みよし ・ リフォーム・耐震
民間住宅省エネ改修事業費補助金
最大70万円今年度受付終了
カーボンニュートラル実現に向け、ZEH水準を満たす省エネ性能確保のための既存戸建住宅の断熱改修(開口部=窓・ドア、躯体=外壁・屋根・天井・床の断熱化)を行う所有者に補助。補助率は補助対象経費の5分の4、上限70万円。同一住宅につき1回限り。
対象: 市内に存する一戸建て住宅(新築住宅は除く)を自ら所有し対象事業を実施する個人⚠ 【修正・公式確認】令和8(2026)年6月24日の申請をもって予算上限に達したため受付終了(予算残額0円)。次年度の受付有無は自治体公式で要確認
出典:みよし市公式 ↗- 市内に存する一戸建て住宅(新築住宅は除く)を自ら所有し対象事業を実施する個人
- 開口部(窓・ドア)または躯体等(外壁・屋根・天井・床)の断熱改修を含み、ZEH水準への適合がカタログ等で確認できること(塗装工事は対象外)
- 現にZEH水準を満たしていないこと。原則昭和56年6月1日以降着工、または耐震性が確認できること
- 交付決定通知前に契約・着手しないこと。申請年度の2月末日までに事業完了
- 市税等を滞納していないこと、暴力団員等でないこと
- ⚠ 【修正・公式確認】令和8(2026)年6月24日の申請をもって予算上限に達したため受付終了(予算残額0円)。次年度の受付有無は自治体公式で要確認
- 交付申請書(様式第1号)、内訳書、登記事項証明書等、位置図、関係図面、見積書写し、現況写真、耐震性確認書類等
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建(一般) | 70万円 |
みよし ・ リフォーム・耐震
住宅耐震改修費補助事業
最大120万円予算上限まで
昭和56年5月31日以前に着工し、耐震診断で判定値1.0未満と診断された住宅の耐震改修工事費の一部を補助。補助額は耐震補強工事費の80%と設計費の3分の2(上限10万円)の合計。木造戸建のほか非木造・共同住宅も対象。契約締結前の申請が必要。
対象: 昭和56年5月31日以前に着工した住宅で、耐震診断により判定値1.0未満と診断されたもの⚠ 【修正・公式確認】木造一般診断法の戸建限度額は120万円(工事費80%+設計費2/3上限10万円の合算)。木造精密診断法は工事費上限120万円+設計費上限20万円。詳細は都市計画課(0561-32-8023)へ
出典:みよし市公式 ↗- 昭和56年5月31日以前に着工した住宅で、耐震診断により判定値1.0未満と診断されたもの
- 補助対象事業に係る契約の締結前に申請し、交付決定を受けること
- ⚠ 【修正・公式確認】木造一般診断法の戸建限度額は120万円(工事費80%+設計費2/3上限10万円の合算)。木造精密診断法は工事費上限120万円+設計費上限20万円。詳細は都市計画課(0561-32-8023)へ
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建(一般) | 120万円 |
| 共同住宅(一般) | 45万円 |
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よくある質問
みよし市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?
みよし市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在2件あります(うちみよし市独自の制度は2件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
みよし市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めにみよし市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
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