自治体で探す岐阜県本巣市リフォーム・耐震

本巣市リフォーム・耐震の補助金・助成金

● 最終確認 2026/06/25 ・ 出典は各制度に明記

本巣市で使えるリフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する国+自治体の制度を整理しました。 該当する制度は 3(うち本巣市独自 3件・いま申請できるのは 3件)です。

本巣リフォーム・耐震
本巣市住宅リフォーム助成事業
最大10万円予算上限まで

市内住宅の改修工事(工事費20万円以上・税込)を対象に、工事費の10分の1(上限10万円)を助成。令和8年度は令和8年4月1日から先着順で受付開始。

対象: 市住民基本台帳に登録され、住宅を所有し現に居住している者
出典:本巣市公式
  • 市住民基本台帳に登録され、住宅を所有し現に居住している者
  • 工事費20万円以上(消費税含む)
  • 令和8年4月1日から先着順で受付、3月末までに完了届を提出
区分金額
any(住宅所有者)10万円
本巣リフォーム・耐震
本巣市建築物等耐震化促進事業(木造住宅耐震診断・耐震改修工事)
最大118万円予算上限まで

昭和56年5月31日以前着工の木造一戸建て住宅を対象に、耐震診断を無料で実施し、耐震改修工事費を補助。改修後評点1.0以上で上限117万5千円、評点0.7以上1.0未満で上限84万円。木造以外の耐震診断補助も実施。令和8年度受付開始は令和8年5月7日。

対象: 昭和56年5月31日以前に着工された木造一戸建て住宅
出典:本巣市公式
  • 昭和56年5月31日以前に着工された木造一戸建て住宅
  • 令和8年度は5月7日から受付開始、木造以外の診断は10月30日まで
区分金額
any(木造一戸建て所有者)118万円
any(木造一戸建て所有者)84万円
any(木造住宅所有者)yen_total
本巣リフォーム・耐震
耐震シェルター等設置事業
最大30万円予算上限まで

昭和56年5月31日以前着工・上部構造評点1.0未満の2階建て以下木造一戸建てに耐震シェルター等(岐阜県指定の補助対象製品)を1階に設置する費用を補助。補助対象経費の3分の2(上限30万円)。令和8年度受付は5月7日~10月30日。

対象: 昭和56年5月31日以前着工の2階建て以下木造一戸建てで上部構造評点1.0未満
出典:本巣市公式
  • 昭和56年5月31日以前着工の2階建て以下木造一戸建てで上部構造評点1.0未満
  • 令和8年度受付は5月7日から10月30日まで
  • 岐阜県指定の耐震シェルター等補助対象製品に限る
区分金額
any(対象木造住宅居住者)30万円
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よくある質問

本巣市でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?

本巣市では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在3件あります(うち本巣市独自の制度は3件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。

本巣市の補助金はいつ申請すればいいですか?

多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに本巣市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。

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