坂東 ・ 設備
自立・分散型エネルギー設備導入促進事業費補助金(住宅用蓄電池)
最大5万円予算上限まで
市内の自ら居住する住宅に未使用の蓄電システム(太陽光発電設備と接続するもの)を設置する個人を対象とした補助金。補助対象は蓄電システムで、上限5万円・1世帯1基まで。県の「いばらきエコチャレンジ」登録が要件。先着順で予算(令和8年度は8件分)に達し次第終了。
対象: 市内に住所を有し、自ら居住する市内住宅に補助対象設備を設置(または設置済み住宅を取得)すること⚠ 先着順で予算(令和8年度は8件分)に達した時点で終了。過去に同様の補助を受けていないこと
出典:坂東市公式 ↗- 市内に住所を有し、自ら居住する市内住宅に補助対象設備を設置(または設置済み住宅を取得)すること
- 蓄電システムは太陽光発電設備と接続されるものであること(太陽光発電設備自体は補助対象外)
- 設置者または同居者が県の「いばらきエコチャレンジ」に登録し家庭での省エネに取り組むこと
- 設備が国の補助対象として登録されており、年度内(1月15日まで)に設置完了すること
- 本人および同一世帯の者が市税等を滞納していないこと
- ⚠ 先着順で予算(令和8年度は8件分)に達した時点で終了。過去に同様の補助を受けていないこと
- 申請受付・詳細は生活環境課(0297-21-2189)に要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 住宅 | 5万円 |
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よくある質問
坂東市で設備の補助金は使えますか?
坂東市では、省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器)に関する制度が現在1件あります(うち坂東市独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
坂東市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに坂東市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
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