小金井 ・ 設備
住宅用新エネルギー機器等普及促進補助金
最大10万円〜27/03/10
市内の住宅に太陽光発電・蓄電システム・燃料電池・断熱窓・遮熱塗装などの新エネルギー/省エネ機器を設置する個人向けの補助金。令和7年度(2025)は予算上限到達のため受付終了(申請期間は2025年4月1日〜2026年3月10日)。令和8年度(2026年度)分は2026年4月1日から受付開始予定で、電子申請(LoGoフォーム)にも対応。金額は令和8年度制度の内容。
対象: 市内の住宅に対象機器を設置する個人⚠ 令和7年度(2025年度)は予算上限到達のため受付終了済み。最新の受付状況・金額は自治体公式で要確認
出典:小金井市公式 ↗- 市内の住宅に対象機器を設置する個人
- ⚠ 令和7年度(2025年度)は予算上限到達のため受付終了済み。最新の受付状況・金額は自治体公式で要確認
- ⚠ 令和8年度から太陽熱温水器・太陽熱ソーラーシステムは対象外
- 太陽光は10kW未満かつ自家消費目的に限る
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て・集合住宅(個人) | 10万円 |
| 戸建て・集合住宅(個人) | 4万円 |
| 戸建て・集合住宅(個人) | 10万円 |
| 戸建て・集合住宅(個人) | 4万円 |
| 戸建て・集合住宅(個人) | 4万円 |
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よくある質問
小金井市で設備の補助金は使えますか?
小金井市では、省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器)に関する制度が現在1件あります(うち小金井市独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
小金井市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに小金井市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
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