再生可能エネルギー利用促進・地球温暖化対策として、住宅用の太陽光発電・蓄電池・エネファーム・エコキュート・V2H等の設置に補助。申請期間令和8年4月1日〜令和9年3月23日、先着順で住宅用・事業者用合計予算570万円に達し次第終了。設置工事完了後に環境リサイクル課へ持参申請(郵送不可)。
- 市税の滞納がないこと
- 設置工事完了後に申請(環境リサイクル課へ持参・郵送不可)
- ⚠ 先着順・住宅用と事業者用合計予算570万円に達し次第終了
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 3万円 |
| 戸建て(一般) | 5万円 |
| 戸建て(一般) | 5万円 |
| 戸建て(一般) | 1万円 |
| 戸建て(一般) | 1万円 |
| 戸建て(一般) | 1万円 |
市内に本店等がある施工業者が行う10万円(税別)以上のリフォーム工事に対し、工事費の30%(上限10万円)を補助。断熱サッシ等の内装、屋根・外壁、畳・クロス張替え、門扉・塀・LED外灯設置なども対象。太陽光・空調・給湯器は対象外。申請期間令和8年3月30日〜12月25日(予算の範囲内、6月15日時点で残り約130件)。
- 市内に1年以上住所を有し住民基本台帳に記録されている方
- 対象住宅の所有者でかつ現に居住している方
- 市税の滞納がないこと
- 市内に本店等がある施工業者による工事であること
- ⚠ 過去5年度の間にこの補助金を受けていないこと(5年度経過後は再受給可)
- ⚠ 太陽光・空調・給湯器・防犯カメラ・宅配ボックス・カーポート等は対象外
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 10万円 |
木造住宅の耐震化を3段階で支援。ステップ1=無料簡易耐震診断、ステップ2=耐震診断費用の一部補助(上限10万円)、ステップ3=耐震改修費用の一部補助(一般耐震改修は工事費の23%・上限25万円、簡易耐震改修は工事費の1/2・上限20万円)。令和8年度から空き家も対象に追加され補助率・補助額が増額。詳細は住宅・建築課(048-996-3596)へ要確認。
- 市内の木造住宅(令和8年度から空き家も対象)
- ⚠ 対象者が65歳以上で工事費30万円超の場合15万円加算等の加算制度あり。詳細は住宅・建築課へ要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 10万円 |
| 戸建て(一般) | 25万円 |
| 戸建て(一般) | 20万円 |
道路等に面し高さ1.2mを超える地震で倒壊の恐れがあるコンクリートブロック塀等の撤去・改修費用を補助。撤去は費用の1/2または1mあたり1万円のいずれか少ない額(上限10万円)、改修は費用の1/2または1mあたり2万円のいずれか少ない額(上限20万円)。撤去・改修いずれか一方のみ申請可。契約・着工前の事前相談が必要。
- 危険ブロック塀等の土地所有者または管理者
- 市税の滞納がないこと
- 契約・着工前に事前相談が必要
- ⚠ 撤去工事と改修工事のいずれか一方のみ申請できる
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 10万円 |
| 戸建て(一般) | 20万円 |
省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。
- 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
- 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
- ⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| GX志向型住宅(全世帯) | 125万円 |
| 長期優良住宅(子育て・若者夫婦) | 80万円 |
| ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦) | 100万円 |
申請の流れと必要書類(共通の目安)を見る
自治体の住宅補助金は、制度ごとに窓口や提出物が異なりますが、流れと書類は多くが共通しています。八潮市の正確な提出先・受付期間・様式は、必ず各制度の公式ページでご確認ください。
- 公式で対象制度を確認条件・受付期間・予算枠を八潮市の公式ページでチェック
- 工事・契約の「前」に事前申請多くの制度は着工・契約後だと対象外。先に申請するのが鉄則
- 必要書類をそろえて提出下記の書類が目安。様式は自治体で配布
- 交付決定の通知を受けてから着工決定前に始めないよう注意
- 工事完了後に実績報告 → 補助金の入金領収書・完了写真などを提出
よく求められる書類
- 住民票(世帯全員・続柄入り)
- 本人確認書類の写し
- 転入前の住民票除票(移住・定住系)
- 市税の滞納がないことの証明(納税証明書)
- 所得・課税証明書(所得制限のある制度)
- 工事請負契約書・売買契約書の写し
- 見積書/請求書/領収書
- 工事前・工事後の写真
- 登記事項証明書・性能証明書 等
注意点:「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」は、ほぼ全ての自治体補助金で共通の前提です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いのでご注意ください。
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※ 配信解除はいつでも可能です。メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
八潮市の住宅補助金 よくある質問
八潮市ではどんな住宅補助金が使えますか?
八潮市では国の制度に加え、設備・リフォームなどの自治体独自制度を含め、現在6件(全6件)を掲載しています。対象条件・金額・申請期限は各制度の欄でご確認ください。
八潮市で補助金を受けるには何が必要ですか?
多くの制度に共通する前提は「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いため、見積もり段階で対象制度と申請順序を確認してください。
八潮市の補助金はいつまで申請できますか?
制度ごとに受付期間が異なり、予算上限に達すると年度途中でも早期終了します。締切日に余裕があっても予算が埋まることがあるため、八潮市の公式ページで最新の受付状況を早めにご確認ください。