リフォーム
受付中ブロック塀等耐震改修促進事業費補助金
最大24万円〜26/11/30

避難路沿道にある危険なブロック塀等の耐震改修工事または除却工事に、補助対象経費の3分の2(上限24万円、塀1mあたり2万円)を補助。

対象: 避難路沿道に存し、高さ80cm以上かつ3段積み以上で耐震診断に不適合項目がある塀フェンス・門扉・生垣等は対象外。募集5件程度・先着順
出典:弘前市公式
  • 避難路沿道に存し、高さ80cm以上かつ3段積み以上で耐震診断に不適合項目がある塀
  • 市内で塀を所有する個人(法人除く)・市税等の滞納がない方
  • フェンス・門扉・生垣等は対象外。募集5件程度・先着順
区分金額
戸建て(一般)24万円
弘前市の制度 リフォーム
受付中既存住宅断熱改修事業費補助金
最大10万円予算上限まで

既存住宅の断熱改修(内窓設置・外窓交換・ガラス/ドア交換・外壁/屋根/天井/床改修)に、費用の3分の1(上限10万円)を補助。ゼロカーボンシティ推進が目的。

他の補助金と併用不可。令和8年度予算の範囲内
出典:弘前市公式
  • 各工事に熱貫流率・熱伝導率の性能基準あり。未使用材料を使用すること
  • 交付決定後に着工すること(事前連絡必須)
  • 他の補助金と併用不可。令和8年度予算の範囲内
区分金額
戸建て(一般)10万円
弘前市の制度 リフォーム
受付中空き家活用リフォーム事業費補助金
最大100万円〜26/12/28

空き家を10年以上活用するためのリフォーム費用に、2分の1(上限100万円)を補助。移住目的の場合は弘前市外からの移住のみ対象。省エネ2項目以上の要件あり。

対象: 空き家所有者・相続人・所有者の同意を得た者(法人含む)募集1件・先着順
出典:弘前市公式
  • 空き家所有者・相続人・所有者の同意を得た者(法人含む)
  • 移住目的の場合は市外からの移住のみ対象(移住先に住民票)
  • 募集1件・先着順
区分金額
戸建て(一般)100万円
弘前市の制度 移住・定住
受付中空き家・空き地利活用事業費補助金
最大200万円〜27/02/15

空き家バンク登録物件の購入、新築のための空き地購入、空き家賃借、空き家解体等に補助。一般150万円、子育て世帯・移住者は200万円が上限。購入等は経費の2分の1。

対象: 空き家バンク登録の空き家・空き地等の購入・賃借・解体を行う者
出典:弘前市公式
  • 空き家バンク登録の空き家・空き地等の購入・賃借・解体を行う者
  • 空き家は築25年以上・90日以上空き家であること等の要件あり
区分金額
戸建て(一般)150万円
戸建て(子育て世帯)200万円
戸建て(移住者)200万円
弘前市の制度 リフォーム
受付中老朽危険空き家除却支援
最大50万円〜26/12/28

周囲に危険を及ぼす老朽化した空き家の解体・除却費用に、実費と標準除却費の少ない額の80%(上限50万円)を補助。

対象: 木造・鉄骨造・コンクリートブロック造等で老朽度基準を満たす空き家
出典:弘前市公式
  • 木造・鉄骨造・コンクリートブロック造等で老朽度基準を満たす空き家
  • 所有者(相続人含む)または所有者の同意を得た者・市税滞納がない方
  • 事前協議・現地調査で対象確認後に契約すること(契約後申請は対象外)
区分金額
戸建て(一般)50万円
弘前市の制度 リフォーム
受付中介護保険による住宅改修費の支給
最大20万円予算上限まで

要支援・要介護認定者が手すり取付・段差解消・床材変更・扉取替・洋式便器化等の住宅改修を行う場合、支給限度額20万円(1人につき)の範囲で7〜9割を給付。

対象: 要支援1・2、要介護1〜5の認定を受けた人
出典:弘前市公式
  • 要支援1・2、要介護1〜5の認定を受けた人
  • 改修前の事前申請が必須(事前審査がないものは対象外)
  • 受領委任払いまたは償還払いの申請書
区分金額
戸建て(要支援・要介護認定者)20万円
最大20万円予算上限まで

重度知的・精神障がい者が居住する住宅の改修費に、基準額(上限)20万円の範囲で給付。原則1割自己負担、市民税非課税世帯は自己負担0円。給付は1回限り。

対象: 重度知的障がい者・重度精神障がい者給付は1回限り・施工業者へ直接支払い
出典:弘前市公式
  • 重度知的障がい者・重度精神障がい者
  • 給付は1回限り・施工業者へ直接支払い
  • 公式ページが一時アクセス不可のため最新の要件は市公式で要確認
区分金額
戸建て(重度障がい者世帯)20万円
予算上限まで

障害者手帳交付者・難病患者等を対象に、居宅生活動作補助用具(住宅改修)を給付。購入前の申請が必要。

対象: 障害者手帳の交付を受けた方または難病患者等で原則在宅の方
出典:弘前市公式
  • 障害者手帳の交付を受けた方または難病患者等で原則在宅の方
  • 購入前の事前申請が必要
区分金額
戸建て(障害者世帯)上限額
弘前市の制度 移住・定住
受付中移住支援金(東京圏からの移住)
最大100万円〜27/01/15

東京23区在住・通勤者が弘前市へ移住し就業・テレワーク・起業等した場合に支援金を交付。単身60万円、2人以上世帯100万円、18歳未満の子1人につき100万円加算。

対象: 直近1年以上連続して東京23区に在住または東京圏から23区へ通勤していたこと
出典:弘前市公式
  • 直近1年以上連続して東京23区に在住または東京圏から23区へ通勤していたこと
  • 令和7年4月1日以降の移住・5年以上の継続居住意思
  • 就業・テレワーク・関係人口・起業のいずれかに該当
区分金額
問わず(単身)60万円
問わず(2人以上世帯)100万円
問わず(子育て世帯)100万円
弘前市の制度 移住・定住
受付中Uターン就業者支援金
最大50万円〜26/03/31

県外から弘前市へUターンし就業等した方に支援金を交付。単身30万円、2人以上世帯50万円。

対象: 弘前市出身(地元校に1年以上通学)で青森県外に5年以上連続居住していた方
出典:弘前市公式
  • 弘前市出身(地元校に1年以上通学)で青森県外に5年以上連続居住していた方
  • 令和7年4月1日以降のUターン・5年以上の継続居住意思
  • 一般就業・専門人材・テレワーク・40歳未満等のいずれかに該当
区分金額
問わず(単身)30万円
問わず(2人以上世帯)50万円
予算上限まで

子育て世帯の住宅取得・リフォーム等を支援する補助事業。補助内容・上限額の詳細は市公式で要確認。

対象: 子育て世帯向け市記者会見資料に記載があるが詳細・実施年度は市公式で要確認
出典:弘前市公式
  • 子育て世帯向け
  • 市記者会見資料に記載があるが詳細・実施年度は市公式で要確認
区分金額
戸建て(子育て世帯)上限額
〜31/03/31

窓の改修を含む省エネ改修(断熱・太陽光発電・高効率空調/給湯器・太陽熱利用システム等)で、翌年度の固定資産税を3分の1減額(120㎡分まで)。

対象: 平成26年4月1日時点で存在する住宅・床面積40〜240㎡(賃貸除く)令和13年3月31日までの改修が対象
出典:弘前市公式
  • 平成26年4月1日時点で存在する住宅・床面積40〜240㎡(賃貸除く)
  • 窓の改修必須・補助金等を除く自己負担60万円超の工事
  • 令和13年3月31日までの改修が対象
区分金額
戸建て(一般)減額割合
〜31/03/31

65歳以上・要介護要支援者・障害者が居住する住宅のバリアフリー改修(廊下拡幅・手すり・段差解消等)で、翌年度の固定資産税を3分の1減額(100㎡分まで)。

対象: 65歳以上・要介護要支援認定者・身体障害者手帳等保有者が居住
出典:弘前市公式
  • 65歳以上・要介護要支援認定者・身体障害者手帳等保有者が居住
  • 新築から10年以上経過・床面積40〜240㎡(賃貸除く)
  • 補助金等を除く自己負担50万円超の工事
区分金額
戸建て(高齢者・障害者世帯)減額割合
〜31/03/31

昭和57年1月1日以前に建築された住宅を現行耐震基準に適合する改修(1戸50万円超)をした場合、翌年度の固定資産税を2分の1減額(120㎡分まで)。

対象: 昭和57年1月1日以前に建築された居住用家屋(併用は居住部分50%以上)
出典:弘前市公式
  • 昭和57年1月1日以前に建築された居住用家屋(併用は居住部分50%以上)
  • 現行耐震基準適合・1戸あたり50万円超の費用
  • 改修後3ヶ月以内に申告書を資産税課へ提出
区分金額
戸建て(一般)減額割合
〜31/03/31

長期優良住宅の認定を受けて新築した住宅は、固定資産税の2分の1減額期間を一般5年度分・中高層耐火住宅7年度分に延長(120㎡分まで)。

対象: 長期優良住宅普及促進法に基づき特定行政庁の認定を受けた新築住宅
出典:弘前市公式
  • 長期優良住宅普及促進法に基づき特定行政庁の認定を受けた新築住宅
  • 床面積40〜240㎡・令和13年3月31日までの新築
区分金額
戸建て(一般)減額割合
マンション(一般)減額割合
国の制度 新築
受付開始前みらいエコ住宅2026事業
最大125万円〜26/12/31

省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。

対象: 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
出典:国の公式
  • 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
  • 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
  • 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
区分金額
GX志向型住宅(全世帯)125万円
長期優良住宅(子育て・若者夫婦)80万円
ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦)100万円
国の制度 税制
受付中住宅ローン控除
通年

年末ローン残高の0.7%を最大13年間、所得税等から控除。2030年まで延長。

2028年以降入居は一定の省エネ基準が原則必須
出典:国の公式
  • 自己居住用・床面積50㎡以上(条件により40㎡)
  • 2028年以降入居は一定の省エネ基準が原則必須
区分金額
全住宅(取得者)残高0.7%×最大13年

弘前市でも使える「国の補助金・税制」

自治体の制度に加えて、全国共通で使える国の制度も併用できます。

青森県の近くの自治体と比べる

自治体受付中の制度個人向け最大額(目安)
弘前市(このページ)19最大200万円
鰺ヶ沢町6最大100万円
青森市17最大117万円
藤崎町6最大60万円
深浦町5最大50万円

※最大額は個人向け制度の上限額の目安(単価制・マンション管理組合向け等は除く)。条件により異なります。

かんたん30秒・登録不要どの制度が使えるか迷ったら弘前市を含む全国の制度から、目的と条件に合う補助金を診断します。
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👶 弘前市の保活データ:待機児童 0・実際に入れていない子ども 6人
💊 弘前市の子ども医療費助成(2025年4月時点)
通院・入院とも 18歳の年度末まで(所得制限なし・自己負担なし
出典: 「こども医療費に対する助成の実施状況調査」(こども家庭庁)を加工して作成。最新の詳細条件(自己負担額・手続き等)は必ず弘前市の公式サイトでご確認ください。

弘前市の街の住まいデータ

🏅 地価 青森4位📉 人口 減少中🏛 財政力 0.49💊 医療費 18歳まで⚠️ 土砂 207区域🏫 避難場所 278カ所
🏠 住宅地の地価(2026年公示・30地点平均)🏅 青森県4位 / 28
28,847円/㎡ +0.8%(前年比)
坪単価 約10万円 ・ 30坪の土地なら 約286万円(目安)
弘前市2.9万円
青森県平均1.4万円
全国平均6.7万円

💰 お金

財政力指数(令和6年度)0.49全国平均 0.49より高い

🏘 暮らし・環境

空き家率(2023年・別荘等含む)15.8%全国平均13.8%より 2pt 多い
人口増減率(2024年)-1.53%人口 159,488人(2025年1月)
転入超過(2024年・社会増減)-457転出が転入を上回る
住民一人当たり教育費(令和6年度)71,237全国平均 96,664円 ・ 青森県内 28位/40
病院数(令和5年10月・医療施設調査)14施設ほか一般診療所157・歯科診療所87

⚠️ リスク

土砂災害警戒区域の指定207区域概略値(2025年3月末整備・特別警戒含む)
洪水浸水想定(想定最大規模)10.9%面積の約10.9%・約57.2km²が想定区域(概算)
指定緊急避難場所278カ所うち洪水対応177カ所
PR弘前市面積の約10.9%が洪水浸水想定。火災保険の水災補償を確認しましょう水害・地震の補償範囲は保険会社で異なります。あなたの家に最適な火災保険を無料診断 ↗

※地価は2026年1月1日時点の地価公示(住宅地の標準地)の集計で、実際の取引価格・個別の土地の評価とは異なります。※空き家率は賃貸・売却用や別荘等の二次的住宅を含む総空き家の割合です。※一人当たり教育費は普通会計の教育費÷住民基本台帳人口。政令指定都市は教職員給与を負担するため高めに出ます。※土砂災害警戒区域は概況です。個別の場所のリスクは国の重ねるハザードマップ弘前市の公式情報で必ずご確認ください(法定の確認には使えません)。※洪水浸水想定は河川管理者指定の想定最大規模降雨の区域を市区町村界で切り出した概算面積です。中小河川など未指定の河川があり、区域外でも浸水することがあります。※指定緊急避難場所は市町村の希望により未公開の施設がある場合があります。最寄りの避難場所・最新の指定状況は弘前市の公式情報でご確認ください。出典: 「国土数値情報(地価公示・土砂災害警戒区域・津波浸水想定・行政区域)」(国土交通省)、「指定緊急避難場所データ」(国土地理院)、「地方公共団体の主要財政指標一覧」「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」「令和5年住宅・土地統計調査」「市町村別決算状況調」(総務省)を加工して作成 ・ 地価×補助金の全国ランキング →ハザードマップの見方 →

📞 弘前市の窓口(代表電話):0172-35-1111「住宅の補助金について」と伝えると担当窓口につないでもらえます(平日8時30分〜17時15分が一般的)

申請の流れと必要書類(共通の目安)を見る

自治体の住宅補助金は、制度ごとに窓口や提出物が異なりますが、流れと書類は多くが共通しています。弘前市の正確な提出先・受付期間・様式は、必ず各制度の公式ページでご確認ください。

  1. 公式で対象制度を確認条件・受付期間・予算枠を弘前市の公式ページでチェック
  2. 工事・契約の「前」に事前申請多くの制度は着工・契約後だと対象外。先に申請するのが鉄則
  3. 必要書類をそろえて提出下記の書類が目安。様式は自治体で配布
  4. 交付決定の通知を受けてから着工決定前に始めないよう注意
  5. 工事完了後に実績報告 → 補助金の入金領収書・完了写真などを提出

よく求められる書類

本人・世帯
  • 住民票(世帯全員・続柄入り)
  • 本人確認書類の写し
  • 転入前の住民票除票(移住・定住系)
税・所得
  • 市税の滞納がないことの証明(納税証明書)
  • 所得・課税証明書(所得制限のある制度)
住宅・工事
  • 工事請負契約書・売買契約書の写し
  • 見積書/請求書/領収書
  • 工事前・工事後の写真
  • 登記事項証明書・性能証明書 等

注意点:「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」は、ほぼ全ての自治体補助金で共通の前提です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いのでご注意ください。

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※ 提携パートナーの外部サービスです(当サイトは紹介料を受け取ることがあります)

弘前市の住宅省エネ支援事業者(国の登録事業者)

国の「住宅省エネ2026キャンペーン」に登録し、情報の公表を希望している弘前市所在の事業者です。補助金の交付申請は、こうした登録事業者を通じて行います。

出典: 住宅省エネ2026キャンペーン 登録事業者検索(2026-07-11時点・公表希望事業者のみ)。 登録は国が優良な事業者として認定するものではなく、当サイトも施工品質を保証するものではありません。掲載について

国の省エネ補助金(弘前市でも利用可)の予算消化状況を見る — 毎日更新
受付終了する前に、メールでお知らせします(無料)

「弘前市」の新規制度の追加や、予算上限に伴う受付終了のタイミングをメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。

※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。

弘前市の住宅補助金 よくある質問

弘前市ではどんな住宅補助金が使えますか?

弘前市では国の制度に加え、リフォーム・移住・定住・子育て・税制などの自治体独自制度を含め、現在19件(全19件)を掲載しています。対象条件・金額・申請期限は各制度の欄でご確認ください。

弘前市の子ども医療費助成は何歳までですか?

弘前市では、通院は18歳の年度末まで、入院は18歳の年度末までが助成対象です(所得制限: 通院なし・入院なし、一部自己負担: 通院なし・入院なし。2025年4月1日時点・こども家庭庁調査より)。最新の詳細条件は弘前市の公式サイトでご確認ください。

弘前市で補助金を受けるには何が必要ですか?

多くの制度に共通する前提は「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いため、見積もり段階で対象制度と申請順序を確認してください。

弘前市の補助金はいつまで申請できますか?

制度ごとに受付期間が異なり、予算上限に達すると年度途中でも早期終了します。締切日に余裕があっても予算が埋まることがあるため、弘前市の公式ページで最新の受付状況を早めにご確認ください。

弘前市で一番金額が大きい住宅補助金は?

掲載中の制度では「空き家・空き地利活用事業費補助金」で、個人向けの上限は最大200万円です。対象条件により金額は変わるため、詳細は本ページの制度欄と公式ページでご確認ください。

弘前市で締切が近い補助金はありますか?

「木造住宅耐震診断支援事業」の申請期限が2026年11月30日です。予算上限に達すると期限前でも受付終了となるため、早めの確認をおすすめします。

青森県の他の自治体の住宅補助金を見る

青森県の住宅補助金まとめを見る →
💬 探している補助金・知りたいことが見つかりませんでしたか?

一言で構いません。いただいた質問はサイトの情報拡充に活かします(自治体・制度名など具体的だと助かります)。

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