最大5万円予算上限まで
住宅用蓄電システムの設置に対し一律5万円を補助。令和7年度(2025年度)より太陽光発電システム・高効率給湯器(エネファーム等)は補助対象外となり、蓄電池のみが対象。発電出力10kW未満の住宅用太陽光発電システムと連系しているものが要件。先着順で予算到達時に終了。
対象: 機器を設置する住宅に住所を有する、または当該年度3月15日までに住所異動できること⚠ 令和7年度(2025年度)より太陽光発電システム・高効率給湯器は補助対象外
出典:神栖市公式 ↗- 機器を設置する住宅に住所を有する、または当該年度3月15日までに住所異動できること
- 発電出力10kW未満の住宅用太陽光発電システムと連系させている蓄電システムであること
- 国の補助事業における補助対象設備として登録された未使用品であること
- 県の「いばらきエコチャレンジ」に登録すること
- 市税の滞納がないこと
- ⚠ 令和7年度(2025年度)より太陽光発電システム・高効率給湯器は補助対象外
- ⚠ 先着順・予算到達時点で受付終了(2026年度受付開始は2026年4月1日)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 住宅 | 5万円 |
申請までの3ステップ
- 気になる制度の条件を確認 — 対象者・対象工事・金額の上限をチェック(各カードの出典が公式ページです)
- 見積もりの前に神栖市の窓口へ電話 — 制度名を伝えて「今年度の受付状況」と「必要書類」を確認
- 工事・契約の前に申請 — 先に着工すると対象外になる制度がほとんどです
神栖市の他のカテゴリや全制度はこちら神栖市の補助金一覧 →
設備の制度をもっと詳しく設備の解説ガイド →
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給湯省エネなどが終了する前に、お知らせします(無料)
「神栖市」を対象に、給湯省エネ2026などの予算消化の動きや、設備関連の新しい補助金の開始をメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。
※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
よくある質問
神栖市で設備の補助金は使えますか?
神栖市では、省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器・エアコン)に関する制度が現在1件あります(うち神栖市独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
神栖市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに神栖市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →
茨城県の設備補助 上限額トップ5
| 自治体 | 制度名 | 上限額 |
|---|---|---|
| 筑西市 | 浄化槽設置促進事業 | 最大59万円 |
| 水戸市 | 令和8年度 浄化槽設置補助制度 | 最大59万円 |
| 古河市 | 古河市浄化槽設置費補助金 | 最大55万円 |
| 取手市 | 取手市合併処理浄化槽設置事業補助金 | 最大55万円 |
| 大子町 | 大子町ゼロカーボン推進事業補助金 | 最大20万円 |
参考:神栖市の設備補助の上限は最大5万円(住宅用環境配慮型機器設置促進事業補助金(蓄電システム))です。
※個人向け給付の上限額で比較(単価制・マンション組合向け等は除く)。条件は制度ごとに異なるため各ページでご確認ください。