最大30万円〜26/09/30
市内に住宅を新築又は購入して定住する世帯に対し、住宅の固定資産税課税標準額の5%(20分の1、上限30万円)を補助。あわせて市外から転入した18歳未満の世帯員1人につき10万円を現金で加算する移住・定住促進制度。令和8年度は令和8年4月1日から9月30日まで受付。
対象: 市内に住宅を新築又は購入し定住する者
出典:本巣市公式 ↗- 市内に住宅を新築又は購入し定住する者
- 令和8年度受付期間は令和8年4月1日から9月30日まで
- 市税等の滞納がないこと
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 新築(移住・定住世帯) | 30万円 |
| 新築(転入18歳未満世帯員加算) | 10万円 |
申請までの3ステップ
- 気になる制度の条件を確認 — 対象者・対象工事・金額の上限をチェック(各カードの出典が公式ページです)
- 見積もりの前に本巣市の窓口へ電話 — 制度名を伝えて「今年度の受付状況」と「必要書類」を確認
- 工事・契約の前に申請 — 先に着工すると対象外になる制度がほとんどです
本巣市の他のカテゴリや全制度はこちら本巣市の補助金一覧 →
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移住・定住支援の新着をメールでお知らせします(無料)
「本巣市」を対象に、移住支援金や自治体の定住促進制度の新設・変更をメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。
※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
よくある質問
本巣市で移住・定住の補助金は使えますか?
本巣市では、移住支援金・定住支援に関する制度が現在1件あります(うち本巣市独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
本巣市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに本巣市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →
岐阜県の移住・定住補助 上限額トップ5
| 自治体 | 制度名 | 上限額 |
|---|---|---|
| 白川村 | 白川村空き家再生活用事業補助金 | 最大300万円 |
| 八百津町 | 八百津町空き家改修費支援補助金 | 最大200万円 |
| 高山市 | まちなか定住促進事業補助金(株式会社まちづくり飛騨高山) | 最大150万円 |
| 東白川村 | 定住促進事業(住宅新築奨励助成金・中古住宅購入奨励助成金) | 最大120万円 |
| 下呂市 | 移住促進住宅購入費等助成事業補助金 | 最大100万円 |
参考:本巣市の移住・定住補助の上限は最大30万円(もとす暮らし応援補助金(移住定住促進))です。
※個人向け給付の上限額で比較(単価制・マンション組合向け等は除く)。条件は制度ごとに異なるため各ページでご確認ください。