最大50万円〜27/02/26
子育て世帯・近居同居世帯の中古住宅取得を支援。基本額30万円、市外からの全員転入で+10万円、中古住宅流通促進区域内で+10万円、最大50万円。築10年以上の戸建てまたは築20年以上の分譲マンションが対象。令和8年度(2026年度)版。
対象: 子育て世帯支援型または近居・同居支援型のいずれかに該当⚠ 受付期間は令和8年4月15日~令和9年2月26日。予算の範囲内で先着順
出典:海老名市公式 ↗- 子育て世帯支援型または近居・同居支援型のいずれかに該当
- 築10年以上の戸建てまたは築20年以上の分譲マンション
- 購入費用500万円以上(土地代含む)
- 過去1年以内の売買契約で取得し所有権移転登記済み
- 令和8年1月1日~12月31日の間に世帯全員が居住開始
- 耐震基準適合
- ⚠ 受付期間は令和8年4月15日~令和9年2月26日。予算の範囲内で先着順
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(子育て世帯) | 30万円 |
| 戸建て(一般) | 10万円 |
| 戸建て(一般) | 10万円 |
| 戸建て(子育て・近居同居世帯) | 50万円 |
申請までの3ステップ
- 気になる制度の条件を確認 — 対象者・対象工事・金額の上限をチェック(各カードの出典が公式ページです)
- 見積もりの前に海老名市の窓口へ電話 — 制度名を伝えて「今年度の受付状況」と「必要書類」を確認
- 工事・契約の前に申請 — 先に着工すると対象外になる制度がほとんどです
海老名市の他のカテゴリや全制度はこちら海老名市の補助金一覧 →
移住・定住の制度をもっと詳しく移住・定住の解説ガイド →
移住・定住支援の新着をメールでお知らせします(無料)
「海老名市」を対象に、移住支援金や自治体の定住促進制度の新設・変更をメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。
※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
よくある質問
海老名市で移住・定住の補助金は使えますか?
海老名市では、移住支援金・定住支援に関する制度が現在1件あります(うち海老名市独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
海老名市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに海老名市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →
神奈川県の移住・定住補助 上限額トップ5
| 自治体 | 制度名 | 上限額 |
|---|---|---|
| 厚木市 | 居住誘導区域(がけ地近接等危険住宅)移転事業補助 | 最大465万円 |
| 中井町 | 空き家活用推進事業補助金 | 最大80万円 |
| 秦野市 | はだのOMOTANライフ応援事業助成金 | 最大60万円 |
| 海老名市(このページ) | 住宅取得支援事業補助金(中古住宅取得) | 最大50万円 |
| 松田町 | 寄地区移住促進奨励金交付制度 | 最大50万円 |
※個人向け給付の上限額で比較(単価制・マンション組合向け等は除く)。条件は制度ごとに異なるため各ページでご確認ください。