最大100万円予算上限まで
県外からの転入者が町内で住宅を取得した場合に取得費用の1/2(上限100万円)を助成。三世代同居世帯・多子世帯は借入元金または住宅取得費用の少ない方の1%を助成。いずれも登記後1年以内に申請。
対象: 平成28年4月1日以降に県外から羽後町に住民登録した町外出身者で生活基盤が町内にある世帯⚠ 予算上限に達した場合は年度途中で受付終了の可能性あり。申請前にみらい産業交流課への相談推奨
出典:羽後町公式 ↗- 平成28年4月1日以降に県外から羽後町に住民登録した町外出身者で生活基盤が町内にある世帯
- 三世代同居世帯(3世代以上が同一世帯)または多子世帯(申請年度4/1時点で18歳未満の子を2人以上扶養)
- 登記後1年以内に申請
- ⚠ 予算上限に達した場合は年度途中で受付終了の可能性あり。申請前にみらい産業交流課への相談推奨
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| new_and_used(県外転入世帯) | 100万円 |
| new_and_used(三世代同居・多子世帯) | percent_of_cost |
最大100万円予算上限まで
東京23区内に居住、または東京圏から東京23区に通勤していた方が羽後町へ移住し就業等の要件を満たした場合に支給。単身60万円、家族100万円、18歳未満の子1人につき100万円加算。転入後1年以内に申請。
対象: 直前10年間で通算5年以上(直前1年は連続)東京23区内に在住、または東京圏から東京23区に通勤していた方
出典:羽後町公式 ↗- 直前10年間で通算5年以上(直前1年は連続)東京23区内に在住、または東京圏から東京23区に通勤していた方
- 転入後1年以内に申請。5年以上の居住予定、過去10年以内に同支援金の受給なし、就業等要件を満たすこと
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| any(単身) | 60万円 |
| any(家族) | 100万円 |
申請までの3ステップ
- 気になる制度の条件を確認 — 対象者・対象工事・金額の上限をチェック(各カードの出典が公式ページです)
- 見積もりの前に羽後町の窓口へ電話 — 制度名を伝えて「今年度の受付状況」と「必要書類」を確認
- 工事・契約の前に申請 — 先に着工すると対象外になる制度がほとんどです
羽後町の他のカテゴリや全制度はこちら羽後町の補助金一覧 →
移住・定住の制度をもっと詳しく移住・定住の解説ガイド →
移住・定住支援の新着をメールでお知らせします(無料)
「羽後町」を対象に、移住支援金や自治体の定住促進制度の新設・変更をメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。
※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
よくある質問
羽後町で移住・定住の補助金は使えますか?
羽後町では、移住支援金・定住支援に関する制度が現在2件あります(うち羽後町独自の制度は2件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
羽後町の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに羽後町の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →
秋田県の移住・定住補助 上限額トップ5
| 自治体 | 制度名 | 上限額 |
|---|---|---|
| 大仙市 | 大仙市がけ地近接危険住宅移転事業補助金 | 最大415万円 |
| 秋田市 | 秋田市移住者・子育て世帯定住推進事業 | 最大150万円 |
| 藤里町 | 藤里町移住定住支援事業(住宅新築・空き家改修事業) | 最大150万円 |
| 能代市 | 能代市若年世帯移住定住すまい補助金 | 最大150万円 |
| 北秋田市 | 北秋田市移住者住宅支援事業(移住者住宅購入費等助成金) | 最大130万円 |
参考:羽後町の移住・定住補助の上限は最大100万円(羽後町住宅取得奨励金)です。
※個人向け給付の上限額で比較(単価制・マンション組合向け等は除く)。条件は制度ごとに異なるため各ページでご確認ください。