京田辺市設備の補助金・助成金

● 最終更新 2026/08/24 ・ 出典は各制度に明記

京田辺市で使える省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器・エアコン)に関する国+自治体の制度を整理しました。 該当する制度は 2(うち京田辺市独自 2件・いま申請できるのは 2件)です。個人向けの上限額は最大122万円です。

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市内の自ら居住する住宅に住宅用太陽光発電システムと蓄電池システムを同時設置(FIT売電不可の自立型)した個人への補助。高効率給湯器・コージェネ併用も対象。

対象: 市内に住所を有し自ら居住する住宅であること申請期間:令和8年5月11日〜令和9年1月29日。先着順・予算1,260万円終了時点で受付終了
出典:京田辺市公式
  • 市内に住所を有し自ら居住する住宅であること
  • 太陽光発電システムと蓄電池システムの同時設置が必須・未使用品に限る
  • FIT(全量売電)は補助対象外の自立型設備
  • 申請期間:令和8年5月11日〜令和9年1月29日。先着順・予算1,260万円終了時点で受付終了
区分金額
戸建(個人(自己居住))24万円
戸建(個人(自己居住))18万円
戸建(個人(自己居住))42万円
戸建(個人(自己居住))72万円
戸建(個人(自己居住))122万円
最大5万円〜27/02/16

市内の自ら居住する住宅に住宅用蓄電池システムと太陽光発電システム(2kW以上)を新たに同時設置した個人への補助。設置後1年以内が対象。

対象: 市内に住所を有し自ら居住する住宅であること申請期間:令和8年5月11日〜令和9年2月16日。予算110万円(11件程度)・予算上限で終了
出典:京田辺市公式
  • 市内に住所を有し自ら居住する住宅であること
  • 蓄電池と太陽光(2kW以上)を新たに同時設置・未使用品に限る・設置後1年以内
  • 申請期間:令和8年5月11日〜令和9年2月16日。予算110万円(11件程度)・予算上限で終了
  • 脱炭素自立型補助金とは併用可否等を自治体公式で要確認
区分金額
戸建(個人(自己居住))5万円
戸建(個人(自己居住))5万円

申請までの3ステップ

  1. 気になる制度の条件を確認 — 対象者・対象工事・金額の上限をチェック(各カードの出典が公式ページです)
  2. 見積もりの前に京田辺市の窓口へ電話 — 制度名を伝えて「今年度の受付状況」と「必要書類」を確認
  3. 工事・契約の前に申請 — 先に着工すると対象外になる制度がほとんどです
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京田辺市の住宅省エネ支援事業者(国の登録事業者)

国の「住宅省エネ2026キャンペーン」に登録し、情報の公表を希望している京田辺市所在の事業者です。補助金の交付申請は、こうした登録事業者を通じて行います。

  • みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026
  • 株式会社野原工務店シンプルノート無印良品の家N-TERRACE
    みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
  • ナカジマ電器ナカジマ電器
    みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026建設業許可
  • 株式会社木村工務店LIXILリフォームショップ木村工務店
    みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026建設業許可
  • みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026建設業許可
  • U-KEN株式会社
    みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026建設業許可

出典: 住宅省エネ2026キャンペーン 登録事業者検索(2026-07-11時点・公表希望事業者のみ)。 登録は国が優良な事業者として認定するものではなく、当サイトも施工品質を保証するものではありません。掲載について

給湯省エネなどが終了する前に、お知らせします(無料)

「京田辺市」を対象に、給湯省エネ2026などの予算消化の動きや、設備関連の新しい補助金の開始をメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。

※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。

よくある質問

京田辺市で設備の補助金は使えますか?

京田辺市では、省エネ・創エネ設備(太陽光・蓄電池・給湯器・エアコン)に関する制度が現在2件あります(うち京田辺市独自の制度は2件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。

京田辺市の補助金はいつ申請すればいいですか?

多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに京田辺市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。

京都府設備補助 上限額トップ5

自治体制度名上限額
京田辺市(このページ)脱炭素重点対策加速化事業 京田辺家庭向け自立型(FIT売電不可)再生可能エネルギー設備設置補助金最大122万円
京丹後市京丹後市脱炭素重点対策加速化事業補助金最大120万円
井手町高効率給湯機器・コージェネレーションシステム設備 設置補助金最大80万円
伊根町家庭向け自立型再生可能エネルギー導入事業費補助金最大80万円
亀岡市家庭向け自立型再生可能エネルギー導入事業費補助金(FIT売電不可・自家消費型)最大80万円

※個人向け給付の上限額で比較(単価制・マンション組合向け等は除く)。条件は制度ごとに異なるため各ページでご確認ください。

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