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横浜町の住宅補助金 一覧と条件【2026年度】

● 最終更新 2026/08/24 ・ 出典は各制度に明記

横浜町で使える国や自治体の補助金・助成金・給付金を、対象条件、補助金額、申請方法ごとに整理しました。
現在、7件すべての制度が申請可能です。

申請可能7掲載数は青森県7位/40自治体
最大額の制度60万円横浜町移住支援金(東京圏からの移住・就業支…
直近の締切12/31みらいエコ住宅2026事業
最大100万円予算上限まで

町内に新たに住宅を取得し定住する方を対象に、住宅建築費の一部を補助する制度。町外からの転入者・町内在住者で限度額が異なり、若者夫婦は加算あり。

対象: 町内に新たに住宅を取得し定住する方若者夫婦(40歳未満)は40万円加算。最新の交付要綱・受付状況は建設水道課へ要確認
出典:横浜町公式
  • 町内に新たに住宅を取得し定住する方
  • 補助額は住宅建設費(併用住宅は店舗・事務所部分の床面積相当額を除く)の100分の3以内
  • 申請は住宅建設後3ヶ月以内
  • 若者夫婦(40歳未満)は40万円加算。最新の交付要綱・受付状況は建設水道課へ要確認
区分金額
新築(町外からの転入者)60万円
新築(町外からの転入者(若者夫婦40歳未満))100万円
新築(町内在住者)30万円
新築(町内在住者(若者夫婦40歳未満))70万円
横浜町の制度 リフォーム
受付中横浜町安全安心住宅リフォーム促進事業
最大20万円〜27/02/26

町内に居住する戸建て住宅所有者を対象に、省エネ・バリアフリー・克雪・防災性能を向上させる改修工事費の一部を助成する制度。

対象: 町内住宅の所有者かつ居住者、市町村税を滞納していない方同一住宅での補助上限は20万円。太陽光・蓄電池・耐震単独の専用補助は本制度に含まれず要確認
出典:横浜町公式
  • 町内住宅の所有者かつ居住者、市町村税を滞納していない方
  • 省エネ・バリアフリー・克雪・防災いずれかの性能向上を伴う改修、総工事費20万円以上
  • 施工業者は県内に本店・支店・営業所を有し、建設業許可または瑕疵保険登録があること
  • 申請受付は令和8年4月1日〜令和9年2月26日(土日祝除く)
  • 同一住宅での補助上限は20万円。太陽光・蓄電池・耐震単独の専用補助は本制度に含まれず要確認
区分金額
既存住宅(戸建て住宅所有者・居住者)20万円
横浜町の制度 移住・定住
受付中横浜町定住促進家賃補助金交付事業
最大3万円予算上限まで

若い夫婦・町外からの転入者・子育て世帯などを対象に、賃貸住宅の家賃の一部を最大24ヶ月補助する制度。

対象: 40歳未満の若い夫婦/町外転入者/高校3年生以下の子を養育する子育て世帯等
出典:横浜町公式
  • 40歳未満の若い夫婦/町外転入者/高校3年生以下の子を養育する子育て世帯等
  • 申請は入居後1ヶ月以内。2年以上の継続定住意思。町営住宅・社宅・寮、親族所有住宅は対象外
  • 補助期間は交付申請月の翌月から24ヶ月間
区分金額
rental(一般世帯)3万円
rental(単身者)2万円
最大60万円〜27/03/31

新婚世帯に対し、住宅取得費・リフォーム費・賃借費・引越費用の一部を補助する制度。夫婦とも29歳以下は加算。

対象: 夫婦とも横浜町に住所を有し、婚姻時年齢39歳以下・世帯所得500万円未満他補助金・住宅手当受給分は控除。申請期間 令和8年7月1日〜令和9年3月31日(土日祝・年末年始除く)、対象経費支払は令和8年4月1日〜令和9年3月31日
出典:横浜町公式
  • 夫婦とも横浜町に住所を有し、婚姻時年齢39歳以下・世帯所得500万円未満
  • 対象住宅が町内にあること、町税滞納なし、2年以上の定住意思
  • 対象経費: 住宅取得費(土地代除く)・リフォーム費・新規賃借費・引越費用(業者支払実費)
  • 他補助金・住宅手当受給分は控除。申請期間 令和8年7月1日〜令和9年3月31日(土日祝・年末年始除く)、対象経費支払は令和8年4月1日〜令和9年3月31日
区分金額
any(新婚世帯(夫婦とも婚姻時39歳以下))30万円
any(新婚世帯(夫婦とも婚姻時29歳以下))60万円
最大100万円予算上限まで

東京23区在住・通勤者等が横浜町へ移住し県内で就業・起業した場合に支援金を支給する制度。

対象: 住民票を移す直前10年のうち通算5年以上、東京23区在住または東京圏(条件不利地域以外)在住かつ東京23区へ通勤子育て加算・具体的申請期間はサイト未記載で自治体公式で要確認。詳細は産業振興課(0175-78-2111)へ
出典:横浜町公式
  • 住民票を移す直前10年のうち通算5年以上、東京23区在住または東京圏(条件不利地域以外)在住かつ東京23区へ通勤
  • 令和7年4月1日以降に横浜町へ転入し、転入後1年以内に申請
  • 青森県内で週20時間以上の無期雇用に基づき就業(Aomori-Job掲載求人等)
  • 子育て加算・具体的申請期間はサイト未記載で自治体公式で要確認。詳細は産業振興課(0175-78-2111)へ
区分金額
any(世帯移住)100万円
any(単身移住)60万円
国の制度 新築
受付開始前みらいエコ住宅2026事業
最大125万円〜26/12/31

省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。

対象: 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
出典:国の公式
  • 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
  • 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
  • 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
区分金額
GX志向型住宅(全世帯)125万円
長期優良住宅(子育て・若者夫婦)80万円
ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦)100万円
国の制度 税制
受付中住宅ローン控除
通年

年末ローン残高の0.7%を最大13年間、所得税等から控除。2030年まで延長。

2028年以降入居は一定の省エネ基準が原則必須
出典:国の公式
  • 自己居住用・床面積50㎡以上(条件により40㎡)
  • 2028年以降入居は一定の省エネ基準が原則必須
区分金額
全住宅(取得者)残高0.7%×最大13年

横浜町でも使える「国の補助金・税制」

自治体の制度に加えて、全国共通で使える国の制度も併用できます。

青森県の近くの自治体と比べる

自治体受付中の制度個人向け最大額(目安)
横浜町(このページ)7最大100万円
鰺ヶ沢町6最大100万円
青森市17最大117万円
藤崎町6最大60万円
深浦町5最大50万円

※最大額は個人向け制度の上限額の目安(単価制・マンション管理組合向け等は除く)。条件により異なります。

かんたん30秒・登録不要どの制度が使えるか迷ったら横浜町を含む全国の制度から、目的と条件に合う補助金を診断します。
補助金を診断する →
💊 横浜町の子ども医療費助成(2025年4月時点)
通院・入院とも 18歳の年度末まで(所得制限なし・自己負担なし
出典: 「こども医療費に対する助成の実施状況調査」(こども家庭庁)を加工して作成。最新の詳細条件(自己負担額・手続き等)は必ず横浜町の公式サイトでご確認ください。

横浜町の街の住まいデータ

📉 人口 減少中🏛 財政力 0.31💊 医療費 18歳まで⚠️ 土砂 6区域🏫 避難場所 7カ所

💰 お金

財政力指数(令和6年度)0.31全国平均 0.49より低い

🏘 暮らし・環境

人口増減率(2024年)-3.18%人口 4,048人(2025年1月)
転入超過(2024年・社会増減)-44転出が転入を上回る
住民一人当たり教育費(令和6年度)119,928全国平均 96,664円 ・ 青森県内 7位/40

⚠️ リスク

土砂災害警戒区域の指定6区域概略値(2025年3月末整備・特別警戒含む)
津波浸水想定(最大クラス)0.3%面積の約0.3%・約0.39km²が想定区域(概算)
指定緊急避難場所7カ所うち洪水対応7・津波対応7カ所
PR横浜町津波浸水想定区域あり。火災保険の水災補償を確認しましょう水害・地震の補償範囲は保険会社で異なります。あなたの家に最適な火災保険を無料診断 ↗

※一人当たり教育費は普通会計の教育費÷住民基本台帳人口。政令指定都市は教職員給与を負担するため高めに出ます。※土砂災害警戒区域は概況です。個別の場所のリスクは国の重ねるハザードマップ横浜町の公式情報で必ずご確認ください(法定の確認には使えません)。※津波浸水想定は都道府県公表の最大クラス想定を市区町村界で切り出した概算面積です。実際の浸水リスクは場所により大きく異なり、法定の確認には使えません。※指定緊急避難場所は市町村の希望により未公開の施設がある場合があります。最寄りの避難場所・最新の指定状況は横浜町の公式情報でご確認ください。出典: 「国土数値情報(地価公示・土砂災害警戒区域・津波浸水想定・行政区域)」(国土交通省)、「指定緊急避難場所データ」(国土地理院)、「地方公共団体の主要財政指標一覧」「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」「令和5年住宅・土地統計調査」「市町村別決算状況調」(総務省)を加工して作成 ・ 地価×補助金の全国ランキング →ハザードマップの見方 →

📞 横浜町の窓口(代表電話):0175-78-2111「住宅の補助金について」と伝えると担当窓口につないでもらえます(平日8時30分〜17時15分が一般的)

申請の流れと必要書類(共通の目安)を見る

自治体の住宅補助金は、制度ごとに窓口や提出物が異なりますが、流れと書類は多くが共通しています。横浜町の正確な提出先・受付期間・様式は、必ず各制度の公式ページでご確認ください。

  1. 公式で対象制度を確認条件・受付期間・予算枠を横浜町の公式ページでチェック
  2. 工事・契約の「前」に事前申請多くの制度は着工・契約後だと対象外。先に申請するのが鉄則
  3. 必要書類をそろえて提出下記の書類が目安。様式は自治体で配布
  4. 交付決定の通知を受けてから着工決定前に始めないよう注意
  5. 工事完了後に実績報告 → 補助金の入金領収書・完了写真などを提出

よく求められる書類

本人・世帯
  • 住民票(世帯全員・続柄入り)
  • 本人確認書類の写し
  • 転入前の住民票除票(移住・定住系)
税・所得
  • 市税の滞納がないことの証明(納税証明書)
  • 所得・課税証明書(所得制限のある制度)
住宅・工事
  • 工事請負契約書・売買契約書の写し
  • 見積書/請求書/領収書
  • 工事前・工事後の写真
  • 登記事項証明書・性能証明書 等

注意点:「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」は、ほぼ全ての自治体補助金で共通の前提です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いのでご注意ください。

国の省エネ補助金(横浜町でも利用可)の予算消化状況を見る — 毎日更新
受付終了する前に、メールでお知らせします(無料)

「横浜町」の新規制度の追加や、予算上限に伴う受付終了のタイミングをメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。

※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。

横浜町の住宅補助金 よくある質問

横浜町ではどんな住宅補助金が使えますか?

横浜町では国の制度に加え、新築・リフォーム・移住・定住・marriageなどの自治体独自制度を含め、現在7件(全7件)を掲載しています。対象条件・金額・申請期限は各制度の欄でご確認ください。

横浜町の子ども医療費助成は何歳までですか?

横浜町では、通院は18歳の年度末まで、入院は18歳の年度末までが助成対象です(所得制限: 通院なし・入院なし、一部自己負担: 通院なし・入院なし。2025年4月1日時点・こども家庭庁調査より)。最新の詳細条件は横浜町の公式サイトでご確認ください。

横浜町で補助金を受けるには何が必要ですか?

多くの制度に共通する前提は「市税の滞納がないこと」と「工事・契約の前に申請すること」です。先に工事を始めると対象外になる制度が多いため、見積もり段階で対象制度と申請順序を確認してください。

横浜町の補助金はいつまで申請できますか?

制度ごとに受付期間が異なり、予算上限に達すると年度途中でも早期終了します。締切日に余裕があっても予算が埋まることがあるため、横浜町の公式ページで最新の受付状況を早めにご確認ください。

横浜町で一番金額が大きい住宅補助金は?

掲載中の制度では「横浜町移住支援金(東京圏からの移住・就業支援)」で、個人向けの上限は最大60万円です。対象条件により金額は変わるため、詳細は本ページの制度欄と公式ページでご確認ください。

横浜町で締切が近い補助金はありますか?

「みらいエコ住宅2026事業」の申請期限が2026年12月31日です。予算上限に達すると期限前でも受付終了となるため、早めの確認をおすすめします。

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💬 探している補助金・知りたいことが見つかりませんでしたか?

一言で構いません。いただいた質問はサイトの情報拡充に活かします(自治体・制度名など具体的だと助かります)。

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