札幌 ・ 新築
札幌版次世代住宅補助制度
最大220万円〜27/03/05
札幌版次世代住宅基準の断熱等級がゴールド以上の一戸建てを自ら居住用に市内に新築する個人へ建築費の一部を補助。等級によりゴールド180万円・プラチナ220万円。
対象: 自ら居住するために補助対象住宅を札幌市内に新築する個人⚠ 登録申請は回ごとの受付期間あり(令和8年度は4月・7月・10月の3回、予算残額次第)
出典:札幌市公式 ↗- 自ら居住するために補助対象住宅を札幌市内に新築する個人
- 断熱等基準がゴールド以上の札幌版次世代住宅適合証明書を取得
- 令和8年4月以降に工事完了する一戸建て
- 個人住民税を滞納していない・暴力団員でない
- ⚠ 登録申請は回ごとの受付期間あり(令和8年度は4月・7月・10月の3回、予算残額次第)
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建(一般) | 180万円 |
| 戸建(一般) | 220万円 |
国 ・ 新築
みらいエコ住宅2026事業
最大125万円〜26/12/31
省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。
対象: 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
出典:国の公式 ↗- 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
- 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
- ⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| GX志向型住宅(全世帯) | 125万円 |
| 長期優良住宅(子育て・若者夫婦) | 80万円 |
| ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦) | 100万円 |
札幌市の他のカテゴリや全制度はこちら札幌市の補助金一覧 →
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よくある質問
札幌市で新築の補助金は使えますか?
札幌市では、新築(省エネ住宅)に関する制度が現在2件あります(うち札幌市独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
札幌市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに札幌市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →