見附 ・ リフォーム・耐震
断熱改修等リフォーム事業補助金(健幸住宅リフォーム)
最大20万円〜26/09/25
市民の健康増進・健幸住宅の普及を目的に、市内施工業者を通じてヒートショック対策につながるリフォーム工事(窓の断熱改修=ガラス交換・内窓設置、外壁・屋根・床の断熱改修、浴室暖房器設置、床暖房設置等)を行う場合に工事費の一部を補助。工事着手前の申請が必須。令和8年度は最低工事費40万円以上・補助率10%・上限20万円、受付令和8年4月13日〜9月25日。
対象: 市内施工業者を通じてヒートショック対策リフォームを行う市民⚠ 住宅ごとに最大2回まで、同一年度内の複数申請不可
出典:見附市公式 ↗- 市内施工業者を通じてヒートショック対策リフォームを行う市民
- 対象工事:窓の断熱改修(ガラス交換・内窓設置)、外壁・屋根・床の断熱改修、浴室暖房器設置、床暖房設置
- 必ず工事着手前(交付決定後)に工事開始すること
- 対象工事費40万円以上・補助率10%・上限20万円(令和8年度)
- ⚠ 住宅ごとに最大2回まで、同一年度内の複数申請不可
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建(一般) | 20万円 |
見附 ・ リフォーム・耐震
木造住宅耐震改修費補助金
最大100万円〜26/11/20
昭和56年5月31日以前着工の市内既存木造住宅で、耐震診断の結果 総合評点1.0未満と診断された住宅の耐震改修工事を補助。全体改修は補助率2/3・上限100万円(設計費補助額を差引)。高齢者(65歳以上)・障害者世帯の部分耐震改修は補助率8/9・上限70万円(設計費補助額を差引)。耐震シェルター補強工事は一般世帯 補助率2/3・上限30万円、高齢者・障害者世帯 補助率8/9・上限40万円。耐震設計と改修は同一年度内に完了が必要。令和8年度 受付令和8年4月13日〜11月20日。
対象: 昭和56年5月31日以前着工の市内既存木造住宅の所有者で市税滞納なし⚠ 部分耐震改修は高齢者(65歳以上)または障害者を含む世帯のみ対象
出典:見附市公式 ↗- 昭和56年5月31日以前着工の市内既存木造住宅の所有者で市税滞納なし
- 耐震診断の結果、総合評点1.0未満であること
- 耐震設計と耐震改修は必ず同一年度内に完了すること
- ⚠ 部分耐震改修は高齢者(65歳以上)または障害者を含む世帯のみ対象
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建(木造)(一般) | 100万円 |
| 戸建(木造)(高齢者・障害者世帯) | 70万円 |
| 戸建(木造)(一般) | 30万円 |
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よくある質問
見附市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?
見附市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在2件あります(うち見附市独自の制度は2件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
見附市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに見附市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
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