最大50万円〜27/03/31
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅を対象に、耐震診断および耐震改修工事の費用を補助する制度。補助率は補助対象経費の1/2(1,000円未満切り捨て)。耐震診断は補助限度額5万円、耐震改修は補助限度額50万円(所得税控除額を差し引く)。補助期間は令和9年3月31日まで。
対象: 昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅⚠ 耐震改修には税制優遇制度もあり、詳細は建設課建築係(0165-32-2424)または名寄税務署へ
出典:和寒町公式 ↗- 昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
- 和寒町民または申請時までに転入予定者で既存住宅に居住していること
- 建築基準法等法令違反がないこと
- 申請者及び同居者の公租公課を完納していること
- 共有物件は共有者の同意、借家は所有者の同意が必要
- ⚠ 耐震改修には税制優遇制度もあり、詳細は建設課建築係(0165-32-2424)または名寄税務署へ
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 既存戸建て(一般) | 5万円 |
| 既存戸建て(一般) | 50万円 |
申請までの3ステップ
- 気になる制度の条件を確認 — 対象者・対象工事・金額の上限をチェック(各カードの出典が公式ページです)
- 見積もりの前に和寒町の窓口へ電話 — 制度名を伝えて「今年度の受付状況」と「必要書類」を確認
- 工事・契約の前に申請 — 先に着工すると対象外になる制度がほとんどです
和寒町の他のカテゴリや全制度はこちら和寒町の補助金一覧 →
リフォーム・耐震の制度をもっと詳しくリフォーム・耐震の解説ガイド →
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リフォーム補助金が終了する前に、お知らせします(無料)
「和寒町」を対象に、窓リノベ・断熱・耐震などリフォーム関連の補助金の新着と、受付終了のタイミングをお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。
※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
よくある質問
和寒町でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?
和寒町では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在1件あります(うち和寒町独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
和寒町の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに和寒町の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →
北海道のリフォーム・耐震補助 上限額トップ5
| 自治体 | 制度名 | 上限額 |
|---|---|---|
| 苫小牧市 | 苫小牧市住宅耐震・リフォーム支援事業(利子補給) | 最大650万円 |
| 小樽市 | バリアフリー等住宅改造資金融資制度 | 最大400万円 |
| 神恵内村 | 神恵内村空き家空き店舗改修補助 | 最大300万円 |
| 北見市 | 高齢者・障がい者住宅等整備資金(無利子融資) | 最大300万円 |
| 豊富町 | 豊富町住宅改修補助制度 | 最大300万円 |
参考:和寒町のリフォーム・耐震補助の上限は最大50万円(木造住宅耐震診断・耐震改修補助)です。
※個人向け給付の上限額で比較(単価制・マンション組合向け等は除く)。条件は制度ごとに異なるため各ページでご確認ください。