大津 ・ 設備
雨水貯留タンク設置補助金交付制度最大4万円予算上限まで
家庭用の雨水貯留タンク等の設置・購入費を補助。200L以上:1基あたり35,000円(タンク本体のみ)/200L未満:設置費用の2分の1以内、上限35,000円。対象容量は有効貯水量が50リットル以上(200L以上:35,000円/200L未満:上限24,000円)。
出典:大津町公式 ↗- 対象容量: 有効貯水量が50リットル以上(200L以上:35,000円/200L未満:上限2
- 大津町内に住民票登録があり、その住所地に住宅用家屋を所有し、居住していること
- 補助金の交付を受けた日の翌日から起算して、5年以上雨水タンクを使用する者
- 補助金の交付決定時点で、町税の滞納がない者
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 住宅(市民)・200L以上:1基あたり35,000円(タンク本体のみ)/200L未満:設置費用 | 4万円 |
申請までの3ステップ
- 気になる制度の条件を確認 — 対象者・対象工事・金額の上限をチェック(各カードの出典が公式ページです)
- 見積もりの前に大津町の窓口へ電話 — 制度名を伝えて「今年度の受付状況」と「必要書類」を確認
- 工事・契約の前に申請 — 先に着工すると対象外になる制度がほとんどです
大津町の他のカテゴリや全制度はこちら大津町の補助金一覧 →
設備の制度をもっと詳しく設備の解説ガイド →
給湯省エネなどが終了する前に、お知らせします(無料)
「大津町」を対象に、給湯省エネ2026などの予算消化の動きや、設備関連の新しい補助金の開始をメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。
※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
大津町の設備に関わる街のデータ
| 空き家率 | 8%(全国 13.8%) |
|---|---|
| 財政力指数 | 0.73(全国平均 0.49) |
出典: 国土交通省「地価公示」、総務省「住宅・土地統計調査」「地方公共団体の主要財政指標一覧」「住民基本台帳人口・世帯数」、国土数値情報(洪水・土砂災害・避難場所)ほかの公的統計を加工して作成。数値は各調査時点のものです。
よくある質問
大津町で設備の補助金は使えますか?
大津町では、省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器・エアコン)に関する制度が現在1件あります(うち大津町独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
大津町の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに大津町の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →
熊本県の設備補助 上限額トップ5
| 自治体 | 制度名 | 上限額 |
|---|---|---|
| 人吉市 | 人吉市浄化槽設置補助金 | 最大107万円 |
| 津奈木町 | 合併処理浄化槽設置費補助金 | 最大100万円 |
| 阿蘇市 | 合併処理浄化槽設置整備事業 | 最大55万円 |
| 南小国町 | ペレットストーブ等購入補助金 | 最大30万円 |
| 熊本市 | 省エネルギー機器等導入推進事業補助金 | 最大15万円 |
※個人向け給付の上限額で比較(単価制・マンション組合向け等は除く)。条件は制度ごとに異なるため各ページでご確認ください。