最大30万円〜27/03/31
市外から白石市に転入し、新築または中古住宅を取得した方への補助金。基本補助30万円に加え、市内の建設関連業者(建設業許可・宅建業免許・建築士会・建設労連組合員のいずれか)を利用して住宅を取得した場合は20万円を上乗せ(合計最大50万円)。転入から3年以内、住宅取得後6か月以内に申請が必要で、転入前2年間市内に住所がなかったこと等が要件。
対象: 市外から白石市に転入し、自己居住用の新築または中古住宅を取得した方⚠ 市内業者上乗せは、本店・営業所が市内にあり建設業許可/宅建業免許/建築士会/建設労連組合員のいずれかを持つ業者の利用が条件
出典:白石市公式 ↗- 市外から白石市に転入し、自己居住用の新築または中古住宅を取得した方
- 転入前2年間、白石市内に住所がなかったこと
- 転入から3年以内、かつ住宅完成・取得後6か月以内に申請すること
- 相続・贈与以外による取得であること(併用住宅は住宅部分が50%以上)
- 定住誓約書の提出が必要
- 申請書、住民票、契約書写し、位置図・平面図、完成・取得日確認書類等(上乗せは業者の免許等の確認書類)
- ⚠ 市内業者上乗せは、本店・営業所が市内にあり建設業許可/宅建業免許/建築士会/建設労連組合員のいずれかを持つ業者の利用が条件
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 新築(市外からの転入者) | 30万円 |
| 中古(市外からの転入者) | 30万円 |
| 新築・中古(市外からの転入者) | 20万円 |
申請までの3ステップ
- 気になる制度の条件を確認 — 対象者・対象工事・金額の上限をチェック(各カードの出典が公式ページです)
- 見積もりの前に白石市の窓口へ電話 — 制度名を伝えて「今年度の受付状況」と「必要書類」を確認
- 工事・契約の前に申請 — 先に着工すると対象外になる制度がほとんどです
白石市の他のカテゴリや全制度はこちら白石市の補助金一覧 →
移住・定住の制度をもっと詳しく移住・定住の解説ガイド →
移住・定住支援の新着をメールでお知らせします(無料)
「白石市」を対象に、移住支援金や自治体の定住促進制度の新設・変更をメールでお知らせします。 登録者には「申請前チェックリスト(PDF・災害時のお金チェック付き)」をその場でお渡しします。
※ 現在は事前登録の受付期間です。配信の準備ができ次第、ご登録のアドレスへお知らせします。配信解除はいつでも可能で、メールアドレスは通知の目的にのみ使用します。
よくある質問
白石市で移住・定住の補助金は使えますか?
白石市では、移住支援金・定住支援に関する制度が現在1件あります(うち白石市独自の制度は1件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
白石市の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに白石市の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →
宮城県の移住・定住補助 上限額トップ5
| 自治体 | 制度名 | 上限額 |
|---|---|---|
| 女川町 | 女川町定住促進事業補助金 | 最大300万円 |
| 石巻市 | 石巻市定住促進住宅取得等補助金 | 最大170万円 |
| 大衡村 | おおひらむら三世代同居促進補助金 | 最大150万円 |
| 大和町 | 大和町子育て世帯等移住・定住応援事業補助金 | 最大150万円 |
| 山元町 | 山元町移住・定住支援補助金【住宅取得奨励事業】 | 最大150万円 |
参考:白石市の移住・定住補助の上限は最大30万円(白石市定住者補助金)です。
※個人向け給付の上限額で比較(単価制・マンション組合向け等は除く)。条件は制度ごとに異なるため各ページでご確認ください。