小金井市設備の補助金・助成金

● 最終更新 2026/08/24 ・ 出典は各制度に明記

小金井市で使える省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器・エアコン)に関する国+自治体の制度を整理しました。 該当する制度は 1(うち小金井市独自 1件・いま申請できるのは 1件)です。個人向けの上限額は最大10万円です。

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最大10万円〜27/03/10

市内の住宅に太陽光発電・蓄電システム・燃料電池・断熱窓・遮熱塗装などの新エネルギー/省エネ機器を設置する個人向けの補助金。令和7年度(2025)は予算上限到達のため受付終了(申請期間は2025年4月1日〜2026年3月10日)。令和8年度(2026年度)分は2026年4月1日から受付開始予定で、電子申請(LoGoフォーム)にも対応。金額は令和8年度制度の内容。

対象: 市内の住宅に対象機器を設置する個人令和7年度(2025年度)は予算上限到達のため受付終了済み。最新の受付状況・金額は自治体公式で要確認
出典:小金井市公式
  • 市内の住宅に対象機器を設置する個人
  • 令和7年度(2025年度)は予算上限到達のため受付終了済み。最新の受付状況・金額は自治体公式で要確認
  • 令和8年度から太陽熱温水器・太陽熱ソーラーシステムは対象外
  • 太陽光は10kW未満かつ自家消費目的に限る
区分金額
戸建て・集合住宅(個人)10万円
戸建て・集合住宅(個人)4万円
戸建て・集合住宅(個人)10万円
戸建て・集合住宅(個人)4万円
戸建て・集合住宅(個人)4万円

申請までの3ステップ

  1. 気になる制度の条件を確認 — 対象者・対象工事・金額の上限をチェック(各カードの出典が公式ページです)
  2. 見積もりの前に小金井市の窓口へ電話 — 制度名を伝えて「今年度の受付状況」と「必要書類」を確認
  3. 工事・契約の前に申請 — 先に着工すると対象外になる制度がほとんどです
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給湯省エネなどが終了する前に、お知らせします(無料)

「小金井市」を対象に、給湯省エネ2026などの予算消化の動きや、設備関連の新しい補助金の開始をメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。

※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。

よくある質問

小金井市で設備の補助金は使えますか?

小金井市では、省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器・エアコン)に関する制度が現在1件あります(うち小金井市独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。

小金井市の補助金はいつ申請すればいいですか?

多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに小金井市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。

東京都設備補助 上限額トップ5

自治体制度名上限額
千代田区省エネルギー改修等助成制度(住宅)最大100万円
江戸川区脱炭素補助金(集合住宅の一括再エネ100%切替)最大100万円
大田区止水板設置助成制度最大100万円
杉並区防水板設置工事助成最大100万円
葛飾区かつしかエコ助成金(個人住宅用)最大60万円

参考:小金井市設備補助の上限は最大10万円住宅用新エネルギー機器等普及促進補助金)です。

※個人向け給付の上限額で比較(単価制・マンション組合向け等は除く)。条件は制度ごとに異なるため各ページでご確認ください。

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