最大60万円予算上限まで
栃木県「とちぎ材の家づくり支援事業費補助金」の交付を受けた方を対象に、大田原市産出材の使用量に応じて補助する制度。新築・増改築が対象。
対象: 市内に住所を有する方または新築後6月以内に転入予定の方
出典:大田原市公式 ↗- 市内に住所を有する方または新築後6月以内に転入予定の方
- とちぎ材の家づくり支援事業費補助金の交付を受けた方
- 新築は市産出材6立方メートル以上、増改築は5立方メートル以上を使用
- 令和8年4月1日以降に住宅の建築工事に着手した方が対象。申請は農林整備課
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(木造・新築)(一般) | 60万円 |
| 戸建て(木造・増改築)(一般) | 23万円 |
最大125万円〜26/12/31
省エネ性能の高い新築住宅に最大125万円を補助する国の制度。
対象: 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
出典:国の公式 ↗- 18歳未満の子がいる、または夫婦どちらかが39歳以下(GX志向型は全世帯)
- 2025年11月28日以降に基礎工事へ着工
- ⚠ 土砂災害特別警戒区域などは原則対象外
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| GX志向型住宅(全世帯) | 125万円 |
| 長期優良住宅(子育て・若者夫婦) | 80万円 |
| ZEH水準住宅(子育て・若者夫婦) | 100万円 |
申請までの3ステップ
- 気になる制度の条件を確認 — 対象者・対象工事・金額の上限をチェック(各カードの出典が公式ページです)
- 見積もりの前に大田原市の窓口へ電話 — 制度名を伝えて「今年度の受付状況」と「必要書類」を確認
- 工事・契約の前に申請 — 先に着工すると対象外になる制度がほとんどです
大田原市の他のカテゴリや全制度はこちら大田原市の補助金一覧 →
新築の制度をもっと詳しく新築の解説ガイド →
大田原市の住宅省エネ支援事業者(国の登録事業者)
国の「住宅省エネ2026キャンペーン」に登録し、情報の公表を希望している大田原市所在の事業者です。補助金の交付申請は、こうした登録事業者を通じて行います。
- みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
- みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
- みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026
- みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026賃貸集合給湯省エネ2026建設業許可
- みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026建設業許可
- みらいエコ住宅2026先進的窓リノベ2026給湯省エネ2026建設業許可
出典: 住宅省エネ2026キャンペーン 登録事業者検索(2026-07-11時点・公表希望事業者のみ)。 登録は国が優良な事業者として認定するものではなく、当サイトも施工品質を保証するものではありません。掲載について
新築向け補助金が終了する前に、お知らせします(無料)
「大田原市」を対象に、みらいエコ住宅2026などの予算消化の動きや、新築で使える制度の変更をメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。
※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
よくある質問
大田原市で新築の補助金は使えますか?
大田原市では、新築(省エネ住宅)に関する制度が現在2件あります(うち大田原市独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
大田原市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに大田原市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →
栃木県の新築補助 上限額トップ5
| 自治体 | 制度名 | 上限額 |
|---|---|---|
| 那珂川町 | 那珂川町木材需要拡大事業費補助金 | 最大300万円 |
| 高根沢町 | 木造住宅 耐震建替補助事業 | 最大110万円 |
| 足利市 | 木造住宅総合耐震建替え補助金 | 最大100万円 |
| 大田原市(このページ) | 大田原市産出材の家づくり支援事業費補助金 | 最大60万円 |
| 鹿沼市 | 鹿沼産木材による住宅・店舗等建築助成制度 | 最大50万円 |
※個人向け給付の上限額で比較(単価制・マンション組合向け等は除く)。条件は制度ごとに異なるため各ページでご確認ください。