定置型蓄電池・太陽熱利用システム・高効率給湯器・高効率エアコン・V2H・HEMS・EV/電動バイク等の省エネ・創エネ設備導入に対する補助。予算がなくなり次第受付終了。太陽光発電システム・断熱窓・断熱改修は対象外(公式ページに記載なし)。
- 町内に住所を有する者、又は転入予定者であること
- 世帯員全てについて町税等の未納がないこと
- 暴力団員でないこと
- ⚠ 予算がなくなり次第、交付申請受付を終了
- ⚠ 太陽光発電システム・高断熱窓・断熱改修は対象設備に記載なし(市公式で要確認)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(全世帯) | 20万円 |
| 戸建て(全世帯) | 10万円 |
| 戸建て(全世帯) | 15万円 |
| 戸建て(全世帯) | 6万円 |
| 戸建て(全世帯) | 2万円 |
| 戸建て(全世帯) | 3万円 |
| 戸建て(全世帯) | 20万円 |
| 戸建て(全世帯) | 3万円 |
町内に住宅を新築し定住する世帯への補助。基本補助20万円に加え、町内施工業者利用で30万円加算、世帯人数に応じた家族加算(上限50万円)。最大100万円。
- 町内に建築する住宅に定住する世帯であること
- 売買契約を締結していること等
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(全世帯) | 20万円 |
| 戸建て(全世帯) | 30万円 |
| 戸建て(子育て世帯等) | 50万円 |
工事金額100万円(税込)以上のリフォームが対象。対象工事金額の20%に相当する額を補助。基本補助20万円、町内施工業者利用で30万円加算、家族加算(上限50万円)。ただし全体補助が工事金額の20%を超える場合は交付されない。
- 工事金額100万円(税込)以上が対象
- ⚠ 全体補助が工事金額の20%を超える場合は交付されない
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(全世帯) | 20万円 |
| 戸建て(全世帯) | 30万円 |
| 戸建て(子育て世帯等) | 50万円 |
空家を購入し定住する方への補助。空き家情報バンク登録物件は購入補助率1/2・上限100万円、未登録物件は上限50万円。加えて世帯人数に応じた家族加算(上限50万円)。
- 空家を購入し定住される方が対象
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 空家(戸建て)(定住世帯) | 100万円 |
| 空家(戸建て)(定住世帯) | 50万円 |
| 空家(戸建て)(子育て世帯等) | 50万円 |
省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。
- 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
- 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
- ⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| GX志向型住宅(全世帯) | 125万円 |
| 長期優良住宅(子育て・若者夫婦) | 80万円 |
| ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦) | 100万円 |
申請の流れと必要書類(共通の目安)を見る
自治体の住宅補助金は、制度ごとに窓口や提出物が異なりますが、流れと書類は多くが共通しています。奈義町の正確な提出先・受付期間・様式は、必ず各制度の公式ページでご確認ください。
- 公式で対象制度を確認条件・受付期間・予算枠を奈義町の公式ページでチェック
- 工事・契約の「前」に事前申請多くの制度は着工・契約後だと対象外。先に申請するのが鉄則
- 必要書類をそろえて提出下記の書類が目安。様式は自治体で配布
- 交付決定の通知を受けてから着工決定前に始めないよう注意
- 工事完了後に実績報告 → 補助金の入金領収書・完了写真などを提出
よく求められる書類
- 住民票(世帯全員・続柄入り)
- 本人確認書類の写し
- 転入前の住民票除票(移住・定住系)
- 市税の滞納がないことの証明(納税証明書)
- 所得・課税証明書(所得制限のある制度)
- 工事請負契約書・売買契約書の写し
- 見積書/請求書/領収書
- 工事前・工事後の写真
- 登記事項証明書・性能証明書 等
注意点:「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」は、ほぼ全ての自治体補助金で共通の前提です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いのでご注意ください。
「奈義町」で新しい補助金が公開されたときや、予算の終了が近づいたときにメールでお知らせします。登録は無料です。
※ 配信解除はいつでも可能です。メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
奈義町の住宅補助金 よくある質問
奈義町ではどんな住宅補助金が使えますか?
奈義町では国の制度に加え、設備・新築・リフォーム・移住・定住などの自治体独自制度を含め、現在6件(全6件)を掲載しています。対象条件・金額・申請期限は各制度の欄でご確認ください。
奈義町で補助金を受けるには何が必要ですか?
多くの制度に共通する前提は「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いため、見積もり段階で対象制度と申請順序を確認してください。
奈義町の補助金はいつまで申請できますか?
制度ごとに受付期間が異なり、予算上限に達すると年度途中でも早期終了します。締切日に余裕があっても予算が埋まることがあるため、奈義町の公式ページで最新の受付状況を早めにご確認ください。