自治体で探す新潟県見附市リフォーム・耐震

見附市リフォーム・耐震の補助金・助成金

● 最終更新 2026/08/24 ・ 出典は各制度に明記

見附市で使えるリフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する国+自治体の制度を整理しました。 該当する制度は 2(うち見附市独自 2件・いま申請できるのは 2件)です。個人向けの上限額は最大100万円です。

最大20万円〜26/09/25

市民の健康増進・健幸住宅の普及を目的に、市内施工業者を通じてヒートショック対策につながるリフォーム工事(窓の断熱改修=ガラス交換・内窓設置、外壁・屋根・床の断熱改修、浴室暖房器設置、床暖房設置等)を行う場合に工事費の一部を補助。工事着手前の申請が必須。令和8年度は最低工事費40万円以上・補助率10%・上限20万円、受付令和8年4月13日〜9月25日。

対象: 市内施工業者を通じてヒートショック対策リフォームを行う市民住宅ごとに最大2回まで、同一年度内の複数申請不可
出典:見附市公式
  • 市内施工業者を通じてヒートショック対策リフォームを行う市民
  • 対象工事:窓の断熱改修(ガラス交換・内窓設置)、外壁・屋根・床の断熱改修、浴室暖房器設置、床暖房設置
  • 必ず工事着手前(交付決定後)に工事開始すること
  • 対象工事費40万円以上・補助率10%・上限20万円(令和8年度)
  • 住宅ごとに最大2回まで、同一年度内の複数申請不可
区分金額
戸建(一般)20万円
見附リフォーム・耐震
受付中木造住宅耐震改修費補助金
最大100万円〜26/11/20

昭和56年5月31日以前着工の市内既存木造住宅で、耐震診断の結果 総合評点1.0未満と診断された住宅の耐震改修工事を補助。全体改修は補助率2/3・上限100万円(設計費補助額を差引)。高齢者(65歳以上)・障害者世帯の部分耐震改修は補助率8/9・上限70万円(設計費補助額を差引)。耐震シェルター補強工事は一般世帯 補助率2/3・上限30万円、高齢者・障害者世帯 補助率8/9・上限40万円。耐震設計と改修は同一年度内に完了が必要。令和8年度 受付令和8年4月13日〜11月20日。

対象: 昭和56年5月31日以前着工の市内既存木造住宅の所有者で市税滞納なし部分耐震改修は高齢者(65歳以上)または障害者を含む世帯のみ対象
出典:見附市公式
  • 昭和56年5月31日以前着工の市内既存木造住宅の所有者で市税滞納なし
  • 耐震診断の結果、総合評点1.0未満であること
  • 耐震設計と耐震改修は必ず同一年度内に完了すること
  • 部分耐震改修は高齢者(65歳以上)または障害者を含む世帯のみ対象
区分金額
戸建(木造)(一般)100万円
戸建(木造)(高齢者・障害者世帯)70万円
戸建(木造)(一般)30万円

申請までの3ステップ

  1. 気になる制度の条件を確認 — 対象者・対象工事・金額の上限をチェック(各カードの出典が公式ページです)
  2. 見積もりの前に見附市の窓口へ電話 — 制度名を伝えて「今年度の受付状況」と「必要書類」を確認
  3. 工事・契約の前に申請 — 先に着工すると対象外になる制度がほとんどです
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見附市の住宅省エネ支援事業者(国の登録事業者)

国の「住宅省エネ2026キャンペーン」に登録し、情報の公表を希望している見附市所在の事業者です。補助金の交付申請は、こうした登録事業者を通じて行います。

  • みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
  • みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
  • みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
  • みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026建設業許可

出典: 住宅省エネ2026キャンペーン 登録事業者検索(2026-07-11時点・公表希望事業者のみ)。 登録は国が優良な事業者として認定するものではなく、当サイトも施工品質を保証するものではありません。掲載について

リフォーム補助金が終了する前に、お知らせします(無料)

「見附市」を対象に、窓リノベ・断熱・耐震などリフォーム関連の補助金の新着と、受付終了のタイミングをお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。

※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。

よくある質問

見附市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?

見附市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在2件あります(うち見附市独自の制度は2件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。

見附市の補助金はいつ申請すればいいですか?

多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに見附市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。

新潟県リフォーム・耐震補助 上限額トップ5

自治体制度名上限額
新発田市排水設備設置資金融資あっせん制度最大200万円
新潟市木造住宅 耐震改修工事補助(令和8年度)最大170万円
柏崎市吹き付けアスベスト対策費用補助最大150万円
妙高市妙高市安全・快適住まいづくり支援事業(耐震対策工事)最大150万円
五泉市木造住宅耐震診断・耐震改修助成制度最大140万円

参考:見附市リフォーム・耐震補助の上限は最大100万円木造住宅耐震改修費補助金)です。

※個人向け給付の上限額で比較(単価制・マンション組合向け等は除く)。条件は制度ごとに異なるため各ページでご確認ください。

新潟県リフォーム・耐震の補助金がある他の自治体

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