南小国 ・ リフォーム・耐震
住宅リフォーム助成事業補助金
最大10万円予算上限まで
町内施工業者による20万円以上(税込)の自己居住住宅のリフォームに対し、工事費の10%(上限10万円、千円未満切捨て)を補助。同一住宅・同一人で1回限り(前回交付決定から5年経過で再申請可)。随時受付、予算額到達で終了。
対象: 町内に住所を有し自ら居住する住宅をリフォームする方⚠ 同一住宅・同一人で1回限り(前回交付決定から5年経過で再申請可)
出典:南小国町公式 ↗- 町内に住所を有し自ら居住する住宅をリフォームする方
- 町内施工業者が施工、20万円以上(税込)の工事
- 交付決定前に着手していないこと
- 同一家屋の全員が町税・使用料等の滞納がないこと
- ⚠ 同一住宅・同一人で1回限り(前回交付決定から5年経過で再申請可)
- ⚠ 随時受付だが予算額到達時点で終了
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 10万円 |
南小国 ・ リフォーム・耐震
戸建て木造住宅耐震診断・改修等事業(耐震診断/改修設計/改修工事/耐震シェルター)
最大158万円予算上限まで
平成12年5月以前に建てられた戸建て木造住宅(在来軸組・枠組壁・伝統工法、階数3以下)の耐震化を支援。耐震診断は9割・上限15.8万円。設計+工事を一括で行う場合は最大157.5万円(旧耐震・高齢者等/補助率9/10)または最大132.5万円(新耐震/補助率53/60)。設計・工事・シェルターの個別上限額は町公式で要確認。
対象: 平成12年5月以前に建てられた戸建て木造住宅(在来軸組・枠組壁・伝統工法、階数3以下)⚠ 事業着手(契約締結)後の申請は補助対象外
出典:南小国町公式 ↗- 平成12年5月以前に建てられた戸建て木造住宅(在来軸組・枠組壁・伝統工法、階数3以下)
- 現に所有者が居住していること
- 町税滞納がないこと
- ⚠ 事業着手(契約締結)後の申請は補助対象外
- ⚠ 令和8年度の受付期間は6月1日〜9月30日(PDF)。町HP本文では10月30日までと記載があり要確認
| 区分 | 金額 |
|---|---|
| 戸建て(一般) | 16万円 |
| 戸建て(一般) | 158万円 |
| 戸建て(一般) | 133万円 |
| 戸建て(一般) | 円 |
南小国 ・ リフォーム・耐震
高齢者住宅改造助成金
最大30万円予算上限まで
高齢者向けの住宅改造(バリアフリー化等)費用を助成。上限30万円(所得に応じて自己負担あり)。
対象: 高齢者のいる世帯⚠ 対象工事・所得要件等の詳細は町公式で要確認
出典:南小国町公式 ↗南小国 ・ リフォーム・耐震
障害者住宅改造助成金
最大90万円予算上限まで
障害者向けの住宅改造費用を助成。上限90万円(課税状況に応じて自己負担あり)。
対象: 障害者のいる世帯⚠ 対象工事・課税要件等の詳細は町公式で要確認
出典:南小国町公式 ↗南小国町の他のカテゴリや全制度はこちら南小国町の補助金一覧 →
リフォーム・耐震の制度をもっと詳しくリフォーム・耐震の解説ガイド →
よくある質問
南小国町でリフォーム・耐震の補助金は使えますか?
南小国町では、リフォーム・耐震・バリアフリー改修に関する制度が現在4件あります(うち南小国町独自の制度は4件)。対象条件・金額・申請期限は制度ごとに異なるため、各制度の出典(公式ページ)でご確認ください。
南小国町の補助金はいつ申請すればいいですか?
多くの制度は工事・契約の前に事前申請が必要です。予算上限に達すると早期終了することもあるため、早めに南小国町の公式情報を確認しましょう。必要書類は住民票・納税証明書・見積書などが一般的です。
申請に必要な書類を確認必要書類チェックリスト →