いなべ ・ 設備
令和8年度 個人向け太陽光発電設備等設置補助金(太陽光発電)
最大70万円〜26/11/30
いなべ市内に自ら所有し居住する住宅の屋根に太陽光発電設備を新たに設置する個人向け補助金。発電量の30%以上を敷地内で自家消費すること、FIT/FIP未利用などが要件。1kWあたり7万円(上限10kW=最大70万円)を補助する。
対象: いなべ市内に自ら所有し居住する住宅の屋根に太陽光発電設備を新設すること⚠ 受付期間は令和8年5月29日〜11月30日(予算上限到達次第終了)
出典:いなべ市公式 ↗- いなべ市内に自ら所有し居住する住宅の屋根に太陽光発電設備を新設すること
- 発電電力量の30%以上を申請住宅の敷地内で自家消費すること
- FIT・FIPの補助制度を利用しないこと
- 市税の滞納がないこと
- 原則として交付決定後に着工すること(令和8年4月16日〜7月14日着工分は7月14日までの申請・事前電話連絡で特例対象)
- ⚠ 受付期間は令和8年5月29日〜11月30日(予算上限到達次第終了)
- 問い合わせ・申請先:環境部環境政策課(0594-86-7812)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 持家(戸建て)(一般) | 70万円 |
いなべ ・ 設備
令和8年度 個人向け太陽光発電設備等設置補助金(蓄電池)
—〜26/11/30
上記の太陽光発電設備と同時に蓄電池を設置する場合に対象となる補助。補助額は蓄電池費用(工事費込・税抜)の3分の1で、上限容量20kWh。具体的な上限金額は設備費用に依存するため公式での確認が必要。
対象: 太陽光発電設備と同時に設置する蓄電池が対象(蓄電池単独は対象外)⚠ 受付期間は令和8年5月29日〜11月30日(予算上限到達次第終了)
出典:いなべ市公式 ↗- 太陽光発電設備と同時に設置する蓄電池が対象(蓄電池単独は対象外)
- 補助率は蓄電池費用(工事費込・税抜)の3分の1、上限容量20kWh
- ⚠ 受付期間は令和8年5月29日〜11月30日(予算上限到達次第終了)
- 問い合わせ・申請先:環境部環境政策課(0594-86-7812)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 持家(戸建て)(一般) | 円 |
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よくある質問
いなべ市で設備の補助金は使えますか?
いなべ市では、省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器)に関する制度が現在2件あります(うちいなべ市独自の制度は2件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
いなべ市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めにいなべ市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
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