自治体で探す新潟県見附市リフォーム・耐震

見附市リフォーム・耐震の補助金・助成金

● 最終確認 2026/06/25 ・ 出典は各制度に明記

見附市で使えるリフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する国+自治体の制度を整理しました。 該当する制度は 2(うち見附市独自 2件・いま申請できるのは 2件)です。

見附リフォーム・耐震
断熱改修等リフォーム事業補助金(健幸住宅リフォーム)
最大20万円〜26/09/25

市民の健康増進・健幸住宅の普及を目的に、市内施工業者を通じてヒートショック対策につながるリフォーム工事(窓の断熱改修=ガラス交換・内窓設置、外壁・屋根・床の断熱改修、浴室暖房器設置、床暖房設置等)を行う場合に工事費の一部を補助。工事着手前の申請が必須。令和8年度は最低工事費40万円以上・補助率10%・上限20万円、受付令和8年4月13日〜9月25日。

対象: 市内施工業者を通じてヒートショック対策リフォームを行う市民住宅ごとに最大2回まで、同一年度内の複数申請不可
出典:見附市公式
  • 市内施工業者を通じてヒートショック対策リフォームを行う市民
  • 対象工事:窓の断熱改修(ガラス交換・内窓設置)、外壁・屋根・床の断熱改修、浴室暖房器設置、床暖房設置
  • 必ず工事着手前(交付決定後)に工事開始すること
  • 対象工事費40万円以上・補助率10%・上限20万円(令和8年度)
  • 住宅ごとに最大2回まで、同一年度内の複数申請不可
区分金額
戸建(一般)20万円
見附リフォーム・耐震
木造住宅耐震改修費補助金
最大100万円〜26/11/20

昭和56年5月31日以前着工の市内既存木造住宅で、耐震診断の結果 総合評点1.0未満と診断された住宅の耐震改修工事を補助。全体改修は補助率2/3・上限100万円(設計費補助額を差引)。高齢者(65歳以上)・障害者世帯の部分耐震改修は補助率8/9・上限70万円(設計費補助額を差引)。耐震シェルター補強工事は一般世帯 補助率2/3・上限30万円、高齢者・障害者世帯 補助率8/9・上限40万円。耐震設計と改修は同一年度内に完了が必要。令和8年度 受付令和8年4月13日〜11月20日。

対象: 昭和56年5月31日以前着工の市内既存木造住宅の所有者で市税滞納なし部分耐震改修は高齢者(65歳以上)または障害者を含む世帯のみ対象
出典:見附市公式
  • 昭和56年5月31日以前着工の市内既存木造住宅の所有者で市税滞納なし
  • 耐震診断の結果、総合評点1.0未満であること
  • 耐震設計と耐震改修は必ず同一年度内に完了すること
  • 部分耐震改修は高齢者(65歳以上)または障害者を含む世帯のみ対象
区分金額
戸建(木造)(一般)100万円
戸建(木造)(高齢者・障害者世帯)70万円
戸建(木造)(一般)30万円
リフォームを無料で一括見積もり
断熱・耐震・省エネ改修の費用を複数社で比較
無料で相談・取り寄せ

※ 提携準備中

よくある質問

見附市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?

見附市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在2件あります(うち見附市独自の制度は2件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。

見附市の補助金はいつ申請すればいいですか?

多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに見附市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。

新潟県リフォーム・耐震の補助金がある他の自治体

新潟県の住宅補助金まとめを見る →