九度山 ・ リフォーム・耐震
住宅リフォーム補助
最大100万円予算上限まで
定住を条件に、住宅リフォーム工事費の5%(上限100万円)を補助。工事費200万円以上が要件で、リフォーム後5年以上町内定住が条件。同一住宅1回限り。
対象: 個人所有の住宅で、居住部分延べ床面積の1/2以上のリフォーム工事⚠ 同一住宅について1回限り
出典:九度山町公式 ↗- 個人所有の住宅で、居住部分延べ床面積の1/2以上のリフォーム工事
- リフォーム工事後5年以上継続して町民として定住すること
- 建築確認申請を伴わない工事であること
- ⚠ 同一住宅について1回限り
- ⚠ 申請期間は7月中旬~11月末日、工事完了は翌年2月末まで
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 既存住宅(一般) | 100万円 |
九度山 ・ リフォーム・耐震
住宅耐震診断(木造)
—予算上限まで
平成12年5月31日以前着工の2階以下木造住宅の耐震診断を無料で実施。
対象: 平成12年5月31日以前着工、2階以下、延べ床面積200㎡以下の木造住宅⚠ 申請期間は5月中旬~12月下旬
出典:九度山町公式 ↗- 平成12年5月31日以前着工、2階以下、延べ床面積200㎡以下の木造住宅
- ⚠ 申請期間は5月中旬~12月下旬
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 既存住宅(一般) | 円 |
九度山 ・ リフォーム・耐震
住宅耐震診断(非木造)補助
最大9万円予算上限まで
昭和56年5月31日以前着工の非木造戸建住宅の耐震診断費の2/3以内(上限8万9千円)を補助。
対象: 昭和56年5月31日以前着工、2階以下、延べ床面積200㎡以下の非木造戸建住宅⚠ 申請期間は5月中旬~9月末日予定
出典:九度山町公式 ↗- 昭和56年5月31日以前着工、2階以下、延べ床面積200㎡以下の非木造戸建住宅
- ⚠ 申請期間は5月中旬~9月末日予定
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 既存住宅(一般) | 9万円 |
九度山 ・ リフォーム・耐震
住宅耐震設計・耐震改修工事費補助
最大117万円予算上限まで
耐震診断で倒壊危険と判定された個人所有住宅の耐震設計・改修工事費を最大116万6千円まで補助(改修工事費の40%上限50万円+残額上限66万6千円)。
対象: 耐震診断で倒壊の危険ありと判定された個人所有住宅⚠ 申請期間は5月中旬~9月末日予定
出典:九度山町公式 ↗- 耐震診断で倒壊の危険ありと判定された個人所有住宅
- 翌年1月末までに工事完了すること
- ⚠ 申請期間は5月中旬~9月末日予定
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 既存住宅(一般) | 117万円 |
九度山 ・ リフォーム・耐震
耐震ベッド・シェルター設置補助
最大27万円予算上限まで
木造住宅の耐震診断後、1階への耐震ベッド・シェルター設置費用の2/3以内(上限26万6千円)を補助。1戸予定・高齢者/障がい者優先の抽選。
対象: 木造住宅の耐震診断後、1階へ設置⚠ 1戸予定、高齢者・障がい者優先で抽選
出典:九度山町公式 ↗- 木造住宅の耐震診断後、1階へ設置
- ⚠ 1戸予定、高齢者・障がい者優先で抽選
- ⚠ 申込期間は6月1日~6月30日、設置は7月上旬~10月末日
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 既存住宅(一般) | 27万円 |
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よくある質問
九度山町でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?
九度山町では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在5件あります(うち九度山町独自の制度は5件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
九度山町の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに九度山町の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
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