最大100万円予算上限まで
東京23区在住・通勤要件を満たす移住者が就業等の要件を満たす場合、2人以上世帯100万円、単身60万円を支給。
対象: 転入直前10年間のうち通算5年以上、東京23区に在住または東京圏から23区へ通勤していた方⚠ 予算枠・詳細要件は町公式で要確認
出典:紀宝町公式 ↗- 転入直前10年間のうち通算5年以上、東京23区に在住または東京圏から23区へ通勤していた方
- 就業(週20時間以上の無期雇用・マッチングサイト掲載求人)等の要件を満たすこと
- 転入後3か月以上1年以内に申請・5年以上継続居住の意思
- ⚠ 予算枠・詳細要件は町公式で要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 指定なし(世帯) | 100万円 |
| 指定なし(単身) | 60万円 |
| 指定なし(子育て世帯) | 円 |
最大5万円予算上限まで
1年以上県外に居住していた移住者に、住居費と引越費用の合計の1/2(上限5万円分)を商品券で交付。
対象: 1年以上県外に居住していた方
出典:紀宝町公式 ↗- 1年以上県外に居住していた方
- 令和3年4月1日以後に住民登録
- 住民登録日から6ヶ月以内に申請
- 3年以上の定住意思があること
- 購入は売買契約書・領収証、賃貸は見積書・契約書が必要
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 購入・賃貸(移住世帯) | 5万円 |
最大2万円予算上限まで
40歳未満の若者世帯が町内の民間賃貸住宅を契約した場合、家賃の1/2(月額上限2万円)を最長24か月助成。
対象: 令和6年4月1日以降に町内の民間賃貸住宅を契約⚠ 他の公的制度による家賃補助との併用不可・過去利用者は不可
出典:紀宝町公式 ↗- 令和6年4月1日以降に町内の民間賃貸住宅を契約
- 基準日時点で居住者全員が40歳未満
- 契約から6ヶ月以内に認定申請
- 町内に3年以上定住予定・町税滞納なし
- ⚠ 他の公的制度による家賃補助との併用不可・過去利用者は不可
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 民間賃貸住宅(40歳未満世帯) | 2万円 |
申請までの3ステップ
- 気になる制度の条件を確認 — 対象者・対象工事・金額の上限をチェック(各カードの出典が公式ページです)
- 見積もりの前に紀宝町の窓口へ電話 — 制度名を伝えて「今年度の受付状況」と「必要書類」を確認
- 工事・契約の前に申請 — 先に着工すると対象外になる制度がほとんどです
紀宝町の他のカテゴリや全制度はこちら紀宝町の補助金一覧 →
移住・定住の制度をもっと詳しく移住・定住の解説ガイド →
移住・定住支援の新着をメールでお知らせします(無料)
「紀宝町」を対象に、移住支援金や自治体の定住促進制度の新設・変更をメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。
※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
よくある質問
紀宝町で移住・定住の補助金は使えますか?
紀宝町では、移住支援金・定住支援に関する制度が現在3件あります(うち紀宝町独自の制度は3件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
紀宝町の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに紀宝町の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →
三重県の移住・定住補助 上限額トップ5
| 自治体 | 制度名 | 上限額 |
|---|---|---|
| 松阪市 | 松阪市がけ地近接等危険住宅移転事業 | 最大421万円 |
| 木曽岬町 | 空き家改修補助金(移住促進) | 最大200万円 |
| 玉城町 | 空家対策事業補助金(空家リフォーム・空家バンク支援・除却) | 最大150万円 |
| 志摩市 | 志摩市移住促進空き家改修支援事業 | 最大125万円 |
| 名張市 | 移住促進のための空家リノベーション支援事業 | 最大120万円 |
参考:紀宝町の移住・定住補助の上限は最大100万円(移住・就業マッチング支援事業(移住支援金))です。
※個人向け給付の上限額で比較(単価制・マンション組合向け等は除く)。条件は制度ごとに異なるため各ページでご確認ください。