五霞 ・ 設備
自立・分散型エネルギー設備(蓄電システム)設置費補助金
最大5万円〜26/12/28
住宅等における再生可能エネルギー導入促進のため、太陽光発電設備(10kW未満)と接続する家庭用蓄電システムの設置費用の一部を補助。1施設あたり5万円。国の補助金との併用可。太陽光パネル単体への補助は無く、あくまで蓄電システムが対象。
対象: 町内に住所を有すること(設置完了時に住民登録を有する場合を含む)⚠ 先着順。最終枠は抽選の場合あり。予算上限到達で終了
出典:五霞町公式 ↗- 町内に住所を有すること(設置完了時に住民登録を有する場合を含む)
- 自ら居住し又は居住予定の町内住宅に設置、又は設置済み住宅を居住目的で取得すること
- 町税を滞納していないこと
- 住宅等に設置された太陽光発電設備(発電出力10kW未満)と接続され充放電できる蓄電システムであること
- 茨城県「いばらきエコチャレンジ」に登録し家庭での省エネ取組を行っていること
- 申請者又は同一世帯員が過去に同様の補助金の交付を受けていないこと
- ⚠ 先着順。最終枠は抽選の場合あり。予算上限到達で終了
- ⚠ 令和8年度(2026)版。申請受付は令和8年6月1日~12月28日。担当は産業課くらし環境係(0280-84-2582)
- ⚠ 太陽光発電パネル単体の購入・設置に対する町独自の補助制度は確認できず(蓄電システムのみ対象)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て等(自ら居住する町内住宅)(町民) | 5万円 |
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よくある質問
五霞町で設備の補助金は使えますか?
五霞町では、省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器)に関する制度が現在1件あります(うち五霞町独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
五霞町の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに五霞町の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
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