最大30万円予算上限まで
岐阜県外から多治見市へ移住し住宅を取得した44歳以下・2人以上世帯への補助金。子育て世帯・居住誘導区域加算あり。
対象: 申請時44歳以下、移住直前5年以上岐阜県外に居住、2人以上世帯
出典:多治見市公式 ↗- 申請時44歳以下、移住直前5年以上岐阜県外に居住、2人以上世帯
- 住宅を所有・取得(相続・贈与除く)、自治会加入、3年以上居住意思、就業/事業
- 転入(住民票異動)から6か月以内に申請
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建(一般) | 30万円 |
| 戸建(子育て) | 10万円 |
| 戸建(一般) | 10万円 |
最大10万円予算上限まで
市内賃貸住宅から市内で戸建住宅等を取得・転居した45歳未満の若者・子育て世帯への定住応援補助金。子育て・居住誘導区域加算あり。
対象: 申請年度4月1日時点で45歳未満
出典:多治見市公式 ↗- 申請年度4月1日時点で45歳未満
- 市内賃貸に1年以上連続居住後、令和7年4月1日以降に戸建等を取得
- 自治会加入、転入から6か月以内に申請、事前相談必須
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建(一般) | 10万円 |
| 戸建(子育て) | 5万円 |
| 戸建(一般) | 5万円 |
申請までの3ステップ
- 気になる制度の条件を確認 — 対象者・対象工事・金額の上限をチェック(各カードの出典が公式ページです)
- 見積もりの前に多治見市の窓口へ電話 — 制度名を伝えて「今年度の受付状況」と「必要書類」を確認
- 工事・契約の前に申請 — 先に着工すると対象外になる制度がほとんどです
多治見市の他のカテゴリや全制度はこちら多治見市の補助金一覧 →
移住・定住の制度をもっと詳しく移住・定住の解説ガイド →
移住・定住支援の新着をメールでお知らせします(無料)
「多治見市」を対象に、移住支援金や自治体の定住促進制度の新設・変更をメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。
※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
よくある質問
多治見市で移住・定住の補助金は使えますか?
多治見市では、移住支援金・定住支援に関する制度が現在2件あります(うち多治見市独自の制度は2件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
多治見市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに多治見市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →
岐阜県の移住・定住補助 上限額トップ5
| 自治体 | 制度名 | 上限額 |
|---|---|---|
| 白川村 | 白川村空き家再生活用事業補助金 | 最大300万円 |
| 八百津町 | 八百津町空き家改修費支援補助金 | 最大200万円 |
| 高山市 | まちなか定住促進事業補助金(株式会社まちづくり飛騨高山) | 最大150万円 |
| 東白川村 | 定住促進事業(住宅新築奨励助成金・中古住宅購入奨励助成金) | 最大120万円 |
| 下呂市 | 移住促進住宅購入費等助成事業補助金 | 最大100万円 |
参考:多治見市の移住・定住補助の上限は最大30万円(岐阜県外から多治見市へ移住される方への支援(移住支援補助金))です。
※個人向け給付の上限額で比較(単価制・マンション組合向け等は除く)。条件は制度ごとに異なるため各ページでご確認ください。