旭川市新築の補助金・助成金

● 最終確認 2026/06/25 ・ 出典は各制度に明記

旭川市で使える新築(省エネ住宅)に関する国+自治体の制度を整理しました。 該当する制度は 2(うち旭川市独自 1件・いま申請できるのは 2件)です。

旭川新築
旭川市地域材活用住宅建設補助金
〜27/03/10

市内に新築する一戸建専用住宅で、ZEH・北方型住宅2020・長期優良住宅・低炭素建築物のいずれかの認定を受け、地域材を15立方メートル以上(うち旭川産5立方メートル以上)使用する場合に補助。世帯構成や地域材使用量により補助額が変動(年間予算7,500万円)。

対象: 令和8年度内に新築・検査済証取得の一戸建専用住宅(併用・共同住宅除く)認定申請は予算超過のため締切済(交付申請は令和9年3月10日まで)
出典:旭川市公式
  • 令和8年度内に新築・検査済証取得の一戸建専用住宅(併用・共同住宅除く)
  • 世帯所得550万円以下・本人所有・令和9年3月10日までに住民登録
  • 地域材15立方メートル以上(うち旭川産5立方メートル以上)・ZEH/北方型住宅2020/長期優良/低炭素のいずれか認定
  • PRバナー掲出・完成見学会の実施
  • 認定申請は予算超過のため締切済(交付申請は令和9年3月10日まで)
  • 具体的な補助額は区公式で要確認
区分金額
戸建(一般)
新築
みらいエコ住宅2026事業
最大125万円〜26/12/31

省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。

対象: 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
出典:国の公式
  • 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
  • 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
  • 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
区分金額
GX志向型住宅(全世帯)125万円
長期優良住宅(子育て・若者夫婦)80万円
ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦)100万円
無料でハウスメーカーのプランを取り寄せ
補助金を前提にした見積もりを複数社から無料で比較
無料で相談・取り寄せ

※ 提携準備中

よくある質問

旭川市で新築の補助金は使えますか?

旭川市では、新築(省エネ住宅)に関する制度が現在2件あります(うち旭川市独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。

旭川市の補助金はいつ申請すればいいですか?

多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに旭川市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。

北海道新築の補助金がある他の自治体

北海道の住宅補助金まとめを見る →