小美玉 ・ リフォーム・耐震
小美玉市木造住宅耐震改修工事費補助金
最大100万円〜26/06/30
昭和56年5月31日以前着工の木造一戸建てを対象に、上部構造評点を1.0以上へ改修する耐震改修工事費の80%(上限100万円)を補助。あわせて耐震診断士派遣(自己負担2,000円)を実施。
対象: 昭和56年5月31日以前に着工された一戸建て木造住宅(延床面積30㎡以上)⚠ 令和8年度の募集期間は令和8年5月11日~6月30日(耐震診断士派遣は9月11日まで)。最新の募集期間は市公式で要確認
出典:小美玉市公式 ↗- 昭和56年5月31日以前に着工された一戸建て木造住宅(延床面積30㎡以上)
- 耐震診断で上部構造評点1.0未満を1.0以上に改修する工事、県認定診断士による設計が必須
- 所有者自らが居住し、市税滞納がないこと
- ⚠ 令和8年度の募集期間は令和8年5月11日~6月30日(耐震診断士派遣は9月11日まで)。最新の募集期間は市公式で要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 木造戸建(耐震改修工事)(所有者本人が居住) | 100万円 |
| 木造戸建(耐震診断士派遣)(所有者本人が居住) | 円 |
小美玉 ・ リフォーム・耐震
小美玉市木造住宅除却費補助金
最大50万円〜26/06/30
居住誘導区域内で上部構造評点1.0未満の木造住宅を除却する場合、除却費用の23%(上限50万円)を補助する制度。
対象: 居住誘導区域内で耐震診断結果が上部構造評点1.0未満の木造住宅⚠ 令和8年度の募集期間は令和8年5月11日~6月30日。最新の受付期間は市公式で要確認
出典:小美玉市公式 ↗- 居住誘導区域内で耐震診断結果が上部構造評点1.0未満の木造住宅
- 所有者自らが居住し、市税滞納がないこと
- ⚠ 令和8年度の募集期間は令和8年5月11日~6月30日。最新の受付期間は市公式で要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 木造戸建(除却)(所有者本人が居住) | 50万円 |
小美玉 ・ リフォーム・耐震
小美玉市住宅リフォーム補助金
最大10万円今年度受付終了
市内に住所を有し対象住宅に2年以上継続居住する所有者が行う住宅リフォーム工事(税別10万円以上)に対し、工事費の10%(上限10万円)を補助。予算枠に達し次第終了する年度事業で、令和8年度は6月12日で受付終了。
対象: 市内に住所を有し、対象住宅の所有者で2年以上継続居住⚠ 予算枠に達し次第終了する年度事業。令和8年度は令和8年6月12日で受付終了(受付期間は5月11日~6月12日)。応募多数の場合は抽選。次年度の実施有無は市公式で要確認
出典:小美玉市公式 ↗- 市内に住所を有し、対象住宅の所有者で2年以上継続居住
- 対象工事費が税別10万円以上
- 市税滞納がなく、過去にこの補助金を受給していないこと。施工業者は市内に事業所を有すること
- ⚠ 予算枠に達し次第終了する年度事業。令和8年度は令和8年6月12日で受付終了(受付期間は5月11日~6月12日)。応募多数の場合は抽選。次年度の実施有無は市公式で要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建(リフォーム)(所有者本人が居住) | 10万円 |
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よくある質問
小美玉市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?
小美玉市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在3件あります(うち小美玉市独自の制度は3件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
小美玉市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに小美玉市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
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