昭和56年5月31日以前に着工された市内の木造住宅(在来軸組構法・伝統的構法、2階建て以下の戸建・併用・長屋住宅)の所有者・居住者等に対し、耐震診断費用の一部を補助する制度。
- 昭和56年5月31日以前に着工された市内の木造住宅(在来軸組構法または伝統的構法)
- 戸建住宅・併用住宅・長屋住宅で階数が2以下
- 対象住宅の所有者・居住者または居住予定者(市税滞納者を除く)
- ⚠ 公式サイトでは令和8年度の補助金募集はないと記載。最新の募集状況は建設部都市デザイン課(0847-44-9019)へ要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建(木造)(一般) | 4万円 |
地震による住宅倒壊被害の軽減を目的に、木造住宅の耐震改修工事・建替え(現地/非現地)・除却工事、および耐震改修と併せて行う省エネ改修工事に対し補助金を交付する制度。
- 昭和56年5月31日以前に着工された市内の木造住宅
- 耐震改修工事・現地建替え・非現地建替え・除却工事・省エネ改修工事(耐震改修併用)が補助対象区分
- ⚠ 省エネ改修工事は耐震改修工事と併せて行う場合が対象
- ⚠ 公式サイトでは令和8年度の耐震改修工事・現地建替え・非現地建替え・除却工事の各補助金の募集はないと記載。最新募集・補助額は建設部都市デザイン課(0847-44-9019)へ要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建(木造)(一般) | 円 |
| 戸建(木造)(一般) | 円 |
申請までの3ステップ
- 気になる制度の条件を確認 — 対象者・対象工事・金額の上限をチェック(各カードの出典が公式ページです)
- 見積もりの前に府中市の窓口へ電話 — 制度名を伝えて「今年度の受付状況」と「必要書類」を確認
- 工事・契約の前に申請 — 先に着工すると対象外になる制度がほとんどです
※ 提携パートナーの外部サービスです(当サイトは紹介料を受け取ることがあります)
※ 提携パートナーの外部サービスです(当サイトは紹介料を受け取ることがあります)
府中市の住宅省エネ支援事業者(国の登録事業者)
国の「住宅省エネ2026キャンペーン」に登録し、情報の公表を希望している府中市所在の事業者です。補助金の交付申請は、こうした登録事業者を通じて行います。
- みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
- 立石電器産業株式会社(クラシンク・コムタテイシ)みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026
- みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026建設業許可
- 先進的窓リノベ2026
- 株式会社芦田水道工業所みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026
- 山路建設有限会社みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026建設業許可
出典: 住宅省エネ2026キャンペーン 登録事業者検索(2026-07-11時点・公表希望事業者のみ)。 登録は国が優良な事業者として認定するものではなく、当サイトも施工品質を保証するものではありません。掲載について
「府中市」を対象に、窓リノベ・断熱・耐震などリフォーム関連の補助金の新着と、受付終了のタイミングをお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。
※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
よくある質問
府中市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?
府中市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在2件あります(うち府中市独自の制度は2件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
府中市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに府中市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
広島県のリフォーム・耐震補助 上限額トップ5
| 自治体 | 制度名 | 上限額 |
|---|---|---|
| 福山市 | 福山市がけ地近接等危険住宅移転事業 | 最大732万円 |
| 廿日市市 | がけ地近接等危険住宅移転補助事業 | 最大732万円 |
| 東広島市 | 空家等再生・活用支援事業 | 最大300万円 |
| 広島市 | 民間建築物耐震診断補助(非木造・多数利用建築物) | 最大200万円 |
| 尾道市 | 尾道市民間建築物吹付けアスベスト除去等補助事業 | 最大200万円 |
※個人向け給付の上限額で比較(単価制・マンション組合向け等は除く)。条件は制度ごとに異なるため各ページでご確認ください。