昭和56年5月31日以前建築の町内既存木造戸建て住宅の耐震改修に対し、設計費の3割(上限10万円)・工事費の3割(上限30万円)を補助。改修後の評点が0.3以上増加し1.0以上となることが要件。
- 昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた町内の既存木造戸建て住宅
- 地上2階以下で延床面積30㎡以上、在来軸組構法または伝統的構法
- 耐震診断の上部構造評点が1.0未満で、改修後に0.3以上増加し1.0以上となること
- 町税等の滞納がないこと
- ⚠ 申請期限は各年8月末日まで(定数になり次第終了)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 木造戸建て住宅(耐震改修設計)(一般) | 10万円 |
| 木造戸建て住宅(耐震改修工事)(一般) | 30万円 |
昭和56年5月31日以前建築の町内既存木造戸建て住宅を対象に、専門家による耐震診断を実施。自己負担は1件あたり2,000円。診断費の補助上限額は市公式ページに記載なし。
- 昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた町内の既存木造戸建て住宅
- 地上2階以下で延床面積30㎡以上、在来軸組構法または枠組壁構法
- 町税等を滞納していないこと
- 自己負担額は1件あたり2,000円
- ⚠ 申請期限は各年8月末日まで(定数になり次第終了)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 木造戸建て住宅(耐震診断)(一般) | 円 |
申請までの3ステップ
- 気になる制度の条件を確認 — 対象者・対象工事・金額の上限をチェック(各カードの出典が公式ページです)
- 見積もりの前に八千代町の窓口へ電話 — 制度名を伝えて「今年度の受付状況」と「必要書類」を確認
- 工事・契約の前に申請 — 先に着工すると対象外になる制度がほとんどです
※ 提携パートナーの外部サービスです(当サイトは紹介料を受け取ることがあります)
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「八千代町」を対象に、窓リノベ・断熱・耐震などリフォーム関連の補助金の新着と、受付終了のタイミングをお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。
※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
よくある質問
八千代町でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?
八千代町では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在2件あります(うち八千代町独自の制度は2件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
八千代町の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに八千代町の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
茨城県のリフォーム・耐震補助 上限額トップ5
| 自治体 | 制度名 | 上限額 |
|---|---|---|
| ひたちなか市 | ひたちなか市住宅資金利子及び保証料補給金(融資あっせん) | 最大3,000万円 |
| つくば市 | 障害者住宅整備資金貸付 | 最大202万円 |
| 東海村 | 東海村空家等解体・リフォーム工事費補助金 | 最大120万円 |
| 常陸大宮市 | 木造住宅耐震改修費補助事業(総合支援メニュー) | 最大115万円 |
| 笠間市 | 木造住宅の耐震改修に係る費用の補助 | 最大115万円 |
参考:八千代町のリフォーム・耐震補助の上限は最大30万円(木造住宅耐震改修費補助)です。
※個人向け給付の上限額で比較(単価制・マンション組合向け等は除く)。条件は制度ごとに異なるため各ページでご確認ください。