自治体で探す京都府南丹市リフォーム・耐震

南丹市リフォーム・耐震の補助金・助成金

● 最終更新 2026/08/24 ・ 出典は各制度に明記

南丹市で使えるリフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する国+自治体の制度を整理しました。 該当する制度は 2(うち南丹市独自 2件・いま申請できるのは 2件)です。

南丹リフォーム・耐震
受付中木造住宅耐震改修事業
〜26/12/28

昭和56年5月31日以前建築の一戸建て木造住宅の耐震改修費を補助。本格改修(評点1.0以上/0.7以上)・簡易改修・耐震シェルター設置の区分あり。受付は令和8年4月20日〜12月28日(先着・予定件数で締切)。

対象: 昭和56年5月31日以前建築・以降増築していない一戸建て木造住宅(延床の1/2以上が住宅用途)予定件数に達し次第、期間中でも受付終了
出典:南丹市公式
  • 昭和56年5月31日以前建築・以降増築していない一戸建て木造住宅(延床の1/2以上が住宅用途)
  • 事前に耐震診断を受け、評点を基準以上に向上させる工事であること
  • 市税の滞納がないこと
  • 予定件数に達し次第、期間中でも受付終了
  • 評点1.0以上に向上させる改修は所得税の特別控除対象
区分金額
戸建(木造)(全世帯)
戸建(木造)(全世帯)
南丹リフォーム・耐震
受付中木造住宅耐震診断(診断士派遣)
〜27/01/31

昭和56年5月31日以前建築の木造住宅に市が耐震診断士を派遣。自己負担は3,000円のみで、診断結果説明と改修プラン提案を受けられる。受付は令和8年4月20日〜令和9年1月31日。

対象: 昭和56年5月31日以前建築・以降増築していない一戸建て木造住宅(延床の1/2以上が住宅)予定件数に達し次第受付終了
出典:南丹市公式
  • 昭和56年5月31日以前建築・以降増築していない一戸建て木造住宅(延床の1/2以上が住宅)
  • 現地調査時に診断士へ3,000円を直接支払い(申込時の費用不要)
  • 建築整備課窓口へ直接提出(郵送不可・先着順)
  • 予定件数に達し次第受付終了
区分金額
戸建(木造)(全世帯)

申請までの3ステップ

  1. 気になる制度の条件を確認 — 対象者・対象工事・金額の上限をチェック(各カードの出典が公式ページです)
  2. 見積もりの前に南丹市の窓口へ電話 — 制度名を伝えて「今年度の受付状況」と「必要書類」を確認
  3. 工事・契約の前に申請 — 先に着工すると対象外になる制度がほとんどです
PR
リフォーム会社の紹介を無料で受ける
要望を伝えるだけで、地域の会社を無料で紹介(ハウジングバザール)
無料で紹介を受ける ↗

※ 提携パートナーの外部サービスです(当サイトは紹介料を受け取ることがあります)

PR
リフォームの見積もりを複数社で無料比較
老舗の見積もり比較サイト「リフォーム比較プロ」で地域の会社をまとめて比較
無料で見積もりを比較 ↗

※ 提携パートナーの外部サービスです(当サイトは紹介料を受け取ることがあります)

南丹市の住宅省エネ支援事業者(国の登録事業者)

国の「住宅省エネ2026キャンペーン」に登録し、情報の公表を希望している南丹市所在の事業者です。補助金の交付申請は、こうした登録事業者を通じて行います。

  • みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
  • 坂矢木材株式会社スイートホームSAKAYA
    みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
  • みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026
  • みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026建設業許可
  • みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026建設業許可
  • 山田工務店
    みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026建設業許可

出典: 住宅省エネ2026キャンペーン 登録事業者検索(2026-07-11時点・公表希望事業者のみ)。 登録は国が優良な事業者として認定するものではなく、当サイトも施工品質を保証するものではありません。掲載について

リフォーム補助金が終了する前に、お知らせします(無料)

「南丹市」を対象に、窓リノベ・断熱・耐震などリフォーム関連の補助金の新着と、受付終了のタイミングをお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。

※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。

よくある質問

南丹市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?

南丹市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在2件あります(うち南丹市独自の制度は2件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。

南丹市の補助金はいつ申請すればいいですか?

多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに南丹市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。

京都府リフォーム・耐震補助 上限額トップ5

自治体制度名上限額
京都市「まちの匠・ぷらす」京町家 耐震・防火改修支援事業最大300万円
舞鶴市がけ地近接等危険住宅移転事業補助最大300万円
長岡京市木造住宅耐震改修等事業費補助金(本格改修)最大165万円
井手町井手町木造住宅耐震改修事業費補助金最大150万円
京丹波町京丹波町木造住宅耐震改修事業最大150万円

※個人向け給付の上限額で比較(単価制・マンション組合向け等は除く)。条件は制度ごとに異なるため各ページでご確認ください。

京都府リフォーム・耐震の補助金がある他の自治体

京都府の住宅補助金まとめを見る →
🔍 30秒で補助金診断 — あなたの街の制度がわかる
共有: