最大100万円予算上限まで
市外から転入した方を対象とした移住・定住支援。住居形態に応じた基本助成(持家・実家/世帯40万円等)に加え、新築住宅取得(市内業者施工)最大100万円、住宅用地取得最大100万円、若者夫婦・子育て・三世代同居・市内就職の各加算(各10万円)を上乗せ。
対象: 2025年3月1日~2026年3月31日に転入、転入前1年以上市外居住、転入時年齢60歳以下⚠ 加算は若者夫婦(夫婦とも40歳未満)・子育て・三世代同居・市内就職が各10万円。中古住宅取得・リフォームは合算で上限20万円
出典:十日町市公式 ↗- 2025年3月1日~2026年3月31日に転入、転入前1年以上市外居住、転入時年齢60歳以下
- 補助金交付後3年超の市内居住継続、補助申請時に就業していること
- 申請期限は転入後1年以内(一部加算メニューは転入後2年以内)
- ⚠ 加算は若者夫婦(夫婦とも40歳未満)・子育て・三世代同居・市内就職が各10万円。中古住宅取得・リフォームは合算で上限20万円
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(世帯) | 40万円 |
| 戸建て(単身) | 20万円 |
| 賃貸(世帯) | 20万円 |
| 賃貸(単身) | 10万円 |
| 戸建て(一般) | 100万円 |
| 戸建て(一般) | 50万円 |
| 土地(一般) | 100万円 |
| 戸建て(子育て世帯) | 10万円 |
申請までの3ステップ
- 気になる制度の条件を確認 — 対象者・対象工事・金額の上限をチェック(各カードの出典が公式ページです)
- 見積もりの前に十日町市の窓口へ電話 — 制度名を伝えて「今年度の受付状況」と「必要書類」を確認
- 工事・契約の前に申請 — 先に着工すると対象外になる制度がほとんどです
十日町市の他のカテゴリや全制度はこちら十日町市の補助金一覧 →
移住・定住の制度をもっと詳しく移住・定住の解説ガイド →
移住・定住支援の新着をメールでお知らせします(無料)
「十日町市」を対象に、移住支援金や自治体の定住促進制度の新設・変更をメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。
※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
よくある質問
十日町市で移住・定住の補助金は使えますか?
十日町市では、移住支援金・定住支援に関する制度が現在1件あります(うち十日町市独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
十日町市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに十日町市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →
新潟県の移住・定住補助 上限額トップ5
| 自治体 | 制度名 | 上限額 |
|---|---|---|
| 妙高市 | 妙高市家族と環境にやさしい住宅取得等支援事業補助金 | 最大280万円 |
| 長岡市 | 東京圏からの移住支援金 | 最大200万円 |
| 新潟市 | 空き家活用推進事業 | 最大200万円 |
| 関川村 | 関川村空き家リフォーム補助金 | 最大200万円 |
| 魚沼市 | 定住促進事業補助金(新築住宅取得・空き家バンク住宅購入) | 最大150万円 |
参考:十日町市の移住・定住補助の上限は最大100万円(ふるさと回帰支援事業補助金(住宅取得・改修・定住・移住))です。
※個人向け給付の上限額で比較(単価制・マンション組合向け等は除く)。条件は制度ごとに異なるため各ページでご確認ください。