1981年5月31日以前に建築確認を受けた民間木造住宅を対象に、耐震診断費用の11分の10を補助。1戸あたり上限5万円。令和8年度は4月13日~10月30日に先着順で受付。
- 1981年5月31日以前に建築確認を受けた民間木造住宅
- 令和8年度は令和8年4月13日~10月30日に先着順で受付
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| renovation | 5万円 |
1981年5月31日以前に建築確認を受け、耐震診断結果1.0未満の民間木造住宅が対象。耐震改修設計は費用の7割(上限10万円)、改修工事は費用の8割(上限70万円、所得により最大90万円)、耐震シェルター設置は上限40万円を補助。
- 1981年5月31日以前に建築確認を受け、耐震診断結果が1.0未満の民間木造住宅
- 令和8年度は第1期5月11日~18日(抽選)、第2期5月19日~10月30日(先着順)。募集戸数に限りあり
- ⚠ 改修工事の上限額(70万円/90万円)は月額所得により決定
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| renovation | 10万円 |
| renovation | 90万円 |
| renovation | 40万円 |
市内の土砂災害特別警戒区域内にある自己居住用の危険住宅を対象に、移転事業(撤去費・建設費)または補強事業(設計費・工事費)を補助する制度。
- 市内の土砂災害特別警戒区域内に存する自己居住用の危険住宅
- 補強事業は直近課税所得507万円未満の個人が対象
- 申請時点で未着手、市税の滞納がないこと、他補助金との重複受給なし
- ⚠ 受付期限・対象年度は公式サイトに明記なし。自治体公式で要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| renovation | 98万円 |
| 新築 | 421万円 |
| renovation | 77万円 |
申請までの3ステップ
- 気になる制度の条件を確認 — 対象者・対象工事・金額の上限をチェック(各カードの出典が公式ページです)
- 見積もりの前に泉南市の窓口へ電話 — 制度名を伝えて「今年度の受付状況」と「必要書類」を確認
- 工事・契約の前に申請 — 先に着工すると対象外になる制度がほとんどです
※ 提携パートナーの外部サービスです(当サイトは紹介料を受け取ることがあります)
※ 提携パートナーの外部サービスです(当サイトは紹介料を受け取ることがあります)
「泉南市」を対象に、窓リノベ・断熱・耐震などリフォーム関連の補助金の新着と、受付終了のタイミングをお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。
※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
よくある質問
泉南市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?
泉南市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在3件あります(うち泉南市独自の制度は3件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
泉南市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに泉南市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
大阪府のリフォーム・耐震補助 上限額トップ5
| 自治体 | 制度名 | 上限額 |
|---|---|---|
| 吹田市 | 分譲マンション耐震化補助(診断・設計・改修) | 最大2,800万円 |
| 河南町 | 土砂災害特別警戒区域内住宅の移転・補強補助制度 | 最大421万円 |
| 泉南市(このページ) | 土砂災害特別警戒区域内住宅の移転・補強補助 | 最大421万円 |
| 四條畷市 | がけ地近接等危険住宅移転事業補助制度 | 最大421万円 |
| 門真市 | アスベスト飛散防止対策事業補助 | 最大400万円 |
※個人向け給付の上限額で比較(単価制・マンション組合向け等は除く)。条件は制度ごとに異なるため各ページでご確認ください。