- 新宿区に住民登録があり、住民税を滞納していない人が対象。申請は1世帯1回限りで、新宿区内の住宅に設置したものに限る
- 補助割合は購入・設置費用の総額の2分の1、補助上限は2万円(総額4万円購入・設置分)
- 申請受付は令和8年5月1日から令和9年1月31日まで(郵送の場合は消印有効)。申請額が上限に達した場合は打ち切ることがある
補助金額
- 補助内容
- 購入・設置費用の総額の2分の1
- 補助内容
- 2万円(総額4万円購入・設置分)
ポイント利用、金券・商品券(商店街ハッピー商品券を含む)でお支払いいただいた部分は補助の対象になりません。千円未満の端数は切り捨てで、2千円未満は補助の対象になりません。
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対象になる人・用品
- 新宿区に住民登録のある人
- 住民税を滞納していない人
- 防犯カメラ、カメラ付きインターホンなど対象となる防犯対策用品5品目を新宿区内の住宅に設置した人
- 令和8年4月1日の購入・設置分からが対象
対象にならないもの
- 令和7年度に本事業の補助金交付を受けた世帯
- 同一の補助対象機器について、都又は都が出資その他財政支出等を行う法人から補助金、助成金等の交付を受けている場合
- 共同住宅における共用部分(エントランスや自転車置き場等)に対する防犯対策として設置したもの
申請の流れ
- 対象となる防犯対策用品を購入・設置する
- 申請書、本人確認書類、領収書、パンフレット等、設置後の写真、振込口座確認書類を揃える
- 新宿区防犯対策用品購入補助センターへ郵送、または電子申請で提出する
書類の準備や工事日程の調整は、補助金を使った工事に慣れた会社だと相談しやすくなります。対応してくれる範囲は会社ごとに違うので、見積もりのときに聞いておくと安心です。防犯カメラの設置・交換を相談する(街角防犯カメラ相談所)→[PR]![]()
申請受付期間は令和8年5月1日(金)から令和9年1月31日(日)まで(郵送の場合は消印有効)。申請額が上限に達した場合は打ち切ることがあります。
必要な書類
- 申請書
- 本人確認書類(マイナンバーカードや運転免許証(裏面も含む)などの写し)
- 領収書(申請者の氏名、商品名、価格などが記載された領収書などの写し)
- パンフレット等(防犯対策用品の内容が確認できるパンフレット、カタログ等の写し)
- 設置後の写真(防犯対策用品を自宅に設置した状況の写真)
- 振込口座確認書類(申請者名義の銀行等の振込先口座が確認できるものの写し)
カメラ機能付き用品の設置時は、実際に撮影される画像の写真を添付してください。
よくある質問
複数回申請できますか?
できません。申請は1世帯1回限りです。
商品券で支払った分も補助対象になりますか?
なりません。ポイント利用、金券・商品券(商店街ハッピー商品券を含む)で支払った部分は補助の対象外です。
公式ページで確認する
「住宅の防犯力を高めるため、防犯対策用品の購入費用等を補助します。」— 新宿区公式ページより
- 新宿区防犯対策用品購入補助センター:電話 03-5273-5065
この解説は、新宿区の公式ページ(2026-10-20確認)の内容を当サイトがわかりやすく整理したものです。金額・条件・受付状況は変わることがあります。申請の前に必ず公式ページで最新の情報を確認してください。誤りにお気づきの場合はお問い合わせからお知らせください。確認して訂正します(編集・更新ポリシー)。
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